SamuZai
Sea bream
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憧れてた二人の長身爆乳クールメイドから存在を全否定されつつ主人とどんな交尾をしたのかについて教えてくださるけれど僕にはどうやっても体験させてもらえないみたいです

こちらの作品の続きになります。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25062702

 ◆◆◆




●クロエ(黒髪の先輩)

 26歳/黒髪ポニテ/196cm/118・60・92(Pカップ)

 鍵括弧じゃない人/一人称は私/クールな仕事人って人物

 あなた(主人公)のことが本当に大嫌い


●ルナ(金髪の先輩)

 25歳/金髪ロング/192cm/115・58・101(Оカップ)

 鍵括弧ついてる人/一人称はアタシ/明るく前向きな人物

 あなた(主人公)のことを覚えていない




 ◆◆◆




・・・とは言ったものの、まさか辞職することなく残り続けるとは思いませんでした。大抵の男性使用人は、ヤリ部屋に関わる噂を聞いた時点で勝手に離れていく人ばかりでしたので、あなたも例に漏れない腰抜け勘違い雑魚チンポだと思っていたのでしたが。・・・そういえば、あなたは寝取られ好きのマゾチンポでしたね。


「んでさぁ、どうしてアタシまで手伝わなきゃいけないの~? ご主人様のお部屋に掃除しに行って、さりげな~くお尻と太もも見せつけてオチンポ様を誘惑しようと思ってたんだけど。クロちゃんのせいで生パコ一回休みとか嫌だかんね~?」


すいません、ルナ。私が勝手に口約束をしてしまったのが原因です。たまに訪れる世界で最も無駄な時間と、いざという時に扱き使える労働力とを天秤にかけて、後者の方がご主人様の利益につながると判断してしまいまして・・・。


「あ~ね。まぁ、ご主人様の為だってクロちゃんが言うんだったら問題ないけどさぁ。だからって、なんでわざわざ知らない奴の部屋に入んなきゃいけないのか意味不明~って感じなんだけど。しかも何かイカ臭いし。自分の部屋だったら自分でしっかり掃除してほしいんだけど?」


それについては同感ですね。確か、前回のが一か月前になるかと思いますが・・・相変わらず、種無しのくせにシコ猿のままではあるようですね。最悪です。ゴミ箱のオナティッシュも最充填されているようですし、相変わらず私たちをオカズに毎日へこへこしているようで・・・。本当にキモくて惨めですね。


「えぇ!? アタシたちでシコシコしてんの? キモ~い・・・!! そ、そりゃさぁ、アタシもクロちゃんもおっぱい大きめの良い女ではあるけどさぁ~。見抜きされんのが嫌だからこのお屋敷来たつもりだったんだけど、結局オカズにされてんじゃ意味ないじゃんかぁ~!?」


気持ちは痛いほどわかりますよ。ご主人様に出会ってからというもの、より今まで以上にご主人様以外の男性がゴミ虫にしか見えなくなったのは私も一緒ですので。


「だったらさぁ、クロちゃんの権限でこの人追い出しちゃってよくない? 絶対アタシたち以外のメイドでもシコシコしまくってるって~!」


しかしですね、そうは言っても緊急時に仕える奴隷は必要ですよ? たしかに、ただでさえ無価値なゴミ精子を無駄撃ちしている生産性ゼロ野郎ではありますが、セクハラまがいの視姦にさえ目をつむれば、利用価値のある労働力です。ご主人様に相談した際も、「メイドへのセクハラや種付けプレスを自重するつもりはないから、使える小間使いは居るに越したことはない」とおっしゃっていましたし、彼の扱いは私たちに一任してくれるそうです。


「な~んだ、ご主人様に相談してあるんだ! じゃあ大した問題にはならないのかな~? いざという時にアタシたちの裁量でクビに出来るってんなら、そこそこプレッシャーにはなるだろうしね。まぁ、よかったんじゃない? このお屋敷のご主人様の公認で、デカパイメイドに事務的シコシコしてもらえる権利をゲットしたんだしさ。黙って言うこと聞いてればウィンウィンでしょ?」


そういうことですよ。では、さっさと今日の性処理を始めましょうか。


「ういう~い。あ、クロちゃんさ、手袋もう一枚ちょうだい?」


・・・もう三枚も重ねているじゃないですか。これ以上増やすと、彼のゴミチンポ臭で汚れる手袋が増えてしまいますので、出来れば控えてほしいんですけど。


「えぇ・・・。でもさぁ、ご主人様以外のチンポとか出来れば見たくないし、触りたくないじゃん? 感触すら感じたくないっつーかさぁ、アタシが何も感じてない間にさっさと済ませてほしいんよ」


