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押忍にゃんまこりんと夢の3P

「あんっ♡有香のここ♡凄いつるつるで可愛いよ♡」 「真さんだって♡んちゅっ♡こんなに濡らして♡」  菊池真に中野有香。アイドル界きっての武闘派コンビが私の眼前で一糸まとわぬ姿で絡み合っている。  引き締まった肉体がほんのりと汗を纏い、お互いが相手の股間に顔を埋め、ステージでは見せない蕩け切った表情でお互いに性器に舌を這わせて快楽を交換しているのだ。  特番の格闘技大会に向けての寝技の特訓に乗じ、上手い具合に真と有香の処女を貰った私は、1日交代でセックスするという約束で大いに美味しい思いをした。  そして本番の収録を終えた翌日のオフである今日、初めての3Pに及んだ。その前に私は2人にレズセックスをさせたわけだ。 「あぁあっ♡真さんっ♡♡指、反則♡♡♡」 「有香のおまんこ、凄いきつきつだね♡」  真は有香の秘所に指を挿入し、有香の悲鳴にも似た愉悦の声と締め付けに驚き、いたく興奮した。 「○○さんが最高だって褒めてくれるんです♡」 「んっ♡有香♡♡ボクのも♡♡♡」 「真さん♡やっ♡ここ感じますよね?♡」 「いっ♡うあっ♡♡駄目♡♡♡」  女同士なのでどこをどうすれば感じるのかはある程度分かる。そしても初めてのレズセックスの興奮からか、私がするのとは2人は感じ方が違った。 「真さんの膣内、凄いでこぼこしてますね♡」 「ぐっ♡○○さんは名器だって♡♡駄目、そこぉ♡♡♡」  2人はセックスを中断し、一緒に私の方を見た。 「○○さん、あたしじゃないと満足できないって言いましたよね?」 「でもそれって、ボクとエッチする前でしょ?」  レズセックスをオカズに贅沢なオナニーをして愉しんでいた私は一転、難しい回答を迫られた。  2人が自分の方が私を悦ばせられるのだと主張して張り合うのは男の本懐だが、答えられるものではない。 「その…流派が違う」 「ふうん。じゃあ有香、勝負しようよ」  私の苦し紛れの返答に真は呆れた様子だった。そして、有香に不敵な笑みを向けた。 「あたしが勝ちます」 「先にイった方が先に○○さんとエッチするんだ」  そう言い終わるより先に真は有香にのしかかった。 「あっズルい。やぁ♡」  先手を取られた有香は真に両脚を取られ、股を開かされた。そして、その上から真は互いの性器を擦り付けた。 「これいい♡先手必勝だよ♡」 「武道家らしく♡ありませんよ♡♡あぁん♡♡♡」  真は天性のタチ役と見えて、対格差を利用して有香の動きを封じ、凶暴な腰使いでもって有香を責め立てて自らもその快楽と征服感に酔いしれる。 「感じてる有香♡可愛いよ♡」 「女の人に…言われてもぉ♡」 「減らず口にはこうだ♡」 「んんっ♡んっ♡♡んぐっ♡♡♡」  真は腰砕けになりながら真の攻めに悶える有香の口を唇で塞いだ。唇の触れた瞬間有香は身体を震わせ、真を更に煽った。 「有香ったら♡レイプされて感じちゃうんだ♡」 「もう♡王子様なんて大嘘です♡♡こんな悪者みたいな♡♡♡」 「王子様は欲しい物を手に入れる為に手段を選ばないんだよ♡」  真は性器の擦れ合う快感に頬を緩めながら、私の方を一瞥した。レズセックスは決定的な刺激が無く、長く愉しめる代わりに緩慢だ。結局このレズセックスは前戯に過ぎない。 「隙あり!」  だが、私にアピールする為に真がよそ見をした瞬間、有香は寝技の技術の応用で真と一緒に半回転し、有香が上になった。 「○○さん直伝の技です。形勢逆転♡」 「うぅっ♡ひゃっ♡♡嫌っ♡♡♡」  有香はタチのポジションを奪い取るなり逆に真を貪り始めた。真は抵抗したが、もう2人に技術的なポジションの取り合いが出来る理性など残っていない。肉欲だけが原動力だ。 「真さん♡お姫様になっちゃいましたね♡♡やっぱり真さんも女の子♡♡♡」 「言わないで♡あっ♡♡いいぃっ♡♡♡」 「あたしも♡気持ち良いです♡♡素敵ぃ♡♡♡」  口喧嘩とも愛の囁きともつかない2人の言葉と性器の擦れ合う淫音が響く。私は黙って見守るしかない。 