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FANBOX限定作品第五十三弾 雌の本能 極


お待たせしました。楽しんでいただければ幸いです。







瑠璃「ただいま戻しました。」

朱里「お帰りなさい。思っていたよりも早かったですねお邪魔虫。」

瑠璃「泥棒猫をいじめる時間は長いに越したことはありませんから。」

朱里「あら、いじめられるの間違いでしょう?」

瑠璃「うふふ、果たしてどうでしょうね?」

朱里「あはは、すぐにわからせてあげますよ。」


瑠璃が帰宅した瞬間、本来なら憩いの場であるはずの自宅の廊下が淫猥な雌同士が争う闘技場と化していた。

どちらも獲物を前にした獰猛で淫欲に染まった笑みを顔全体に浮かべながら履いていたスカートをその場に脱ぎ捨てていく。

露わになったショーツは過激な勝負下着であり、すでに股間を覆う部分には色濃いシミが広がっていた。


瑠璃「私のマンコで泥棒猫のマンコをいじめるに決まってますよね?ほら、私のマンコはもうやる気に満ちてますよ。」


瑠璃は頭の後ろで手を組んで大きく足を広げて蟹股になりながら朱里に向かってショーツに覆われたマンコを見せつけていった。

そんな挑発をされて黙っている朱里ではない。すぐに朱里も全く同じ体勢になっていくと瑠璃にショーツに覆われた自分のマンコを見せつけ返していった。


朱里「私のマンコでお邪魔虫マンコをいじめるに決まっているじゃないですか。ほら、私のマンコの方がやる気に満ちてますよ。」

瑠璃「うふふ」

朱里「あはは」

瑠璃・朱里「「このッ、雑魚マンコの分際でぇええええええええええええええええッ!!!!!!!!」」

バチュゥウウウンンッ!!!!!!!!

瑠璃・朱里「「んほぉおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!あぐぅううううううううッ、このッ、このッ、すぐにイカせてあげますよぉおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」」

バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!!!


どちらも相手の挑発にすぐに耐えられなくなった女たちは腰を大きく振って互いのマンコ同士をショーツ越しに叩き付け合い始めた。

相手に向かって突き出した巨乳同士も軽く押し付け合いながらも意識は互いのマンコに集中しており、激しく腰を振って女の象徴同士で格付けを行っていく瑠璃と朱里。

しかしどちらも相当に淫欲さが増している雌同士であるため、二人にとってのこれはただの日常生活中の小競り合い程度でしかないのだ。

それでも屈服させたいと思っている女を相手にしている以上、二人に手を抜くなどという考えは存在しない。


瑠璃・朱里「「あふぅうううううううううううううッ、どすこぉおおおおいいいいいッ!!!!!!んひぃいいいいいぃいいいいッ、マンコ相撲で負けるもんですかぁあああああああッ!!!!!!のこったぁああああッ、のこったぁああああああッ、のこったぁあああああああああッ!!!!!!!」」

バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ、バチュンッ!!!!!!


突き付け合った顔を快感で歪ませながらも闘争心に満ち満ちた艶声で囃子声を掛け合う女たちは、さらに激しく腰を振ってマンコ同士を叩き付け合っていった。

普通なら恥骨に響くような衝撃に快感よりも痛みを感じるはずなのだが、完全に飢えた雌となっている女たちは全身が性感帯のように敏感になっており、痛みを感じる間もなくすべての刺激が快感へと置き換わっていた。

マンコ同士をぶつけ合わせることで積み重なっていく快感は女たちの絶頂感を追い立てるように高め続けていき、自分も相手も絶頂まで間もないことを察した瑠璃と朱里はお互いに相手をイカせてやろうとさらに激しく腰を振っていった。


バチュンッバチュンッバチュンッバチュンッ、バチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンバチュンッ!!!!!!!

