SamuZai
Sea bream
Sea bream

fanbox


【中編】クラスのデカパイ美少女アイドルの二人が、何故かオタクくんの彼女になってハーレムエッチしてくれるらしいです

あ、新作出てるじゃ~んっ♡ やっちゃぁ~♡

えっと、ふ~ん♡ 可愛い系で攻めて来たねぇ~♡

ふふふふ~ん、ふふ~ん♪ ふっふふ~んっ♪


「・・・うぇっ! コイツが裏切り者だったの!?

マジかなんで気付かなかったんだろ、ってかヤバくね!?

うぉ、うぉぉ・・・! ネタバレ踏まなくて良かったぁ!」


ふんふふ~んっ♪ ふっふふふんふ~んっ♪

ちゃちゃちゃっちゃぁ~♪ ちゃちゃぁ~んっ♪


「・・・おぉ、カッコよぉ! 新技じゃんか!

ふぇ! ここのコマ割り半端じゃないんだけど!!」



ふふふ~んふ~んふ・・・んっ? どうしたのオタクくんっ♡

お勉強するお手々が止まってるように見えるよ~んっ♡


「良い大学に行くためには、成績を上げないとだもんな~♡

なのにお手々が止まっちゃってるなんて、ダメなんだぞぉ~♡」


あ、もしかしてアタシの鼻歌、うるさかった感じぃ?

ごめんね~! 前々から歌うのとか大好きだったからさぁ!

キミに嫌われるのヤダし、我慢して欲しいなら頑張るけど。


「まさか、あーしが勝手に漫画読んでるの嫌だったかな?

服とかブラに金使ってるから、こーゆーの新鮮なんよね~♪

汚すつもりとか無いし、これからも借りたいんだけど・・・」


ん~? なになに~? どうしたのぉ~?

アタシたちがピッタリ密着してくるから、集中できないって?