「有香ぁ♡♡駄目ぇ♡ボク負けるっ♡」 「あたしもっ♡限界です♡一緒にイキましょうね♡♡♡真さん♡♡♡」 「うんっ♡ボクもっ♡イくっ!♡♡♡」  2人はいつの間にか当初の目的を忘れ、互いを貪り合い始めた。もう限界が近いと互いの動きが示している。 「あああっ!!♡♡♡」 「んんんんぅっ!!♡♡♡」  そして、仲良く2人は一緒に絶頂して抱き合い、感極まってキスをして一緒に痙攣しながら愉悦に溺れて行った。 「これって、同時かな♡」 「ですね♡」  オーガズムの波が引き、呼吸が続かなくなった2人はようやく口を離して一致した見解を交わした。 「○○さんの判定は?」 「男らしく責任を持ってジャッジして下さい」  相撲なら取り直しだが2人は空手家なので、ベッドの隅で肉棒を扱きながら顛末を眺めていた私に判定を求めた。 「どうなんです?」 「早く決めて下さいよ。ボク、早くエッチしたいなあ」  2人は私にまとわりつき、奪い合うようにして私の肉棒を舐め始めた。 「凄く硬い♡ボクのレイプに興奮しちゃいました?♡」 「違いますよね♡あたしの逆転です♡」 「あの…それは…」  2人の舌が誘いの言葉と共に私の肉棒を這い回る。私はアイドル2人に奪い合われ、奉仕されて夢心地だ。 「○○さんは♡あたしのキツキツのおまんこで搾り取られる方が好きですよね♡」 「いいや♡王子様を名器のお姫様にする方が好きですよね♡」  とても男には結論が出せない。それに、アイドルのダブルフェラを愉しんでいたい。私は言葉を濁すしかなかった。 「ううっ…待て…もう…」 「んんっ♡♡♡」 「ひゃっ♡」  結局、結論より先に私は射精した。それを察知した有香がタッチの差で私の亀頭を口に含んで射精を受け止め、出遅れた真は一瞬考えて玉にしゃぶりつき、私は夢のような射精に酔った。 「うう…凄…」 「こんなに射精しましたよ♡」  有香は私の精子を残らず口で受け止め、口を開いてそれを見せつけて私の興奮を促す。 「ずるい♡ボクにも頂戴♡」  真も玉から離れ、右手で私の肉棒を奉仕しながら有香の唇を少し強引に奪った。  2人の舌が私の精液を交換する為に絡み合い、有香も真の手に自らの右手を被せて一緒に肉棒を奉仕してくれた。その光景だけで射精してしまいそうだ。 「苦い♡けど、凄いエッチな味♡」 「半分こだね♡」  2人は仲良く私の精液を分けあって飲み、昨日はカメラの前で殴り合っていたのが嘘のようだ。 「じゃあ、ボクをお姫様にして下さい♡」 「いいや。あたしのキツキツおまんこを無茶苦茶にして下さい♡」  有香と真は並んで寝転がり、大股開きになって私の肉棒を争って求める。空手というバックボーンと肉体美は共通しているが、メスとしての2人は似ているようで全く違った。  有香は自分の可愛さに自信を持っていないがその実極めて少女的で、出るところが僅かに出てそれ以上成長しないだろう未発達なプロポーションと、引き締まった全身の筋肉のアンバランスが倒錯した魅力を発している。  ところが、一度セックスとなればその小さな身体に秘めた体力と性欲を爆発させ、私から精液を搾り取る獣に変身する。  あどけなさの残る有香が性の快楽に狂う様は、その欲望に応えてやらなければという気にさせる。  対して真は王子様キャラで売っていて、そのイメージ通り肉体はスレンダーで健康美の見本のようだ。理想的アスリートの肉体とはこういう物に違いない。  しかし、セックスになると王子様キャラを投げ捨ててしまう。真が本当になりたいのはお姫様で、男に激しく求められるのがその究極形なのだ。  私が欲望を叩きつければ真はそれを悦び、私を悦ばせればもっとそうしてくれると思って尽くし、私は何としてもそれに応えた。 「あぁん♡ボクからだ」  私はかなり悩んだが、有香がフェラで精子を取ったのを考慮して真にのしかかり、もう我慢の限界を超えている肉棒を突き立てた。 「いぃ!♡2度目なのに♡♡いつもより硬い♡♡♡」 「真も、いつもより締まる…」 「良いでしょ♡もっとして下さい♡♡あっ!いいぃ♡♡♡」  有香とのセックスで既にぐしょぐしょの真の膣内はいつも以上に狭く、入り口の、中程の、膣奥近くの、三か所の締め付けが心地よいアクセントになって私を奥へといざなう。  