瑠璃・朱里「「おッ、おッ、おッ、おッ、イケッ、イケッ、イケッ、イケッ!!!!!!!のこったのこったのこったのこったッ、んほぉおおおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!イックゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥ~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!」」

プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!


絶頂するその瞬間までマンコ同士を叩き付け合っていった女たちは、互いのマンコを相手のマンコにめり込む勢いで叩き込んだ直後に盛大に絶頂した。

至近距離で睨みつけ合っていた相手の顔は絶頂でだらしない淫らな表情を浮かべていたが、それは自分自身も全く同じであることは言うまでもなかった。

ガクガクと腰を震わせながらショーツ越しに相手のマンコに潮を吹き付け合っていく女たち。

絶頂の余韻に全身を震わせながらもゴツンと額同士をぶつけ合わせて屈辱の表情で火花を散らす瑠璃と朱里。

本来ならこのまま雌同士の淫らな喰らい合いを繰り広げて行きたいのはやまやまではあるが、これ以上やると父親(夫)が帰って来た際にばれる危険性が高かった。

しぶしぶ腰を引いて淫液の糸をマンコとマンコの間に何本もひっかけながらもっと相手と喰らい合いたいと飢える自身のマンコを引くつかせていく女たちは、不本意ながらも小競り合いを終わらせることにした。


瑠璃「ふぅ、ふぅ、あなただけは絶対に犯し尽くしてやります。この泥棒猫ッ!!!!!!」

朱里「ふぅ、ふぅ、それは私の台詞ですよ。このお邪魔虫ッ!!!!!!」

瑠璃・朱里「「ふんッ!!!!!」」


心の底から今すぐにでも目の前の雌を犯し潰したいという思いが湧いてきているが、何とか愛しい父親(夫)のことを思い浮かべて思いとどまる女たち。

後片づけに取り掛かるも一切視線を合わせないまま廊下を綺麗にすることに集中していった瑠璃と朱里は、そのまま言葉を交わすことなく片づけを済ませて着換えるために自室に入っていくのだった。




瑠璃・朱里「「むちゅむちゅむちゅむちゅぅうううううううッ!!!!!!んぐんぐッ、ぶちゅるるるるるぅううううううううッ!!!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!


瑠璃と朱里の小競り合いは機会さえあれば家の中のどこでも行われていた。

廊下での小競り合いを行った次の日にはもう我慢できなくなった二匹の雌たちは、父親が先に風呂に入った後にビールを飲みながらテレビに夢中になっている隙に一緒に風呂に入ると洗い場で激しい手マン合戦を繰り広げていった。

蹲踞の体勢で巨乳同士を押しつぶし合いながら右手で相手のマンコを好き勝手に蹂躙し合い、左手は相手の後頭部に回して髪の毛ごと鷲掴みにして引き付け合っている。

父親(夫)にばれないようにするためにお互いに相手の口に喰らい付くようにして激しく口づけを交わし合う雌たちは、舌同士をこれでもかと絡み合わせて互いの口内も蹂躙し合っていた。


瑠璃(イケッイケッイケッ!!!!!この泥棒猫の雑魚マンコォオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!んふぅうううううううううううッ!!!!!!!!絶対にッ、先にお尻を下につかせてあげますぅうううううううううううッ!!!!!!!!)

朱里(イケッイケッイケッ!!!!!このお邪魔虫の雑魚マンコォオオオオオオオオオオオッ!!!!!!!!あくぅうううううううううううッ!!!!!!!!絶対にッ、先に体勢を崩させてあげますぅううううううううううううううッ!!!!!!!!!)

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!!


