僕はよく仕事の合間をぬって
昼間に小さな神社でお昼を食べている
そこにたまに君は来て
どこか遠くを見つめている
そんな君と話をするようになり
少しわんぱくさの残る君は
僕にオナニーを見せて欲しいと言ってきた
その代わりに自分の裸を見せてあげると
最初はからかわれているのかと思ったが
君は真剣だった
そして、希望を叶えると、
次は僕のアソコを触らせ欲しいと言ってきた
結果、僕は君の望みを叶えた
ぶっきらぼうな手つきは荒々しく僕のアソコを貪る
だが、その手に吸い付くように
ぬくもりとぬめりが僕のアソコを覆う
次のお願いは、
わたしを気持ちよくさせて欲しいというものだった
そこからは、
君にたくさんの恥ずかしいことをさせている
たまにわんぱくさをのぞかせる君、
そして、恥ずかしさに悶える君
どんどん僕好みの君になっていく…
風鈴 rin
2025-01-02 16:43:55 +0000 UTCbyyuji114
2024-12-29 18:33:48 +0000 UTC