書きかけ FANBOX限定作品第五十三弾 雌の本能 極
Added 2025-11-24 13:20:25 +0000 UTC瑠璃「ただいま戻しました。」
朱里「お帰りなさい。思っていたよりも早かったですねお邪魔虫。」
瑠璃「泥棒猫をいじめる時間は長いに越したことはありませんから。」
朱里「あら、いじめられるの間違いでしょう?」
瑠璃「うふふ、果たしてどうでしょうね?」
朱里「あはは、すぐにわからせてあげますよ。」
瑠璃が帰宅した瞬間、本来なら憩いの場であるはずの自宅の廊下が淫猥な雌同士が争う闘技場と化していた。
どちらも獲物を前にした獰猛で淫欲に染まった笑みを顔全体に浮かべながら履いていたスカートをその場に脱ぎ捨てていく。
露わになったショーツは過激な勝負下着であり、すでに股間を覆う部分には色濃いシミが広がっていた。
瑠璃「私のマンコで泥棒猫のマンコをいじめるに決まってますよね?ほら、私のマンコはもうやる気に満ちてますよ。」
瑠璃は頭の後ろで手を組んで大きく足を広げて蟹股になりながら朱里に向かってショーツに覆われたマンコを見せつけていった。
そんな挑発をされて黙っている朱里ではない。すぐに朱里も全く同じ体勢になっていくと瑠璃にショーツに覆われた自分のマンコを見せつけ返していった。
朱里「私のマンコでお邪魔虫マンコをいじめるに決まっているじゃないですか。ほら、私のマンコの方がやる気に満ちてますよ。」
瑠璃「うふふ」
朱里「あはは」
瑠璃・朱里「「このッ、雑魚マンコの分際でぇええええええええええええええええッ!!!!!!!!」」
バチュゥウウウンンッ!!!!!!!!
瑠璃・朱里「「んほぉおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!あぐぅううううううううッ、このッ、このッ、すぐにイカせてあげますよぉおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!!!
どちらも相手の挑発にすぐに耐えられなくなった女たちは腰を大きく振って互いのマンコ同士をショーツ越しに叩き付け合い始めた。
相手に向かって突き出した巨乳同士も軽く押し付け合いながらも意識は互いのマンコに集中しており、激しく腰を振って女の象徴同士で格付けを行っていく瑠璃と朱里。
しかしどちらも相当に淫欲さが増している雌同士であるため、二人にとってのこれはただの日常生活中の小競り合い程度でしかないのだ。
それでも屈服させたいと思っている女を相手にしている以上、二人に手を抜くなどという考えは存在しない。
瑠璃・朱里「「あふぅうううううううううううううッ、どすこぉおおおおいいいいいッ!!!!!!んひぃいいいいいぃいいいいッ、マンコ相撲で負けるもんですかぁあああああああッ!!!!!!のこったぁああああッ、のこったぁああああああッ、のこったぁあああああああああッ!!!!!!!」」
バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!!!
突き付け合った顔を快感で歪ませながらも闘争心に満ち満ちた艶声で囃子声を掛け合う女たちは、さらに激しく腰を振ってマンコ同士を叩き付け合っていった。
普通なら恥骨に響くような衝撃に快感よりも痛みを感じるはずなのだが、完全に飢えた雌となっている女たちは全身が性感帯のように敏感になっており、痛みを感じる間もなくすべての刺激が快感へと置き換わっていた。
マンコ同士をぶつけ合わせることで積み重なっていく快感は女たちの絶頂感を追い立てるように高め続けていき、自分も相手も絶頂まで間もないことを察した瑠璃と朱里はお互いに相手をイカせてやろうとさらに激しく腰を振っていった。
バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ、バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!
瑠璃・朱里「「おッ、おッ、おッ、おッ、イケッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!!のこったのこったのこったのこったッ、んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!イックゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥ~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」
プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!