どちらも相手を先にイカせて蹲踞の体勢を崩そうと躍起になって相手のマンコを手マンで攻め立て続けて行った。

容赦のない相手の指使いに腰が引くついてしまうが、すぐにどっしりと腰を落として相手の手マンを受け止めていく。

むしゃぶりついた口内では唾液まみれの舌同士が絡み合ったまま何度も互いの口内を行き来して一歩も引かずに蹂躙し続けており、至近距離で睨み合う視線同士はぶつかり合って火花を散らしていた。

やがて積み重なっていった快感に耐え切れなくなってきた雌たちの腰が激しい痙攣をおこしていくと、同時に相手の口の中に盛大な絶叫を迸らせ合いながらマンコから勢いよく潮を吹き出していった。


瑠璃・朱里「「んッ、ぶぅううううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!!」」

プッシャァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァアアアアアッ!!!!!!!!!!!


あまりに潮の勢いが強すぎて互いの膣内に突き入れていた指が押し出されてしまい、吹き出した潮同士は飛沫を飛び散らかせながら互いの裸体に降りかかっていく。

同時にお尻を洗い場の床につけてしまった雌たちは、激しい快感に全身を痙攣させながらむしゃぶりつき合っていた口同士を離して後ろに手を付いて倒れないようにぎりぎりのところで耐えながら上半身を仰け反らせて喘いでいた。


瑠璃・朱里「「ひぃッ、ひぃッ、ひぃッ、んひぃいいいいいぃいいいいいいッ!!!!!!!こッ、こんな泥棒猫(お邪魔虫)なんかに負けたくないのにぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!」」


快感と屈辱に全身がおかしくなりそうなほどの熱を帯びていくのがわかる。

だが衝動のままに相手に襲い掛かりたいという抗いがたい欲求に従うことなく、発情しきった雌たちは持てる限りの理性を総動員してこらえにこらえていった。

それはこれ以上やれば父親(夫)にばれる危険性があるというのも理由の一つではあるが、何よりも雌たちには絶対に優先すべきことがあった。


瑠璃「これで週末まで小競り合いはなしですねッ!!!!!!!今度この泥棒猫に凌辱の限りを尽くしてやりますッ!!!!!!!」

朱里「あの人が出張に行っている間に今度こそ決着をつけてやりますッ!!!!!!!どちらがあの人に相応しい雌であるかはっきりとわからせてあげますよッ!!!!!!」


ついに週末に父親(夫)の出張が決まり、この自宅という名の淫闘の闘技場に残るのは二匹の雌たちだけになる。

当然お互いに雌の決闘を行うことはもはや言葉にするまでもないことだが、どちらも徹底的に相手を犯し潰すために子の小競り合いを最後に週末まで一切の小競り合いをなくすことにしたのだった。

オナ禁によって溜まりに溜まった情欲を邪魔されることなくぶつけ合うことが出来るその日まで、飢えた二匹の雌たちの地獄のような日々が始まったのだ。


初日はまだ何とか我慢できたが、二日目からは早くもお互いに相手を犯したくてたまらなくなっていた。


今まで毎日のように小競り合いを繰り返してきた雌たちにとって、すぐそばにいる獲物に襲い掛かれないことは何ともストレスがたまる日々だった。

発散されない性欲は溜まり続け、大好きな父親(夫)に群がる泥棒猫(お邪魔虫)の姿に苛立ちを重ね、互いにぶつけ合えない女体は疼きに疼く。

オナニーも我慢して何とか耐えに耐えてついに翌日に父親(夫)が出張する夜、父親(夫)が明日に備えて早くに就寝した後に瑠璃と朱里はそれぞれの自室の扉の前に立ちお互いに向かい合った。

距離にして数メートル離れ電気もついていない真っ暗闇の廊下であるが、寝間着姿の雌たちの視線は一瞬たりともそれることなくぶつかって火花を散らしていた。


瑠璃・朱里「「・・・・・・」」


黙ったまま向かい合い続ける雌たちだったが、同時に着ていた寝間着の上着のボタンをはずしてノーブラの巨乳の谷間を晒け出し、履いていたズボンをずり下ろして色気の強いショーツを露出させた。


瑠璃・朱里((犯す・・・犯す・・・犯す・・・絶対に犯してやるッ!!!!!!))


