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弦巻マキがエロVRゲームの世界に閉じ込められ、全身ザーメンまみれになるまで犯されてしまう話

【全編無料】12000字 弦巻マキがエロVRゲームの世界に閉じ込められ、全身ザーメンまみれになるまで犯されてしまう話 キャプション: 今をときめくJKである弦巻マキには、痴〇願望という秘密があった。そこで女子向けのフルダイブ型VRゲーム『陵辱体験』に手を出したマキだったが、とんでもないバグで予想を遥かに上回る陵辱を受けることになり……。 ――――― 今回はSkebでリクエストをいただきました! 痴〇ものイイですよね。嫌なはずなのに感じちゃう女の子ってすごくエッチだと思います。 以前から一度書いてみたかった弦巻マキというキャラだったこともあり、めちゃくちゃテンション上がりました!! 次回もリクエスト作品で「温泉旅行に行ってお義父さんと本気子作りしちゃう人妻」なるドスケベテーマを書かせていただきますので、お楽しみに……! なお、今回は時間がありましたので同時にもう1本オリジナルを投稿しております! 「オフィスで一番かわいい巨乳女性社員が、『発情病』にかかって危険日種付け交尾をおねだりしてくる話」 https://www.fanbox.cc/@loba888888/posts/7470125 あとあと、最近MMDをやっていますのでVOICEROID好きな方はこちらもオススメです!(無料ですのでご安心ください~) 「結月ゆかりの腰振り杭打ちダンス x BassKnight」 https://fantia.jp/posts/2563695 それでは、楽しんでいただけましたら幸いです! ――――― 「ふぅーっ……」  電車に乗っているだけなのに、私はものすごく緊張してる。    だってここはただの電車じゃない。フルダイブ型のVRゲーム『陵辱体験』の中。ゲームが用意した、女の子に無理やりエッチなことをする空間だ。  タイトル通り、いやらしいことをしてもらうための場所に私はいる。  望んでこんな場所にやってきた私が変な子だって自覚はあるよ。レ〇プされてみたい、痴〇されてみたい、なんてことを大っぴらに言う女の子はまずいないよねそんなの痴女だよ。ありえない。  でも……否応なしに感じさせられちゃうぐらい気持ち良い世界に連れて行かれるんだとしたら。それはなんていうか、凄く興奮しちゃうなって、私は思ってる……。  小さい頃に過激なドラマを見ちゃってさ。気弱な女の子が痴〇されて、気持ち良くされちゃってピンチになるんだよね。そのせいで、私は『女の子ってこんな風になっちゃうんだ』って思うようになったのかも。  で、そういう子なら意外といるからこんなゲームが作られたんだと思う。実際に私はセールになってるのを良いことに見つけて即ポチッちゃったしね。 「……んっ♡」  き、きたきた。悶々としてる間に始まっちゃったっぽい。明らか怪しいおじさんが寄ってきた。  普通に制服を着て、電車で登校してる最中にお尻を触られちゃうってシチュエーション。ただそれだけなんだけど、つい期待してリアルでも制服を着て始めちゃったから余計にドキドキする。  NPCって分かってるのに、ジロジロ見られるだけで汗をかいちゃう。私って可愛いのかな。  扉の傍に立った私が窓に反射して見えている。長い金髪で緑色の瞳、ベージュと白の制服に合わせて同じ色のニーハイとブーツを着た女の子。アクセの差し色を髪と同じにしてるのが私のお気に入りだ。  体型は、まあ普通だと思う。おっぱいもお尻も特別ムチムチしてるわけじゃない。薄っぺらいってほどでもない。Dカップで周りの子よりは大きいから、スタイルは良いってよく言われるけどね。  って、女としての自分を意識してる間に、その背後へおじさんがゆっくりと近付いてきた。  