はぁ・・・。あなたは本当に何のメリットももたらしませんね。あなたが生きているだけで、お屋敷の備品も使用人の感覚まで汚してしまうじゃないですか。流石というか、これぞEランクの無価値チンポ、といったところでしょうか。そういえば、あなたに関する情報をご主人様にお伝えした際、こうも言っていらっしゃいましたね。「居ても居なくても問題ないだろうから、テキトーにあしらっていいよ」、「勘違いして調子に乗らせないようにだけ気を付けてね」とのことです。


「ぷぷぷっw 居ても居なくても問題ないってさぁ~www SSSランクのご主人様が言うと、めちゃ説得力あるよね~♪ 上級国民がそう言ってるんだから、もはや君専用の絶対の法律!!って感じするわwww Eランクの粗末チンポ野郎は、生きる価値もなければ、モテているって勘違いすることすら違反だ!!みたいな~♪」


しょうがないので、手袋をもう一枚渡しておきます。ルナ、さっさと終わらせて、ご主人様のオチンポ様で消毒させてもらいに行きましょう。もしかしたら、労働の対価をいただけるかもしれません。


「おぉ! その手があったかぁ~!! さっすがクロちゃん、天才オマンコだね~!! よ~し、さっさと済まして、ご主人様にベロチューご褒美をもらいに行こう~♪」


・・・それにしても、やはり矮小な陰茎ですね。こんなポークビッツからでも精子が出せるだなんて、人体の不思議と言うべきなのか、生命体としてのバグと言うべきなのか。


「クロちゃんから話は聞いてたけど、本当にシャバいんだね~。ご主人様の10分の1・・・いたや、13分の1くらいかな? ってかさ、これって本物のチンポなの? Eランクって言ってもさ、流石に勃起くらいは出来るんじゃいの?」


あぁ、ルナ、これでも彼はフル勃起状態ですよ。私たち二人に挟まれた状態で、耳元に囁いてもらっているんですから。特に左側・・・ずっと分不相応に片想いをしていたルナが真横にいるんですから、前回の私の性処理よりも興奮はしているはずなんですけどね。


「えっ、あぁ~www これでフル勃起のつもりなんだぁ~www Eランクってマジでチンポとして使えないんだねぇ。ってかさ、今サラっとアタシのことが好きだったみたいな話しなかった? え、君マジでアタシのこと好きだったの? なんで?? アタシがオッケーする確率ゼロに決まってんじゃん」


多分ですけど、恋愛的な好きではないと思いますよ。顔が整っていて、髪が綺麗で、乳房とお尻が大きいから、オスとして変なアピールをしたくなっちゃったってだけですよ。単なる繁殖欲でしかありません。もちろんのこと、叶うことのない下劣な羨望でしかありませんが。


「へぇ~、なんかキモいね~www あのさぁ、さっきも言ったかもしれないけど、アタシは君のことなんんて憶えてなかったんだよ? 確かに、仕事の説明とか、アドバイスとかはしたかもしれないけどさ~。でも、たったそれだけのことで好きになられても困るし、君みたいなのに優しくしたのだって特に意味なんてないし、アタシがこの仕事してるのもご主人様目当てだしさぁ~♪」


・・・何を驚いているんですか? このお屋敷のメイドは全員、SSSランクのオチンポ様に孕ませてもらいたくて、自分から志願しているんです。そして、ご主人様から直接デカパイを見ていただき、揉んでいただき、ベロキスの味や、マンコ穴の感触をお楽しみいただくセクハラ試験をしていただいて、ようやくメイドに相応しいかを判断していただくのです。


「だからね、君がアタシのことを好きになるのとか、マジで筋違いってゆーか、そんなことしても時間の無駄じゃね?って思うんよね。だってさ、アタシが首を縦に振ることなんて一生無いだろうし、フラれるのがわかってるくらいだったら憧れなんてしない方が良くない? 時間の無駄じゃんね」


それがですね、この人、私やルナがご主人様とセックスしている事実に興奮するらしいですよ。自分の狙っていたデカパイオマンコが、自分がどうやっても勝てない存在に弄ばれている現実に、粗末チンポをおっ立ててしまうんだそうです。生粋のマゾチンポ野郎なんですよ。


「うげぇぇ~~!! 性根が腐ってんじゃないの? マジでキモいよぉ・・・? そんなことでシコってても時間がもったいないって。本当にさ、この屋敷から出てった方がいいと思うんだけど?」


・・・まぁ、それを決めるのは彼ですから。さ、始めますよ、ルナ。


「ふ~ん。そんじゃあ、ささっとシコっちゃうからテキトーに満足しちゃってよ」




はい、ち~こ、ち~こ、ち~こ、ち~こ。


「なでなで、なでなで、なでなで、なでなで・・・」


今日はどんな自慢話をしてあげましょうか。せっかくルナもいますし、一昨日の3Pセックスの話でもしちゃいますか?