声に出せば今すぐ雌同士の熾烈な淫闘を始めてしまうため、一切声は出さずに頭の後ろで手を組んで蟹股になって腰を振る淫猥な艶姿を見せつけ合って相手を挑発していく二匹の雌たち。

乳首は硬く勃起して上着を突き破るのかと思うほど盛り上がり、股間を覆うショーツは汗とは違う湿り気を帯びていた。

何度も何度も互いに向かって腰を振ってマンコを叩き付け合う動作を行っていく二匹の雌たちの頭の中は相手を蹂躙したいという激情でいっぱいいっぱいだったが、それでも相手に襲い掛かることなく数分間か数十分間か無言で腰振り動作で挑発し合っていった雌たちは、どちらからともなく動きを止めると着崩した寝間着を直してそれぞれの寝室へと入っていった。

全ては明日、もはや止められるものは何もなかった。





「それじゃあ行ってくるよ。」

瑠璃「いってらっしゃい、お父さん。気を付けてね。」

朱里「いってらっしゃい、あなた。無理をしないでくださいね。」


愛する娘と妻に見送られて父親(夫)は出発した。

まさかこの後に行われる淫猥な雌の喰らい合いなど想像だにすることなく、大切な家族のために張り切って出張へと向かった父親(夫)の背中が見えなくなるまで見送った雌たちは、昨夜とは打って変わって落ち着いた様子で自宅へと戻っていった。

しかしそれは嵐の前の静けさに過ぎなかった。


ガチャ

瑠璃・朱里「「んぶッ、ぶちゅるるるるるるぅううううううううぅうううううううううううッ!!!!!!!!!」」


玄関の扉を閉めてカギをかける音が響いた直後、ついに枷を解かれた二匹の飢えた雌たちが目の前の獲物に襲い掛かっていった。

玄関で真正面から互いにしがみついて相手の口にむしゃぶりついていった雌たちは、互いの舌を激しく絡め合いながら相手の口内を好き勝手に蹂躙し合っていく。


瑠璃・朱里「「んぶんぶッ、んぶちゅぅううううううッ、じゅるるるるッ、ぶちゅるるるッ、んッ、ぶうぅうううううううううううううううッ!!!!!!!!!」」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!!!


さらに腰を勢い良く振って衣服の上から互いのマンコを叩き付け合い始めた。

どちらも目を見開いて淫欲に染まり切った瞳でまったく同じ瞳をした相手を睨みつけ合いながら、ただただ欲望の赴くままに相手を犯しにかかっている。

もはや誰も邪魔するものはなく、飢えた雌たちを止めるものは何もない。

二匹の淫獣が死力を尽くしてどちらかが果て尽くすまで犯し合う、卑猥な淫闘が幕を開けたのだった。


瑠璃・朱里「「んんんッ、んちゅんちゅんちゅッ、んぶぅうううううッ、んんんんッ、んッ、ごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」」

プッシャァああァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!


まるでお漏らしをしたかのように履いていたズボンにシミを広げながら盛大に絶頂した雌たち。

だがこの二匹にはこの程度の絶頂などあいさつ代わりに過ぎなかった。


瑠璃「ぷはぁあああああッ、ようやくこの時が来ましたねぇええええええええッ!!!!!!!!めちゃくちゃになる覚悟はできてますよねぇえええええええええええッ!!!!!!!!!」

朱里「ぷはぁあああああッ、当然できてますよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!あなたこそ私にめちゃくちゃにされる覚悟はできてるんですよねぇえええええええええッ!!!!!!!!」

瑠璃「お互いにめちゃくちゃになるんですから覚悟ができてないわけないでしょぉおおおおおおおおッ!!!!!!!早く私たちだけの闘技場にいきますよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!もう犯したくて犯したくてたまんないんですよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」