痴〇って結構タメてくるんだね。さりげなく触るっていうより、タイミングを伺ってる感じ。お触りしようとする気配だけが性感帯の近くを付け狙っている。 「んんっ……すーっ……ふーっ……」  緊張を紛らわせようとして深呼吸。もうじれったい。いっそ早く触って欲しい、そんないやらしい事を考え出したあと、ついに感触があった。 「あっ……♡」  わ、私ってこんな声出るんだ。スカートの上からお尻を撫でられてるだけなのに。  きっとリアルでは怖くてこんなエッチな反応にはならない。痴〇待ちのスケベな女の子になりきっちゃってるからドキドキするんだ。きっとそう。  はああ、すごくゆっくり触られてる。お尻の丸みとか、生地の具合を確かめられてるみたい。NPCなのにちゃんと変態っぽいっていうか、雰囲気出てるなぁ……。 「あっ♡」  ときどき、軽く揉んでくる……♡ お尻って性感帯じゃないと思うんだけど、こんな、ムズムズするんだ♡ 女として見られてるって気分が、そういう、敏感なカラダにしちゃうのかなぁ……♡    ふうぅ……♡ でも、んんっ、期待通りかも♡ これイイ♡ オナニー捗っちゃう♡ 絶対クセになる……♡  これぐらいだったら、無理やりされるっていうよりは行きずりの人と遊んでるみたいなものだし♡ ……エッチな気分を高めるわるーい遊び♡ ゲームっぽくていいじゃん♡ 「ふぁああ……♡」  腰がくねって、「もっと触って♡」なんて誘惑するみたいにお尻を大きな手に擦り付けちゃう♡ やばいな♡ 痴〇慣れしてきちゃったかも── むぎゅっ♡ 「んぉっ?♡」  おっぱいがいきなりビリビリした。  変な声が出たあと、3秒あけてやっと状況を理解する。    私、お乳揉まれちゃってる……?! むぎゅっ♡ もみもみもみゅ♡ むぎゅうぅぅ♡ 「ふえっ、あっ、あんっ♡ んあぁっ♡ な、なんでっ?!♡」  訳が分からなくて、ついギュッと目を瞑ってしまう。  おかしい。ゲームを始めるときの設定はさっき確認した通り、軽くお尻を触られるだけのソフトな遊びで終わるはずなのに。どうしていきなり胸まで触ってくるの?  そ、それに力つよっ……♡ んんッ♡ こいついきなり、このおっぱいは俺のモノだって言わんばかりにむぎゅむぎゅ揉んできて♡ んふぅう♡ 激しいよぉ……♡  こんなにぐにぐにされたら痛くなりそうなものだけど……お尻触られたせいかな、いつのまにか乳首がコリコリになっちゃってるみたい♡ んんっ、乱暴にされても感じちゃうよぉっ……♡  しかもこいつ、スカートの中に手を入れてきて……っ?! ──ぐちゅっ♡ 「あぁん♡ はぁっ♡ あ♡ あっあっ♡ んぁっ……♡」  ショーツの上からおまんこを触られてる♡ 無理やりされてるのに濡れちゃってたみたいで、クロッチをぐいぐい押したりショーツごと引っ張ったりしてイヤらしい音を鳴らしてくる……♡  太ももをきゅっと締めて手が入れないようにしようとするんだけど、快感でうまく力が入らない♡ 両足に膝が割って入ってきて、ぱかってガニ股にされておまんこいじり継続されちゃう♡  自由に動き回る手が、ショーツの際どいところに指を挟んだかと思うとおまんこの入口をくぱくぱって拡げてくる♡ わざわざ腰を落としてじっくり見て、とろとろの液が垂れてくるのを観察しているみたいだった♡  こんな姿勢で愛液出てるの確かめられるとか、恥ずかしいっ、し、んぅッ♡ 上手いぃ♡ 自分でオナニーするときよりっ、んん♡ クリもおまんこの入口もっ、太い指でずりずり擦られて気持ちいい……っ♡    いきなりのアクシデントに、戸惑いと、快感と、まだ火遊びをしていたい気持ちがぐちゃぐちゃになって混乱する。  なんとか状況を理解しようとして目を開いてみると── 「えっ」  さすがに血の気が引いた。  周りに他にも痴〇っぽい人が集まってて、私のカラダをまさぐろうと手を伸ばしてる。 