中世の爆乳三つ編みおっとり妻が領主に「初夜」を差し出し、デカチンお坊ちゃまのしつこい求愛交尾で専属おっぱいメイドにされてしまう話
Added 2024-07-06 14:44:34 +0000 UTC【全編公開】16500字 中世の爆乳三つ編みおっとり妻が領主に「初夜」を差し出し、デカチンお坊ちゃまのしつこい求愛交尾で専属おっぱいメイドにされてしまう話 キャプション: これは今よりずっと昔、中世ごろの話。 ある地方に「結婚税」というルールがあった。それを収められなかった場合、領主は「初夜権」を行使し、夫より先に妻を抱く……。 そんな領地で暮らすKカップの爆乳美人妻・ミリアは、あえなく初夜権を行使されてしまう。 相手をすることになったのは領主の息子。子どもだからと油断したものの、彼は大人顔負けの巨根と強すぎる精力で何人もの人妻を堕としてきた立派なヤリチンなのだった……。 ――――― Skebのリクエストで書かせていただきました。 依頼主様、ありがとうございました!! ちなみに「初夜権」というシステムは実際にあった(かもしれない)そうです。 私は本作を書くための下調べで初めて知ったのですが、事実は小説より奇なりってやつですねえ・・・。 【来週について】 手違いでリクエストを一度に受けすぎてしまいましたので、来週は短い有料作品(単品)と、リクエスト作品(単品)を投稿させていただく予定です! いつもと形式は違いますが、楽しんでいただけると幸いです・・・! ――――― 現代より昔、中世と呼ばれた時代。 とある農村の質素な住宅に、誰もが褒めそやすおしどり夫婦が暮らしていた。 「ミリア、それじゃあ仕事に行ってくるよ」 声をかけられた妻の名はミリア。22歳と若々しく、美しい茶髪を三つ編みにした、おっとりした雰囲気の女性だ。 衣服は庶民らしく、緑に染めた布地を縫っただけの飾りっ気のないものだった。しかし、そのシンプルな衣服とスカートでも、ミリアが美しく男受けの良い女性であることは容易に分かる。 男からすれば庇護欲を感じさせる158cmという身長。顔つきは整っており、女性らしい丸みと艶やかさを帯びている。大きな目は宝石のように透き通り、優しく包容力のある雰囲気で男性をとりこにするのだ。 上半身には男の手でも余るほどの爆乳が実っており、乳が窮屈にならないようわざわざ胸周りを大きく縫っているほど。乳袋と言っても差し支えのない豊満さだ。 腰には動きやすいように衣服を紐で縛りつけているが、農作業や家事で動き回っているせいか腹回りには余計な肉がなく、大きな骨盤から出来上がった安産型の美尻ばかりが強調されている。 「ええ。気を付けて行ってきてね、アラン」 そんな妻の心を独り占めにするのは、夫のアラン。23歳の活発な男性だ。 身長は183cmと高めであり、顔つきもハンサムな好青年。その逞しさと性格の良さでミリアだけでなく多くの女性から心を寄せられてきた。 彼らは村人たちの噂の的であり、いまも玄関口に立つ二人を通りがかった人々が見ていた。 「きっと将来は子沢山だねえ」 「妬けるよなあ。あの美人さんを独り占めなんてよ。夜中に忍び込んでみようかな……」 「滅多なことを言うもんじゃないよ。いまの領主様は絶対にそんなことを許しやしないからね」 そんな噂を知ってか知らずか、ミリアは無邪気にアランへ尋ねる。 「あの……行ってらっしゃいのチューをしてもいいかしら?」 「う、うん。しようか」 「うふふっ♡ 照れているアランも可愛いわ。……ちゅっ♡」 二人はまだまだ初々しさが抜けない新婚夫婦だ。 愛おしそうにキスを交わす姿を目にした村人たちは、将来有望だと感嘆のため息をついていた。 しかし、この地方には厄介な風習があることを二人はまだ意識していなかった。 ───── むかしむかし、ある国の支配下に優秀な領主がいた。 彼は領民に対して結婚生活や子作りの援助を手厚く行い、何より子どもを優先して育てていくという姿勢で領地に若い人々を集めていた。 ミリアとアランもまた、この噂に興味を持って移住してきた男女である。 しかしその影には奇妙な風習もあった。夫婦になった人々には、公共制度の対価として一年間の『結婚税』が課される。そして結婚税を支払い終わるまで、子作りすなわち『初夜』を過ごすことは禁じられるのだ。 もし結婚税を支払えなかった場合、領主が『初夜を過ごす権利』──初夜権を貰い受けることになるという。 ──── アランとミリアが結婚から一年を控えた頃、ひとつ問題が起きた。 アランが病に倒れ、多額の薬代が必要になったのだ。 「ごめんな、ミリア……俺のせいで普段通りに税を払えなくて……」 「アラン……そんな顔しないで。あなたの身体を治すために、お薬は絶対必要だったんだから」 夕暮れの中、自宅でうなだれるアランをミリアは献身的に励ましていた。 アランは薬を奮発したおかげで無事に回復したものの、金銭的な負担は大きく、税を滞納してしまい……とうとう領主による『初夜権』の行使が迫っていた。 「……もうすぐ領主様がやってくる時間だよな……」 アランは苦虫をかみ潰したような顔をする。ギリギリと手を握りしめた様子からは、妻を他人に抱かせるという制度に対する屈〇がありありと感じられた。 