「いいよ~♪ あれ楽しかったよね~! ご主人様のSっ気をめちゃくちゃ感じれたし、クロちゃんの下品アクメも見れたし、マジでよかったんよなぁ~!!」


では、決定ですね。ご主人様は週に一回ほどの頻度で、メイドを複数人侍らせたハーレムプレイに興じることがありまして、一昨日がまさしく私とルナとのプレイだったわけです。私とルナが書斎の掃除をしていたタイミングでした。ご主人様が突如として入室し、右手で私のPカップデカパイを、左手でルナのОカップデカパイを、まるで親しい友人と肩を組むかのように、極めて自然な風体を装って揉みしだいてきたんです。


「エプロンの下にまで手を差し込んで、掌全体を使って、横乳をむぎゅうぅ~♡♡ ホルスタインのお乳を搾るみたいに、横から乳腺をむぎゅ♡♡むぎゅ♡♡むぎゅぎゅぅ~♡♡ 両手で揉み揉みセクハラしながら、クロちゃんとアタシの髪の香りをくんかくんかっ♡♡す~は~♡♡す~は~♡♡ ご主人様にはとっくにガチ恋のアタシたちは、それだけでマン汁トロトロモード突入っ♡♡♡ オチンポおねだりお尻ふりふりダンス開始♡♡♡」


あぁ~ん♡ いやぁ~ん♡ ご主人様ぁ~♡ かっこいい~♡ 好きぃ~♡ って気持ちが溢れ出して、ふりふりふりっ♡♡ ご主人様の右足にお尻を擦り付けて、おっぱい揉み揉みセクハラありがとうございますぅ~♡♡♡ たくさん触ってくださってありがとうございますぅ~♡♡♡


「あ~んっ♡ かっこいいっ♡ セクハラ大好きっ♡ ご主人様かっこいいっ♡ アタシのお尻も触ってくだちゃ~いっ♡♡ お尻ふりふりっ♡♡ 左脚でごしごしっ♡♡ すりすりすりすりっ♡♡ ご主人様におっぱい触られると、メロメロになっちゃうんでしゅよぉ~♡♡♡」


触られた瞬間、最速でチン媚びモードです。おっぱいにセクハラされてる喜びをたっぷり頭で感じながら、パンツ越しのクリトリスをご主人様に擦り付けるんです。そしたら、ご主人様が耳元で「チンポ」っておっしゃってくださいましたので、二人してすぐさま跪き、ご主人様のオチンポ様をお外に出させていただきました。


「ご主人様が「チンポ」って命令する時は大抵、「お前がチンポを出させて掃除しろ」って時なんだよね~♪ だから、アタシもクロちゃんも迷うことなくオチンポ様を解放っ♡ すでにガチガチ半勃起のオチンポ様のご威光にゼロ距離で触れちゃうんだよ~」


しかし、想定外の事態が起きました。お目見えになったオチンポ様のカリ首には、大量のチンカスがこびり付いていたのです。白くて、黄ばんでいて、チン皮で蒸れた豊潤な香りを振り撒いた、めったにお目に掛かれないレベルのたっぷりチンカス。お風呂当番のメイドがお口やオマンコでお掃除してしまうため、そう簡単には恵んでもらえない貴重なほっかほかチンカスなんです。


「君には共感できないんだろうけどさ、これってマジでレアなんよ。アタシとかクロちゃんはさ、お気に入りオマンコに登録されてるから、呼ばれるのってほとんど夜のオチンポマッサージの時ばっかりなの。昼間にオチンポ様がムラついた時は別のメイドのオマンコでテキトーに味見するし、お風呂はメイド長と副メイド長がデカパイとオマンコでお掃除する決まりになってるからさ。・・・だから、アタシたちからすると久しぶりの生チンカスなわけなんよね」


私ったら、嬉しくて。久しぶりにご主人様のチンカスに会えて、幸せを感じてしまって。ご主人様が私たち二人のために、ご褒美を下さったように思えてしまって。チンカスを目視した瞬間、小便を漏らしながら亀頭にベロキスを始めてしまいました。


「アタシも、チンカス食べたいにゃんっ♡♡チンカスもぐもぐしたいにゃん♡♡って気分になっちゃって、速攻でキスしちゃった。わざとらしくリップ音立ててさ、唇をめちゃ捲らせて、何度も何度もディープキスの雨を降らせちゃってさ~♪」


んちゅぱっ♡♡ んちゅ♡♡ ちゅ♡♡ ちゅうっ♡♡ ぢゅうぅ~~♡♡ チンカスぅ~♡♡ 好きっ♡♡ チンカスっ♡♡ 欲しいっ♡♡ チンカス食べたいっ♡♡ ちゅぱ♡♡ ちゅっぱ♡♡ んちゅ♡♡ んぢゅうぅ~♡♡ しゅきっ♡♡ ご主人様しゅきっ♡♡ オチンポ様だいしゅきっ♡♡