「ちょ、それは流石に怖いっていうか、ちょ、ちょおっ♡ おっ♡ まっ待って、ほんとに……ぃうっ♡ んーっ♡ んぅぅぅぅ……♡♡」  怯えてわなわなする腕を掴まれる。開いた腋に、無防備なお腹に、首筋に髪の毛に……たくさんの手が伸びてくる。  すごく怖いはずなのに、私の身体は痴〇に流されるまま、不快感より先に快楽を得てしまっていた。  その不思議な熱はどんどん敏感なところへ集まっていって、ごつごつした指に擦られるうち炎みたいに燃え上がって── ビクッ♡ ビクンッ♡ ぷしゅっ!♡ ぷしゅぅぅっ!♡ 「んあぁぁぁっ♡」  どこからこんな声が出るんだろ。無理やりイかされたらこんな風になっちゃうんだ。 ちょろろろろ……♡  それにこの脱力感。お腹の下の方からゆっくりと体重が抜けるような感覚。  抵抗することもできずにおっぱいとおまんこをぐちぐちイジられてイかされて、私は……潮を噴くだけじゃなく、おしっこまで漏らしてしまったみたいだった。 「はぁ……♡ はぁ……♡ んっ、はあぁ……♡」  これ、さ、リアルでもえぐいことになってそうだよね。ベッドがびしょびしょになってるかも。  なんだか後始末のことを考えたらふと冷静になってしまった。どんどんシチュエーションが変な方向に進んでるし、早くゲームを強制終了しないといけない……  って、思ったんだけど。 がちゃっ。 「あ」  手錠をかけられてる。痴〇たちは私の想像以上に用意周到だった。  このゲームのメニュー操作って、スマホの認証みたいに手をいい感じに動かすと起動できるはずなんだけど……拘束されたらそんなことできない。 「てか、えっ、えっ? 腕も縛られ、てえぇっ?!」  手が動かせないのにショックを受けたのも束の間、あろうことか背中で腕を縛られてまともに身動きもできなくなってしまっていた。  そのとき私は思い出した。このゲーム、ネットの評判が何だかおかしかったって。 『没入感たっぷりで基本ちゃんとしてるけど、いきなりシチュエーションが変わったりログアウト出来なくなったりすることがある』 『いきなり襲われて気を失うまでレ〇プされたいマゾメスさんにはオススメ』  ……何かの冗談かと思ってたけど、これ。  やばいかも。 ──ずぷっ♡ 「おへっ?♡♡」 ぬぷぷぷっ♡  ずっぷぅぅぅ♡ 「ひっ、あっ、あぁぁぁ?!♡ なにっ、これっ♡ 入って♡ 入っちゃってるってばあぁ♡♡」  痴〇たちは私の戸惑いを待ってなんかくれない。  完全に元々決めていたシチュエーションを離れて、無理やり下着を脱がせ……お、おちんちんを挿入してきた……♡    いくらゲームとはいえ貞操の危機。私は思わず、アゴが外れるんじゃないかってくらい大声で泣き叫んでいた。 「待って!! やだっ、あっ♡ 待ってよぉっ♡♡ んっ、やだ、おっ、こんなところで処女っ、初めてなのにっ、やらあぁっ♡♡」 ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷんっ♡ 「んぅううっ♡ なんで、ダメッ、気持ち良くなっちゃダメなのにっ……♡ レ〇プされてるよにぃ♡♡」  自分が自分じゃないみたいだった。さっきまで処女──いや、むしろリアルじゃ処女膜がついたままのはずなのに、腰を打ち付けられるたびに膣内が慣れた調子で快楽を貪ってる♡  たっぷり触られて発情しちゃったカラダはものすごく敏感で、自分の膣内のぷりぷりしたお肉がぐんぐん突かれているのをハッキリ分かってる♡ 「あっ♡ ひぁ♡ あぁん♡ やっ、んん、そんなに速く突いちゃ、あっ♡ ぁん♡ おほぉっ♡♡」  身動き取れないままどちゅどちゅって犯されて……ぶっといおちんちんの形も、先っぽのくびれたとこでおまんこを引っ掻かれるのもしっかり分かってきちゃう……♡  きっと仮想のおちんちんがズルをしてるんだ。