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【続編記事】金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩を言いなりにして、見抜きぶっかけで精液封入したまま他の男を振らせた挙句、ご褒美に立ちバックで大量射精してあげた話

【2本目(支援者様向け)】11500字 金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩を言いなりにして、見抜きぶっかけで精液封入したまま他の男を振らせた挙句、ご褒美に立ちバックで大量射精してあげた話 キャプション: ルシェリア・エトワールは僕の『魔法返し』を受け、初セックスでイキまくってからというもの、誘惑魔法の効果ですっかり僕の言いなりになった。 表向きは僕を恋人として扱い、プレゼントを貢いでくる男たちを振った彼女だったけれど、頭の中はすっかりチンポのことでいっぱいだ。 朝に見抜きだけで焦らしてやったぶん、彼女は文句を言いながらも、他の男を振ったご褒美に種付けをおねだりしてきて……♡ プレイ内容: ・昼休み、中庭でのプレゼント貢ぎを珍しく断るルシェリア。「恋人ができた」と言い、根拠として主人公の人間性を持ち上げるが、二人きりになると浅ましくチン媚びしてくる♡ ・実は他の男たちを振る前に、見抜きぶっかけプレイをしていた♡ ルシェリアはスケベな豹柄パンティを履くことも、おまんこへ粘っこいザーメンをかけられるのも拒めずムラムラ♡ ・昼休みの一件のあと、ザーメン封入で焦らされてとろとろに発情したサキュバスまんこをオナホ代わりにする立ちバック♡ 生意気なルシェリアのデカケツを掴み、アナルまでオカズにしながらの中出しで絶頂させる♡ ―――――― こんばんは。 先日投稿した、ルシェリアちゃんの作品の2本目になります! 今回「食事をしながらタイマー1時間セットして作業する」という新テクを開発したら異常に速く進みました。ご飯が冷えるうえに行儀悪いので皆さんは真似しないでください。 次回はまた別のヒロインに登場してもらうつもりですが、ルシェリアちゃんはまだまだ掘り下げがいがありそうだと思っています。完堕ちするところもいつか見たい。 ▼ルシェリアちゃん登場の過去編はこちらです。 「金髪Jカップの高飛車サキュバス後輩JKが誘惑魔法をかけてきたけど、魔法を反射したら即堕ち初物雑魚まんこを差し出されて種媚び騎乗位でたっぷり中出しできた話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10094348 ――――――  ある日の昼休み、アルトリオ魔術高等学園の中庭がざわついていた。  ざわめきの中心にいるのは、ルシェリア・エトワール――長く美しい金髪をツインテールに結った、高飛車なサキュバスの令嬢である。 「みんな、よく集まってくれたわねぇ♪」  彼女が見渡した先には二十人ほどにもなる男たちがいた。それぞれがその手にプレゼントと思われる品を持っており、ルシェリアの気を惹こうとして、精一杯に着飾っている様子が見て取れる。  中庭をよく利用する生徒たちの間ではもはや名物と化した、ルシェリアへの貢ぎ会であった。  しかし、いつもはルシェリアに誘惑魔法をかけられて夢中になっている男子たちも、今日は少し様子が異なる。  彼らがルシェリアから目線を外して、チラチラと眺める先にいるのは……僕だ。 『なんでルシェリア様の横に男がいるんだ?』 『こんな奴、ファンクラブにもいなかったはず』 『何者なんだ』  疑問が男子たちの目つきに表れる。そんな中、ルシェリアは制服として身にまとった深紅のワンピースの胸に手を当て、よく通る声で言い放った。 