▼リクエスト内容✨
「君を調教」の女の子が好きなので、
髪の長さ等似せていただけると嬉しいです。
ストーリーは、女の子がビキニを来て海で遊んでいる。
その姿を見てムラムラしちゃって、物陰で交わる。
帰ってきて一息ついてラブラブえっち。体位は駅弁や寝バックを希望です。
∟今回はお家へ帰ったあとをお送りします🌟
ここからは風鈴のオリジナルストーリーです↓💗
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体に余韻が残る中、
岩陰から戻ってきたふたり。
支度をして、僕の部屋へ一緒に行くことに。
家へ到着し、ソファへ腰をかける。
そして、コーヒーを飲みながら、
今日の話や、会社の同僚の話で盛り上がる。
一息ついていているけど、寄り添う体が重なる場所は
お互いを感じたくて仕方がない。
僕は彼女を後ろから抱き寄せ、まったりしていると
彼女が甘えた声で言った
「…ねぇ、えっちなことしたいな…恥」
彼女は、僕を上目遣いで見つめ、甘い吐息を漏らす。
甘えた瞳の彼女はとても愛らしい…。
(いやー、、、我慢できないから、、、、)
「…もっとこっちへおいで。」
僕は彼女の服の中へ手を入れ、耳にキスをし、
彼女の吐息がこぼれる。
彼女は、すぐに僕のキスに応え、体を絡ませてくる。
「…んっ…」
甘い吐息が、部屋に響き渡る。
二人は、服を脱ぎ捨て、肌を重ね合わせた。
「…ああんっ…」
彼女の嬌声が、俺の耳をくすぐる。
彼女の囁きに、俺の動きは激しさを増す。
「…ああぁ…あんっ!!!…」
彼女の嬌声が、部屋に響き渡る。
ふたりの呼吸は乱れ、汗が滴り落ちる。
彼女の日焼けの残る肌に吸い付くように
僕は彼女に溺れていった。
彼女は、快感に身を震わせ、僕の名前を呼んだ。
「…〇〇くんっ!!!」
僕は、彼女の奥に、熱いものを吐き出した。
ふたりは、しばらくの間、抱き合ったまま、静かに息を整えた。
やがて、彼女は、僕の胸に顔を埋め、小さく呟いた。
「…〇〇くん、とても気持ちよかったよ、大好き…」
その言葉に、僕は、彼女を強く抱きしめた。
そして、また…
あきらし
2025-04-01 03:43:20 +0000 UTC