SamuZai
LOBA
LOBA

fanbox


強いオスにしか孕まされない青髪長身Kカップ巨尻女騎士が、ハメ撮りスケベインタビューで彼氏より浮気ちんぽの方が強いことを認めながら受精確定の特濃中出しにイキ堕ちる話

【1本目】8500字 強いオスにしか孕まされない青髪長身Kカップ巨尻女騎士が、ハメ撮りスケベインタビューで彼氏より浮気ちんぽの方が強いことを認めながら受精確定の特濃中出しにイキ堕ちる話 キャプション: サラ・ローレンスは白狼騎士団に所属する優れた女騎士だ。彼女に槍で敵う者はなく、凛とした振る舞いや美麗な容姿もあって市民から信頼を集めている。 そんな彼女は、騎士の加護により、『自らが強さを認めたオスにしか孕まされない』という特質を持つ。 愛し合う彼氏が自らの卵子に届く日を楽しみにしていたが、彼女はとある『魔法のインタビュー』を引き受けたことで、淫らな浮気交尾に溺れていき―― ―――――― こんばんは。 今回は要素もりもりのファンタジーNTRモノです。 たまには三人称視点で書いてみようと意気込んだのですが、思いのほか時間がかかってしまいました・・・。 お待たせして申し訳ございません。 引き続き、続編の制作を行います。 (一本目で孕まされてしまうサラさんですが、続編の内容は・・・?) 【追記】 以下の記事で続編を公開しました。 今回の記事の末尾にも、あらすじを記載させていただきます。 「寝取られ済みの青髪長身Kカップ巨尻女騎士が、一週間泊まり込みで浮気相手の言いなりにされたあげく、二度目の生本番セックスをおねだりしてしまう話」 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10607345 ――――――  サラ・ローレンス──白狼騎士団に所属する有数の女騎士。この都で彼女の名を知らぬ者はなく、また、彼女の槍使いに敵う者もない。  強い騎士でありながら、彼女は驕り高ぶらない性格だった。たとえば、ある日女性ファンから強さの秘訣を聞かれたとき、彼女はしばし黙して静かに答えた。 「強さの秘訣を教えてくれ……か。私はそれほど大したことをしていない。毎日たゆまず鍛錬をしていること。家族から授かった体を健康に保っていること。優秀な鍛冶屋に気に入られていること。強さの秘訣といえば、それくらいだ」  透き通るような細く落ち着いた声。ファンの女性は思わず、サラの凛とした態度、そして間近で見る類い希な美貌に感激した。  こうしたファンを魅了するのには、サラの優れた容姿も一役買っている。青色の長髪と瞳が輝く、整った美白の顔立ち。並みの男よりも背が高い長身に、引き締まった肉体。どこを取っても、美しい女性だ。  それでいて、サラは女性的な魅力にもあふれている。バストサイズにしてKカップにもなるという豊満な両乳。細い腰からむっちりと膨らみ、太股まで肉感をまとう巨尻。まさに、騎士としても女としても人並み外れたモノを持つ美女なのだ。   「──それでは失礼する。予定があるのでな」  サラは優しく微笑みかけると、ファンの前から静かに去っていく。そんな小さな仕草さえ、彼女の人気を高める一因になるのだった。  大勢の人気を集めるサラだが、彼女にも恋人と決めた男がいる。  彼はサラが所属する白狼騎士団の見習い騎士だ。サラは早くからその人格と潜在能力を見込み、師匠として教えるようになったが……やがて、彼に惚れ込み、同棲するにまで至っていた。 「サラさん! お帰りなさい!」 「ああ。ただいま、フィリ」  2人が自宅に帰ると、先に帰っていたほうが出迎えて、優しい抱擁を交わす。そんな仲睦まじい関係だ。  サラの恋人──フィリは、はっきり言えばサラよりも小柄な男で、体格的にも技術的にも、彼女ほどの戦士ではない。だが、サラの愛と教導を受けながらめきめきと成長している。そんな2人を、騎士団の仲間達も応援していた。  