なぁ~んだっ♡ そんなことかぁ~♡ エッチさんめ♡

キミにウザがられてると思って、ちょっぴり怖かったよぉ♡

でもでもっ♡ 相変わらずのメロメロさんで良かったぁ~♡


「あーしたちの甘い匂いとかぁ♡ ムチムチのおっぱいとかぁ♡

気になっちゃってお勉強に集中できないんだなぁ~♡

このおっぱい星人め~♡ 触らせろって言ってくれればいいのに♡

いつも漫画借りてるし、いつもの代金みたいな感じでさ♡」


えぇ~!? 離れて、とか寂しいこと言わないでよぉ~♡

だって、社長さんと「寂しい思いさせない」って約束したもんっ♡

なら、こうやってくっつくのが一番でしょぉ~♡ ぎゅぅ~~♡♡♡

キミの腕をぉ♡ Pカップぱいぱいでサンドウィッチっ♡♡♡

お耳に唇近づけて・・・ふぅ~♡♡♡ ふぅふぅっ♡♡♡


「あーしたち二人とも薄着だから、おっぱいの感触が直でわかるなぁ♡

ほらほら、こうやって密着すると、おっぱいが歪んじゃうんだぞ~♡

ふにゅぅ~んっ♡ すりすりっ♡ すりすりすり~♡

なぁなぁ、あーしもお前の耳、エロ吐息であっためてやろっか♡

はぁ~~♡♡♡ お耳可愛いなぁ♡ はぁ♡♡♡ はぁ~~♡♡♡」


ほらほら~♡ こうやって応援しててあげるからさぁ~♡

お勉強がんばれ~♡ がんばれっ、がんばれぇ~っ♡

頑張ったら、ご褒美にオナニー見せてあげちゃうぞぉ~♡ なんちゃって♡

あははっ♡ や~い、エッチな顔になってやんのぉ~♡

キモっ♡ キモ~いっ♡ これだから童貞チンポは嫌いなんだよぉ~♡

タダでアイドルのオマンコ見れるわけないだろっ♡ ばぁ~かっ♡


「がんばれ~♡ がんばれがんばれぇ~♡ んふふっ♡

こうやって、耳元でぽしょぽしょ囁かれるのだぁ~い好きだろっ♡

お前だけは~♡ 大人気アイドルを両側に侍らせて~♡

甘ったるい応援でもなんでも、してもらいたい放題なんだぞぉ~♡

おっぱい揉ん揉みして暇潰ししても、誰も怒んないんだしぃ♡

生意気なアイナのこと、懲らしめても良いんだぞぉ~♡」


あ、ちなみにアタシたちは勉強しなくても良いんだよ~♡

アイドル活動が忙しいって言えば、再試験もしなくて済むしっ♡

高校の方もさ、アタシたちを卒業させた実績欲しいだろうしね♡

それに、大学行かないでアイドル活動続けるつもりだも~ん♡


「それもこれも、そういやお前のお陰なんだよなぁ~♡

ありがとなっ♡ ダルい学校をサボる理由をくれてさっ♡

そーゆー意味でも、お前には感謝してるんだぜ~♡

このスキンシップだって、そのお礼って意味もあるわけ♡」


・・・え、ならどうして学校に残ってるのかって?

その、別に、特別なアレがあるってことでもないけど。


「あぁ・・・、えっと、親への感謝的な?

お前が見初めてくれて2年も経ってないわけだし・・・」


ま、まぁそんなことオタクくんが気にしなくていいの!

大事なのは、キミとおんなじクラスにアタシたちが居るってこと!

それだけでもうラッキーなんだし、他に望むこととか無くない?


「そ、そうそう! トップアイドルと同じクラスとか、幸運だって!

どっちかって言うとお前が原因だし、結果論なんだけどさ。

でも一生自慢できるだろぉ♡ 俺が“GG-color‘sを作ったんだ、って♡」


正直に言ってくれても良かったんだよ~♡

俺様がぁ、お前たちをぉ、アイドルに推薦してやったんだぞぉ~♡

だから俺様の言うこと聞かなきゃいけないんだぞぉ~、みたいに♡

真のプロデューサー権限で、オマンコほじりするぞ~♡ってさ♡

ま、そんな度胸無いんだろうけどね~♡ だってキモオタだもんっ♡

アタシたちの乳首を妄想して、惨めにチンシコごっしごっし♡


「そんな意気地なしはぁ、こうやっておっぱい寄せただけで思考停止っ♡

シャーペンが動かなくなっちゃったなぁ~♡ おいお~いっ♡

ちゃんとお勉強しないとぉ、あーしら居なくなっちゃうぞぉ~♡

せっかく捕まえたデカパイ付きのオマンコ肉2匹♡ 逃げちゃうぞぉ♡

あーしら人気者だし、告白とかめっちゃ来るわけだしさぁ~♡

お前に飽きたら、すぐに別のチンポにオマンコ開いちゃうぞぉ~♡」


・・・あっ♡ リリちゃ~んっ♡ オタクくん勃起してるよ~♡

ペンは握れないくせに、チンチン握る準備は出来るとか、キモぉ~い♡

おっぱいチン媚びでチンチン勃起しちゃったのかにゃぁ~♡

それとも、アタシたちが寝取られる妄想で興奮しちゃったのぉ~?