「――悪いけれど、今後、あなた達のプレゼントを受け取ってあげることはできないわ」  男子たちの顔が衝撃に染まった。 「えっ!?」 「どうしてですか!?」  誘惑魔法をかけられ貢がされているとはいえ、ルシェリアとの交流の時間を彼らなりに楽しみにしていたのだろう。残念さや困惑が口々に飛び出してくる。  しかし、ルシェリアはそのざわつきを手で制して、堂々と言った。 「あたしは今ここに立っている、3年生のカイン・ヴァルグレイ先輩と『お付き合い』をすることになったの。名門エトワール家の一員として、恋人がいるのに不特定多数の男にプレゼントをもらうだなんて、不義理になってしまうでしょう? ……だから、あなたたちとの関係は終わりよ」  ……事前にこの話をするとは知っていたし、まあお付き合いといえばお付き合いなんだけど、なんだか不思議な心地がする。  彼女は僕が恋人であり、もはや貢ぎ物を集めて男たちを弄ぶことはないと、そう宣言したのである。  男子たちの反応は、今度は……あ。すごい。世界が終わったような顔をしている。 「そっそそ、そんな! 俺たちだってルシェリア様をこんなに愛しているのに! 一体なんなんですか、そいつは!」 「あのルシェリア様が恋人を一人に決めるなんて……! もしかしてそいつに何かされたんですかッ!」  ルシェリアはここまで堂々としていたけれど、男子の誰かが言った「何かされたのではないか」という憶測には敏感に反応した。 「ちっ……違うわ! 一見して分からないなんて、見る目がないわよぉ? 先輩は若くして上級魔法も扱える、才のある男なの。一年生のあたしにとって尊敬すべき、ええっと、理知的で合理的で、とにかくっ、あたしに相応しい優秀な人物というわけね!」  珍しく焦りが見て取れるけれど、彼女はあくまで僕を恋人に相応しい人物として立てることにしたようだ。 「そ、そんなぁ……」 「そういうことだから、あなた達も、もうあたしにプレゼントを捧げようなんてことはやめなさい。……あっ、ファンクラブくらいは好きにしていいわ。許可……じゃなくて、先輩とも話し合いの上で、そうなったから」  ルシェリアが、不安げに僕をちらっと見てくる。「そうだね」と頷いてあげると、ほっとした様子で話に戻り、男たちをなだめすかしていた。  やがて、男たちは一人また一人、とぼとぼと去っていく。  その背を見守りながら、ルシェリアはぽつりと呟く。 「はぁ……先輩のせいで、せっかくの楽しみが一つなくなったじゃない……」  けれど、その次には僕の傍に近寄ってきた。ワンピースをぱつぱつにする豊満なバストを押し付けながら、股間を艶めかしく撫でてくる。 「……先輩? や、約束通りに男遊びは減らしたんだから……ご褒美……くれるわよね……?♡ ねっ……♡」 ――すりすり♡ すりすり♡ 「あなたに誘惑魔法を返されてから、一緒にいるだけで……おまんこがずっと切ないのよ……♡ 今朝もあんなことをされてしまったし……♡ だから、はやくこの逞しいデカチンで愛して♡ い、卑しいサキュバスおまんこに、ザーメン流し込んで……くださいっ……♡」  僕はふつふつと優越感が湧き上がるのを感じつつ、ルシェリアの豊満なお尻を、ミニスカートの上からぐにゅっ♡と揉みしだいた。そのまま「あんなに褒めてくれるとは思わなかった」ってお礼を言ってあげると、彼女は恥ずかしそうに目を逸らす。 「んぉっ……♡ だ、だって♡ このあたしが、魔法返しに屈した、とか……人間ちんぽにおまんこ負かされた、とかぁ……言えるわけ、ないでしょっ……💢♡ ぉんっ♡ だから、先輩が恋人として説明つくように、一生懸命褒められる所を探してあげてっ……おっ♡ ちょ、ちょっと💢♡ スカートめくれるっ……♡♡」  まあ、それもそうだ。  僕は以前、ルシェリアお得意の誘惑魔法を、魔法返しという技で防ぎ、逆に誘惑魔法をかけることに成功した。