会社に大好きな先輩がいる。
遊び人で有名なんだけど、私はみんなのうちの一人でもいいって思ってる。
だから、
「先輩、色々教えて欲しいですっ」てお願いしたら、
「お前、なかなか大胆だな。いいよ、教えてあげる。
今日の19時に〇〇駅で待ち合わせね。」
そう言って先輩は私の肩に手を回し、耳元で囁いた。
そして、待ち合わせ場所につくと
先輩のマンションに案内された。
先輩の甘い吐息が、私の耳元をくすぐる。
ドキドキしながらも、私は先輩の顔を見上げた。
先輩は、私の唇にゆっくりと近づき、優しくキスをした。
少しタバコのにおいがした。
先輩は、少しずつキスを深くしていく。
私の体は、熱くなり、力が抜けていく。
「…っ…」
私は、快感に声を上げた。
先輩は、私のアソコに指を入れ、奥へと突き刺した。
「…ああっ…」
私は、先輩の首に腕を絡ませた。
「…可愛いな。」
先輩の言葉に、頬が熱くなる。
「…先輩…」
私は、先輩の名前を呼び、快楽に溺れた。
風鈴 rin
2025-04-08 04:22:11 +0000 UTCうさいん
2025-04-08 03:41:54 +0000 UTC