「むちゅぅ~♡♡ べろべろべろ~♡♡ べろべろべろべろ~♡♡ んちゅ♡♡ ちゅ♡♡ ぶっちゅ♡♡ むちゅむちゅう♡♡ 好きっ♡♡ 好きっ♡♡ ちゅっ♡♡ ぶちゅっ♡♡ ぢゅうぅ~~♡♡♡ ちゅぱっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ オマンコゆだるぅ~♡♡ チンカスくだちゃいぃ~♡♡」


亀頭にキス♡♡ 鈴口にキス♡♡ 付け根にキス♡♡ 金玉にキス♡♡ そして、隙を突いてはチンカスたっぷりのカリ首にも濃厚ベロキスっ♡♡ チンカスの蒸れたくっさい臭いを味わいながら、オマンコ濡らしながら媚びキス♡♡ オマンコふりふりチン媚びベロチュー♡♡


「上目遣いで金玉べろべろ♡♡ チンカス嗅ぎながらカリ首ちゅぱちゅぱ♡♡ ひょっとこ口で亀頭をぬっぽぬっぽ♡♡ ご主人様のチンポ、イライラにな~れっ♡♡ ご主人様のチンカス、くっさくさにな~れっ♡♡ チン媚びちゅーちゅー♡♡ ちゅっぱちゅっぱちゅぅ~♡♡」


・・・ご主人様の股間が、私たちの真っ赤な口紅でベタベタになったほどでしょうか。ヨダレがたっぱうり付いたオチンポ様が突如として、べちんっ♡♡べちんっ♡♡と私たちの唇を叩いたんです。


「オチンポ様の亀頭ハンマーで唇レイプ♡♡ オチンポでビンタされた喜びを感じたのも束の間、クロちゃんのくっさい唇オマンコが、アタシの唇オマンコにぴったり密着ぅ~♡♡ オチンポ様の真ん前で、オマンコメイド同士のレズキスちゅっちゅぅ~♡♡」


私は直感しました。これはオチンポ様を使った、レズキスのご命令に違いないと。ですので私はルナのお口に唇を密着させ、お互いのデカパイを潰し合いながらの濃厚ベロチューを開始したのです。ご主人様がオチンポビンタをしてくださる時は、必ずオマンコメイドへの命令が含まれています。私たちの立場は、オチンポ様の遥か遥か下に位置しておりますので、従う以外の選択はないのです。


「そしたら、オチンポ様が割り込みぬぷぬぷ~♡♡ アタシとクロちゃんのお口の間に、でっかい亀頭がめり込み♡♡ デカチンポ割り込み♡♡ レズキスの間に男が割り込むのはマナー違反だとか言われてるけど、ご主人様の神チンポの前では誰もが平等な生オナホールだから、ベロチューしながらオチンポ大歓迎♡♡」


唇でオチンポ固定してちゅぱちゅぱ♡♡ ベロの先で亀頭もカリ首もれろれろれろ~♡♡


「チンカスこそげ堕としてぞりぞりぞりっ♡♡ ヨダレでふやかしてぬりぬり~♡♡」


目の前には、とっても可愛いルナの発情チンキス顔♡♡ いつも明るくて可愛らしいルナが、ご主人様のオチンポ様に必死に吸い付いて、チンカスを我先にってもぐもぐしてるんです♡♡ そんなルナを見るだけで、お腹がきゅん♡♡きゅん♡♡ってときめいて、ドロドロの愛液の塊が落ちて来るんですよ♡♡ ルナ♡ 可愛いっ♡♡ ルナ♡ 大好きだよ・・・♡♡ 心の底から好きな気持ちが溢れて止まらなくなるんです♡♡


「目の前を見れば、ご主人様に必死で媚びるクロちゃん♡♡ 綺麗で真面目なクロちゃんが、オチンポ様のチンカス欲しさにきったないマンコ顔で、チンカスぞりぞりべろべろっ♡♡ そんなの、興奮するにきまってるじゃんね~♡♡ クロちゃんのことは普段から大好きだけど、オマンコモードに入ったクロちゃんも大好き♡♡ 好きっ♡ クロちゃん大好きっ♡♡ またご主人様と一緒に濃厚ねっとり3Pしようね~♡♡」


好きっ♡♡ ルナぁ♡♡ オチンポ様♡♡ 大好きですぅ~~♡♡


「クロちゃん♡♡ ご主人様っ♡♡ マジで大好きだよ~~♡♡」




・・・あの、耳が真っ赤になってますけど、何を勘違いしているんですか? 私はご主人様とルナに対する愛情を語っているんです。まさかとは思いますが、自分に対してクロエが告白しているとでもお考えなのですか? 調子に乗るのも大概にしてください。


「ねぇねぇ、君って本当に空気の読めない馬鹿なんだね~? アタシたちが好きなのは、ご主人様とお互いだよ? 君みたいな粗チンの使用人のことなんて、ゴミとしか感じてないんだよ? 言ってることわかるかな? わかんないよね? 馬鹿だもんね~?」


はぁ? 「だったら自分の目の前でレズキスしてみてほしい」・・・ですか?