ミリアも彼の苦しみを分かっている。しかし、だからこそ彼女は心労をかけまいと献身的に接していた。 「大丈夫。大丈夫よ、アラン……わたしが一度我慢すれば済む話だから……。それに、無理やり身体を重ねさせられたとしても、わたしが心から愛するのはあなただけよ、アラン」 「ああ……それは信じてる。けれど、領主様には悪い噂もあるだろ? きみが心配なんだ」 アランが気になっていたのは、『初夜権を使われたあと、領主の館から戻ってこなくなった人妻が大勢いる』という噂だ。 関係者によると、メイドを多数雇用しているのは事実であり、正当な給料を得て働きに行っているだけ……らしい。しかし当事者になってみれば、人妻に良からぬ企みをしているのではないかという疑いは拭えない。 ミリアは唇をきゅっと結び、気丈に答えた。 「安心して。わたしはよその男性についていったりしないわ。たとえ領主様が相手でも。絶対よ!」 力強く手を握られて、アランは目頭が熱くなるのを感じた。 「……ああ。愛してるよ、ミリア……」 そうして二人寄り添っているうちに、自宅の外からは馬の歩く音が聞こえてくる。 とうとう領主がやって来たのだ。 「アラン……お出迎えをしないといけないわね」 「そうだな……」 今から妻を抱かせる相手を出迎える。なんという屈〇だろうか。しかしアランもミリアも、ここで非礼をすればさらに厳しい対応が待っていることを覚悟しなければならなかった。 手に汗を感じながら玄関扉を開くと── 「こんばんはー! ぼく、カルロ! よろしくね!」 「え?」 「あら?」 意外にも、二人の前に立っていたのは年端もいかない可愛らしい少年だった。背丈はミリアよりもずっと低い130cmほど。あどけない顔つきとくせっ毛のある茶髪が印象的だった。 あくどい噂のある領主が来ると聞いて想像されるのは、例えば恰幅がよく女好きな壮年の男性といった姿だろう。それだけにミリアもアランも拍子抜けしてしまった。 「わぁ! おねえちゃんおっぱいおっきー♪ そうだおねーちゃん、おにーちゃん、おなまえはー?」 「えっ……あ、し、失礼しました。ミリアと申します」 「アランです……」 どう接したものか困っていると、カルロ少年の背後から女性が近付いてくる。 「うふふ、驚かれましたか? メイドの私からご説明しますね」 女性に目を向けると、夕暮れた道に立派な馬車が二台並んで止まっているのも見えた。馬車の周りには他にもメイドらしき女性が何人か控えており、御者までもが珍しく女性のようだ。 しかしメイドたちの姿を認めたミリアとアランは余計に驚かされる。女性たちは皆、ミリアと同様に乳房が豊かな美人たちであり、しかも下着だけを身につけていたのだ。 それらは模様からすると乳牛の毛皮を使ったもので、気品のある作りだった。しかし面積は際どい。ブラジャーやパンティだけでは美しい肢体を隠すのには足りず、むしろ乳輪や陰毛が見え隠れして全裸よりも卑猥に思えた。 (なんという悪趣味だ……これが領主様の好みだとでも言うんだろうか……) アランたちの困惑をよそに、メイドの女性が話し始める。 「私たちの領主様が、結婚生活や子作りを重んじる方であることはご存知でいらっしゃいますね?」 「ええ……よく聞き及んでおります」 「はいっ。ですので、領主様も息子であるカルロ様に様々な経験をしてもらおうと、初夜権の徴収をお任せしているのです」 「そういうことっ!」 元気のいい声でカルロも応じると、メイドの女性はにこっと微笑んだ。 アランとミリアはつい顔を見合わせた。 一時はどうなることかと思ったが、どうやら、この無邪気で幼い少年を相手するのが今日渡す『初夜権』の顛末のようだ。 (よ、よかったな……こんな子ども相手なら怖いことなんかない) (そうね……性教育をしてあげるようなものと思えば……) ほっとため息をつき、ミリアはしゃがんでカルロの目線を合わせる。 「ええと……それじゃあ、カルロ様……とお呼びすればよろしいですか?」 「カルロ! でいいよー! けーごもいらない!」 「ふふっ、坊ちゃまは下々の者とも分け隔て無く接される方ですので、ご安心ください」 「わ、分かりました。じゃあカルロくん、今晩はわたしがお相手をするわね……?」 柔らかな微笑を受けて、カルロもぱあっと目を輝かせる。 「うんっ! ミリアおねーちゃん、ほんとにすっごくおっぱいおおきいねーっ。ぼくのあたまよりおっきい!」 「あらあら、そんなことを言われたらお姉さん恥ずかしいわ」 大喜びでぴょんぴょん跳ねるカルロを見て、アランは苦笑いを浮かべながらも、また少し不安がなくなっていた。 (はは……男の子だな。ミリアの胸は確かにこの辺じゃ一番大きいくらいだから。でも、この調子じゃ入れる前に精通して終わったりしてな) そこへメイドが声をかけてくる。 「それではアラン様……事前に通達していた通り、お二人の自宅を『初夜』に使用させていただきます。その間はこちらの馬車でお過ごしくださいませ」 「ああ、分かりました。それじゃあミリア……」 「ええ。少しの辛抱だから、ゆっくり待っていてね」 夫婦は最後に互いを信頼しきった頷きを交わす。