すっごいどうでもいいのですが
AIのグラビア雑誌が成功できない理由を考えてみました(;´・ω・)
最近になってクリエイターサイドでもある大手出版社が
儲かると思いAIグラビアを販売。
結果爆死…
販売終了したが、その理由を
「著作権的な理由」
としているが、そもそも著作権的な理由がなかったとしても
絶対的に成功しない理由がある。
それは、生きてるか死んでるかの違いだと考えます。
ファンは好きなアイドル、グラビアモデルを応援するために写真集を買います。
買うことで、そのアイドル達の糧になれるし、それが活動継続の
資金になりえます。
応援してもらった人からは、感謝の言葉があり、その言葉に感激しファンも
さらに応援しようと相互の関係が生まれる。
それによってさらに大きく発展する可能性がある。
AIグラビアはどうだろう…
確かに顔は可愛い。スタイルもいい。ほぼ完ぺきなバランスとカメラアングル
「写真」としては完璧に近い。
現実には存在しない、世界にも連れていくことができ、もはや制限などない世界。
フリーダムである(/・ω・)/
感謝の言葉はデスクのおっさんが打った
「ありがとうございます!これからも頑張りますので応援よろしくお願いします!」
という文章…
もはや虚無である…
ファンでなければ、女性の水着の絵が手に入れば満足するが、
そもそも写真集といったたぐいのものは、ファンが居て成立する媒体。
おっさんが打った感謝の言葉に混乱しつつ
そっと写真集を閉じるおっさん。
存在しない虚空の人が自分たちに与えてくれるのもは
とても惨めで、虚しいものでした。
当然二度目は無い
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自分もおっさんであるが故、気持ちが分かるわけだが
感謝の言葉が欲しいから、応援しているわけではない。
でも、その人を追いたくなるし気になってTwitterをフォローしたりもする。
恋人ができて、結婚してもファンなら幸せになってほしいと応援し続ける。
それができるのは、そこに生きているから。
生きているから追うことができるし、推しです!って強く言える(*'▽')
だからこれからも声優を応援しよう!!(グラビアはよくわかりません…)
以上、本当にどうでもいい記事でした…