夢の世界で散々セックスしたあげく、彼女のほうが僕の言いなりになったわけだけど……そんな恥ずかしいエピソードを、いつも弄んでいる男たちの前で素直に語れるわけがないだろう♡  それにしても、どんどん優越感が強くなる♡ ルシェリアはあんなに沢山の男を誘惑して、言い寄られていたのに、ずっと処女のままだった♡ それを僕が貰い受けただけじゃなく、『彼があたしの恋人』と男たちの前で言わしめたんだ♡ 沢山の男たちが欲しがったルシェリアを、彼女のスケベな体を、僕が独占しているんだ♡  僕は少し調子に乗って、ルシェリアへの愛撫と言葉攻めを続けた♡  恥ずかしがっている様子も珍しくて可愛らしい♡ いつも深紅のワンピースでLカップのデカパイを見せつけて、スカート部分もわざわざ短くして、ニーソックスや太股や巨尻のエロさで皆を誘惑して遊んでいたのに、どうして今ごろスカートがめくれることに恥ずかしがるんだ♡   そんなことを口にすると、彼女はキレ気味に応じた♡ 「そっ、それは……♡ バレちゃうでしょっ💢♡ あたしに似つかわしくないスケベな下着と……どろどろのザーメン、仕込まれて……悔しいのに、逆らえなくてっ、発情してるのがぁ……♡♡」  ああ、本当にゾクゾクする♡ ルシェリアの返事を聞いた僕は、そのワンピースの下がどんな具合になっているのかを想像した♡ ――にちゃぁっ……♡  男遊びが趣味のルシェリアでも恥ずかしがるような、気品とはかけ離れたピンク色の豹柄パンティ♡ しかも100cm越えのデカケツには心許ないサイズで、むちっ♡とした肉感を食い込ませている♡  そして、お尻を揉みしだいて感じる湿り気からすれば、確かにおまんこが濡れてしまっているのだろう♡ 快楽への期待が滲んで、糸を引くような汁があふれている♡ ハメ心地のいい状態におまんこが仕上がっている♡  もっと言えば、ワンピースの下には、きっと濃い精のニオイが充満している♡ なんなら、パンティと媚肉の間、本来守られるべきクロッチとおまんこの間に、粘っこい精液が封入されているんだ♡ 「あッ……♡ 先輩、おねがいっ、こんなところで恥ずかしい思いさせないでっ♡ もっと人がいないとこでぇ……♡♡」  ルシェリアがいよいよ懇願してきたので、僕は彼女の肩を抱いて歩き出した♡  ここからは、彼女が僕の言うことを聞いてくれたぶん、ご褒美をあげる時間だ♡  それにしても、朝に精液を仕込んでやったことを思い出すと、ちんぽがぐつぐつ苛立ってくるな……♡ ――――――  話は数時間前、学校の始業前にさかのぼる。  ルシェリアを校舎内の人気のない倉庫に呼び出したとき、僕の姿を見た彼女は露骨に溜息を吐いた。 「まったくもう……下着を渡された時も驚いたけれど、改めて、先輩って本当にヘンタイよねぇ……💢♡」  それもそのはず。僕は先日、ルシェリアが嫌がることを承知の上で、彼女のプライドを焦がすために……あと、自らの性的欲求を満たすためにエロい下着を渡したのだ。もちろん、登校時に着用してくるよう言い添えて。  そして、彼女をこの地味な木製の一室に呼び出したのは、僕の命令をきちんと聞いてくれたことを証明してもらうためだった。  話をしていると、ルシェリアは不満げに首を傾げ、顔を赤らめながら睨みつけてきた。 「……要するに、あたしにこんなところで脱げっていうことよね……💢♡」 (こいつ……あたしが拒めないって分かってて、どんどんスケベなことを要求してきてる♡ くっそぉ……嫌なのに……先輩好みのメスにされてく……♡ なんでこんなことで幸せになっちゃうのよ、あたしの脳みそはっ……💢♡)  ややあって、彼女はゆっくりと制服を脱ぎ始めた。  