卑怯なくらい私と相性がよくて、気持ちいいとこっ、おっ、女にされちゃうトコ、全部グリグリってすり潰してくるの……♡  それにコレ、うぅ、長過ぎ……♡ いくらゲームだからってこんな、丁度良く、おく、奥まで届いて子宮いじめてくるのひどいよぉっ……♡   周りの男たちにもいいように全身をまさぐられて、なんなら私が犯されてるのをオカズにシコシコしてる人もいて、生暖かい手とおちんちんの熱気に包まれてどんどんおかしくなっていく♡ 「おっ♡ んあっ♡ ふ、膨らんでるっ……♡ ダメ♡ それだけは許してぇ♡ 中出しやだっ♡ やだやだ♡ やぁぁあっ♡♡」  必死に懇願したところで止めてくれるわけじゃなかった。むしろおじさんは余計に興奮したみたいで、奥の方までしっかりおチンポを突き刺して、どんどんその先っぽが膨れていって……♡ ──ぶびゅっ♡ びゅるるるるるるっ♡♡ びゅぐっ♡ ぶびゅっ、びゅるるるるっ……ぶびゅうぅぅ……♡ 「んぉ゛ぉ゛ぉ゛……♡♡♡」  う、ウソでしょ……私のおまんこ、中出しされて気持ち良くなっちゃってるっ……♡ 無理やりイかされてる……♡♡  射精なっっが……♡♡ 学校で習ったのと全然、違うじゃん……元気いっぱいな精子がびちびちって子宮の中に当たってきて……お腹の中が重くなるくらいっ、蛇口ひねったみたいにびゅ~ってぇ♡♡  うぅ、こんなにどぴゅどぴゅされたら妊娠しちゃう♡ ゲームの中でママにされちゃうぅ……♡♡  怖くて辛くて、でもどうしようもなく気持ち良いい。窓に反射した自分を見るとそんな混乱した心が顔に出ていた。鼻水と涙と、よだれと汗と……もうめちゃくちゃ……♡  これ以上ないくらい酷い目に遭ったと思っていたんだけど、さっき射精したおちんちんがズルンって抜けたあと、周りにいた男の人が今度はお尻を掴んでくる。  ビクッて震えた身体にいきなり暖かい液体が垂らされた。 「ひあぁっ!?」  ボディソープみたいにぬるぬるしてる。いや、ろ、ローション? ってやつ? わざわざ暖かくして持ってくるなんて、変なとこで気が利いてるんだから。  でもそこで気付いた。お尻にローションをかけたあと、男の人が……私のお尻をぐにって掴んで拡げて、あ、穴のほうを見てる……♡ 「や、やだ♡ なあっ、なんてとこ見て……♡」  ていうか、指でローションを運んでお尻の穴に塗って、どんどん私のアナル……ほぐしてきてる……♡  性懲りもなく流されていく私のカラダは、こんなところでも敏感に気持ちいい感覚を見つけてしまって、お尻の穴をいじられて気持ちいいなんて変態っぽい体験に酔ってしまう。  そのうち、さっきと同じくらい立派なおっきいおちんちんがヌルヌルのお尻に滑ってくる……うぁ、熱い……♡  もうおまんこはぐしょ濡れなのに、お尻の穴までわざわざほぐしてきて、お尻におちんちん擦りつけて……もしかしてこの人が狙ってるのは……♡ 「あぁっ……♡ はぁ、はぁ、んぐっ?!♡ や、なに考えてるのっ♡ そっちはちがうって♡ 出すとこだってば──」 ぬぷんっ♡ ずぶぶぶぶっ♡♡ 「お゛っっほ♡♡♡」  今度はお尻の穴におちんちんが入ってきてしまう♡  こんなところに入れるなんてどう考えてもおかしい♡ 汚いと思うし、大体こんな太くて長いモノ入れたら裂けちゃう♡  なのに……なのに、私、また感じちゃってる……♡ 「やあっ♡ 抜いて♡ 抜いてよぉっ!♡ んぅっ?!♡ お゛っ♡ お゛っ!♡ やばっ♡ むり♡ むりむりむりっ♡♡ お腹苦しいっ、もう入らないからっ、ゆるし、てぇえっ……♡♡」  おちんちんが腸の奥をとんとん叩いて、子宮の方にまで振動が響いてる♡   無理やり中出しされたザーメンがちゃぷちゃぷって揺れて♡ お前はこんなに中出しされたんだぞって自覚させられてる♡  それに、お尻の中からおちんちんが抜けていくときって、なんかあの、あれ、あれしてる時みたいで変な感じで……っ♡ ぉおおぉ……♡ 頭の中の賢いところが引きずり出されてく感じぃ……♡ 「んぁっ♡ はぁっ♡ あ♡ あ♡ んうぅぅぅぅ……♡ ちょ、おっ♡ 見るにゃっ♡ おちんちん出すとこっ……見ないでぇ……♡」  ぶぽぽっ♡て音が鳴ってほんとに恥ずかしい。