【1週間ほど前からお付き合いを始めた職場カップル】
「課長!社内コンペ1位、ほんとうに良かったですね!」
「ありがとう!今回は、間違いなく君の貢献が大きかったわ」
「いえ、課長が優秀なので付いていくだけで自分も成長させてもらってます」
「そ、その…もうみんな帰ったんだし、いつものように名前で呼んで欲しいな」
「でも会社にいるときは ”課長”って呼ばせてください。その方が…自分もしっくりきますから」
「もぅ、ほんと真面目ね。まぁ、そんなところが好ましいのだけど…」
「好ましい…ですか?」
「ううん違うわね。大好きなところよ♥」
「この後どうする?どこかふたりで飲みに行く?」
「そうですね・・・それもいいですが…」
「あらら? そんなにこの胸が気になるの?
私もアナタの頑張りに少しは報いなくちゃね。
どうしたいの?」
「この場で…見たいです」
「ここで?…分かったわ」
//俺の目を見ながら、恥ずかしそうにゆっくりとジャケットのボタンを外し始める//
//そして抑圧された魅惑の双球が勢いよく弾んで揺れる//
「課長のきれいな肌に、白のブラがとても似合いますね。それに…油断すると溢れそうですね」
「言わないで。大きすぎて恥ずかしいんだから。
それにちょっとキツ目のブラ付けてるから、お肉ハミ出しちゃって格好悪いわよね」
「いえ、たまらなく課長のオッパイが好きです!」
「そうなの?こんな駄肉でも?」
「ええ。それに駄肉じゃありません!
課長のは特別に形も大きさもパーフェクトで俺好みです」
「はぁ~良かった~。
何のメリットも感じていなかった大きなオッパイをこんなに好きになってくれる男性がここにいたのね」
「そうですよ。自信を持ってください。
他の男に見せるのは絶対イヤですけど、課長のオッパイの凄さを
世界に自慢したい気持ちもあってちょっと複雑です」
「え~何それ、アナタ絶対に可笑しいわ」
「それくらい自慢の彼女のオッパイということですよ」
「もう…分かったわよ。ほんとオッパイ星人なんだから♥」
//ブラを取り両手でしっかりと下支えしながら・・・微笑む課長//
「これでいいの?」
「課長!課長の乳首(乳輪も)って何でそんな綺麗なピンク色なんです?」
「なんでって、そんなこと知らないわよ」
「こんな課長のオッパイを元彼だけは、知っているんですよね?なんだかちょっと妬けます」
「…ないわよ、そんなヤツ」
「え?」
「だから、そんなヤツいないわよ。君が初めてなんだもん」
「う、そ、、、ほんとですか!」
「そうよ」
「あー やったー! 俺は世界一幸せ者だ!」
「そんな大げさよ」
「いいえ、本当ですよ」
「あぁ!もうこんな時間…、終電に間に合わなくなるわ。
…つ、続きは、私ん家でもいいかしら?」
「はい、課長。伺わせていただきます!」
「よろしい。ついてきなさい!」