「君の目の前で、アタシとクロちゃんがキスするところ、生で見たいってこと?」


調子乗んな。死ね。粗チン死ね。そのまま死ね。ご主人様以外にレズキス見せるわけないでしょう。マジで死ね。二度と喋るなよカス。私たちの遊び心で解雇しないでやってること忘れんなよゴミ。いっぺん死ね。


「黙ってろって。キモいよ? お前さっきからずっとキモいからね? 死ね。マジで一回死ね。さっさと出てけ。クロちゃんにお願いすれば、お前は簡単に無職になるんだぞ? もっと考えて喋ろや。そんで死ね」


うわ、うわぁ・・・、腰ガクガクしてますよ・・・? まさか、今ので興奮してるんですか・・・? 本当に話になりませんね。今の罵倒で射精感が高まるだなんて、人間としての大事な何かが欠けてる気がします。


「マジでキモいぃぃ~~!! ってか、キモいって言っても喜ぶとかヤバいでしょ~!? ホントにどうしようもないレベルの変態なんだね・・・? うわ、こういう人って現実にもいるんだぁ。引くわぁ・・・」


これはさっさと射精させて、ご主人様に慰めてもらうべきですね。ほら、手コキもまだしてあげますから、ちゃちゃっと興奮しなさい。ちゅこちゅこ、ちゅこちゅこ、へこへこ、へこへこ。


「うん・・・。もうヤリ部屋に移動した後の話しちゃうよ~。ほら、なでなでするよ。ほいほい、ほいほい、なでなでなでなで、ごしごしごしごし」




こほん。では、チンカス掃除をしながら書斎をオシッコまみれにした私たちは、ご主人様にお尻を撫でまわされながらヤリ部屋へと移動しました。アクメ潮の酸っぱい臭いと、精子の染み込んだ黄ばんだカーペットの臭いと、人間の性器から溢れる汗臭いフレグランスで充満した、ご主人様にとって最も都合の良い空間。


「この部屋に来るたびに考えちゃうんだよね~♪ 今日はどんな風に犯されちゃうんだろう?とか、どれだけドスケベなポーズをさせられちゃうんだろう?とか、オマンコには何回中出ししてくれるんだろう?っていっぱい色々と考えちゃうんだ~♡ お部屋に入るだけで、期待で子宮がグズグズになっちゃうの♡」


そしたら、ご主人様が「脱げ」って命令してきたんです。このお屋敷のメイド服は簡単に脱衣できるようになっていますので、ご主人様が全裸になる前には、私もルナもデカパイ丸出しのオマンコ丸見え状態にならせていただきました。ご主人様のパンツが脱がされ、イケメンチンポが上下に揺れる様を見せつけられながら、自分のスケベな全裸を、このヤリ部屋で晒してしまっている背徳感で、全身がゾクゾクしてオマンコがさらにトロトロになってしまうのです。


「パンツを脱いだご主人様はベッドに座り込みつつ、全身ムッチムチのアタシたちのカラダをじぃ~~って品定めしながら、自分でオチンポ様をシコシコし始めたの。そんで、オナニーしながら「挨拶して」って命令が来たんだ。あのヤリ部屋でのメイドの挨拶ってなると、その答えは一つ。腋マンコを見せながら、ガニ股になって、必死にデカパイを振り回しながら、自分がいかにドスケベで使い心地の良いオマンコかっていうのをアピールしまくることだけ♡♡」


つまりですね、人間としてのプライドをかなぐり捨て、オマンコ性奴隷であることを主張するドスケベプレゼンに成功した女にのみ、オチンポ挿入を恵んでくださるということです。


「両手の指を組んで~、頭の後ろに回して~、腋マンコ御開帳っ♡♡ オマンコのビラビラが出っ張って見えるようになるまで腰を落として、ガニ股でオマンコアピールっ♡♡」


準備が完了すれば、あとはデカパイをこれ見よがしに揺らして、チン媚びするだけです。


「自分の知ってるエッチな単語を使って、ご主人様のオチンポ様をその気にさせんるんだ~♪」




んおぉ~♡♡ ほぉぉ~~ん♡♡ おまんこぉぉ~~♡♡♡ ご主人様のデカパイおまんこ奴隷のぉ~、クロエでございますでオマンコぉ~♡♡♡ 黒髪の清楚美人のくせにぃ~♡♡ Pカップのロケットおっぱいをぶりゅん♡♡ぶりゅん♡♡振り回して~♡♡ 毎日っ♡ 毎日っ♡ オチンポ様を誘惑してしまいまして、もうしわけございませんでオマンコぉ~♡♡♡ 私ったらぁ、モデルみたいな最強のプロポーションしてるくせに、デカパイだけ無駄にでっかくてぇ、歩いているだけでチンポをイライラさせまくっちゃってますぅ~~♡♡♡ 本当に、ごめんなさいでオチンポぉぉ~~♡♡♡ もしよろしければ、オチンポ様でいっぱいイジメて、オチンポ様のイライラを、おまんこの奥にぶち込んでくださいませでオチンポぉぉ~~♡♡♡