そして、アランは客用と思われる馬車のほうへ誘導されていった。 ついにカルロとミリアの『初夜』が始まる。 「じゃあおねーちゃん、エッチするおへやにいこっか♪」 ───── お付きのメイド二人を伴って、カルロはミリアと一緒にずんずんと寝室へ上がり込んだ。 二人で寝られるサイズのベッドや家具に、簡素ながら愛情と思い出を込めた内装を備えた一室だ。 「へぇ~、きれーなおへやだね!」 「褒めていただけて嬉しいわ。領主様のためにお掃除をしていたから」 「ありがとう! ぼく、ここでエッチするなんてワクワクしちゃうなー」 ミリアは複雑な愛想笑いを浮かべる。 初夜権の行使にあたっては、建前上「税金の支払いを初夜の差し出しに代えていただく」という体のため、夫婦が率先して自宅や寝室を領主へ貸すことになっている。 ミリアとアランの寝室にカルロが入ってきた時点で、そこはもう領主の息子との愛の巣。浮気交尾をするヤリ部屋を夫婦で提供することになるのだ。 結婚前に交わって以来、結婚税を払い終わるまでセックスを我慢するしかなかった二人にとって、いつか子作りをするための場所を他人棒のために掃除するというのはまた苦々しい体験であった。 そんなことを知ってか知らずか、カルロは無邪気に言う。 「それじゃ、そろそろふくぬいでー♡」 「そ、そうね」 (ああ……子ども相手とはいえ、やっぱり赤の他人に女の肌を見せるなんて……はしたないわ) ミリアが命令に従って服を脱ぎ始める。リラックスした様子のカルロとは対照的に、ミリアは緊張して手つきがおぼつかない。 ミリアが顔を赤らめ、何もないところに目線を外して、しかし着実に肌を晒していく様子を、カルロはじっくりと観察していた。 スカートを落とすと飾り気のない白いパンティや、桃のようにぷりっとした豊満な尻があらわになり、次いで上半身も脱いでいく。 乳袋から爆乳を抜き、服をグッと持ち上げると、重力に負けた乳房が勢いよくこぼれ落ちた。 ──ぶるんっっ♡♡ どっぷんっ♡ ムチッ♡ ムチッムチッ♡♡ 爆乳だと自己申告するかのような重量感と揺れ。そして、美しく白い肌とピンク色の奇麗で大ぶりな乳輪。 これにはカルロも興奮を隠せない。 「うわぁっ……すっごぉ~~♡ おっきいね~っ♡」 「ふふ、おっぱいが好きなのね? でもそんなに見られたら恥ずかしいわ……」 ミリアは腕で乳房の先端を覆い隠す。 彼女自身も爆乳には自覚があったが、夫のみならず他の男に言い寄られる経験をしているぶん、半ばコンプレックスになっていた。 しかしカルロにとっては隠されると面白くない。 「ダメだよぉ、かくさないで~! キレイなんだからいっぱいみせてよっ! おねーちゃんはダンナさんにもそういうことするの?」 「うぅん……そ、そうね。今はカルロくんとの初夜……だものね。わ、分かったわ」 おずおずと再びさらけ出された爆乳を見て、カルロはニコニコしながらメイドにも指示を出す。 「うんうん! ありがとっ! じゃあマリーちゃん、おくすりだしてー!」 「承知しました」 お付きのメイドが返答して、腰に提げていた小さな革製カバンから、液体の入った小瓶を取り出す。 「ミリア様。こちらをお飲みください」 「……え、ええ。分かりました」 得体の知れない薬を差し出されて、安心して飲める人間などいない。しかし拒否できる雰囲気でもなく、ミリアは小瓶の中身をグッと飲み干した。 「あの、この薬っていったい……っ!? きゃあっ!?」 ミリアは自らの爆乳がさらにハリを増し、乳首からトロトロと白い液体があふれ出すのを感じた。 痺れるような、痒くなるような、じれったいが心地良い刺激。ミリアは本能的に、それが母乳なのだと理解した。 「えっ、えっ、そういう薬なんですか!?」 「はい。坊ちゃまは大きなおっぱいと母乳が大好きでいらっしゃいまして♡」 ね、と訳知り顔で頷きあうメイドたち。ミリアの困惑をよそに、カルロは元気よく声をかけた。 「おねーちゃんっ! おねーちゃんのおっぱい、ボクにのませて♡」 ミリアが振り返ると、カルロはいつの間にかベッドの上に座り込んでいる。不思議な薬を使われて焦ったミリアだったが、彼の無邪気な様子を見ると微笑ましい気持ちになった。 「そ……そう。そんなに好きなのね。そういうことなら」 「うんっ♡」 ミリアもベッドに上がり、ゆっくりと母乳を垂らす豊満な乳房をカルロに差し出した。 「これでいい……?」 「うんっ、じゃあいただきまーす♡ あむっ♡」 カルロは小さな手でミリアの乳房を持ち上げると、大胆に乳首へとむしゃぶりついた。 ぱくっ♡ ちゅ~~~~っ♡ ちゅ~~~~……♡♡ れろれろれりゅ……れろっれろっ♡ れろぉん♡ 「ぁんっ……♡ はぁ、んっ……ふぅ、あ……♡」 普通は夫にしか聞かせないはずの、艶めかしい喘ぎ声が漏れる。 本来ならば母乳とは赤子が飲むもの。カルロの行動も、ミリアは子どもの遊びのようなものだと思っていたが、一心不乱に母乳を求められるのには独特の快感が伴っていた。 (ふぅ……♡ まるで自分のものみたいに、ちゅぱちゅぱしゃぶって……大胆な子ね……っ♡ それに……し、舌使いが、いやらしいようなぁ……♡) 無自覚に、もじもじと太ももを擦り合わせる。するとミリアの股からは『にちっ♡』と湿っぽい音が鳴った。 