朱里「望むところですよぉおおおおおおおおッ!!!!!!どっちが雌として格上かはっきりさせようじゃないですかぁああああああああああッ!!!!!!!!!!私だってもう犯したくって犯したくってたまらないんですよぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!」


完全に理性をなくした雌たちは互いに相手の髪を片手で鷲掴みにして額を押し付けあいながら家に上がっていくと、前回散々に犯し合った部屋の引き戸を開けて中に入っていった。

部屋の中には事前に敷いておいた布団があり、カーテンもすべて閉じられて完全に密閉されていた。

引き戸を閉じて闘技場の中に二人っきりになった雌たちは、お互いに一度突き飛ばし合って距離を離すと荒々しい動作で来ていた衣服を脱ぎ捨てていった。


朱里「雌同士の喰らい合いに服なんていらないですよねぇえええええええええッ!!!!!!!!」

瑠璃「当然じゃないですかぁあああああああああッ!!!!!!!!女体を喰らい合わせるのに服なんて邪魔ですよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」


あっという間に着ていた衣服を脱ぎ捨てていく雌たちは、なんとズボンの下に真白な褌をこれでもかと食い込ませた状態で締めていた。

その褌一丁の艶姿になった雌たちはマンコに食い込む褌から何本もの糸をひきながら淫液の雫を滴り落としていた。


朱里「さあッ、まずは女相撲で勝負といきましょうかぁあああああッ!!!!!!!どすこいぃいいいいッ、どすこいぃいいいいッ、どすこいぃいいいいいいッ!!!!!!!!!」

瑠璃「もちろんですよぉおおおおおッ!!!!!!寄り倒して泥棒猫のマンコを私のマンコで格下番付してあげますぅううううううッ!!!!!!!!どすこいぃいいいいッ、どすこいぃいいいいッ、どすこいぃいいいいッ!!!!!!!!」

ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ、ドスンッ!!!!!!!!


淫欲に染まり切った歪な笑みを浮かべながらぐしょ濡れになった褌をマンコに食い込ませて四股を踏む二匹の雌たち。

互いを挑発するように大きく弾む巨乳が視界に入り、雌たちはますます相手を犯したい気持ちが高まり続けるのを感じていた。


瑠璃「もう充分ですよねぇええええッ!!!!!!!!早く始めましょうぅううううううッ!!!!!!みあってぇえええええッ!!!!!みあってぇええええええええッ!!!!!!!!!!!」

朱里「かかってきなさいぃいいいいいいいッ!!!!!!!はっけよぉおおおおおおおぃいいいいいいいッ!!!!!!!!!」

瑠璃・朱里「「ッッ、のこッ、たぁああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!」」

バチュゥウウウウゥウウウゥンンンッ!!!!!!!グチュゥゥゥゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!

瑠璃・朱里「「んほぉおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!ふッ、褌が食い込むぅううううううううううううううッ!!!!!!!!!あひぃいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!のッ、のこったのこったのこったのこったぁあああああああああああああああッ!!!!!!!!」」

プッシャァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ!!!!!!!


仕切りの構えからまっすぐに相手に組み付いていった雌たちは、巨乳同士を押しつぶし合わせながら両手でがっしりと褌を掴んでいった。

大きく足を開いて蟹股の体勢でがっぷり四つに組みながら思いっきり褌を引っ張り上げて互いのマンコに刺激を与え合うと、雌たちは絶叫を上げながら潮を吹いて絶頂してしまう。

しかしすぐに腰を振り出した雌たちは絶頂していながら互いのマンコを激しく打ち付け合っていったのだった。


瑠璃「んはぁあああああああああああああッ!!!!!!!!どすこぉおおおおぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!のこったのこったのこったのこったのこったぁああああああああッ!!!!!!!私のマンコで寄り切ってやりますぅうううううぅうううううううッ!!!!!!!」

朱里「おふぅうううううううううううううッ!!!!!!!どすこぉおおおおぃいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!のこったのこったのこったのこったのこったぁああああああああッ!!!!!!!私のマンコで寄り倒してあげますぅうううううううぅうううううッ!!!!!!!」

パチュンッ、パチュンッ、パチュンッ、パチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッパチュンッ!!!!!!