「チンポぉぉ♡♡ オチンポ様ぁっ♡♡ こんにちオマンコぉ~♡♡♡ ご主人様のデカパイおまんこ奴隷の、ルナマンコでオチンポぉっ♡♡♡ 全身ムッチムチのぉ、ふっわふわでごめんなさいでチンポぉ~♡♡♡ Оカップのトロトロおっぱいで、生きているだけで誘惑しまくっちゃって、申し訳ございませんでオマンコぉぉ~~♡♡♡ でもでもぉ、ご主人様に肉便器扱いしてもらわないとぉ、もう生きていけないでオマンコぉ~~♡♡♡ お願いしますぅ~♡♡ お願いしますぅ~~♡♡ ふわふわオマンコにオチンポ突っ込んでくださいませぇ~~♡♡ 中出ししまくって、ご主人様の赤ちゃんを孕ませてくださいっ♡♡ 卵子と受精させて欲しいんでオマンコぉぉ~~♡♡♡ ぴょんっ♡♡ ぴょんぴょんっ♡♡ ぴょぉ~~んっ♡♡♡」


おっぱいゆっさゆっさ♡♡ オマンコふりふりっ♡♡ マン汁ぴゅっぴゅっぴゅぅ~♡♡♡


「デカ乳首ぶりゅんぶりゅん♡♡ クリトリスびんびんっ♡♡ マン屁ぶりぶり~♡♡♡」


ムチムチでふっかふかの全身を使って、どれだけ雌肉が詰まっているのかアピールするんです。私のおっぱいはこんなに柔らかいんだぞぉ~♡♡ オマンコはとっくにトロトロでオチンポ受け入れ態勢ばっちりなんだぞぉ~♡♡ って必死に性奴隷プレゼンっ♡♡


「腋マンコも、お口マンコも、おっぱいマンコも、本物マンコも御開帳♡♡ 全身オマンコのドスケベ女なことを主張しまくりっ♡♡ オチンポ欲しさに語尾まで変えて、チン媚びぃ~♡♡ 必死にチン媚びぃ~♡♡ オチンポおねだり~♡♡ おねだり~♡♡」


・・・さて、産まれた時から敗北済みのEランク廃棄物チンポさんに問題です。果たして、片方よりも先にオチンポ様を突っ込んでいただけたのは、クロエとルナのどちらでしたでしょうか?


「わかるかな~? どっちが先に生ハメセックスさせてもらえたんだろう? ご主人様はどっちのオマンコをつまみ食いしたくなったんだろう? マゾチンポなんかにわかるのかな~?」




・・・「ルナが先に挿入された」と考えたんですね? 私ではなく、ルナのチン媚びが上手だったと?


「それってさぁ、君がアタシにチンポ突っ込みたいだけなんじゃないの~? 君の話なんか誰もしてないんだよ?」


はぁ、やはり粗チンは粗チンですね。完璧に不正解です。やはりSSSランクの優秀チンポ様の考えは理解できないということですね。いいですか、ご主人様が人間のオスとしての正解です。異論は認めません。


「すごかったんだよ、オチンポ様っ♡♡ 血管が浮くくらいにゴリ勃起しちゃって、マジで精子を早く出したくて仕方ないって雰囲気だったんだよ~♡♡ ご主人様もベッドから飛び起きて、クロちゃんのところまで近づいてね、クロちゃんのデカパイを両手でぎゅううううう~~~って握りしめたのっ!」


私のデカパイに広がる圧倒的な握力を感じて、私の脳が「このオス様には絶対に勝てない、逆らえない」ってことをフラッシュバックした瞬間でした。オチンポ様の熱い亀頭が、私の子宮のある部分にグリグリ押し付けられて、今からこのデカチンが突っ込まれるんだぞ~っていうのを表明されちゃったんです。ご主人様は私の目を見ながら「チンポを煽ったらどうなるか、わかってるよな」って、本気でイラついてる時のお顔をしていらっしゃって・・・。私、ご主人様のキレたお顔をみながら、滝みたいな潮吹きしちゃったんです。


「クロちゃんの潮吹きもすごかったなぁ~、まるでロケットが出発する時みたいな感じでさぁ! でも、ご主人様ったら深イキしたことなんて歯牙にもかけないで、呆然状態のクロちゃんを抱きしめてね、無許可で思いっきりオチンポ挿入しちゃったのっ♡♡」