可憐な深紅のワンピースを脱ぎ去ると、106cmもあるというLカップの爆乳、101cmもの安産型な巨尻、そして雪のような素肌が晒される♡ 倉庫の壁や床に広がる大人しい木目に比べて、ルシェリアの裸はあまりに刺激的だった♡  そして、彼女は約束通り、ピンク色で豹柄という派手なブラジャーとパンティを身に着けていた♡ 黒いニーソックスと上下の下着だけを着た姿は、まるでエロ本に出てくる娼婦の格好だ♡  ルシェリアはその辺にあったイスへ座り、むっちりした太股を上げて足を組む♡ それはプライドの表れのようにも、股間を隠すための精一杯の抵抗にも見えた♡ 「これでご満足かしら……?」  羞恥を帯びた目線に、ごくりと喉が鳴る♡ 生意気で高飛車な後輩を言いなりにして、自分好みのエロい下着を着せるという背徳感♡ それも高貴なお嬢様という出自のルシェリアに豹柄なんて、どんどん肉棒が屹立してしまう♡  ルシェリアも僕が勃起したことに気付いたようで、ズボンの膨らみを凝視していた♡ 「っ……💢♡ こんなことで、見せつけるみたいに勃起させて……♡ はぁ……はぁっ……♡ こ、このヘンタイっ……♡♡」 (あたしもサキュバスの嗜みとして、男を弄ぶ方法なら沢山知ってきたつもりだけど……こんな形で、逆にあたしが弄ばれることになるなんてぇ……♡)  舐めるような目つきと、欲情した吐息♡ 僕はルシェリアの反応でさらに昂り、すぐにズボンを脱いで肉棒を露出させた♡ ――ぼろんっ♡♡ ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「うぁ……♡ ど、どうするつもりよっ、それ……♡」  ルシェリアを呼び出した以上、ついでに性欲処理をしてもらうつもりではあった♡ そこでやってみようと考えていたのが、あえて『こっちからは彼女を触らない』というヤり方だ♡  僕はただ、目の前で下着姿を見せるドスケベサキュバスをオカズにして、ちんぽを右手でしごいてみせる♡ そうして、そのままイスに座って見ていてもらうように命じた♡ ――しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡  ルシェリアはあの男遊びの都合、男にオナニーをさせて弄ぶくらいは何度もやったことがありそうだったけれど、今回ばかりは戸惑っていた♡ 「んっ、そ、それだけで満足できるわけ? 先輩っていっつも、2発3発って射精するじゃない……♡ そんな……はぁ、はぁっ、シコシコするの、見せつけるだけなんてっ……💢♡」 (……でも……あ、相変わらずのデカチン……♡ コレがいつもあたしの膣内に入って、めちゃくちゃにして……♡ カウパーの量もすごいし……うぁっ、カリも高すぎ……💢♡ あれをイイとこにごしごし当てられたら、抵抗できなくなるのよね……♡♡) ――むわぁっ……♡ むくっ……むくっ……♡ (むかつくわねぇ……こんなことされてたら、あたしの方もムラムラしてくるじゃない……💢♡ い、いつもだったら、有無を言わせずにオホ声アクメさせてくれるのに……♡♡)    ルシェリアも興奮してきたのだろう♡ その白い肌はじっとりと汗ばみ、薄いブラジャーの表面から乳首の形が浮き上がり始めている♡ さらっとツインテールをかき上げたのは、汗で髪の毛が肌にくっついてくることを気にしたからに違いない♡  僕は「ルシェリアもオナニーしていいよ」と言ってみるが、彼女は気丈に拒否する♡ 「い、言うに事欠いて、あたしにオナニーしろですって……!? 初めての時にシて見せてあげたからって、調子に乗っているみたいねっ💢♡ そんな簡単に媚びるようなこと、しないんだからっ……♡」  なるほど。ルシェリアと一緒に過ごしていて気付いたけれど、夢の世界でいろいろと命令をした時と違って、現実世界に戻ってからは何でも簡単に言うことを聞くわけじゃない。プライドの高い彼女にとって、自分のオナニーを見せるなんてことは、普段の命令とはまた違った忌避感があるのだろう。  