友達みんなとの帰り道の途中、下ネタで盛り上がり誰も聞いてもいない嘘の女性経験談を各々まるで自分の武勇伝のように語っていた。
そんな中一人だけみんなが話す体験を顔を真っ赤にして聞いていた初心で素直な○○くん。
「お前はシたことないのかよ」挑発気味に聞かれるが、○○くんは何の経験も無いと正直に話しみんな(全員童貞)から童貞を馬鹿にされてしまう。
その日以来自分もみんなのように『童貞卒業』したいと強く思い始め、買ってもらったばかりのスマホで思いつく限り調べてみた。
するととあるサイトの書き込みまでたどり着き、その投稿者『F』の写真にひとめぼれしてしまう○○くん。
知らない世界に戸惑いはあったものの何とか F と交渉しオフで出会えることとなった。
そして当日、思わぬ相手に少し驚いた F もこの後どうしようか悩んだが、○○くんの気持ちを汲み取りとりあえず今日は家族がいないらしい○○くんの家へ…。
Nちゃんと○○くんの援〇話
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文字あり 文字なし この後○○くんは急な眠気に襲われたのでウトウトしながらFお姉さんにベッドまで連れていかれました。回復するまで添い寝です。 次回は射精した後の口を開けるシーンか、そのままベッドシーンになるかは未定です。 ↑前 ↓次
いろ8
2022-03-07 14:38:50 +0000 UTC