「今日も来ちゃった!」
「わ、わ、わっ!」
「えへへ。驚いた?エッチなアナタの彼女が来ましたよ~」
「なんて素敵な格好じゃ~♥ ささ、どぞどぞ、、、お入り~」
僕の彼女は、エッチなサプライズが大好きな子で、時々こういうのを仕掛けてくる。
人通りを歩けば誰もが振り返る超絶爆乳な可愛い子。
それなのに高飛車なところは一切なしで性格もメッチャいい子。
文句のつけようもない。
ただ彼女曰く、自分には大きな欠点があるので誰とも付き合って来なかったらしい。
その欠点がコレ。
まだ底が見えない性獣のようで、僕が彼女のお眼鏡にかなったのも、その欠点をとある一件で大賛辞したからである。
「ねぇ、今日は朝までいろんなエッチしようね」
「お、おぉ!僕の体が持つか心配…」
「大丈夫だよ。私が何度でも元気にしてあげる♥」
「ほら見て!この大きなオッパイも、おまんこもアナタだけのモノなんだから、どんな風に使ってもいいんだよ」
「ゴクリ…。」