「どっちにしたって変態チンポなのは確定だけどね~♡

でも、そうかそうか~♡ 勃起しちゃって集中出来ないわけだ♡

しょうがないよな~♡ ずっと好きだったデカパイ女が居るもんな♡

じゃあオチンポのイライラ、ちゃ~んと抜き抜きしないとなぁ~♡」


んふふっ♡ いいよぉ♡ オナニーするとこ、見ててあげる♡

両腕を薄着越しのムチムチおっぱいに挟まれながらの、

キモオタクの惨めなチンポマッサージ、じぃ~♡って見るから♡

アタシたちをアイドルにしてくれたキミのオナニー、気になるなぁ♡


「普段はどんなオカズでシコってんだよぉ~♡ おらおら~♡

いつも通りでいいんだぞっ♡ いつものチンシコ、ここでしちゃえよ♡

どんなオカズが出て来ても笑わねぇからさぁ、いいだろがよぉ♡

彼女マンコとして、彼氏様の性癖は知っておかないとだし~♡」



・・・わぁ♡ アタシたちのグラビア動画、いっぱいある~♡♡♡

あっ、週刊誌の画像もダウンロードしてるんだぁ~♡ ふ~ん♡

キミのパソコンって、アタシたちで埋まっちゃってるんだね~♡


「う~わっ♡ マジであーしらばっかりじゃんか・・・♡♡♡

どんだけあーしらのこと大好きなんだよぉ♡ うりうり~♡

ってか、素直に曝け出し過ぎだし♡ 恥ずかしくないのかよぉ♡」


ねぇねぇっ♡ どれでシコシコするのぉ~♡ オススメ教えてっ♡

アタシのピンク水着のやつとか? それともバランスボールのやつ?

リリちゃんのスク水もエロかったよね~♡ それもアリだねぇ♡


「あ♡ 出た出たぁ♡ 二人で密着してる動画じゃ~んっ♡

このDVDの売り上げ、めちゃくちゃえぐかったんだよ~♡

口コミで、アイナとリリカがおっぱいハグしてる、とか言われたやつ♡」


ちっちゃい水着でさぁ、むぎゅぅ~~♡ってくっつくやつねっ♡

PカップおっぱいとMカップおっぱいが、むにゅぅ~♡って溶けて♡

たゆんっ♡ たゆんっ♡ もちもちっ♡ って暴れちゃってさ~♡

ここだけの話ぃ♡ ちょっとだけ乳首擦れちゃったんだよね~♡


「ネットじゃ、ひっどい言われようだったんだよなぁ~♡

あのデカパイにチンポ挟まれて、思いっきり射精したい~♡とか♡

二人のおっぱいに、たっぷりザーメンぶっかけてやりて~♡とか♡

ネットのキモオタたちは、今でもコレでシコシコしてんだろうなぁ♡」


でもでもぉ~♡ キミは違うもんね~♡

この世界で唯一の~♡ アタシらの彼氏様だもんねぇ~♡

おっぱい、いつでもどこでも揉み揉みしていいんだよぉ~んっ♡

ぷぷっ♡ どーせそんなことも出来ないだろうけどねっ♡


「ほれっ♡ さっさとシコシコ始めろよぉ~♡ 早くしろって♡

画面の中のアイドル様がぁ、お前の隣で見守ってやっから♡

あーしらのドコを見るとチンシコ捗るのかも、ちゃんと報告しろよ♡」



わっ♡ わぁっ♡ 出たっ♡ 出た出たぁっ♡ チンチンっ♡♡♡

これがオタクくんのチンチンっ♡ 思ってたよりおっきいっ♡

すんすんっ♡ うえっ♡ くっしゃぁ~♡♡♡ 酸っぱい匂いっ♡


「うぉ♡ オタクのくせに良いチンポしてんじゃ~んっ♡♡♡

ビキビキだし、亀頭でかすぎかよっ♡ かっこよ・・・♡♡♡

しかも臭いし♡ オナニーしすぎでチンカス溜まってんじゃん♡」


おっ、おおぉ~~♡ シコシコ始まったねぇ~♡

最初はアタシのマイクロビキニのシーンだ♡ いやったぁ~♡

ねぇねぇっ♡ ご本人様の前でちゅこちゅこすんの、どんな気持ち?


「お、なんだぁ~? お前ってばアイナ推しなのかよぉ~♡

やっぱり男は、デカパイの方が好きなのかよぉ~♡ お~いっ♡

あーしだってメートル越えてんだぞっ♡ アイナがデカすぎんだよ♡」


あっ♡ ここはカメラでおっぱいをドアップするシーンだぁ♡

上目遣いでぇ、どーしておっぱいばっかり見るの~? って顔してるけど♡

もちろん撮影しながら、アタシはとっくに気付いてたんだよ~♡

どーせ、アタシのおっぱいでファンはシコシコしまくるんだろうなぁ~♡

パイズリする妄想とか、オフパコする妄想とかで、精子出すんだよな~♡

って、わかっててやってるんだよぉ~んっ♡ んふふっ♡


「あーしは、あんまり自分から肌を晒すのは苦手なんだけどさぁ、

アイナの方は積極的に、色んなグラビア撮影やってるんだよな~♡

自分がチンポのオカズになるのもわかってんのに、物好きだよなっ♡」


そぉかな~? みんながアタシに夢中になってる証拠じゃない?

