▼リクエスト内容✨
「水着の試着」の黒ビキニや競泳水着の君のような
スポーティーなショートかセミロングの黒髪で(できればアンダーヘア有り)
初々しくも次第に乱れていく,レオタードの君✨
ここからは風鈴のオリジナルストーリーです↓💗
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『練習後のロッカールーム』
社会人として働きながら、新体操選手として生きる私の日常は、
もうすぐ終わりを迎えようとしていた。
最後の大会を終えれば、このレオタードに袖を通すこともなくなる。
水色とネイビーが基調の、私のために誂えられたこの特別な衣装が、
今日も私の汗をふくみながら身体に吸い付く。
館内に響くシューズの音、ボールが弾む音、リボンの風を切る音。
仲間たちの研ぎ澄まされた動きを目で追いながら、
私は大会前の最後の練習に集中していた。
しかし、どうしても意識してしまうのは、
彼らや、彼女たちの鍛え上げられた体。
汗に濡れ、光を浴びて輝く筋肉のライン、
しなやかに伸びる手足の動き。
同じ目標に向かって努力してきた仲間たちの、
美しい曲線が、私を刺激する。
練習が進むにつれて、レオタードが私の体を摩擦する。
リボンを体に絡めたくなる衝動。
練習後、ロッカールームに駆け込んだ。
誰にも見られないように、私はそっとレオタードの上から体を刺激した。
薄い生地越しに感じる。
指先でそっと胸元のレオタードをずらすと、 たわわな胸がはみ出して
乳首が空気に触れた。
私は体の開放感を感じると同時に、先端の柔らかな部分を刺激した。
そして、生地から体があらわになる度に
体が解き放たれる快感。
もう片方の手は、
自然と陰部に指先を運んでいた。
汗を含んだ髪先が
私の頬や首元を撫でるようにいやらしく揺れる。
指先はためらうことなく、刺激を繰り返す。
気持ち良すぎて頭がおかしくなりそう。
体育館の喧騒が心地よく 聞こえる中、
ロッカールームの静寂は、私の感度を高めていく。
背徳的な快感が私の敏感な部分を起源として
全身に電流が走り抜けるように駆け巡る。
グラ子
2025-06-14 17:27:58 +0000 UTCうさいん
2025-06-01 22:45:07 +0000 UTC