瑠璃・朱里「「んッほぉおおおおおおおおおぉおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!のッ、のこったのこったのこったのこったのこったのこったッ!!!!!!!!!おッおッおッ、おふぅうううぅううううううううううううううううううううううううううううッ!!!!!!!!どすッ、こぉおおおおおおおおおぃいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!!!」」

プシュプシュッ、プッシャァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァァァアアアアアッ!!!!!!!!!!!!


思いっきり褌が食い込んだマンコ同士を叩き付け合いながら盛大に絶頂を繰り返していく二匹の雌たち。

これでもかと潮をぶちまけながら全身を痙攣させて強烈な快感によがり狂いながら喘ぎに喘いでいるが、それでも互いにがっぷり組み合ったまま淫猥な女相撲を取り続けて行った。


瑠璃・朱里「「あひぃいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!!こッこのこのこのぉおおおおおおッ!!!!!!まだまだぁああああああああああああッ!!!!!!!!もっともっとマンコ相撲で犯してやりますぅうううううううううぅうううううッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったのこったのこったぁあああああああああああああああああああッ!!!!!!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュグチュッ!!!!!!!!パチュンッ、パチュンッ、パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!!!


互いの淫液で濡れに濡れたマンコ同士を押しつぶしながら何度も擦り合い、さらには痙攣する腰を小刻みに振って再びぶつけ合わせていく。

雌たちの子宮には絶えず強烈な快感が突き上げるように奔り続けているため、再び絶頂感が高まり続けていくのを感じていた。

今更数度絶頂を繰り返したところで燃え上がる闘争心が衰えることなどないが、めちゃくちゃにしてやりたいと心底思っている雌より先に絶頂することだけはプライドが許さなかった。

限界が近づいてくるとお互いに相手を道連れにしてやろうと躍起になってマンコ同士を叩き付け合っていったのだった。


瑠璃・朱里「「んほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!どすこいどすこいどすこいどすこいッ!!!!!!のこったのこったのこったのこったのこったぁあああああああぁあああああああッ!!!!!!!!あッあッあッ、あひぃいいいいいいぃいいいいいいいッ!!!!!!!イクッイクッイクッイクッ、イックゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!」」

パチュンパチュンパチュンパチュンパチュンパチュンッ!!!!!!!!!プッシャァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!


相手の肩に咬ませていた顎を跳ね上げて絶叫と潮を迸らせながらお互いに道連れ絶頂へと陥れ合った雌たちは、がっぷり組み合っていた体勢からぐらりと横に傾いていくとそのまま敷いてある布団の上に倒れこんでしまった。

だからといって飢えた雌たちがイキ果てたわけではない。

横向きのまま布団の上に倒れこんだ雌たちはさんざん食い込ませ合っていたお互いの褌を力ずくで剝ぎ取り合うと、剥き出しになった相手のマンコにためらうことなく指を突き入れていった。


グッチュゥゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!

朱里「おふぅうううぅうううううううううううううッ!!!!!!!!!こッ、このお邪魔虫めぇええええええぇえええええええええええッ!!!!!!!!こんなマンコなんか私の指でめちゃくちゃに蹂躙してあげますよぉおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」

瑠璃「あふぅうううううううううううううううううッ!!!!!!!!!!こッ、この泥棒猫めぇえええええええええええええぇええええッ!!!!!!!!こんなマンコなんか私の指でぐちゅぐちゅに犯してあげますよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!」

グチュグチュグチュッ、グチュグチュグチュッ、グチュグチュグチュグチュグチュゥゥゥゥウウウゥッ!!!!!!!!