まあ、逆に言うと、ラインを超えなきゃ恥ずかしい命令もあっさり受け入れちゃうのが今のルシェリアなんだけど……それじゃあ、代案だ♡ 股をはしたなく開いて、ブラジャーを半脱ぎにして、ズリネタを提供してもらおう♡ 「~~っ……わ、わかったわ……それくらい、なら……💢♡」 (うぅ……あっさり従っちゃうライン、どんどん見極められてるわね……♡)  これにはルシェリアもすぐ応じて、ぶるんっ♡とおっぱいを露出させる♡ そうすると、重量感たっぷりのLカップおっぱいがまろび出て、豹柄をお皿みたいにしながら、豊満な乳房とぷっくり膨らんだ乳首が見れた♡  さらに、彼女が足組みをやめて股を開くと、パンティがじっとりと濡れているのが分かった♡ 僕のオナニーを見て、興奮して愛液を垂らしているんだ♡ これはルシェリア的にはセーフなんだなぁ♡ 「そっ、そういうの、あんまり口に出さないでくれるかしらっ💢♡」  やっぱり恥ずかしそうにするルシェリアだけれど、そういう反応はますます僕の悪戯心を刺激して、ちんぽをいきり立たせる♡ ルシェリアが他の男で遊んでいたときもこういう気持ちだったんだろうか……♡  今度はルシェリアに立ち上がるよう命じる♡ 「そのままパンティをずり下ろして」と言ったら、彼女は歯噛みしながらパンティを下ろして、ぴっちり閉じたまんスジと、その間で糸を引く裏地が見えた♡ 「はぁ、はぁっ……♡ こんなことで、おちんぽシコるの、速くなるなんて……💢♡ 最低っ……♡♡」  僕はルシェリアに近付き、ほかほかに濡れたおまんこを凝視する♡ ここに何度もちんぽを突っ込んできた♡ 入れれば気持ちいいことが確定の、極上のサキュバスまんこだ♡  くっ、最初思いついた通りの遊び方を貫きたいけれど、僕もムラムラしまくって我慢できないっ……💢♡ 入れたい♡ ルシェリアのおまんこにちんぽを突っ込みたいっ……♡ 「ん……せ、先輩? まさか、このまま……っ♡」 ――ぬぷっ……ずぷぷぷっ……♡♡ 「おほぉ゛っ……♡♡ き、たぁ……♡♡」 (ちんぽ♡ ちんぽ♡ ちんぽっ♡ 射精寸前のぶっといのキてる♡ おまんこの奥まで♡ ずっぷりハメられちゃってるっ……💢♡)  ルシェリアは期待が満たされたのか、はしたない声を上げながら、半ば嬉しそうに僕の体へ腕を絡ませる♡  けれど……が、我慢♡ やっぱり我慢だ♡ 『ちょっといい事』を思いついた♡ 今は、僕自身も、ルシェリアも、焦らしてみようっ……♡  せっかく子宮の傍まで肉棒を沈ませて、最高に気持ちいい所だけれど、勢いよくちんぽを引っこ抜く♡ ――ぐぷぷぷっ♡ 「んううぅっ!? なっ、ちょ、おぉ゛っ♡♡ なんれっ……♡♡」  寂しそうに絡みついてくるおまんこ肉をカリ首で引っかきながら、やっとの思いでちんぽを抜ききった♡ 肉棒はとろとろの愛液と、窓から差し込むでてらてら光る♡  困惑しているルシェリアの可愛い顔を見ながら、愛液まみれの肉竿を勢いよくしごく♡ そして、僕は最後まで卑猥な命令を下した♡ どうせなら、ぶっかけ射精をおねだりして見せてほしいんだっ♡ 「ふーっ♡ ふぅーっ♡ なんなのよ、もうっ💢♡ これでいいかしら……♡♡」 ――くぱぁ~……♡ 「先輩のヘンタイちんぽ♡ そのままシコシコして♡ 特濃ザーメン引っこ抜いてっ、私の欲求不満おまんこにぶっかけてくださいっ……💢♡」 (う、ぁ、あたし、オスちんぽとザーメン媚びるセリフ、どんどんすらすら出てくるようになってる……♡ あんな一擦りだけしてムラムラさせるからよッ……💢♡♡)  複雑そうな表情のルシェリア♡ そして、ビンビンに勃起した乳首と、豹柄の卑猥な下着、ちんぽを抜いたばかりで穴が塞がりきらないスケベまんこ♡  それらを見ながらシコると、急速に絶頂感がせりあがってきた……♡ ――どぴゅっ💢♡ ぶびゅっ♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ どくんっ♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ びゅるるるるっ♡♡♡ びゅ~~~~っ♡♡♡ 「んおっ……♡♡ ち、ちんぽ汁すごっ……♡ おっ♡ ほおぉ……♡♡」 (あ、あたしのおまんこめがけて、こんなに……♡ ザーメンの量、多すぎでしょ……💢♡ どうせなら……膣内に、注いじゃえば、いいのにぃ……♡♡)  美少女サキュバスに見つめられながらの大量射精は、本当に気持ちが良かった♡ パンティとおまんこにぶっかける背徳的なオナニー体験だ♡ 射精し始めてからも右手が止まらず、彼女の下腹部にも飛び散るくらいの勢いで射精しまくる……♡  さすがに膣内射精をした時ほど勢いが続いたわけではないけれど、興奮度合いはなかなかのものがあった♡ 「はぁ……はぁ……♡♡♡」  ルシェリアも、股間をザーメンの水たまりみたいにされたことでそれなりに快楽を得たのか、体を時々ぴくっと震わせて、射精された余韻に浸っていた♡  ……あ、そうだ。もちろん、そのパンティはザーメンまみれのまま履いて授業に出てもらうことにしよう♡ ついでに、射精してどろどろになったチンポはブラジャーのほうで拭かせてもらおうかな♡  僕がそんな事を言い出すと、ルシェリアは我に返り、かああっと顔を赤くした♡ 「何を言うかと思えば……いくら先輩だからって、こんな、卑猥なこと……ッ💢♡」  中出しされるのと、衣服をどろどろにされたまま過ごすのはまたベクトルの違う羞恥だろう♡ けれど、オナニー鑑賞とぶっかけでムラムラが募った彼女はその命令に抵抗できないようだ♡  にちゃ、と音を鳴らしながらパンティをずり上げ、肌にへばりつく濃厚なザーメンを封入する♡ さらに、腰を落として僕のちんぽをブラジャーで拭いてくれたのだった♡ 「ほんと……最っ低……💢♡」    さて、これで僕のほうはある程度スッキリしたわけだけど、彼女のほうは見ての通りムラムラし続けている♡  これがさっき思いついた『ちょっといい事』だ。ムラムラして欲求不満になってる状態なら、僕の言うことをもっと聞いてくれるんじゃないだろうか?  そう考えて、僕はまだ息の荒いルシェリアに「これから言うことを聞いてくれたら、ご褒美に中出しセックスしてあげるよ」と囁いた♡ 「っ?! んなっ、ちょ、調子に乗ってぇ……💢♡ だいたい、あなたっていつもは何の気なしにおまんこ使うくせに……何を、公平な取引みたいにっ……💢♡」  確かに、どっちみち一方的に命令してセックスを迫るのだから、取引みたいにするのはおかしいかもしれない♡ けれど……。 「………ああもうっ……お、おまんこ一擦りされるだけじゃ、あたしだって満足できないのよぉっ……💢♡ な、中出し2発してこってりイかせてくれるなら、考えてあげてもいいけどっ!?」    結局、ルシェリアは自分の性欲に負けたんだ♡  この後、僕はルシェリアから言質を取ったのをいいことに、男たちから貢がせるのをやめるように言い……結果、昼休みのあの光景に繋がったのだった♡ ――――――  さて。ご褒美をあげると約束したわけだから、こっちも約束は守らなきゃいけない♡  そういうわけで、僕はまたルシェリアを例の倉庫に連れ込んで、壁に手を突かせた♡ 彼女は期待で気を荒くしながらも、ワンピースをきちんと脱ぐことすらせずにたくし上げ、自慢のデカ尻を突き出してくる♡ 「――は、早く……♡ おまんこ、好き放題にドチュりなさいよぉっ……💢♡ デカちんぽ受け入れられるように♡ 準備できちゃってるんだからっ……♡♡」 ――むわぁ~っ……♡ にちゃぁ……♡  下着にザーメンを封入してたっぷり焦らされたおまんこは、豹柄パンティから蜜が滴るほどに濡れているのが分かる♡  僕だってムラムラして限界だ♡ ズボンを脱ぎ捨てると、ルシェリアの股布をずらして、すぐに立ちバックで挿入した……♡ ――ずぷんっ♡ ぬぷぷぷぅ~~っ……♡♡ 