えぇ。しかしあれは、恋人との抱擁と言うより、オナホールの保持と言った方がしっくりきますね。私のお尻と背中に掌をひっかけて、自分のチンポを包み込むオナホおまんこを動かしやすくしただけのハグです。私からすればビックリの連続でしたよ。強烈なアクメをキメた直後でぼぉ~としていた頭で、ご主人様に抱きしめてもらった歓喜を知覚したんです。その直後、さっきまで甘い快感がじくじくしていたオマンコから、抗えようの無い快楽がいきなり流れ込んで来たんです。


「マジでね、どぢゅんッッッ!!!って感じだったよ♡♡ クロちゃんも不意を突かれちゃってたから、すっごい間抜けな顔で喘いでたね~♡♡ あのね、ご主人様のオチンポ様ってマジで大きくてね、アタシたちのオマンコじゃ、竿が全部入らないんだよ~。オチンポ様が三分の二くらい隠れたかな~ってぐらいで、クロちゃんのオマンコはもういっぱいいっぱい♡♡ 子宮口はとっくに亀頭でディープキスされてて、オマンコは無条件でオチンポにぴったりくっついてるのに・・・オチンポはまだまだ挿れ足りないんだよ~♡♡ んふふっwww 君には一生できないねぇ~www」


まさしく、串刺しでした。脚を伸ばした状態で、立ったまま挿入されましたので、ご主人様の方から抜いてくださらない限りはオチンポ様から逃げられないんです。しかも上半身は強めに抱きしめられていて、絶対に逃げ出せない。つまりですね、直立密着挿入をされた時点で、私はオマンコから広がる快感を上手に逃がせなくなっていたんです。どんなに気持ちよくても、カラダを捩ることは不可能で、無抵抗のままオチンポ様のどぢゅどぢゅ子宮レイプを受け止めるしかないんです。


「クロちゃん、ずっと化け物みたいなオホ声で叫んでたんだよ? んお“お”お“お”ッッッ♡♡♡ おぢんぼおおおおッッッ♡♡♡ お“びょびょお”お“お”ッッッ♡♡♡ ご主人様にマジでオナホールみたいに扱われて、一番弱い子宮口を何度もオチンポ串刺し♡♡♡ ご主人様の方が身長高いからさ、オチンポで繋がってる状態だと、クロちゃんの足がちょっと浮いちゃってるんだよね~♪ だから、マジで逃げられないの♡♡ 直立ポーズのまま、ご主人様がある程度満足するまで、与えられたデカチンの快感を等倍で脳に届くのっ♡♡」


えぇ、ぶっ壊れました。子宮を潰される快感も、マンヒダをカリ首で耕される快感も、どうやっても逃がせないんです。全部がそのままの強さで全身を巡って、脳にも届いて。その時の私は、幸せしか感じることができませんでした。自分がどんなアクメ顔をしているのかも、どれだけ下品なオホ声で泣いているのかも、まったくわからないんです。ただひたすらに、幸せで、幸せで、幸せすぎて・・・♡♡♡


「ちなみにだけど、一回ピストンするたびに一回潮吹きしてたからね♪ マジで大変だったんだよ~! オチンポ様が抜けた途端に腰が抜けちゃってさ、オシッコいっぱい漏らしながらその場でガクガク震えちゃってさぁ~! ちょっと怖かったんだからね!?」


ごめんなさい、ルナ。流石に気持ち良すぎて、カラダがもたなかったのよ。でも、それを言うならルナだって、凄まじいアクメをしてたじゃないですか。今度はアタシの番だ、って息巻いて、ベッドの上で四つん這いになってオマンコアピールしまくってたのに。ご主人様が後ろからデカパイを握りしめて、全体重をルナにかけた途端に本気アクメしちゃって・・・。まだオチンポ様は挿入されていなかったんですよ?


「だ、だって・・・ご主人様に上からよっかかられた瞬間にさ、あ♡♡ 絶対勝てない♡♡ 無理やり幸せなアクメさせられて妊娠させられる♡♡♡ って直感しちゃったんだもん! 期待しちゃって潮吹きしちゃうのも仕方ないじゃん! 結局オチンポ様が入ったら頭真っ白になっちゃったしさ~。ご主人様ったら、絶対アタシの反応を見て遊んでたんだよ!? わざとらしくGスポットばっかりピストンしてさ、アタシが「お“ぴょん♡♡♡ お”ぴょん♡♡♡」って間抜けなイキ声してたら、次の瞬間には子宮口まで一気に突入っ♡♡♡ でっかりカリ首で何度も何度もマンコの壁をいじめてくるしさぁ・・・」


