人間の文化を教えるという体裁で、ノーパン放尿をさせられるお嬢様です。信憑性をもたせるために、人間の生活を知ってもらうという建前で、カワイイ洋服をプレゼントしたり、それを着て街を案内してあげたりと、しっかり誠実に対応します。その中で、トイレに行きたいという話が出たタイミングで、「今は女の子も立ったままおしっこするんですよ(大嘘)」という塩梅です。
「…え?」と軽く混乱している状態で、「ちょっと難しいと思うのでお手伝いしますね。まずはスカートをあげてみてください」と話を進めていけば、あれよあれよと放尿までこぎつけそうな気も…
いつもえっちな服ばかり着させられているので、なんだかんだこっちの方が落ち着くお嬢様です。不思議なもので、見た目にも、リアルめなデザインの洋服よりも、こういったファンタジー系スケベ服の方がよく似合いますね。現実世界ではあまり見ない髪色も大いに関係している気がします。
顔と表情
はじめの方は、顔が大きめで、表情も起こり気味ですが、描き進めていくうちに、「アオリ構図なのに頭が大きいと不自然に見えるなぁ」ということで頭は小さめに。「怒っているよりも恥ずかしがっている方がえっちに見えるなぁ」ということで泣きそうな顔になりました。
洋服の影
洋服の影の淵を少し恋色でフチどることにより、イラストの情報量をアップさせています。
下半身の位置
アオリ構図にしては若干胴体が長く、歪んでいるように見えたので整えました。具体的には、陰部を少し上にあげています。