激しい相互手マン合戦を繰り広げていく二匹の雌たち。

今までさんざん犯し合ってきた小競り合いの経験から相手の弱点などとうに把握しているため、互いの膣内を蹂躙していく淫猥な動きをする雌たちの指は無駄なくそして容赦なく互いを攻め立て続けていった。


瑠璃・朱里「「あッあッあッあッ、あんんんんんんんんッ!!!!!!!!くふぅううううぅううううううッ!!!!!!!まッ、負けませんんんんんんッ!!!!!!!絶対に先にイカせてやりますぅううぅううううううううッ、おふぅうううぅうううううううッ!!!!!!!クッ、クリトリスを摘ままないでくださいぃいいいいいぃいいいいいッ!!!!!!!んひぃいいいいいいぃいいいいいいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!」」

グチュグチュグチュグチュグチュッ、クリクリクリクリッ、プシュプシュッ、プッシャァァァァァァァァアアアアアァァアアアアアァァァァアアアアアッ!!!!!!!!!!


舌を出して無様なあへ顔を晒して絶頂しながらも、激しく脈動して自身の指を強烈に締め付けてくる相手の膣壁を攻め立て続ける指の動きを衰えさせることはない雌たちは、とにもかくにも相手を犯すことに躍起になっている。

そのまま手マン合戦で繰り返しお互いを絶頂へと叩き上げた雌たちは、数回目の絶頂でようやく互いのマンコから指を抜き出していった。


瑠璃・朱里「「おふぅうううううううううううぅううううううううううッ!!!!!!!!おッおッおッ、んほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおッ!!!!!!!まッ、まだッ、まだッ、私のマンコは負けてませんんんんんんんんッ!!!!!!!!!!!」」


布団の上で仰向けの状態で腰を跳ね上げながら悶えている雌たちは、マンコから断続的に潮を吹き出しながらも互いを挑発し続けていた。

なんとか全身の痙攣が下火になってくるとゆっくりと上半身を起こして獲物の雌を涙を流す目で睨みつけていく。

そしてどちらも相手に向かって大きく足を開いて泡立つ淫液をまとわりつかせながら激しく蠢いているマンコを見せつけ合っていくと、相手の左足の上に自分の右足を乗っけてマンコ同士をギリギリ触れ合わない位置で対面させた。


瑠璃「どちらのマンコが上かッ、はっきりさせようじゃないですかぁあああああああああッ!!!!!!!」

朱里「望むところですよぉおおおおおおおおッ!!!!!!!マンコ相撲で真っ向勝負と行きましょうぅううううううううッ!!!!!!!」

瑠璃「みあってぇええええええええッ!!!!!!!!みあってぇえええええええええええッ!!!!!!!!!」

朱里「はっけよぉおおおおおおおおおおいいいいいいいいいッ!!!!!!!!!!」

瑠璃・朱里「「のこっっったぁああああああああぁああああああああああああああああああああああッ!!!!!!!!」」

バチュゥウウウゥウウウゥウウウゥンンンッ!!!!!!!!!

瑠璃・朱里「「んッ、ほぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!」」


仕切り声とともにマンコ同士を叩き付け合った雌たちの口から快感に染まりきった咆哮が迸っていく。

密着したマンコ同士が互いの襞を絡め合いながら喰らい付き合い、絶対に相手を犯し尽くすまで離さないと激しく貪り合っていった。


瑠璃・朱里「「あッあッあッあふぅうううううううぅうううううううううううッ!!!!!!!!!のッ、のこったッ、のッ、のこッ、のこったッ、のこったのこったッ、おほぉおおおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおッ!!!!!!!!イケッイケッ、イケイケイケイケイケイケッ、イッケェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエッ!!!!!!!!!!」」

ドップゥウウウゥウウウゥウウウゥウウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!