「お゛っ……💢♡ おぉ~~~……♡♡♡」 ――ぷしゅッ♡♡ ぷしぃっ♡♡  狭い倉庫にルシェリアの野太いオホ声が響く♡ その声は、ようやくチンポを恵んでもらえたという悦びに満ちていた♡ 勃起ちんぽを入れただけであっさり潮を噴いて、ワンピースをびしょびしょにしているし……まったく、とんでもないスケベ娘だっ……💢♡  僕はちんぽの苛立ちをぶつけるように、彼女の細い腰を掴み、勢いよくピストンを始めた♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「おほっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ♡♡ これっ♡ いいっ♡♡ これが欲しかったのぉっ♡♡ んおっ💢♡ そこっ、そこほじほじするのっ、好きッ……♡♡ ん゛うぅうッ♡♡♡」 (ううぅ……♡ このあたしが、こんな下品にお尻差し出して、ちんぽでなすがままなんてっ……💢♡ でも……し、幸せ♡ 先輩の逞しいオスちんぽでめちゃくちゃにされて♡ 幸せなのぉ……♡♡)  ルシェリアはガニ股のまま、だらしなく喘ぎ、腰振りの勢いでぶるんぶるんとデカパイを揺らす♡ 後ろ姿からでも分かる、どうしようもない発情っぷりで、僕の興奮を誘ってくれた♡  というか、僕自身も朝は一擦りだけでピストンをやめて我慢していたから、遠慮なくルシェリアまんこを楽しめるのが嬉しすぎる♡ 彼女のおまんこはもうすっかり僕の形を覚えて、根っこから先っぽまで心地よく締め上げてくる♡ 初物の時のスケベさがますます増しているようだった♡  しかも、このデカ尻っ……💢♡ 可憐な制服のワンピースの下で豹柄パンティを身に着けた淫尻♡ オスを誘う悪い尻だ♡ ルシェリアのスケベさを表す言葉はいくらでもあふれ出てくる♡ 腰をぶつけるたび、その興奮が瑞々しい弾力ともっちりした肉感で受け止められていき、ますます性欲をかき立てた♡ ――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「うぉ゛っ……♡♡ ち、ちんぽ強ぉっ♡♡ おへっ💢♡ 奥しゅごいっ♡♡ ちんぽっ♡ 気持ち良いのぉっ♡♡」 (も、もう何も考えらんない♡ デカチンでイかされたいぃっ♡ 悔しいけど♡ 負けちゃってるけどっ♡ しょうがないの♡ 先輩には勝てない♡ 勝てないのぉ♡ こんな強くて格好いいオスに抱かれたら♡ おまんこ差し出すしかないんだからっ……💢♡♡)  ルシェリアはお尻を上げ、僕がハメやすいように、奥まで突いてもらえるように奉仕してくる♡ そうすると、ただでさえハメ心地のいいおまんこが今までよりもすんなりと前後できるようになり、思わず喘ぎ声が出た♡  肉棒で膣内をほじくるたび、みっちりと詰まった膣ひだが絡みついてくるからたまらない♡ つぶつぶした膣肉に磨かれて、チンカスをこそぎ落とされる♡ 愛液を塗りたくられる♡ 極上の射精に誘う名器としか言いようがなかった♡  そして、ルシェリアのおまんこで射精の瞬間を味わうことを思うと……それだけで、僕の腰振りは浅ましく速くなってしまう……♡ ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっどちゅっ♡  ルシェリア♡ この欲しがりな子宮をたくさん突いて、ザーメン飲めるように口を開けさせてやるっ……💢♡  デカケツをがっしりと掴み、指を這わせてアナルが広がるくらい揉みしだく♡ ルシェリアが意外と雑魚アナルなことは知っている♡ 羞恥と快楽でヒクつくピンク色の菊門を眺めながら、ますます激しくちんぽを突き立てた♡  何度も何度も小突いてやると、ルシェリアは獣のように呼吸を浅くして快楽を受け入れる♡ 度重なる中出しでイかされてきた子宮が、主人を迎えるかのごとく肉棒に吸い付いてくる♡ 「んお゛おぉっ♡♡ お゛っ♡ おっ♡ おぉんっ♡♡ やっべ……💢♡♡ ちんぽでキス、されて、るうぅっ……♡♡ へっ♡ へっ♡ へっ♡ おぉっ!