低身長巨乳という奇跡のおっぱいを好きにしても良いという状況に興奮を隠しきれない男性に対して、侮蔑と欲情の視線を向けるきりたんです。昔でいうところの炉リ巨乳ですが、昨今前半の単語の検閲が厳しくなっているとのことなので、低身長巨乳という表記にしみました。…こっちの方が、具体的かつ合法感あってよりえっちな気がします!
低身長巨乳といと、Workingの種島ぽぷらくらいしか思いつかないので、それほどメジャーな属性という感じではないんでしょうかね?私が知らないだけというのもあるのですが。個人的には、貧乳の陰毛がもじゃもじゃ理論(本来おっぱいにいく栄養が下の毛にいってしまったという考え方)と同じく、身長に回されるはずの栄養がおっぱいに全振りされた感があって、結構えっちだとは思うのですが…
感触を楽しむのであれば、やはり大きなおっぱいを手のひらいっぱいで揉みしだくことですが、ビジュアル的にはやはり、乳首をつねり、手前に引っ張ることですよね。のびるおっぱいのエロさに加え、自重によってより乳首への刺激が強くなる自業自得感が非常にムラムラします。その刺激に呼応するように、愛液がだらだら出てきたら尚良し!
申し訳程度の布面積の服を着せることによって、全裸よりも羞恥心を与えることができます。全裸は生物として、ある意味自然な形ですが、スケベ服は性というものを楽しんでいる証拠と言っても過言ではない!
タイムラプス
すみません…また撮影スタートボタンを押し忘れていました…