するとカルロがおっぱいから顔を上げた。 「ごくごく、ごくっ……ぷはぁっ♡ おっぱいおいしー♡ ごーかくー! おねえちゃんはぼくのおっぱいメイドにしてあげるね♪」 「はぁ、はぁ……♡ えっ?」 「きこえなかった? ぼくせんぞくのおっぱいメイドにしてあげる♡ ぼくたちのおうちではたらいてよ!」 相変わらず無邪気な雰囲気だが、言っていることは先ほどよりもずっと過激である。 ミリアは『人妻が雇われている』という噂を思い出し、肝を冷やした。 (もしかして……今日カルロくんのお付きでやってきたメイドさんたちが、そうなの? カルロくんが気に入った『専属のおっぱいメイド』?) ミリアは乳首に疼きを感じながらも、思わずカルロから距離を取る。 「ご、ごめんなさい。わたしは今まで通りアランを支えたいから……それに、初夜権とメイドになることは関係がないわよね?」 やんわり拒否されたカルロは、残念そうにがっくり肩を落としたが、今度は急に服を脱ぎ始めた。 「む~っ、それじゃあぼくのおちんちんで、おっぱいメイドになりたくしてあげるねっ!」 ──ぼろんッ💢♡ ぐぐっ💢♡ グググッ♡ 「きゃあっ……?!」 ベッドの立ち上がったカルロが堂々と突き出したのは、子どもにしては異様なイチモツだった。 「みてみてー! ぼくのおちんちんすごいでしょ!」 (なっ……え……お、おっきい……♡ 天井に向けてそそり立って……身体は幼いのに、アランのよりもずっと、太くて、長い……♡) ミリアは思わずその逞しい肉棒に見蕩れて、においさえ嗅いでいた。 (くんくん……♡ はあぁ……♡ こ、こんなの子どものおちんちんじゃない……大人のおちんちんよ♡ 臭いもすごいわ……♡ オスくさくて……んんっ、玉もタマネギみたいなサイズで……ずっしり精液が詰まってるの分かっちゃう♡ なんて子なの……♡) ──きゅんっ♡ きゅんっ♡ 「……えへへ、どう? メイドになりたくなったー?」 「あっ……♡ い、いえ、そんなことは……」 ミリアは慌てて否定する。自分がガラにもなく淫らな言葉を思い浮かべ、不貞な考えを抱いたことを恥じた。 そこへ、室内で控えていたメイドたちが諭すように言う。 「ふふふ……幾人もの人妻を虜にしてきた、坊ちゃまの女殺しのおちんちんを味わえば、きっとミリア様の考えも変わりますよ♡」 「坊ちゃまのお種はとっても強くて……ナカに受ければ『確実』なんです♡ 今までも、何人もの人妻にご自分の子を身籠らせてきたんですよ♡」 ミリアの目に映った彼女たちは淫靡で嬉しそうな表情を浮かべており、ゆっくりと自らのお腹を撫でていた。室内の灯りで改めて見てみれば、その手には指輪がきらめいている。 「うんっ! ぼくのなかだしはねー、『ひゃっぱつひゃくちゅー』? なんだって!」 えっへんと自信満々にそそり立たせたペニスからは、その精力を象徴するように濃厚なカウパーがどぽっ♡とあふれてくる。 強い精臭が鼻腔に届き、ミリアは本能的に理解する。 「んおっ……♡」 (こ……この子、ものすごい精力だわ……♡ 先走りだけでも……アランが射精したときと同じくらい濃い精液が出てる……♡♡ こんなモノで『初夜』をされたらどうなっちゃうの……♡) しかしもう逃げることなどできはしない。 「それじゃっ、まずはおっぱいエッチしよっ♡」 「きゃあっ!」 カルロはミリアを力強く押し倒すと、細い胴体の上へ馬乗りになり、豊満な乳房の間に自らの巨根を挿入した。 ――ぬぷぷッ♡ ぬぷぬぷぬぷぅ♡ 「んああぁっ♡」 (あ、熱い♡ 血管まで太くてゴツゴツしてるぅ……♡ 素肌で触れたら本当に違うモノだって分かっちゃう……♡) 乳房で性交されている。ただそれだけで、ミリアははしたなく股を濡らしてしまうほどに感じ、ぴゅっ♡ぴゅっ♡と母乳を噴いていた。 メスとして、強いつがい候補へ媚びるための本能なのだろう。 結婚する以前、アランと身体を重ねたときには、彼の肉棒はミリアの爆乳にすっぽりと埋まってしまっていた。にも関わらず、彼よりずっと背丈も小さく若いカルロのチンポは、軽く挿入しただけでも赤黒い亀頭を谷間からはみ出させ、鎖骨へカウパーを垂らしているのだ。 「えへへー♡ はいっちゃったー♡ おねえちゃんのおっぱい、すっごくキモチイイよ……っ♡」 快楽でだらしなくよだれを垂らし、夢中で爆乳を揉みしだく余裕のなさだけが子どもらしいと言えた。 それ以外は、無邪気なまま人妻を我が物にする凶悪な才能を発揮しているのだ。 「おねえちゃんっ♡ おねえちゃんっ♡ すきだよっ♡ えいえい♡ えいっ!♡」 ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んあぁっ♡ はんっ♡ ぁあんっ♡ あっあっ♡ ひぁっ……♡」 (す、すごぉ……♡ おっぱいに打ち付けられてる♡ 彼は挟んだだけで射精してしまっていたのに♡ わたしのおっぱいで楽しまれてるっ……♡ わたしの方が、ああんっ、感じてるぅ♡♡) 「おねえちゃんもっ、おっぱいささえてっ♡ えいっ♡ えいっ……♡」 「は、はいぃっ♡ んおっ♡ おっ♡ んうぅぅ……♡」 (しっかり支えてあげたら、乳首も乳輪もこすれちゃう……♡ ごつごつしたおちんちんで削られているみたい♡ ぁあんっ、カリ高おちんちんすごいぃっ♡♡ ずっしりしてる玉もいっぱい当たってぇ……♡ こんな浮気エッチだめなのに……あぁっ、ごめんなさいアラン♡ 一晩の辛抱だから♡ 今だけだからぁ♡♡) ミリアはパイズリだけでしっかりと感じていた。 