▼リクエスト内容✨
ロングスカートで長い髪を後ろでまとめた落ち着いた雰囲気。
押しに弱くお願いされたら断れなくて色々してくれる感じでお願いします。
スカートをたくし上げて下着を見せてくれる、フェラ抜き、対面座位など
-------------------------------------------------------
僕の彼女は、押しに弱い。
それが、僕を夢中にさせる。
たいてい、どんなことも断らない。
なぜなら、僕が喜ぶことを彼女は何でもしてあげたいと思うタイプだからだ。
彼女のその性格を知っているからこそ、僕はいつも、
彼女をほんの少しだけ困らせるようなお願いをする。
今日も、二人きりの部屋で、僕は彼女を椅子に座らせ、向かい合う。
「ねぇ、お願いがあるんだけど」 そう言うと、
彼女は少しだけ顔を赤らめて、僕の目を見つめる。
「うん、なぁに?」
「スカートめくって見せて?」
彼女は恥ずかしそうに、裾を少しだけたくし上げた。
「はい、 どうぞ見て下さい。」
レースの可愛らしい下着が顔を出す。
彼女は顔を赤らめているが、僕のお願いを断ることはできない。
僕はそのまま、次のお願いをする。
「もっと足を広げて?」
もちろん彼女はそれに従う。
そして続けて僕は言う。
「ねぇ、僕がいいって言うまで、我慢してね」 そう囁くと、
彼女はキュッと目を閉じて、スカートを握りしめた。
「うん…」 彼女の体が、僕の指先の動きに反応して、
小さく震えているのがわかる。
僕は焦らすのが好きだ。
彼女がどれだけ僕を求めているのか、それを確認する時間が、僕にとっては至福の時だ。
彼女の胸だけを刺激して、撫でては、指先で愛撫するのを止め、また再開する。
彼女は息をのんで、僕の一挙一動に集中している。
「…んっ」
「こんなに乳首たてちゃって」
こんなことを言うと、彼女は決まって
恥ずかしそうな表情を浮かべる。
彼女の濡れたアソコに指を触れると、彼女は可愛らしい声を漏らした。
「ふあっ」
「だめ、まだだよ」
そう言って、僕はまた愛撫をやめる。
彼女は震える声で訴える。
「もう…お願い…」 その声が、僕をさらに煽るんだ。
焦らし続けていると、彼女はついに、全身を大きく震わせた。
「あぁっ…、だめ…っ」 僕がパンツに指をかけた瞬間、
「…っ、漏れちゃった…」と、恥ずかしそうに顔を真っ赤にした。
下着のクロッチ部分には、彼女の愛液が滲んで、
濡れた跡がくっきりと浮かんでいる。
愛おしい君…まだまだ我慢しないとだめだよ…