♡♡ すっごいのくるっ♡♡ イクイクッ♡ イクッ……💢♡♡」 (あ♡ ダメ♡ ダメぇ♡ これされると♡ ザー汁欲しくなるのっ♡♡ 恥ずかしいのに♡ ケツまんこ弄られて感じちゃってる♡♡ 子宮突かれてオホっちゃってるっ……💢♡♡ 先輩のぶっ濃いので満たされたい♡ お腹重たくされたいぃっ……♡♡)  僕ももう、少しも我慢できない♡ キンタマに溜まった小汚い汁をぶちまけてやるっ♡ サキュバス令嬢の高飛車まんこ♡ 僕のザーメンで満たしてやるッ……💢♡ 「はひっ♡♡ らしてっ♡♡ 赤ちゃん汁っ、恵んでくださいぃぃっ♡♡♡」  ルシェリア……一緒にイけっ……♡♡ ――ドビュッ💢♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅぐっ♡♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅっ、びゅるるるっ、びゅるっ……♡♡♡ どちゅっ💢♡ どちゅっ💢♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ びゅぅ~~~~っ……♡♡♡ 「お゛ぉっ💢♡♡♡ お゛っ♡♡ ぉおんっ♡♡♡ お゛っ……♡♡♡ おぉ~~……♡♡♡♡」  ルシェリアを壁に押し付けるような強い力で、ちんぽをねじ込み、吐精する♡ ぐりぐりと沈めた肉棒は根元から先端まで膣肉で受け止められ、極上の快楽でザー汁を吐き出していった♡ はしたない子宮にごくっ♡ごくっ♡と精液を飲み下されるのが分かると、興奮でついつい腰が動いて、おまんこに擦り付けながら残り汁を搾り出してしまった……♡ 「ふ~~っ……♡♡ んふうぅ~っ……♡♡♡ な、中出ししていただき……ありがとう、ございまひたぁ……♡♡♡」 ――ぷしっ♡♡ ぷしゅっ……♡♡  たっぷりと射精を味わったルシェリアは、中出し絶頂で潮を噴き散らかし、倉庫の壁で上体を支えたまま荒く息をついていた♡ ツインテールであらわになったうなじからは、じっとりと汗が浮かぶ♡ 中出しを感謝する言葉は恍惚としていた♡  ふう……互いに焦らしたぶん、短いけれど激しいセックスだった♡ ルシェリアへの愛おしさと興奮が込み上げて、まだ僕の心をぐちゃぐちゃにしている♡  まだ昼休みの時間はあるけれど……これからどうしようか……♡    ちんぽを膣内に入れたまま、考えかけた刹那、ルシェリアの腰がゆるゆると動いていることに気付いた♡ 「せ、先輩……♡ 約束を破っちゃ、ダメよねぇ……? 他の男を捨てたら、2発たっぷり中出ししてくれるって……そういうご褒美、だったでしょ……♡♡」  振り向いてきたルシェリアは、今朝とは違い、『自らを使われることに対する不満』よりも『自らを使ってもらえないことに対する不満』をあらわにしている♡ 「ねっ……お願い……♡ もっと、ハメてちょうだい……♡ 先輩のデカチンで、おまんこパコパコしてほしいのっ……♡♡ そ、それくらいはしてもらわなくちゃ、オナホ欲求満たせないんだからっ……発情させた責任、取りなさいよねっ……💢♡♡」  なるほど。そういうことなら……。  僕をムラムラさせた分、2発と言わず、3発分は精液を仕込んでやるっ……💢♡ 「ぇ、ちょ、力つよっ……お゛っ💢♡♡ お゛ぅっ♡♡ おんっ♡♡ おぉんっ♡♡♡ イグッ♡♡♡ それっすぐイくからっ♡♡♡ んおぉ゛ぉっ♡♡♡ おぉ~~~っ♡♡♡」    そんなこんなで、ルシェリアはどんどん僕のちんぽに堕ちていき、ハメ放題の言いなりオナホに成り下がっていくのだった……♡


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