小さいながらもカルロの手はしっかりとミリアの敏感おっぱいを鷲掴みにし、ぐにぐにと揉みしだいて感触を楽しんでいる。その上、みっちりと密着した乳肉や輪っかを経験したことのないデカチンが激しく擦るのだ。 ミリアがパイズリ性交でオスの強さを分からされていると、カルロはますます獣じみた欲望をあらわにする。 「おねえちゃんっ♡ すきだよっ……♡ ちゅっ♡」 「んむっ?!♡ んんっ♡ んっ♡ ふうぅぅ~♡♡」 ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ!♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろれろっ♡ べろんっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅぅっ♡ (おっ♡ しゅごい♡ おっぱいでパコパコしながらキスっ……♡♡ やあっ♡ どうしてキスまで上手なのっ♡ こんなエッチなキス知らない♡ この子のお嫁さんにされちゃう♡♡ おっぱいでラブラブセックスされてるのぉ♡♡) 「ふーっ♡ ふーっ♡ おねえちゃんっ♡♡ ちゅぱっ♡♡ べろべろれろっ♡ ちゅ~~っ♡」 体格が小さい少年ならではのセックス。豊満な乳房にチンポを擦り付けながら、同時に口づけをし、ムードも何もなく快楽を貪るためだけに舌を絡ませる。 「ううぅっ♡ そろそろでそうっ……♡♡」 たっぷりと爆乳でキスハメされた後は、再び上体を起こして激しい腰振りが続く。 パイズリセックスやベロキスで乳首も股間も脳もとろとろにされたミリアにとって、ばすんばすんとチンポを打ち付けられる様や、横揺れする乳房をデカチンが出入りする様は、種付けされる瞬間を見せつけられているかのようにイヤらしいものだった。 「ひぁっ♡ おっ♡ んんっ♡ はぁ、はぁっ♡ ぁあんっ!♡ あっ♡ はぁぁ♡♡」 (あっ……♡ は、孕まされる……♡ おっぱいにあんな重たいキンタマの中身っ、出されちゃう♡ おっぱい孕まされちゃうぅっ♡♡) 「イくっ♡ イくよっ♡ ちんぽみるくっ、いっぱいだすからねっ……♡♡ それっっ!」 ぎゅううううっ♡ ――どびゅっ💢♡ ぶびゅるるるるっ♡♡ びゅぐっ♡♡ びゅ~~~~っ♡♡ 射精が始まると同時にカルロの手にも力が籠もり、ただでさえ感じていたミリアは乳首だけで絶頂してしまう。 「んおお゛っ♡♡♡」 (こっ、こんなイきかた初めて……♡♡) 絶頂を可愛らしく取り繕う余裕などなかった。頭を仰け反らせ、ピンッと足を張ってパイズリアクメに集中してしまう。 そしてカルロは射精しながらも、ぬこっ♡ぬぽっ♡と母乳まみれの乳房へチンポを擦り付け、乳内射精とミリアの美しい顔面へのぶっかけ行為を繰り返す。 「えいっ♡ えいっっ♡ おっぱいはらめぇ~っ♡」 手に余るほどの爆乳や、ミリアの顔が瞬く間に粘っこい白濁液で汚されていき、だらしなく開いた口の中へも入り込んでいく。瑞々しい桜色の唇には精液の橋がかかり、ミリアの味覚へ他人棒の濃厚精液を教え込んでいった。 「んおっ♡ はぁ……♡ はぁ、ぁああんっ……♡」 (うぅ♡ この子の精液、本当に濃厚で……精子まみれ……♡ 精液を口にするなんてアランにもしてあげたことないのにぃ……♡) 一分にも及ぶ長い射精が終わると、カルロは精液まみれの爆乳からチンポを引き抜き、ミリアの唇に遠慮なく乗せた。 「ふぅ~♡ すっごいきもちよかった~~♡ ねっ♡ ペロペロしてきれいにしてー♡」 「んぅ……♡ れろれろ♡ れろぉん……♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ♡ ちゅ……♡」 (勃起、したまま、なのね……♡ あんなに出したあとなのに、こんなに硬くて太いなんて……♡ あっ♡ 玉も元気いっぱい……♡♡ わたしのおっぱいのせいで重くなってしまったの……?♡) 「あっ♡ ふぅー♡ おねえちゃんっ、おそうじじょうずだねっ……♡」 逞しい乳内射精とパイズリアクメで酔わされたミリアは、浮気チンポに口づけするという屈〇的な行為をすんなりと受け入れてしまう。 しかし次の一言にはハッとした。 「やっぱりぃ、ふあっ、おねえちゃんはおっぱいメイドにむいてるよー♡ ねっねっ♡ ぼくのメイドになってよぉ♡ ぼくのあかちゃんうませてあげるよ!」 「んっ……!」 ミリアの理性が、誘いに乗ってはいけないと警鐘を鳴らす。 執拗に肉棒を擦り付けられながらも、それが夫より強く逞しい性器だと分かっていながらも、気丈に言ってみせた。 「だ、ダメよ、それは……わたしにはアランがいるから……っ」 「え~~っ、メイドになってくれたらなかだししてあげるのにー。あかちゃんつくろーよー」 カルロは頬を膨らませながら、ミリアの顔面をどろどろのチンポでべちべち叩く。 