「全部…脱いだわ。」
「いまどんな気分ですか?」
「と、とっても…恥ずかしいわ」
「でしょうね。でも…興奮してるんでしょ?」
「もぅ、イジワルな子(生徒)なんだから」
「先生だって、ボクにあんなところを見られなかったら、一生誰にも その性癖言えなかったでしょ?」
「そ、それは…そうだけど…」
<モジモジしている彼女が、隅々まで視姦され、いつもより大きく胸を揺らしている>
「ほんとうにイヤらしいオッパイですね。それに何ですか、そのオマンコは…ツルツルじゃないですか!」
「こ、これは…あなたが、ゆうべ剃ってくれたんじゃない」
「そうですね。ボクが先生のオマンコをじっくり観察しながら、とても丁寧に…優しく…剃ってあげたんですよね。
あの感触を思い出したんですか?次も必ずボクにお願いしてくださいね」
「わ…分かったわ…」
「先生!」
「ひゃぃ!」
「何ですか、その声は」
「もう…ダメ…昨夜のことを思い出して、逝っちゃいそうなの」
「まったく仕方ない先生ですね。あとでしっかりイジメてあげますからね」
あうあうあ
2023-08-29 13:04:47 +0000 UTC