絶頂するその瞬間までマンコ同士を叩き付け合っていった女たちは、互いのマンコを相手のマンコにめり込む勢いで叩き込んだ直後に盛大に絶頂した。
至近距離で睨みつけ合っていた相手の顔は絶頂でだらしない淫らな表情を浮かべていたが、それは自分自身も全く同じであることは言うまでもなかった。
ガクガクと腰を震わせながらショーツ越しに相手のマンコに潮を吹き付け合っていく女たち。
絶頂の余韻に全身を震わせながらもゴツンと額同士をぶつけ合わせて屈辱の表情で火花を散らす瑠璃と朱里。
本来ならこのまま雌同士の淫らな喰らい合いを繰り広げて行きたいのはやまやまではあるが、これ以上やると父親(夫)が帰って来た際にばれる危険性が高かった。
しぶしぶ腰を引いて淫液の糸をマンコとマンコの間に何本もひっかけながらもっと相手と喰らい合いたいと飢える自身のマンコを引くつかせていく女たちは、不本意ながらも小競り合いを終わらせることにした。
瑠璃「ふぅ、ふぅ、あなただけは絶対に犯し尽くしてやります。この泥棒猫ッ!!!!!!」
朱里「ふぅ、ふぅ、それは私の台詞ですよ。このお邪魔虫ッ!!!!!!」
瑠璃・朱里「「ふんッ!!!!!」」
心の底から今すぐにでも目の前の雌を犯し潰したいという思いが湧いてきているが、何とか愛しい父親(夫)のことを思い浮かべて思いとどまる女たち。
後片づけに取り掛かるも一切視線を合わせないまま廊下を綺麗にすることに集中していった瑠璃と朱里は、そのまま言葉を交わすことなく片づけを済ませて着換えるために自室に入っていくのだった。
瑠璃・朱里「「むちゅむちゅむちゅむちゅぅうううううううッ!!!!!!んぐんぐッ、ぶちゅるるるるるぅううううううううッ!!!!!!!」」
グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!
瑠璃と朱里の小競り合いは機会さえあれば家の中のどこでも行われていた。
廊下での小競り合いを行った次の日にはもう我慢できなくなった二匹の雌たちは、父親が先に風呂に入った後にビールを飲みながらテレビに夢中になっている隙に一緒に風呂に入ると洗い場で激しい手マン合戦を繰り広げていった。
蹲踞の体勢で巨乳同士を押しつぶし合いながら右手で相手のマンコを好き勝手に蹂躙し合い、左手は相手の後頭部に回して髪の毛ごと鷲掴みにして引き付け合っている。
父親(夫)にばれないようにするためにお互いに相手の口に喰らい付くようにして激しく口づけを交わし合う雌たちは、舌同士をこれでもかと絡み合わせて互いの口内も蹂躙し合っていた。
瑠璃(イケッイケッイケッ!!!!!この泥棒猫の雑魚マンコォオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!んふぅうううううううううううッ!!!!!!!!絶対にッ、先にお尻を下につかせてあげますぅうううううううううううッ!!!!!!!!)
朱里(イケッイケッイケッ!!!!!このお邪魔虫の雑魚マンコォオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!あくぅうううううううううううッ!!!!!!!!絶対にッ、先に体勢を崩させてあげますぅううううううううううううううッ!!!!!!!!!)
グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!!
どちらも相手を先にイカせて蹲踞の体勢を崩そうと躍起になって相手のマンコを手マンで攻め立て続けて行った。
容赦のない相手の指使いに腰が引くついてしまうが、すぐにどっしりと腰を落として相手の手マンを受け止めていく。
むしゃぶりついた口内では唾液まみれの舌同士が絡み合ったまま何度も互いの口内を行き来して一歩も引かずに蹂躙し続けており、至近距離で睨み合う視線同士はぶつかり合って火花を散らしていた。
やがて積み重なっていった快感に耐え切れなくなってきた雌たちの腰が激しい痙攣をおこしていくと、同時に相手の口の中に盛大な絶叫を迸らせ合いながらマンコから勢いよく潮を吹き出していった。
瑠璃・朱里「「んッ、ぶぅううううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!」」
プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!!!
