SamuZai
ShinbouTamaran🍈AIart
ShinbouTamaran🍈AIart

patreon


二人だけのハロウィン・パーティ

「去年のハロウィンは、私が受験生で一緒じゃなかったけど、今年はセンパイと一緒の大学に入れて、こうして一緒にいられるって嘘みたいです」

「まさか俺の大学に来るとは思ってなかったもんな」

「センパイはモテますから、私が一緒にいないとダメなんです」

「アハハハ、さえない俺なんてモテっこないさ」

「いいえ、そんなことは無いです。現にこのサークル(映像研)に入って一ノ瀬先輩♀も高槻先輩♀もセンパイのこと大好きじゃないですか」

「あれは俺のことをカラかってるだけさ」

「先輩の一番は、私じゃなきゃダメなんです。誰も近づけませんからね」

「てかさ…。”ルナ”のほうこそ入学以来、学内一の美人だって人気者になってるから、俺の方こそ心配なんだけど…」

「それは全く問題無しです。私はセンパイ以外の男性に興味ゼロですから」

「ルナの一番で俺は幸せ者だよ」


「それでセンパイ?今日のこのコスは、気に入ってもらえましたか?」

「うん、とっても可愛くてセクシーで良かったよ」

「それじゃ、ちょっと待っててくださいね。少し衣装…アレンジしますから…」


(となりの部屋で着替えて…というか、コスプレ下着バージョンになって戻ってきた)


「どうです?…可愛いですか?」

「うん、凄くかわいい」

「えへへ。好きな順序で脱がせてもいいですからね」

「か、可愛すぎる俺の彼女!」

「センパイが喜んでくれるなら、わたし何でもしちゃいそうです。セ、センパイ…脱がせてください…」


(纏っているモノを一つずつ外していくと、白く美しい肌がどんどん露わになってゆく…そしてブラを外し終えると…)


「ルナ…また大きくなったね」

「おっぱいですよね…。はい、太っちゃったかも💦」

「そんなことはないよ。ただ、おっぱい増量の分だけ増えてるかもね」

「実は…ですね。ブラのサイズがアンダーは変わらないまま…”アイ”から”ジェイ”になっちゃいました」

「やったねルナ!成長おめでとう!」

「ダメですよ~、ただでさえこのサイズになると可愛いブラは無いし、あっても値段高いし…いいことなんて無いですよ」

「そういう弊害もあるのか…。いや大喜びしてゴメン。でも俺、ルナのおっぱいの成長は理屈抜きに嬉しいんだよ」

「センパイは、お付き合いする前から、ずっと私のおっぱいが大好きなんですもんね💦」

「そうそう、それ回想シーンで俺が必ずいうセリフ」


(ルナは、おもむろに四つん這いポーズになって、こんなことを言い出した)


「ほら…センパイが大好きなポーズですよ。ど、どうですか?」


(重力のおもむくままブルンブルンと豊かな胸が揺れている)


「す、スゴ!」

「センパイ…語彙力落ちてますよw」

「これぞ、言葉を失うレベルの感動というもんさ」


(ルナは、ひとしきり胸を揺らして起き上がる。神々しさすら感じる超絶エロボディである)


「ルナにどんなエッチな事をしてもいいのは、センパイただ一人だけですからね。どうぞルナを召し上がれ…」

「それでは…いただきます…w」

二人だけのハロウィン・パーティ 二人だけのハロウィン・パーティ 二人だけのハロウィン・パーティ

More Creators