スク水を着させられて、なま乳と水着越しのおっぱいの違いを確かめられているイタコ姉さんです。固めの伸縮性のある布地で包まれたハリのあるおっぱいと、重量感がありつつもふわふわのなまちちが、相互に引き立て合って、ずっと触ってられそう。一口におっぱいといっても、どのように触るかで感触が全然違ってくるのもいいですよね。
いわゆる旧スクと言えば、股間部の少し上くらいの位置に切れ目が入っているのは有名ですよね。そこから手を突っ込んで、手マンするのに一種のあこがれのような感情もあります。一説による、泳いでいる最中の水の抵抗を減らすためだとか…ただ、それほどちゃんとしたスク水は非常に高価らしく、不純な目的で使うのなら、普通にド〇キなどで済ますのが良いかと思います。このチープなコスプレ感も、それはそれでよい!サンタ衣装であったり、チャイナ服であったり。本物ではないけど、「あなたに楽しんでもらえるように用意しました!」という事実が嬉しい。
今回実験的に着色の色を変えてみました。いつもは赤みの強い色を使っているのですが、気になる絵師さんがいて、その人の塗り方を参考に青みのある色も使ってペタペタと塗ってみました。これはこれで以前ほどの情報量(というか色ムラ)はないものの、目に優しいというか。落ち着いた雰囲気の肌感になった気がします。状況に応じての使い分けかと思いますが、うまいことそれぞれの良いとこどりを出来たらと思っております。そのためには回数をこなさなければ…