「ねぇ、ここまで脱がせて次はどうするの?」
「もう少しこの眺めを堪能させてくれる?」
「いいけど…。痛いほど胸に視線を感じるわ…」
「じぃ~。もうちょっとで可愛い乳首が顔を出すのになぁ」
「これじゃ出てるようなもんでしょ? こうして揺らすと…ほらポロリ」
「うぉ~っ!たまらない横揺らし!」
「保存していいのは一番好きなの1枚だけね。あとは私の確認のもと、削除してもらいます。
それと私の顔はトリミングするからね」
「え~?」
「絶対に顔入りは所持禁止!約束破ったらお別れです」
「厳しいよ」
「イヤならヌード撮影も今後永久に禁止!」
「分かった。約束守ります」 グスン…
「よろしい」
//その後、色々なポーズでイチャイチャ撮影会//
「どれがいいの?」
「やっぱ、これかな。オカズ度100点!」
「もうおバカなんだから!やっぱりオカズにするつもりだったのね…。
ま、まぁ男の子なんだから仕方ないとは思ってるけど、こんな写真で…その…射精できるの?」
「もちろんさ!」 キリッ!
「いろいろ妄想するんでしょ?」
「そりゃーねぇ。こんなボン・キュ・ボンの美人さんなら、見るだけで中坊は射精しちゃうよ」
「やだぁ~。知らない男の子たちのオカズになるのはイヤ~。
私もう…アナタだけのオカズでいいよ…」
「なんだ、それ」