私の身体から、お尻の穴からこんな音が出るんだって大勢に聞かれてるんだよ?♡  しかもこんなの聞いて周りの人はもっとおちんちんをしごく手を速くしてる♡ お尻の穴犯されるところでムラムラされちゃってるんだ♡  まあ……盛り上がるのは、私もアブノーマルなえっちで興奮させられちゃってるせい、なんだろうけど……♡  私がかああっと赤くなる間にも、周囲の男たちはさらに盛り上がっていく。  『チンポって言え♡』『もっとアクメしろ♡』『オホ声聴かせろ♡』って好き放題に言ってくれちゃってる♡ 「ぅぅううっ、調子に乗らないでよっ、あんたたちの好きになんか──お゛ッ♡♡ やらっ♡♡ チンポやらぁ♡ おっイク♡ イッグ♡♡ ケツ穴でいぐうぅっ♡♡」  私、何を言ってるんだろう♡ 今まで知りもしなかった下品な言葉が、どちゅどちゅってケツまんこ犯されるたび腸壁通じて刷り込まれてるみたい♡♡  イヤなのに♡ こんなドスケベ変態セックスしちゃだめなのに♡ 公共の場でっ、おチンポに囲まれて、チンカス臭嗅がされながら、ガニ股でケツ穴セックスぅうう……♡♡  訳も分からないまま、体験したことのない場所で気持ちいいのが爆発して── どくっ♡ びゅるるるるるっ♡ ぶびゅぅぅぅうう~~♡♡♡ 「ぉ゛お゛っ♡♡ お゛っ♡♡ お゛~……♡♡♡」  とうとうお尻の穴にまで中出しされちゃった♡ すごい勢いでザーメンが逆流してくるのが分かって、普通ならありえない違和感と同時にお尻でイかされてる事実を強く感じてしまう♡  ううん、もう逆流っていうより自分から飲んじゃってるかも♡ ぎゅっぎゅっておチンポ締め付けて、行かないでぇ♡ 奥にコキ捨ててぇ♡ ってケツ穴で抱きしめて媚びちゃってる♡   しかも今度は周りの人たちも惚けた顔で射精してくる♡ あっつい精液がどぱどぱかけられて、お気に入りの制服が白くて濁ったので汚されてしまう♡  ぐいって頭の向き変えられたかと思うと、顔にまでドピュッてされて……おえっ……くっっさ♡ ちんぽ汁のにおい鼻から脳にクるっ♡ 最悪♡ 最悪ッ♡♡ 私も私だよ、こんなのでゾクゾクしないでよ……♡ 「ぉ゛っ……♡ も、もう、やだぁ……♡ ゆるひてぇ……♡ あひっ?!♡ んおぉぉ♡♡♡」  文句を言っている間にも男たちは私のカラダを犯した。  入れた人は早くしろ、早くしろって感じで周りから追い立てられて忙しなく私のメス穴とケツまんこにずぽずぽする♡   新しいチンポが入ってくるたび、さっき種付けれたキンタマ汁の残りがえっぐいカリで掻き出されてぶぴぴって嫌な音を立てる♡   でもそれが収まる頃にはまたドピュドピュ♡ 新鮮であっつい精液の塊がイかされてる最中の性感帯にぶっかけられるの……♡  「お゛っ♡♡ や、やだ♡ もうイくのやだっ♡ やだやだやだ♡♡ んあぁああぁっ!♡♡」  五回、六回、もう中出しされた回数を数えることさえ面倒になってきたころ、ゲームに異変が起きた。  ずっと一定のスピードで走ってた電車がガタンッて揺れたんだ。みんな私をレ〇プするのに夢中だったからぐらぐらよろけてしまう。  これって多分、そろそろ駅に着くってことだよね。そっか。凄くリアリティのある造りだからそういうイベントもあるんだ。  ってことは、この電車にはヤバい人ばっかりでも、この後は駅員さんが助けてくれたり……して…… 「ひっ♡」  電車がゆっくりとスピードを落としていくうちに、私はもう気付いてしまった。  やたらガタイがよくて、股間をもっこりさせてる性欲の強そうな男ばっかりがホームにたむろしてる。    これって……もしかしてそういうこと? 「や、やめてよ、来ないでっ……もうやめてよぉ!」 ──懇願も虚しく、電車が駅に着いたことで私に与えられたのは、精力満タンの新しいデカチンだけだった♡  慌ただしく男の人たちが入れ替わっていって、逃げる間もなくまた取り囲まれて。  