そうは言いつつ、とっても無様で可愛いお顔でイキ狂ってましたよ? ご主人様が楽しくなっちゃうのもわかる気がします。オチンポ様がどこに当たったかで、ルナの反応が全然異なるんですから♡♡ Gスポットならウサギさんの真似をしたみたいなクッソ間抜けな喘ぎ声♡♡ マンヒダを繰り返しイジメると「イグっ♡♡ イグっ♡♡」って壊れたレコーダーみたいに連呼♡♡ 子宮口に思いっきり叩き付けると、ドラゴンもビックリするレベルのオホ声絶叫♡♡♡ 私も見ていて楽しかったですよ」


「もうっ! 馬鹿にしないでよクロちゃん! そっちだって、んお“お”お“お”お“お”ぉぉぉ~~~♡♡♡って汚い声で幸せそうにしてたじゃんか!」


何を言いますか、ルナの方が下品でしたよ。お“ぴょぉんっ♡♡♡ お”ぴょんっ♡♡♡ って言ってたじゃないですか。


「んお“お”お“お”ぉぉぉ~~~♡♡♡ おぢんぼきもぢいでちゅぅぅ~~~♡♡♡」


イグッッッ♡♡♡ イグッッッ♡♡♡ イグッッッ♡♡♡ イグッッッ♡♡♡


「お“お”お“お”ぉぉッッッ♡♡♡ んお“お”お“お”お“お”ッッッ♡♡♡」


おっびょぉぉお“お”お“お”お”お“お”お“お”ぉぉぉ~~~ッッッ♡♡♡




「・・・あ、出たっぽい? マジでしょぼすぎてわかんないね」


そうなんですよ。でも彼の反応から察するに、やっと射精したみたいですね。


「う~ん、もうちょっと自慢話聞いてほしかった感じもあるんだけど、堪え性の無いチンポには無理な話か。ご主人様だったら、もっと射精我慢できるんだおるけどなぁ~」


出したところで、射精したことに気付けないほどの量しか出ませんし、臭いがキツい割には精子も薄いんですから、本当にどうしようもないというか、救えないというか・・・。


「もっと我慢出来てればさ、色んなプレイの話が聞けたのにね~? 例えば・・・婚姻をかけた100回ピストン絶頂我慢ゲーム、とか」


まぁ、二人して結婚できる妄想をした直後にノーハンドアクメしましたし、ピストンするよりも先の挿入の時点で誤魔化せないレベルの潮吹きアクメしちゃいましたけどね。


「あとは、ザーメンペットボトルを一気飲みして、ザーメンゲップを我慢した状態で10分間の手マン拷問、とかもやったね」


AⅤ男優顔負けの手マンテクニックで開始10秒でアクメさせられ、向こう3分間の間は大音量ザーメンゲップしまくりでしたけどね。


「じゃあじゃあ、ご主人様にデカパイを揉まれながら、耳元で罵倒されてもアクメ我慢チャレンジとか!」


ルナったら、乳首を撫でられた直後に凄い量の潮吹いちゃったじゃないですか。まぁ、私も耳元で「マゾ」って囁かれた瞬間に強烈アクメしてしまいましたけど・・・。


「色んなプレイをしまくったのに、君はその内の一つだって聴かせてもらえないんだね~。ま、めちゃテキトーにやってた手コキでも射精できちゃうクソ雑魚なんだし、しょうがないか」


では、本日の性処理はこれで終わります。コンドームと手袋、あなたの方でしっかり処理しておいてくださいね。あと、本日から貞操帯を着けていただきます。鍵はご主人様が保有することになりましたので、どうしてもオナニーしたくなった際は、ご主人様に土下座をするようにしてください。


「そんじゃあ、アタシたちは孕ませてもらったお礼オマンコセックスをしてくるから、生きてたらまた会おうね~♪ あ、もちろん、辞めたくなったた勝手に消えていいからね。挨拶とかマジでいらないから」




・・・え? あぁ、そういえば言っていませんでしたね。


「そっか! 君に言っても時間の無駄ではあるんだけど、めでたいことだし言っておくか」


近年の医療は凄まじく進歩しており、特に生殖に関しては、目覚ましいものがありますからね。私たちとしても、こんなに早く発覚できるものとは思っていませんでしたよ。


「ねぇ~! 昨日の今日ですぐに書類が届いたもん! やっぱ、ご主人様の存在があるからかな? やっぱりSSSランクのオチンポ様ってすごいんだなぁ~♪」




はい。一昨日の濃厚密着連続中出しイチャラブセックスの成果でしょうか、妊娠が発覚しました。


「アタシも~! 陽性反応だったんだぁ~♪ ご主人様の精子で受精成功っ♡♡♡」


つまりこれで、クロエとルナは名実共に、ご主人様のオマンコになれたわけです。


「ということは・・・アタシたちに片想いすること自体が完全に間違い、ってことだよね~」




・・・で、いつになったら使用人を辞めるんですか、負け犬チンポさん。


「・・・でさ、いつになったら死んでくれるのかな、マゾチンポくん」


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