ギリギリを攻めるブラマジさんです!
設定を考えていたら、いつもより長文になってしまいました…読み飛ばしても問題はありません。
技術の発展により、実際にカードキャラと触れ合える機能が実装された世界線です。親密度や好感度などのパラメーターもあり、楽しく触れ合うことができるのですが、全年齢対象のため、えっちなことができないよう制限がかけられています。その制限とは「乳首や性器などを目視すること」で、ボディタッチなどはスキンシップの一環としてセーフとなっています。そんなん見なければ触り放題じゃん!という甘い話はなく、キャラには人格が実装されているので、無理やりなスキンシップを行うと通報されてしまいます。相応の時間と労力を費やし、課金する必要があります。ただし、いったん信頼関係が出来上がると、見ることはできないまでも、今度こそやりたい放題!なんだったら向こうからも積極的にいろいろやってくれます。
ここで満足できればいいのですが…人は外的刺激の9割を視覚に依存しているとのことで、この視覚欲にはなかなか抗えません…見えたら垢BAN。逆に言えば、一瞬は見ることができます!その一瞬を見るためだけに、バンされるプレイヤーは後を絶たず。その光景が忘れられずにまた課金するというループに入ります。
視覚を制限されることで、なりふり構わなくなり、セックス自体もめちゃくちゃ激しくなりそうですね。感覚が聴覚に全振りすることになるので、嬌声や体液がまじりあう音にめちゃくちゃ興奮しそう。
正常位だと相手を感じ取るために、全身で強く抱きしめるのは自明の理。そう考えると視覚を制限されたなかでの種付けプレスはさぞ気持ちがよいでしょうね。
裏技としてメンテナンス期間中の特定のタイミングでログインすると、運営の監視がない状態であれこれすることができます。ただ、履歴は残ってしまうため、メンテ明けに即垢BANされてしまうのですが、比較的落ち着いて楽しむことができます。