「んっ♡ そ、それはもっとダメじゃないっ」 カルロの精力をたっぷり見せつけられたからこそ危機感が働いたのかもしれない。今やミリアの股はシーツをぐしょぐしょにするほど、おびただしい量の愛液を垂れ流していた。子作りの準備が整っていると自覚していたのだ。 (こ、こんな長くてカッコいいおちんちん入れられたら絶対赤ちゃんできちゃうもの……♡♡ この高いカリ首がおまんこの奥に引っかかって♡ 抜きたくても抜けないくらいぐっぽりハマって中出しされちゃうの……♡♡ 入れさせたらダメ♡ なんとかして我慢してもらわないと♡ も……戻れなくなっちゃう……♡) 「あ……赤ちゃん作る以外だったら何でもしてあげるから、ねっ? 諦めてもらえないかしら……!」 説得しようと試みるミリアに対して、カルロは意気を挫かれたようにしゅんとなる。 「え~~っ。じゃあじゃあ、ほかのことだったらしてくれるの?」 「そうそう、おっぱいでも……お、お口でも、したいことをしてあげるから……!」 するとカルロはお付きのメイドたちを振り返った。 「そうだ! アレもってる? おちんちんにつけるやつ!」 「はい。こちらにございますよ」 メイドが柔和な笑みでカバンから取り出したのは、小さな靴下のようなものだった。 「え……ええと、それは何かしら……?」 「ご存じありませんか。動物の身体の中にある膜で作られた、おちんちんにつける鞘です。お種を通さないので、つけたままセックスをすれば妊娠を避けられるんですよ」 「ん~~、らしいよっ!」 理屈はハッキリ分かっていない様子のカルロだが、言いたいことは明確だった。 「だからね、これならあかちゃんできないからー、エッチしてもいいよねっ♡」 「あ……♡」 揺らぐ。 子作り以外なら何でもすると言った手前、妊娠を避けられるのであれば頑として拒むことはできない。 それに―― 「え……ええとぉ……赤ちゃんが出来ない……なら……しても、いいわよ……♡」 (こ、これならセックスじゃない……から♡ 初夜のごっこ遊びをさせてあげるだけだから♡ 許してくれるわよね……アラン……♡) キュンッ♡ キュンッ♡ ――ミリアの『女の部分』はもう、カルロの肉棒を受け入れることを期待してしまっていたのだ。 ――――― 二時間ほど経ったあと、馬車で待つアランのもとにミリアの声が聞こえた。 「アラン、ちょっと入るわね」 「えッ? ミリア? ああ、今開けるよ!」 まだ入口を閉じた布越しではあるが、妻が自分のもとに帰ってきた。ようやく初夜権などという苦しい罰を乗り越えたのだと思い、アランは意気揚々と馬車の入口へ近寄る。 「はは、すごい野太い声が聞こえてたなあ。カルロくんがおかしくなったのかと心配になっていたよーー」 今までの緊張が弛緩して、ミリアに向けて言葉をかけながら布を大きく開く。しかしそこに広がっていたのは思わぬ光景だった。 「えっ」 絶句するのも無理はない。 夜闇の中、馬車についた灯りで照らされたミリアは、緑色の服を上半身に着ていたが……服も顔も白濁した精液まみれ。豊満な乳袋はいつもよりもパンパンに張っていて、露骨に勃起した乳頭が服越しに母乳を染み出させている。 そして彼女はスカートを履いておらず、アランにとっては見慣れた白いパンティが、見慣れないほど大量の愛液と濁った本気汁でぐしょぐしょになっている。しかもパンティとむっちりした素肌の間には袋型の避妊具が3個ほど挟まれ、薄い膜の内部にどっぷりと精液を詰めているのだ。 ミリアは恥ずかしそうに前髪をかき上げる。その手にはしっかりと指輪がはめられたままだが、指の間ではぶっかけられた精液が糸を引いていた。トレードマークの三つ編みにまで汚れは広がっているようだ。 「あ……ご、ごめんなさい……♡ はしたない所を見せてしまって……♡ こんな下品な女、あなたは嫌い……よね……♡」 「な、え、一体なにが……あったんだ」 現実が呑み込めない様子のアランへ近付くミリア。と思いきや、彼女の目当てはアランではなく、馬車の中ーー彼のそばに置かれていた一組の衣装だった。 それは乳牛の毛皮で作られた布面積の小さなブラジャーとパンティ。カルロが連れてきたメイドの女性たちが身に着けている衣装だ。 「ごめんなさいっ♡ これを取りにきただけで、すぐ坊ちゃまのところへ戻らないといけないの♡」 「ぼ、坊ちゃま……? それになんだこの、このにおいは!? 待ってくれっ、ミリア、一体なにが!」 アランは急いで去ろうとするミリアを必死で呼び止める。 彼女は後ろ姿で――淫らな巨尻にはこれまた精液入りの避妊具が2つ挟まれている――アランの顔を見ないまま、答えた。 「…………さ、さっき言っていた野太い声って……たぶんね、わたしの……喘ぎ声、だったの……♡」 「…………え…………?」 (あれ……あれが、『あんなの』が、ミリアの喘ぎ声だって?) 心臓が早鐘を打つものの、アランはへなへなと馬車の中で座り込む以外に何もできなかった。 初夜権の行使はまだ続いている。 ――――― 夫婦の寝室へ戻ったミリアは、メイドたちに身体を清められたあと、カルロが連れてきたメイドたちと同様に卑猥な衣装へと着替えていた。 