そのうち電車の扉が閉まって、走り出してぐんぐんスピードを上げて、気が付いたらもうさっきより訳分かんない状態になってる。 「んぶっ!?♡ んん゛っ!♡ んーーっ!♡ んんーーっ!♡」  ムキムキな男の人たちが私を長机みたいに横向きで持ち上げたと思ったら、おチンポで口もおまんこもずっぽり♡ 「んぶぅうっ♡ じゅぷっ♡ じゅぽ♡ じゅっぷ♡ んじゅるるる♡♡」  口の奥までぶっといチンポが入ってきて喉をごりごり拡げる♡   こんなの何がイイのって思うけど、苦しくてえづいたりする喉が先っぽを締め付けるとチンポが嬉しそうに跳ねてくる♡  卑怯すぎる相性抜群のおチンポと濃厚なフェロモンは唇や舌さえもおまんこみたく感じさせてしまうみたい♡   息もできないくらい苦しいし、乱暴に犯されてるだけなのに……私の口は喉でイく方法を覚えてしまっていた♡ ──びゅるるるるるっ♡♡ びゅるぅ~~♡♡  最後は当然、2つの穴に濃い精液を中出し……♡ 子宮が熱いのでいっぱいになるのと同時、胃の中にぼちゃぼちゃってゼリーみたいのが落ちてくる♡ お腹おっもい……♡ 「うぁっ、あぁ、あ゛~~……♡♡」  おチンポで串刺しにされるのがやっと終わった……と思ったら、腕力で立ち上がらされて通路を連れて行かれる。  今度は座席のほうで男の膝……っていうか、チンポの上に座らされた♡  ぐにいぃってお尻を揉んでくるから、何をされるのかなんてすぐ分かっちゃう♡ 「はぁ、はぁっ、そんな、またお尻拡げて……んぉ゛ッ♡♡ いッぐぅ~~……♡♡♡」  さっきイかされた余韻、なのかな。ケツ穴にちんぽが刺さっただけでまたはしたない声を出しちゃう♡  お尻の穴の中を進むおチンポはびっくりするくらいスムーズにアナルへ入ってくる♡ 力強く身体を持ち上げられると、根元までぐっぽりとデカチンを咥えこんだお尻を晒されちゃった……♡  それを皆は嬉しそうに見てて、『乳首もビンビンなんだろ♡』とか言って制服のボタン引きちぎってブラもズリ上げておっぱい丸出しにさせる♡  しかも『コレ的にしてチンポ汁ぶっかけてやろうぜ♡』なんて最っ低な遊びを考えてる♡  何本ものおチンポが所狭しと私の前に並べられた♡ 男の人たちは濁った露を垂らしながら手を前後させてニチニチと変な音を立てる♡   せめて目を瞑ればいいのに、私はなぜだかソレを見つめてしまう♡ 「うぅっ、そんな近くでチンポしこしこしないでっ♡ あぁもぅっ♡ 分かってるから、くっさいチンポ勃起してるの分かってるからぁ♡ 見せつけないでよっ……んひぁっ!♡ ケツ穴拡げるろもらめっ♡ やめっ♡ おっおっ♡ んおぉぉぉ♡♡」  目の前に迫ってくるニオイやエッチな肉棒があまりにもリアルで、そんなことを知覚する間にも尻穴を容赦なく犯されていて……私はもうこれが本当にゲームなのかどうかさえよく分からなくなっていた。  だって五感も意識もずっとこの世界にあって、逃げる方法なんかなくて、ひたすら犯されてるんだよ?   もしこれが現実だったらどうしよう。もし……もし、普通に登校するだけで、無理やり犯されてイキまくっちゃうのが現実……だったら……♡ ──ぜったい、やだ♡♡♡♡♡ ぶびびっ♡♡ どびゅっ♡♡ どびゅぅぅぅぅ♡♡ びゅるるるるるるる~~♡♡♡ 「お゛っほぉ……♡♡♡ いっぐぅぅぅ……♡♡♡」  中出しされてまたお尻の穴でイった直後、顔の前でシコシコしてた人たちも一斉にどぴゅどぴゅして私の顔とおっぱいをザーメンまみれにしてくる♡  ごつごつした指が精液を私の肌に塗りつけた♡ 乳輪と乳首は念入りに♡ 唇もリップクリームみたいにたっぷり擦り込ませる♡  じんじんするような乳首の気持ち良さと同時に、むせ返るにおいが頭の中を犯す♡ くさすぎ♡ くさすぎてイクッ♡ 触られてないのにおまんこイク♡ 潮吹きしちゃうっ……♡♡ ぷしゅうぅぅ……♡  今まででいっちばん深いアクメに捕まって、私の理性はもっと届かないところまで沈められていく♡  それにこの人たちはどこまで私を辱めるのか底が知れない。  