互いのマンコから白濁色の本気汁が溢れ出していった。

熱い本気汁をお互いの膣内へと中出しし合う雌たちは、その衝撃に溜まらずきつくきつくお互いを抱きしめ合っていった。

そのまま布団の上に倒れこんでいった雌たちは、半ば白目をむきながらも布団の上を転がりながら全身を使ってお互いを犯し合っていった。


瑠璃・朱里「「犯す犯す犯すッ、犯し尽くすぅうううううううううううぅううッ!!!!!!!!!わッ、私の本気汁でマンコを孕ませてやるぅううううううッ、んほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!!」」

ドップゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!!


何度も上下を入れ替えながら密着したマンコ同士で喰らい合いを続けていき、さらにはお互いの口にむしゃぶりついていった雌たちは文字通りすべてをぶつけ合わせての雌の喰らい合いにのめり込んでいったのだった。


瑠璃・朱里「「んぶぅううううううううううううううううッ、んちゅんちゅぅううううううううううううッ、むちゅるるるるるるるるッ、ぶちゅぶちゅぅううううううううッ、おごぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッ!!!!!!!!!!!!」」

ドップゥゥゥゥウウウゥウウウゥウウッ!!!!!!!!ドプドプドプゥゥゥウウウゥウウウゥゥゥウウウゥウウウゥッ!!!!!!!!!!!

瑠璃・朱里((孕め孕め孕め孕め孕め孕めぇえええええええええええええええッ!!!!!!!!!私の本気汁で孕んじゃぇえええええええええええええええええええええッ!!!!!!!!!!!))


汗や淫液でどろどろになった女体が一塊となり布団の上で上下を入れ替えながら熾烈な喰らい合いを繰り広げ続けていく。

何度も本気汁を相手のマンコに中出しし合い、お互いの下腹部は白濁色の本気汁まみれになっていた。

もはやほとんど意識も飛び飛びになり、完全に白目をむいていながらも執念だけで密着した雌を喰らい尽くそうとしている淫獣たち。

そしてついに雌たちの意識を焼き切るほどの絶頂が襲い掛かると、雌たちは無様に失禁しながら互いを喰らい尽くしたのだった。


瑠璃・朱里「「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ!!!!!!!!!!!!!!」」

ブッシャァァァァァァアアアアアァァァァァァァアアァァァァァァァアアアアアァァアアアアアッ!!!!!!!!!!







「ただいま。無事に帰って来たよ。」

瑠璃「お帰りなさい、お父さん。」

朱里「お帰りなさい、あなた。」


出張から帰って来た父親(夫)を出迎えた瑠璃と朱里。

二人に出迎えられてほっとした様子の父親(夫)は、出張から我が家に帰って来た安心感を感じながらリビングへと歩いていった。

その後ろをついていく雌たちだったが、お互いの手は相手のお尻に回されておりズボンの中へと入っていた。

そして掴んだ相手のショーツを引っ張り上げて思いっきり食い込ませ合っていく。


瑠璃・朱里「「うふふふ、私の雌奴隷にするまで絶対に逃がさないから。」」

「ん?何か言ったかい?」

瑠璃・朱里「「ううん、何でもないですよ。」」


お互いの女体に完全におぼれた雌たちは、相手を排除することから相手を自分自身の物にすることに意識が変わっていた。

もはや父親(夫)との関係は気にするそぶりも見せず、ただただこの雌を屈服させたいという考えしか湧いてこない。

淫獣たちの闘技場と化したこの自宅では、これからも二匹の雌たちによる壮絶な喰らい合いが繰り広げられていくのであった。







Comments

こちらこそありがとうございました。 また機会があれば書かせていただきます。

rin

素晴らしい作品を作っていただきありがとうございます!リクエストした内容も取り入れていただき、とても良かったです。自分は相討ちも好きなのですが、できれば1勝1敗からの最終決着も見たかったので、また機会があればご検討いただければ幸いです。ご多忙かとは思いますが、お体に気を付けてお過ごしください。

成実2 伊達


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