アタシのこと好きじゃなきゃ、そもそもオカズにならないでしょ~♡

ねっ♡ キミもアタシのことがちゅきちゅきなんだよね~♡

アタシもだよ♡ キミのことだいちゅきっ♡ ちゅぅ~きっ♡

ちゅきっ♡ ちゅきちゅきっ♡ だいちゅき♡ だいちゅき♡


「あははっ♡ シコシコ早くなってやんの~♡ キモすぎっ♡

動画のアイナと現実のアイナ、交互に見るの忙しいなぁ~♡

でもでも♡ どっちもお前のオカズだぞ♡ シコ許可下りてるぞ♡」


我慢汁いっぱい出てきたね~♡ 可愛いチョロチンポっ♡

そのままシコシコ続けて、アタシにザーメンぴゅっぴゅしちゃえ♡

がんばれっ♡ がんばれっ♡ オチンポが~んばれっ♡


「・・・お~い♡ ちなみに、あーしでもシコってんのか~?

だったら見せてほしいんだけど♡ お前があーしでオナるとこ♡

今更恥ずかしくはないだろ~♡ さっさと見せろってぇ~♡」


ありゃりゃ~♡ お射精はお預けになっちゃったね~♡

でもアタシだけじゃなくて、リリちゃんも好きなんだもんね♡

せっかくだし、本人への見せつけオナニーしちゃおうぜ~♡



「おっ♡ あーしのシーンだ♡ しかもⅤ字水着のやつじゃ~ん♡

これ、意外と反響すごかったんだよなぁ~♡ 今でも憶えてるわ♡

乳首とマンコが見えてないだけで、ほぼAⅤだろうが~♡とか♡

邪魔な布をどかして、リリカの生オマンコ拝みてぇ~♡だとか♡

めちゃくちゃキモいコメントばっかり届いて、マジキモかったわ~♡

お前も、あーしの横乳とかモリマンでシコシコしてたんだろぉ~♡」


んふふっ♡ だってしょーがないよねぇ~♡ エロいんだもんっ♡

確かにおっぱいのサイズだけならアタシの方が大きいけど、

全体的なカラダのバランスだと、リリちゃんの方が完璧なんだよね~♡

お尻もでっかくて、太腿もムッチムチぃ♡ 全身オマンコ女ぁ~♡


「視線動きすぎだって♡ そんなにあーしのカラダ好きなのか~?

おっぱいも、お尻も、おへそも、太腿も、全部でチンシコ捗るなぁ~♡

そうだぞぉ~♡ あーしだってお前のチンポに媚びれるんだぞっ♡

ほれほれ~♡ もっとチンシコ激しくしちゃえよ~♡ がんばれ~♡

アイナみたいにチンポの応援してやっからさ♡ ふれ~♡ ふれ~♡

がんばれっ♡ がんばれっ♡ ちこちこチンポがんばれぇ~♡

お前のカッコいいデカチンオナニー、いっぱい見せろ~♡」


あっ♡ オタクくんっ♡ 見て見てっ♡ 乳首浮いてるっ♡

水に濡れて、リリちゃんの水着がびしょびしょになってるよ♡

どーせ、ここのシーンで何回もシコシコしたんでしょ~♡

うっすら浮いた乳首とマン肉をガン見して、シコりまくったんでしょ~♡


「ん~? そうなのか~、オタクぅ~♡ シコったのか~♡

あーしの乳首とマンコ想像して、いっぱいシコシコしたのか~♡

そうかぁ~♡ そうだったんだなぁ~♡ ふぅ~~んっ♡

なら、あーしにも好き好き~♡って言えるよな~♡ ん~?