また電車が遅くなってきたと思ったら、乗り降りするのと反対側のドアにぐいぐい押し付けられる。その向こう側には今までと違ってふつーの人たちがいて、『なんだあれ』って顔で私を見てる♡ 「うっ、うそ、見ないでっ!♡ 私のイクとこみないれっ……♡♡ ぉ゛ッほおぉぉぉ♡♡♡」  こんな姿ぜったい見られたくないはずなのに、私のカラダは相変わらず言うことを聞かなくて、窓ガラスに擦られた乳首さえ簡単にアクメして私にイキ顔を晒させようとする♡  動物園で交尾して吼えてるケダモノ、みたいな感じに見えちゃってるのかな♡ チンポとザー汁がぶっこまれてるのはケツ穴の方だけど……っ♡  っていうか、何この人、どぴゅどぴゅしたのにまだおチンポがぱんぱんに膨らんで……なんか、き、てっ……! ──じょぽっ! じょぼぼぼぼぼ……! 「んぉっ♡ な、にこれ♡ おっ♡ やめて♡ 私のお尻の穴、なのにっ、おトイレにしないれよぉ……っ♡ んぅうぅぅ♡♡♡」  おしっこが腸内に流し込まれてる♡ お腹が膨らむくらいふざけた量……っ♡ 最悪♡ とうとう私、オナホどころかお便所にされちゃったんだ……♡  周りで見てる人たち、スマホ出して撮影なんかしてるし……わ、私、晒されちゃう?♡ ケツ穴におしっこされてイってるとこ世界中に見られちゃうの?♡  怖くて怖くてたまらない♡ 早く解放してほしくて、もう何だっていいから助けてほしくて、赤ちゃんみたいに泣いてしまう……♡ 「うう……ぐすっ♡ もぉやらっ♡ チンポやらぁ♡ 帰して♡ おうち帰してよおぉっ♡」 ──けれど泣いても泣いても、また新しい男たちが私を犯して涙をどろどろの精液で上書きして──  そのうち、辺りが真っ暗になっていた。 「……ぁ……?」  あんまりにも酷いことをされ続けて、イかされ続けたせいで、気絶していたみたい。  周りには誰もいなくなっていた。残されたのは全身ドロドロで穴という穴を犯された無惨な女の子だけだ。  よろよろ立ち上がって、窓の外に目を凝らすと、他にも無人の車両が停まっている。終電のあと、車庫に入ったってことかな……。  しばらくぼーっとしたあと、自分が窓に手を当てているのが分かって、急に現実を思い出した。 「ぁ、そ、そっか。ログアウトしなきゃ」  こんなメチャクチャなゲームでも終わりはあったみたい。手錠や拘束が外れていた。私はもう自由に身体を動かせるようになってるんだ。  ぐったりした腕でうろ覚えのメニュー呼び出しモーションを試すと、無事に画面が出てくる。 『メニュー』 『アイテム』 『チート』 『プレイ記録』 『ログアウト』  やっとログアウトができる……そう思いつつ、私はボタンよりも横に表示されたテキストに目を奪われてしまった。 『経験人数:264人』 『フェラ経験:98』 『パイズリ経験:68』 『手コキ経験:67』  ……ろくでもないステータスだよね。アナルセックスとか中出しとかほんっとにろくでもない記録まで残されてるけど、嫌になって目を背けた。  あーあ、でもちょっと安心しちゃうよね。これはあくまでプログラムに管理されてるゲーム。ゲームなんだ。  女の子にこんなひどいことする世界が現実だなんてあっていいわけないもんね。 「さて、いい加減ログアウトログアウト──」  あれ。  メニュー操作が効かない? 『インターバル終了』 『次のステージを開始します』 「え」  焦って連打したところで、もうメニューは反応しない。  待って。  待って。待ってよ、待ってったら!! 「あ、あ、あ、あああああああ」  ついさっきまで真っ暗闇に停まっていた電車が、一瞬にして眩い日光に照らされる。  がたんごとんと音を鳴らして元気いっぱいに線路を走る。  