そして膣奥を抉ると真は甘い声を出し、締め付けが均等になって肉棒をぎゅっと包み込むような感触になる。  その間に肉棒を引くと、大ぶりなひだが亀頭を刺激して戻って来いと訴えて来る。そして戻ればまた三段締めだ。トップアイドルがこんな名器を持って生まれたのは奇跡だ。 「いっ♡激しい♡♡もっと♡♡♡」 「締まると真の膣内のひだひだの形が良く分かるな」 「言わないで下さいよぉ♡♡♡」 「じゃあどうして締め付けが強くなるんだ?」 「意地悪♡♡♡」 「それに、真はキスに弱いよな」 「んんっ!!!♡♡♡」  真にキスをすると激しい締め付けが味わえた。王子様どころか下賤の民が相手だというのに、真は男に求められながらキスされるのを最高の快楽だと信じている。 「あたしを無視して、ひどいですよ♡」  私は真を貪るのに夢中になりすぎて有香を忘れてしまっていた。有香は右手で自分を慰めながら私達が愉しむのを傍観していたが、我慢できなくなって私と真を引き離すと真の顔を跨いだ。 「真さん、あたしも気持ち良くして下さいよ♡」 「んん~~!!♡♡♡」  有香は真の顔に腰を下ろした。有香は性にどこまでも貪欲で、こういう無茶をするところがある。 「うっ…締まる…」 「あぁあ♡お姫様どころか奴隷ですね♡♡んんっ!もっと舐めて下さいぃ♡♡♡」  真は有香に舌で奉仕し、私を締め付けて離さない。明らかに真は興奮している。 「○○さん、せっかくの3Pじゃないですか♡3人で愉しまないと損ですよ♡」  有香は妖艶な笑みを浮かべて私を抱き寄せてキスした。真を貪りながら有香と舌を絡める。3人でないと出来ないセックスというのは有香の言う通り、たまらない。  真は有香に顔面騎乗で奉仕して肉棒を締め付け、私はその光景と有香のキスに肉棒を一層大きくする。たちまちこみ上げてしまう。 「ん…ぐっ…」  私は獰猛な有香の舌遣いにその意思を伝える事も出来ず、はた目にはなかなり情けなく、しかし最高の気分で射精した。 「んんっ♡ん~!♡♡♡っ!っ!っ!♡♡♡♡♡」  真は私の射精につられて絶頂し、ようやくホテルの室内に静寂が訪れた。 「○○さんたら凄い興奮して腰ガクガクさせて、嫉妬しちゃいます♡」 「凄かった…♡」  有香が腰を浮かした事で真はようやく解放され、意識朦朧としながら満足気に微笑んだ。 「あたしも同じくらいしてくれないと嫌ですよ♡あ、一杯出て来た♡」 「ひゃあっ!♡有香♡♡駄目♡♡♡」  私が肉棒を引き抜くなり入れ替わりで有香が真の両足を引っ張り上げて秘所に吸い付いた。 「○○さんの精子、真さんのエッチな液と混じって凄い味♡」  有香は真の秘所から漏れ出る私の精子を舐め取りながら上目遣いに私を誘うような視線を送る。真は敏感なところへ有香の舌技を食らって抵抗もままならず悶絶している。  私は2人のアイドルを独り占めにして、あまつさえこんな風に仕込んでしまった事実を噛みしめながら四つん這いの形で真をいじめている有香の後ろに回ると、有香のツインテールを掴んで乱暴に肉棒を挿入した。 「あぁああん!♡凄い♡♡連続でこんな♡♡♡」 「有香!こんな子供まんこのくせにスケベになりやがって」 「○○さんが♡あたしをこんなエッチに♡♡教育したんじゃないですか♡♡♡」 「バックで自分も腰を使うなんて教えた覚えがないぞ」 「だって♡こっちの方が♡♡気持ち良いから♡♡♡」  有香の秘所はつるつるでぴったりと閉じ、いけない欲望を抱かせるフォルムをしている。  膣内は予想を裏切らず期待以上で、膣壁は起伏に乏しいが締め付けが物凄く、迂闊にしていると押し出されてしまうような狭さだ。  狭い膣穴を押し広げる感触は危険な中毒性を秘め、ツインテールを掴んで有香の頭を引っ張り上げながらその感触を愉しむと、むしろ有香の方が求めているのにレイプしているような錯覚に陥る。真とのセックスは健康的だが、有香とのセックスは退廃的だ。 「もっと♡もっと突いて下さい♡♡おまんこ締め付けますから♡♡♡」  有香は真から精子を盗み取るのを忘れ、より新鮮な精子を求めて腰を振って私を狂わせる。真の顔に有香の愛液がだらだらと滴り落ち、結局のところまだ満足していない真をむらむらとさせた。  