ほら言ってみろ♡ あーしもいっぱい好き好きしてやるからさ♡」


シコシコしながら、ちゅきちゅき言うんだよ~♡

上手にちゅきちゅき連呼オナニー、でっきるっかなぁ~♡


「・・・んっ♡ んふふっ♡ 必死すぎじゃん♡ キモっ♡

あーしのこと大好きじゃんか♡ マジでキモいからな~♡

んふふっ♡ かわいっ♡ あーしもちゅきだぞ、オタクぅ♡

ほ~れ、しゅきしゅきっ♡ しゅきだぞ♡ だいしゅきだぞ♡」


わぁっ♡ チンシコ早すぎっ♡ 必死すぎだよぉ~♡

ねぇねぇ、リリちゃんで射精しちゃうの~? 寂しいよ~♡

アタシのロリ爆乳でパイズリ妄想してよ~♡ ねぇねぇ~♡

アタシでもチンシコ射精してほしいよぉ~んっ♡


「オタクのくせに、一気にモテモテになっちまってよ~♡

そうだっ♡ せっかくだし、特別なオナニーしようぜ♡

ここにご本人様がいるんだから、使わないともったいないぞ♡」


そうだね~♡ 過去の映像なんてさっさと止めてさぁ♡

今のアタシたちで、オチンポぴゅっぴゅしようよ~♡

そっちの方がぁ、何百倍の気持ちいい射精できるよっ♡



「ほい♡ ここにあるのは、あーしのヨダレたっぷり右手♡」


ほいっ♡ こっちはアタシのヨダレがべったりの左手ちゃん♡


「あーしがお前のデカチンのカリ首を、指わっかでむぎゅぎゅ♡

お手々オマンコオナホール様にしちゃいま~すっ♡

指マンコ様のチンポ虐めスタンバイ、完了しちったぞ~♡」


アタシの担当は、チンチンの亀頭の先っぽなでなで攻撃っ♡

我慢汁とヨダレを混ぜて、い~っぱい広げちゃうよ~ん♡

もちろん、出てきた精子ちゃんはぜ~んぶ受け止めるからね♡


「ん? これじゃあオナニーじゃなくて、ただの手コキだって?

何言ってんだよ~♡ あーしらはお前の彼女オマンコだぞ♡

あーしらはお前のマンコだし、都合の良いオナホなんだからさ♡

どんな風にあーしらを使っても、それはオナニーになるんだぞ~♡」


は~や~くっ♡ アタシたちのおっぱい触ってよぉ~♡

オナニーのオカズは、現役アイドルの生デカパイと顔マンコだけ♡

それ以外は触っちゃダメだし、見ちゃダメなんですよ~だっ♡

ほらっ、触って♡ いっぱい揉み揉みしてよぉ・・・♡


(・・・むにぃ♡ ぎゅむぅ♡ たぽたぽっ♡)


ほっ♡ ほぉっ♡ ほお“ぉ・・・♡ くすぐったぁ♡

オタクくんのくせに、おっぱい揉むの上手いじゃ~んっ♡

んっ♡ ん・・・♡ んんっ♡ あっ♡ やばっ♡


「あっ♡ くそっ♡ 夢中で揉みやがって♡ ぉんっ♡

手のひらで乳首潰れるの、気持ちいぃ・・・♡ いっ♡

はぁっ♡ はっ♡ ぬぉっ♡ ほぉぉ・・・♡ おんっ♡」


(むぎゅぅぅぅ~~~♡ すりすりっ♡ すりすりっ♡)


ほお“っ♡♡♡ ま、まって♡♡♡ 乳首擦れて・・・ゔっ♡♡♡

それしゅきっ♡♡♡ 乳首弱いのにい“ぃっ♡♡♡ ん”っ♡♡♡


「あ“あ”ぁぁ~~♡♡♡ それ溜まんねぇっ♡♡♡ お“っ♡♡♡

やっべ惚れる♡♡♡ ガチで惚れちまうだろうがよぉ・・・♡♡♡」


(ちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡)


