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9月の雑記

あっという間に10月になっちゃうねえ…

流石にぼちぼち涼しさのほうが増してきた感じがしますが、それでもまだ20度後半ぐらいの温度なら出てきて俺の通勤を惑わせます。30度超えるのが異常なだけであって25度とかも本来なら夏日って称するべき温度だからね!?

だんだん日本人は夏に慣れてきてる気がします。慣れないほうがいいと思うんですけどね。慣れた結果として熱中症が増えてるわけだしね。


ということで無事に9月が終わりましたが…今月何もしてないな!

真城優ちゃんのおぱんつを描いたぐらいで裏でも余り何もしてなかった気がします。学マスの運動会イベントを友人と見に行ったぐらいでしょうか。それも能動的な創作に関わる方ではないな…

どちらかというと能動的なインプットに時間を費やした一ヶ月だった気がします。具体的な内容は後述しますが。インプットに時間費やすついでに睡眠時間もきっちり増やしておけばよかったとは反省しています。ゲームに一度嵌ると深夜まで遊び続けるの子供の頃からの悪い癖なんだよな…しかも大人になってからは夜更かしの代償が今までより重いからな…

来月はGSFがあるのでそれに向けて今月は原稿作業、あとは睡眠時間をきっちり取ることとそれに伴う健康的な生活時間の構築が目標になるでしょうか。少しずつ寝る時間を増やしていければいいなと思います。

んでこっちにも色々上げたいものがあるというか。えっち系のもののネタはたくさんあるんですけどね、どれにしようか悩んでるうちに時間が過ぎていく。

おぱんつ絵の悩みどころなんですが、女性の下半身をメインにしたイラストになる都合上どうしたって構図が似通ってしまいます。それを恐れて無駄に悩む時間があるというのが良くないな~とずっと思っているので、そこはもう割り切っていくしかないんだろうなと言うか。

プロのイラストレーターだって綺麗な構図を描こうとすればある程度は似通ってしまうというのもあると思いますし。特にパンチラ絵で応援している作家さんを見てても思います。でも流石プロなだけあってそういうのを感じさせない常に新鮮さを届けてくれる強さがあるんですがね…アマチュアはアマチュアなりに、まずは数をこなすことを大事にしたいなと思います。

10月も何卒よろしくお願い致します。


◯初星運動会の話

DAY2に現地参加してきました。非常に楽しかったです。

ミリオンライブの現地に参加する度に「幼児みたいなMCを延々と見せて欲しい」と思っている人間なんですが、それの半分ぐらいの夢が叶った感じがします。なんというか女性声優が変なバラエティしてるの眺めるの俺だいぶ好きかもしれん。

内容も妙に忖度したものでないのも良かった。結果としての1年1組2連覇ももとより、実際の勝負もそれぐらいの感じだったのも含め、演者内で遠慮がないのが良く伝わってきました。この手のバラエティで勝負物になると最終的に「みんな頑張ったから良かったね」に結構なりがちなので、そういう気持ちの悪い部分に落ち着けないでくれたのはかなり嬉しかったと言うか。学マスしかり、アイドルマスターの根源にある「勝って頂点に立つ」というものを運動会という体裁の中でしっかり見せてくれてよかったなと思いました。

ライブパートも非常に良かった! 運動会用に作られたそれぞれの組の曲も良かったのですが、個人的にはリーリヤ・清夏・咲季・の白線が非常に良かった。

1組の面々のソロ曲ってどこか「現状からの脱却」であったりそれに伴う痛みや苦しみをちゃんと表に出し切った曲が揃ってると思うんですけど、それによってそれぞれの内面的な魅力がさらに際立つようにメンバーが選ばれてる感じで非常に楽しませてもらいました。

でも清夏ちゃんの楽曲のパートはやっとるやろあれ!!!!!!!


◯アマガミを遊んでました。

9月、ほぼこれに費やしてた気がします。

みなさんアマガミ知ってますか。15年前に発売されたPS2のギャルゲーなんですけど…えっ15年前!??!?!?!

当時の若手声優の名前の一覧を見るとちょっと変な笑いが出ます。クール系ツンデレ後輩キャラをゆかながやる時代なんて今後来ないだろ…


仲の良い友人から「アマガミをプレイしてる人間が好きになる人間を当てる遊びがしたい」という邪悪な提案に乗ったことでマジでプレイすることになりました。俺がPSVitaを買ったのはこの日のためだったのかも知れない。

つい先日…というか昨日、とりあえず最低限、隠しを含む全ヒロインの攻略を達成いたしました。細かいルート分岐やコンプリートなどには程遠い状態ですが、まぁ最低限キャラクターの造形は解ったと言っていいでしょう。

現在、その順位を発表するに辺りnoteで長文を書いています。明日辺りに公開できたらいいなと思いつつ。

ちなみに僕自身も思いも寄らないキャラを一番好きになりました。ギャルゲーに対する経験値の浅さが意外なツボを付いてしまった感じがある。

いやでもアマガミ面白かったですね…これは話題になるだけはあるゲーム性だ。女の子が出るゲームは好きだけどギャルゲーに触れることはほとんどなかったもので…一応やってたのもあるけど女の子を攻略するのがメインじゃないのばっかりなんだよな…

とりあえずnoteの更新をお待ち下さい。


また真城優ちゃん描いてました。放送部室机下おぱんつ。

何も知らない女の子が机の下に設置されたカメラで気を抜いて開いたおまたから見える白いものを見られているというシチュエーション、めちゃくちゃ興奮します。

おぱんつシチュエーションは無限大。いろんな形で描けるようになりたいなと思います。なにはともあれ今月もよろしくお願いします。

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