真はどうにか身体が動くようになると、私と有香の脚の間を張って通り、私の腰を掴むとなんと私の肛門に舌を這わせた。 「うあっ…真!」 「いぃい!♡大きくなった♡♡素敵ぃ♡♡♡」  真は私の顔に尻を埋め、肛門に舌を押し込むようにして舌を捻り、風俗嬢でもそうはしてくれないような奉仕で私と有香のセックスに割り込んで来る。 「あぁ…有香!…真!…最高だ」 「○○さん♡イっちゃいます♡♡♡イくぅううう♡♡♡♡♡」 「おぉお!」  有香は大きくなった私の肉棒に乱れ、叫びをあげて痛い程肉棒を締め付けながら達した。真も対抗して舌を激しく動かし、私は前と後ろから極上の快楽を叩きこまれて有香の膣内に精子をぶちまけた。 「ちゅ♡○○さん、気持ち良いですか♡んんっ♡」 「当たり前だよ♡アイドル2人にこんなエッチな奉仕をしてもらって♡んぐっ♡」 「このまま死んでもいい…」  有香と真は向かい合って私の肉棒を胸元に押し付け、Wパイズリをしてくれた。  どっちも肉体美の裏返しで双丘のサイズは乏しく、片方だけではパイズリは厳しい。だが、こうして2人で挟めば私の肉棒を十分に悦ばせる事が出来た。おまけに舌技も2倍だ。 「死んじゃ嫌ですよ。○○さんが死んだらあたし達は誰とエッチしたらいいんです?」 「そうですよ。○○さんはボクたちを満足させる責任があるんです」  私は有香と真を自分の物にした気でいた。だが、同時に私は有香と真の物になってしまったのに気付かされた。処女性を建前にするアイドルに手を出すというのはそういう事なのだ。 「○○さんは幸せ者ですよね♡両手に花で一杯気持ち良くなれて♡」 「だからもボクたちを一杯気持ち良くしてくださいね♡でないと、ボクと有香はレズになって○○さんを嫌いになっちゃいますからね♡」  真と有香は口での奉仕を中断して私に見せつけるように濃厚なキスを交わし、私を牽制してまた奉仕に戻った。  一流のアスリートだけあって真も有香も性技の呑み込みは早く、私の肉棒のどこをどうすれば感じるのかもうお見通しだ。そして、これからどんどん上達していくのだ。 「ビクビクしてますよ♡おっぱいもっとしてあげますね♡」 「じゃあボクはぺろぺろ♡」  幾分大きい有香が双丘を互い違いに上下させるスピードを上げ、真は一層激しく亀頭を舐め回す。私は2人のもたらす快楽に逆らう術がない。 「どっちの口で射精したいです?♡」 「けど、選べないですよねえ?♡」  2人はちょっと意地悪な笑みを私に向け、一心不乱に私の肉棒を責め立てて返事を求めない。もう私が何を求めているのかどちらも分かっているのだ。 「うっ…射精る!」 「ひゃっ♡」 「熱っ♡」  2人は胸元から噴き出す私の欲望を仲良く顔で受け止め、うっとりと見つめ合って私を更なる射精に誘う。 「凄い♡あたし達のパイズリそんなに良かったんですね♡」 「だけど、このくらいじゃないとボクたち満足しないもんね♡」  真と有香はそのままお互いの顔に飛び散った私の精子を舐め取って私にサービスし、私が力及ばない時は女同士で済ませると暗に示す。 「もう元気になってきたよ♡」 「そうですね♡今度は下でやりましょう♡」  2人は私から離れると既に元気一杯の私の肉棒を挟んで足を絡め、3人の性器が重なった。 「あぁん♡○○さん、いきなり激しすぎ♡」 「ボクたちもこれ♡気持ち良い♡」 「そうだ。一緒に気持ち良くなろう」  私は真と有香のサンドイッチを思う様貪った。どの間にも2人はこれ見よがしに恋人繋ぎとディープキスで私を高め、また自分達も愉しむのを忘れない。有香と真はたった数時間でバイセクシャルに目覚めてしまったらしい。 「有香、真、もう…」  私はたちまちこみ上げて、全力で腰を使い始めた。だが、射精を目前にして真と有香は距離を取って私に肩透かしを食らわせた。 「駄目ですよ♡あたしたちもイかせてくれないと嫌です♡」 「女の子同士も良いけど♡中出しって最高だもんね♡」  真と有香は脚の間から肉棒を抜き取り、女同士で引っ付いてその接触部を私に示した。 「どっちからしてくれます?」

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