無人だったこの車内にも、どこからともなく新しい男の人たちが出現した。  そして──あっという間に私を取り囲んで── 「やだ! やだぁ! もうやだっ、やめっ、お゛っ♡♡♡ やめっ♡♡ やめへっ♡ んぉおぉぉぅっ♡♡♡」  10秒後には、もうおチンポでメチャクチャにされてしまっていた……♡ ───── 『経験人数:37259人』 『フェラ経験:23564』 『パイズリ経験:26543』 『手コキ経験:26944』 ………… ……    ゲーム内時間にして、36日。  延々とゲームの世界に囚われた弦巻マキのステータスは、そんな有様になっていた。 「やっ♡ やぁっ♡♡ もぅケツまんこやめてぇ♡ わっ私のお尻はお便所じゃなっ……お゛っほぉおぉ♡♡♡ おしっこでいぐぅぅぅぅ♡♡♡」  一度『やっと帰れる』という希望を見せられてしまったせいか、彼女はココが現実だと思い込むこともできずにひたすら泣き叫んでいた。  もっとも、カラダは既に堕ちているような状態だ。  何万回と犯された膣内はすっかりオスの喜ばせ方を覚えた。ザーメンを求めて淫らにうねり、気持ちいい弱点へ当たるように自分から腰を振っている。 「うぅぅ……っ♡ 今度は口でするの?♡ もぉやめてよ……♡ じゅるるる♡ れろっ♡ れろっ♡ んぶっ、ん、じゅぽじゅぽじゅぽ……♡」  フェラもパイズリもすっかり極上の風俗並みに熟練した。手コキをしながらつま先も使ってオスに奉仕するほど積極的。喉を犯されれば連動して膣内もアクメする、そんなイキ癖がつくまで調教されている。  射精されれば身体にかかる白濁をべっとりと塗り広げ、自分は男のおもちゃだと確かめるようにコーティングを施していた……。  そして──発情しきっているのはリアルの身体も同じ。  マキがゲームの世界に入ってから、現実では6時間が経過していた。  その間に36日間もの輪姦で快楽地獄に味わわされた彼女は、ベッドに横たわったままひどく淫らな匂いを湧き立たせてしまっている。 「……お゛っ♡ お゛っ♡ んん゛……♡」  全身汗まみれになり、からからの喉で断続的に喘ぎ声を漏らし、ピクピクと身体を震わせている。  散々揉み潰されイキ狂った乳は、ブラジャーと制服の生地を突き上げてピンとその存在を主張する。  股ぐらはだらしなく大の字に開き、本気汁と小水を垂れ流していた。パンティはもはや布としての意味を成しておらず、マキがアクメして潮を噴くと汁気をそのまま通して遠くのシーツまでぐしょぐしょにしてしまっている。 「お゛っ……♡ ォへっ♡ んうぅ……♡」  喘ぎ声を聞かれるのが嫌で親がいない日を選んだため、マキを偶然見つけて助けてくれるような人物はどこにもいなかった。  ムワッとした熱気と淫乱な香りが充満した部屋の中、彼女は一人で犯され続けている。  このまま快楽地獄が続けば、脳みそをどうしようもないマゾ女に開発されるばかりか、脱水症状など起きてしまいそうな惨状だ。  とはいえ何事にも終わりはある。  このゲームには元々、拉致監禁や妊娠体験など過激なシチュエーションが想定されており……同時に完全な『詰み』を回避するためのセーフティが用意されているのだ。  一定時間が経過すれば強制的にゲームが終了する──  ただし、それはリアルで12時間経過したときの話。 「やぁっ♡ お゛っ♡ なかやだっ♡ 赤ちゃんできゆ♡ 孕んじゃうかりゃ♡ そとっ、外に出してっ……んおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡」 びゅるるるっ♡ どぴゅっ♡ びゅるるるるるるるー……♡♡♡    軽い気持ちで痴〇体験に手を出したマキは、これ以降さらに36日間も快楽地獄を味わうことになるのだった……。


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