リクエスト内容✨
下着姿でずらして胸がみえるかんじで
口に出したいとお願いされて
口を開けて舌を出して受け入れてくれる君がみたいです。
出されたものを飲んでくれたり、お掃除とかしてくれると最高です。
ここからは風鈴のオリジナルストーリーです↓❤
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君とはもう長い付き合いだ。
キスやハグなどのスキンシップは多い。
ただ、友達の期間が長かったせいなのか、
彼女はどうしても僕とのアレを拒む。
僕も怖くて、なぜそれを拒むのかは聞けない。
ただ、その日だけは違った。
いつも通り、会社帰りに待ち合わせ。
僕が言うのもなんだけど、僕の彼女はとても美人だ。
笑顔も可愛いし、性格だって良い。
本当にもったいないくらいの彼女だ。
待ち合わせ場所に行くと、
夕陽が彼女をを照らし、
まるで天使のように見える時さえある。
「お待たせ! どこか行きたいところある?」
君は言った
「今日は〇〇くんのおうちに行きたいな!」
「そっか!じゃぁ、何か食べるものでも買っていこう!」
そして、家につくなり彼女は黙り込んだ。
変な緊張感だ。。。
「どうしたの?」
「実はね、私…
〇〇くんとそういうことしたいの。」
「そういうこと??」
「普通の彼氏と彼女がするようなこと…」
その瞬間
顔から火が出るくらい恥ずかしくなってしまった。
が、彼女が勇気を出してくれたのだ。
僕としてもとても嬉しい!!(心の準備は全くなかったが…)
「ありがとう、 じゃぁあっちへ行こうか」
彼女の体を後ろから抱きしめながら
部屋の中へ移動した。
いつものように、ハグをしたりキスをしたり…
「ずっと、〇〇君とこんな風にしたいって思ってたんだ。」
彼女が僕の耳元で囁く。
彼女は、顔を赤らめ、僕の胸に顔を埋めた。
確実に僕の心臓の音が彼女に聞こえているが、
そんなことはもう、どうだっていい。
「ありがとう、僕もだよ。」
僕は彼女の白いセーターの上をゆっくりと手をなぞらせ、
柔らかな肌に触れる。
「ん…」
彼女は、その触感にゾクゾクと震え
声を漏らす
そして彼女に僕の指を舐めさせた。
彼女の白いセーターを脱がそうとすると
少し恥ずかしそうに君は顔を反らす。
白い肌が、現れる。
彼は、その肌に唇を近づけ、そっとキスをした。
「私、〇〇くんのこと気持ちよくさせてあげたいんだ。
だから、やり方を教えて欲しい…口でやるやつの…」
そこからは…
風鈴 rin
2025-01-12 13:36:42 +0000 UTCルナ
2025-01-11 21:49:48 +0000 UTC