「よくお似合いですよ♪」 「そうですね、メイドとしてばっちりです♡」 「……あ、ありがとうございます……♡」 ミリアは舐めるような視線を受けながら姿勢を整える。 目を合わせた先にはカルロがにこにこして待っていた。 「じゃあじゃあっ、おねえちゃんもボクのおっぱいメイドになってくれるってことでいいんだよね♪」 「はい……♡ わ、わたし……ミリアは、坊ちゃんの専属おっぱいメイドとして……ご奉仕させていただきます……♡」 続けて、ミリアは立ったままはしたなく股を開き、人妻とは思えない媚びたセリフを言う。 「ですので、どうか坊ちゃまの逞しいおちんちんで……わ、わたくしに赤ちゃんを産ませてください……♡♡♡」 ミリアはこの二時間で、何度となくカルロと性交させられていた。 初めに正常位をした時点でもうミリアの子宮は堕ちていたと言える。 『んぉ゛おっ!♡ しゅごっ♡♡ おぉ~~っ♡♡ おちんちん奥まできてるぅ♡ ぐりぐりきてるのぉぉぉっ♡♡』 すでに乳ズリとベロキスで蕩かされていたミリアの膣は、夫より遥かに大きな勃起チンポをあっさりと受け入れ、太い肉竿やカリ首で膣ひだをえぐられ……カルロがどんなに逞しく強いオスなのかをじっくりと知覚させられていた。 『それっ!♡ なかだしこうげきー♡』 『んほぉ゛っ♡♡♡』 そして膣内射精が始まれば、おびただしい量と勢いの精液が膣内で放出される。避妊具を着けているとはいえ、濃く重たい精液がビチッ♡と弾けるたび、ミリアはメスとして初めての快楽に野太いオホ声を出させられていた。 しかも、この絶倫少年のセックスは一度きりでは終わらない。体位を変え、時にはフェラチオや尻コキといったプレイも交えて、ミリアの全身に精液をぶちまけていったのだ。 最初こそ理性があったミリアも、ついには『おっぱいメイドになれば中出ししてあげる』という滅茶苦茶なご褒美を受け入れ、自らドスケベ衣装を取りに行くほど従順になってしまったのだった。 いま、カルロは夫婦のベッドに寝そべり、相も変わらずビンビンの極太チンポを天井目がけてそそり立たせている。 「ね、ぼくらぶらぶえっちしたいなー♡ こんどはおねえちゃんがおちんちんいれてみてっ♡」 「は……はい♡ 分かりました……♡」 ミリアは大人しく乳牛毛皮のパンティをずらす。何度も性交されてほぐれた女性器からは、むわっとメス臭を香らせる本気汁があふれていた。 ミリアもベッドへ乗り、カルロの上に立ち上がる。ムチムチした肢体を下品なガニ股にさせながら下ろしていき、浮気チンポの亀頭へ本気汁まみれの秘具を密着させた。 淫らで野性的な仕草はカルロの好み。ミリアが寝取られセックスですっかりそれを覚えたのだと理解して、カルロはチンポをぴくぴくさせた。 「んあっ……♡」 (お、大きい♡ 本当に大きいわ♡ 坊ちゃまのおちんちん♡ 入っちゃう……♡) ミリアの脳裏に愛する夫への後悔や申し訳なさが去来する。しかし、もう後戻りはできない。 女としての悦びをたっぷり教え込まれたミリアは、もはやアランとの仲睦まじい生活を捨ててでも、カルロの種を仕込まれたいという欲求に支配されていたのだ。 「あなた……ごめんなさいっ……♡」 ──ずぷんっ♡ ずぷずぷずぷぅぅぅっ♡♡ ……どちゅんっ♡ 「お゛ほっ!♡♡ んお゛ぉぉぉ~~♡♡」 (ぶっといおちんちんきたあぁ♡♡ 子宮まであっさり届いてる♡ 坊ちゃますごいっ♡ 孕ませ上手すぎるのぉ♡♡) 一気に騎乗位で挿入したとたん、ミリアの股間からはイキ潮が噴き出してしまう。 さらには腰を下ろした勢いでブラジャーもずり上がり、ぶるんっ♡と落ちてきた爆乳からぴゅる♡ぴゅる♡と母乳を噴き出した。 ミリアはガクガクと腰を震わせてバランスを崩し、挿入したまま四つんばいでなんとか身体を支える。カルロは頭を母乳まみれのデカパイに埋もれさせながら大喜びだ。 「わあっ♡ やっぱりナマのほうがきもちーね♡ ぼく、もうがまんできないよおっ♡」 ──ドチュッ💢♡ ドチュッ♡ どちゅっ♡ どちゅどちゅっ!♡ 「それそれー♡ はむっ、じゅるるるっ、れろれろれろぉっ……!♡」 「んお゛っ♡♡ 坊ちゃまあっ♡ あひっ♡ も、もうイッて♡ ますからあぁ♡♡ おっおっ♡ んおおぉ~♡♡」 カルロは爆乳にむしゃぶりつきながら、ミリアの体重をものともせずに激しく突き上げる。 とうとう念願の生ハメと新たな専属おっぱいメイドを得た少年はもう無我夢中であり、何を言われようと孕ませセックスを止める気配はない。 ミリアは爆乳に吸い付かれ、ばすばすと尻肉が波打つほどの勢いで腰を打ち付けられて気が飛んでしまいそうだった。 「んおぉ゛っ♡ おほっ♡ おっ♡ おっおっ♡ おほぉ~~っ♡♡」 アランの頭が乳に埋まるほどの体格差だが、ミリアは性欲を貪って女性器をヘコつかせたり、すっかり形を変えられた膣道で少年チンポを締め付けたりする以外にはもう何も出来ない。 まさにサカリのついたオスに種付けされる乳牛のような有様だった。 (こ、こんなセックス……しらないっ……♡ 女性をめちゃくちゃにするセックス♡ こんなの交尾っ♡ 動物の交尾なのぉっ……♡) しかし、それほどに淫らで容赦のないセックスが嫌かというと── 「はあっ♡ はあっ♡ おねえちゃん、どうっ?