「シャルロット様、今日もスタイル維持のために頑張りましょうね」
「メアリーの作ったメニューはとても厳しいけど、このオッパイがこれ以上垂れないように頑張るわ」
「お嬢様のオッパイは垂れてなんかいませんよ。今だって大きくて張りのある形を維持されていますよ。
きっと未来の旦那様も大喜びされると思いますよ」
「こんなに大きくて”はしたないオッパイ”なのに、未来の旦那様は、本当に喜んでくださるかしら」
「ええ絶対に間違いありませんよ。さあ、いつものように全裸で頑張りましょうね」
「どうしていつも全裸でしなきゃならないの?」
「本当のお身体のラインを確認できるからですよ。このメアリー、お嬢様のお身体のサイズは全て把握しております」
「そ、そうなの?正直ブラを外しちゃうと揺れちゃってバランスを取るのが難しくなるわ」
「存じておりますよ。大変だから効果が出るのです。ささ、ドレスと下着を外しますよ~」
//メアリーが手際よくドレスと下着を脱がせはじめる//
「もう全裸で笑顔のシャルロット様、可愛すぎます♥」
「メアリーったら、いつも褒めてくれてありがとう!それで…メアリー、私のオッパイ…また大きくなってない?」
「シャルロット様は未だ18才、もう少し成長されるかもしれませんね」
「もうこれ以上大きくなるのは嫌だわ」
「大丈夫ですよ。シャルロット様はお背も高いので、お母様のローズ様くらい大きくなられるかもしれませんね」
「そういえばお母様、私よりも大きいわね。でも未だに綺麗なオッパイだわ」
「そうですよ。シャルロット様は、ローズ様に負けないくらい大きくて美しいオッパイになられますよ」
「分かったわ、メアリー。わたし綺麗になるためにもっと頑張る」
「はい、それじゃあ…まずは四つん這いになってストレッチを始めましょう」
//全裸で四つん這いのシャルロット//
「お尻を目いっぱい突き上げて片足立ちしましょう」
「こ、これ…結構キツイわ」
「シャルロット様!すごいオッパイの揺れです!」
「そうなのよ…重いわ。…けど…解放感もあるわね。でも揺れ過ぎてバランス崩しそう…メアリー!ちょっと手伝って」
「はい、揺れを止めて差し上げますね」
「…ぃやん!…あん💦メ、メアリー…オッパイ…そんなに掬い上げるように持ち上げないで~。揺れは止まったけど、乳首が…擦れちゃう💦」
「頑張ってください。あと1分です!」
「メ、メアリー…あぁ…メアリー…。なんだか切なくなるのは何故?」
「もう少し頑張れば、休憩でオッパイマッサージをして差し上げますよ」
「…ええ…頑張るわ…。メアリーのマッサージ…大好きだから…」
//本当に可愛い方。愛してます、シャルロット様!♥//