『普段から病気がちで病院に入院してる僕は 毎日会いに来てくれる霧子おねえちゃんの事が好きだった ある日、昼間にお見舞いに来てくれたクラスメイトが 僕の目の前で霧子おねえちゃんのスカートをめくるいたずらをしたんだ その日からおねえちゃんの真っ白なぱんつが忘れられない 毎日ベッドの上で、おねえちゃんの優しい笑顔と 真っ白なお花畑を思い出してはズボンをおさえていた そんなある日の夜、僕のベッドに霧子おねえちゃんがーー』 * * * そんな妄想をしながらイラストを仕上げてました。 こういうおねショタに回帰したがる時はだいたい疲れてますが、そういう時ほどアホでえっちな妄想が捗るので良いことだと思います。 本番シーンに近いものを描きたかったけど力尽きたのゆるして