♡ きもちいい?♡ ぼくのおっぱいメイドになれてうれしいっ?♡」 ドチュッ💢♡ ぐりぐりっ♡ ぐりゅんっ♡ ぢゅるるるるるる……!♡ 「んおぉっ♡ うれしいですっ♡ 坊ちゃまのおちんちんで孕ませ交尾していただいてぇ♡ 幸せですぅぅっ♡♡♡」 ミリアはもはや下品なセックスに溺れ、カルロの虜になり、心の底から種付けを媚びていた。 そんな言葉を聞いて、カルロもぞくぞくと種付けしたい欲求が高まっていく。 「えへへ……わぁいっ♡ そろそろイくよっ♡ あかちゃんうませてあげるからねっ♡ しきゅーにいっぱいっ……♡ ぼくのせいしだしてあげるよっ♡♡ それっ♡♡ なかだしこうげき~~♡♡」 ──どぷっ💢♡ ぶびゅるるるるるっ!♡♡ びゅるるるるるるっ!!♡♡ ぶっびゅぅぅぅぅぅぅ~~~~♡♡♡♡ びゅるるるるるる~~♡♡ 「お゛ほっ……♡♡ ぉお~~~~……♡♡♡♡」 ミリアはこの日、本当に気持ちいいときはまともに声も出せなくなるのだと子宮で覚えた。 これまでも避妊具を介してたっぷりと熱さを感じさせられていた濃厚精液が、子宮口へ密着させたデカチンからびゅるびゅる流し込まれる。 彼の精液は蜘蛛の巣を張るように子宮内へべっとりとへばりつきながら、あまりの大量さで膣奥をみっちりと埋め尽くしていく。 「えいっ♡ えいっ……♡ はらめぇ~♡」 (こ、これ……孕むっ……♡ 排卵させられる♡ 坊ちゃまの赤ちゃん、いつでも確実に仕込めるカラダにされてるぅ……♡♡) カルロは乳首にしゃぶりつき、母乳を飲みながら執拗に腰振りを続け、びゅるっ♡びゅるっ♡という長い射精を繰り返す。 腕はもちろん足まで使ってミリアの身体に組み付き、絶対に孕ませてやる♡という男らしさをチンポのみならず全身で伝えていた。 ミリアはもう中出しを受け止め続けるしかない。肉便器同然の有様だった。 (ああ……♡ 坊ちゃまのセックス、本当に凄すぎるわ……♡♡ 人妻だなんて関係ない♡ こんなの、女なら誰だって坊ちゃまのものにされちゃう……♡♡) やがて膣内射精が終わると、カルロは絶頂しすぎてぐったりしたミリアに囁きかける。 「ねー、おねえちゃん♡ このあともいっぱいエッチしてー、そのあといっしょにかえろうね♡」 もはや初夜権どころか、このままお持ち帰りするという宣言だった。 ミリアはきゅん♡と膣内を締め付け……。 「あへっ……♡♡ はいぃ♡ よろしくお願いします……♡♡」 その後、ミリアは宣言通りに何発も膣内射精されたのだった……。 ───── 数ヶ月後……。 アランは領主の館へやってきていた。 「ミリア……」 あれ以来、ミリアは本当にカルロのもとへ働きに出てしまい、住み込み状態でアランと直接会うことすら無くなっていた。 しかしこの日は領主のほうから案内がきた。夫であるアランにミリアと会って欲しいというのだ。 (あの日、ミリアはあの……カルロとかいう子どもに、めちゃくちゃな行為をされていたみたいだが……無事……なんだろうか) この日が来るまで、あの悪夢の夜のことを思い出しては何度も痛いほどに拳を握りしめた。ミリアの現在を確認するチャンスには不安も感じたが、やはり夫として避けられないことだったのだ。 アランはメイドの案内で館へ入っていく。広々としたホールを抜け、階段を上がり、応接間へ近付いていき── 廊下を曲がったところで、目当ての人物とばったり出くわした。 「お゛っ♡ ぉんっ♡ あッ♡ アラン♡ 久しぶり、ねっ♡♡」 ミリアは腹を大きくしていた。 乳牛毛皮のパンティとブラジャーだけを身につけた姿で、指輪をはめたままの手を壁に突いていた。 しゃがんで差し出した尻には全裸のカルロがぐっぽりとチンポを挿入し、濁った愛液を床に滴らせながらゆったりと腰を打ち付けている。 ──パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「んほっ♡ ごめんなさいっ、い、いま坊ちゃまに中出しセックス♡ していただいているの……っ♡ すぐイくから♡ 応接間で待って……んほぉっ♡♡」 「まっててねー♡ いまだすからっ……♡」 びゅるッ♡ どくんっ♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡ ぶびゅ~~~~♡♡♡♡ 「んほおおおっ♡♡ お、おねがいっ……♡♡ 見ないで♡ んお゛っ♡♡ 先に、入って、てぇ……♡♡ 坊ちゃまの、お、お射精、長いから……っ♡♡ お゛っ♡♡ イグッ……!♡♡ イグイグッ♡♡ 中出しでイグゥッ♡♡」 ぷしゅっ!♡ ぷしゅぅ~っ♡ びゅるるるるっ♡♡ びゅぐっ♡♡ ぶびゅっっ♡♡ 「……そんな……」 目の前で妻が少年に女性器を差し出し、ハメ倒され、潮を噴き、膣内からあふれるほどの中出しをされている。 その光景はアランの心をぽっきりと折った。 この後、アランは『ミリアをカルロ専属のメイドとして永久的に雇う』という通達を受けることになる。 妊娠済みの腹を撫でて幸せそうにはにかむミリアの姿を見て、アランは憤る気力すらなく、静かに涙を流すしかなかった。 ミリアはやがてカルロの子どもを出産し、それどころか二人目、三人目も産んで幸せに暮らしたという……。