あまりに潮の勢いが強すぎて互いの膣内に突き入れていた指が押し出されてしまい、吹き出した潮同士は飛沫を飛び散らかせながら互いの裸体に降りかかっていく。
同時にお尻を洗い場の床につけてしまった雌たちは、激しい快感に全身を痙攣させながらむしゃぶりつき合っていた口同士を離して後ろに手を付いて倒れないようにぎりぎりのところで耐えながら上半身を仰け反らせて喘いでいた。
瑠璃・朱里「「ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、んひぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!こッ、こんな泥棒猫(お邪魔虫)なんかに負けたくないのにぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」」
快感と屈辱に全身がおかしくなりそうなほどの熱を帯びていくのがわかる。
だが衝動のままに相手に襲い掛かりたいという抗いがたい欲求に従うことなく、発情しきった雌たちは持てる限りの理性を総動員してこらえにこらえていった。
それはこれ以上やれば父親(夫)にばれる危険性があるというのも理由の一つではあるが、何よりも雌たちには絶対に優先すべきことがあった。
瑠璃「これで週末まで小競り合いはなしですねッ!!!!!!!今度この泥棒猫に凌辱の限りを尽くしてやりますッ!!!!!!!」
朱里「あの人が出張に行っている間に今度こそ決着をつけてやりますッ!!!!!!!どちらがあの人に相応しい雌であるかはっきりとわからせてあげますよッ!!!!!!」
ついに週末に父親(夫)の出張が決まり、この自宅という名の淫闘の闘技場に残るのは二匹の雌たちだけになる。
当然お互いに雌の決闘を行うことはもはや言葉にするまでもないことだが、どちらも徹底的に相手を犯し潰すために子の小競り合いを最後に週末まで一切の小競り合いをなくすことにしたのだった。
オナ禁によって溜まりに溜まった情欲を邪魔されることなくぶつけ合うことが出来るその日まで、飢えた二匹の雌たちの地獄のような日々が始まったのだ。
初日はまだ何とか我慢できたが、二日目からは早くもお互いに相手を犯したくてたまらなくなっていた。
今まで毎日のように小競り合いを繰り返してきた雌たちにとって、すぐそばにいる獲物に襲い掛かれないことは何ともストレスがたまる日々だった。
発散されない性欲は溜まり続け、大好きな父親(夫)に群がる泥棒猫(お邪魔虫)の姿に苛立ちを重ね、互いにぶつけ合えない女体は疼きに疼く。
オナニーも我慢して何とか耐えに耐えてついに翌日に父親(夫)が出張する夜、父親(夫)が明日に備えて早くに就寝した後に瑠璃と朱里はそれぞれの自室の扉の前に立ちお互いに向かい合った。
距離にして数メートル離れ電気もついていない真っ暗闇の廊下であるが、寝間着姿の雌たちの視線は一瞬たりともそれることなくぶつかって火花を散らしていた。
瑠璃・朱里「「・・・・・・」」
黙ったまま向かい合い続ける雌たちだったが、同時に着ていた寝間着の上着のボタンをはずしてノーブラの巨乳の谷間を晒け出し、履いていたズボンをずり下ろして色気の強いショーツを露出させた。
瑠璃・朱里((犯す・・・犯す・・・犯す・・・絶対に犯してやるッ!!!!!!))
声に出せば今すぐ雌同士の熾烈な淫闘を始めてしまうため、一切声は出さずに頭の後ろで手を組んで蟹股になって腰を振る二匹の雌たち。
乳首は硬く勃起して上着を突き破るのかと思うほど盛り上がり、股間を覆うショーツは汗とは違う湿り気を帯びていた。
何度も何度も互いに向かって腰を振ってマンコを叩き付け合う動作を行っていく二匹の雌たちの頭の中は相手を蹂躙したいという激情でいっぱいいっぱいだった。
数分間か数十分間か無言で腰振り動作で挑発し合っていった雌たちは、どちらからともなく動きを止めると着崩した寝間着を直してそれぞれの寝室へと入っていった。
全ては明日、もはや止められるものは何もなかった。