お“っ♡ こっちだって♡ キモオタには負けないよ~♡ お”っ♡

なでなで~♡ くちゅくちゅ~♡ チンポ溶けちゃえ~♡

あひっ♡♡♡ そっ♡♡♡ それダメぇっ♡♡♡ あんっ♡♡♡


「ちょーし乗んなしっ♡ 彼氏だからってイキるなよっ♡

お前のチンポを管理してんのは、あーしなんだからさぁっ♡

お“っ♡♡♡ お”お“ぉぉ♡♡♡ 乳首ひっぱるにゃあっ♡♡♡」


くっそぉ♡ ほん“っ♡♡♡ 負けないからにゃぁ♡♡♡

アタシたちのチンシコで、先にイカせてあげる・・・♡♡♡


「極上のオカズに用意してやったんだから、さっさとイけっ♡♡♡

キモオタらしくマゾ射精しろぉゔんっ♡♡♡ こにょっ♡♡♡」


(ちゅこちゅこちゅこ♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこ♡)


イっちゃえ~♡♡♡ オチンポ壊れちゃえっ♡♡♡

アタシのPカップ揉みながら射精しろっ♡♡♡

アタシと目合わせながら、ザーメンぴゅっぴゅだぞ~っ♡♡♡


「ほらっ♡ お前の可愛い顔、見せろしっ♡♡♡

あーしのおっぱいの感触、しっかり覚えて射精しろっ♡♡♡

イけっ♡♡♡ オタクチンポ負けちまえっ♡♡♡」


あんっ♡♡♡ 射精しちゃえ♡♡♡ ぴゅっぴゅしちゃえ♡♡♡


「チンポ負けろっ♡♡♡ お“んっ♡♡♡ 射精しろぉ~♡♡♡」


よ~しよ~し♡♡♡ なでなでっ♡♡♡ なでなでっ♡♡♡


「ちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡ ちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡」


(びゅるるるるるるるっ! びゅくくっ! びゅくっ!)



あつっ♡♡♡ わっ♡♡♡ すごっ♡♡♡ 出過ぎだって♡♡♡

アタシのお手々を妊娠させたいの~? このドエッチくんめっ♡♡♡


「ふぅ・・・♡♡♡ ふぅ・・・♡♡♡ この変態野郎ぉ♡♡♡

人の乳首こねくり回しやがって、マンコ濡れたじゃんかよ~♡♡♡」


んふふ~♡ でも、これでスッキリできたよね~♡

お勉強、まだまだ頑張れるよね~♡ オタクく~んっ♡

キミには、アタシたちの人生もかかってるんだからさっ♡


「ん? もっとデカパイ触りたくなっちったのか?

おいおいぃ♡ 今めちゃんこ揉んだ後だろうがよ~♡

もぉ~♡ この欲張りオタクめっ♡ ちょーし乗んなっ♡」


でもぉ~♡ アタシたちはキミの彼女オマンコだしなぁ~♡

お願いには絶対に逆らえない、所有物オマンコだもんなぁ~♡

今もぉ、男らしくてカッコいいおねだりでぇ、乳首立ってるしぃ♡


「あ~あ~♡ しょーがないなぁ♡ ホントは嫌なのになぁ~♡

でもっ♡ 彼氏様に命令されたら、逆らえないんだよなぁ~♡

乳首を勃起させて、おっぱいど~ぞ♡ってするしかないよぉ~♡」


じゃあ、次はもっとしっかりおっぱい揉み揉みしよ♡

触り心地の違いを憶えるまで、デカパイのお勉強だよ♡


「女を乳首でイカせる方法も教えてやっからさっ♡

おっぱいだけであーしらを屈服させられるようになろうなっ♡」


は~いっ♡ そんじゃ、おっぱいどぉ~ぞっ♡♡♡


「気持ち良すぎて、ハマっても知らねぇぞっ♡♡♡」


More Creators