フィリにとって一番の目標は、サラに自らの強さを認めさせることだ。それは騎士としての目標であり、同時に、男としての目標でもあった。  彼が後者の意識を強く触発されたのは、サラと初めてまぐわった日のことだった。 「私が受けた『騎士の加護』は、自らが強さを認めたオスにしか受精を許さないという効果を含んでいる。これは、我が国の女騎士が持つ一種の矜持だ」  サラは説明しながら、自らの腹を撫でる。子宮。女が子を孕むための場所。それを意識したフィリは、ごくりとつばを飲んだ──僕には、彼女を孕ませられるだろうか、と。  結論から言えば、フィリはまだ彼女を孕ませることができていない。彼は騎士としての強さとは別に、オスとしての強さを認めさせる必要がある。鍛えられた騎士の女を、メスとして充分に感じさせ、『孕みたいほど強い』とカラダに認めさせるには、経験が浅すぎるのだ。  とはいえ、サラはもちろん、この分野においても彼の成長を期待していた。ある時、彼女はフィリにこんな言葉をかけている。 「安心しろ……私にはフィリが初めての男で、最後の男だ♡ フィリが日に日にセックスを上達させているのも分かる♡ そのうち、私を有無を言わさず孕ませてしまうだろう……♡」  フィリは彼女の言葉を信じた。いつかそれが現実に変わるとき──強く美しい女騎士にオスの強さを認めさせる瞬間を想像すると、本能的にも、向上心が刺激されてならなかった。  しかし、サラもフィリも、彼女たちの間に割って入る者がいるとは想像もしていなかった。 「──んおぉ゛ッ💢♡ やっべ……イグッ……💢♡ イグイグイグッ♡♡ 浮気ちんぽでっ♡ 孕むうぅっ……♡♡♡」  そんな事態になったのは、とある『魔法のインタビュー』を受けたためだった……。 ─────  とある宿屋の一室。カメラ機器が静かに撮影を遂行している。記者を名乗る男の依頼で始まったインタビューは、既に2時間以上にわたって続いていた。 「さて……サラ・ローレンスさん、改めて『インタビュー』よろしくお願いしますよ」  インタビュアーの男はサラに向かって形だけの敬語を使いながら、笑みを浮かべて質問する。 「で、今はどんな状況だと認識していますか。カメラの前の皆さんにも親切に、経緯を交えて教えてください」  サラは男の言葉を聞くと、彼から目を逸らしながら、ゆっくりと答えた。 「……私はお前にインタビューの依頼を受けたが、まんまと騙された……性経験や性感帯まで明らかにされ……下品なおまんこ衣装を着せられて、逞しく勃起した浮気ちんぽの前に跪いている……っ💢♡」  サラは男の肉棒を前に、苦々しく溜め息をついた。男が申し込んできたインタビューは、一見真面目なものだったが、それはサラを騙す演技。普通の質問に見えて、いくつもの罠が仕込まれていたのだ。 「とんだ『インタビュー』だ……はぁ、はぁ……質問に答えることでかかる『自白』と『催淫』の魔法……私は非常に強い怒りと羞恥を感じているが、お前に、逆らえない……ッ」  自白の魔法は尋問用に開発された魔法であり、言いたくないことも構わず正直に言わせる効果がある。さらに催淫の魔法は、風俗街で使われるような代物で、意中の相手でなくとも性的興奮を感じてしまう効果がある。  男は他にもいくつもの魔法を織り交ぜ、入念な準備によってサラを言いなりにしたのだ。 「屈辱にも程がある……特に、催淫の効果が卑怯だ。お前のような男にいいようにされ、唇も、乳首も女性器も貪り尽くされて……あ、アナルに至るまで、みっともなくイかされたんだぞ……💢♡」  サラの脳裏に、執拗なキスと手マンで潮を噴かされた瞬間や、みっともなく巨尻を突き出してアナルをイかされた瞬間……そして、Kカップの勃起乳首を舐めしゃぶられて絶頂した瞬間が次々とよぎる。  思い出すだけで腸が煮えくりかえる。そんな怒り。だが、彼女は怒るのと同時に、男のテクニックで何度も絶頂させられたことを認めざるを得ない。  睨み付けるサラに対して、男は仁王立ちでちんぽを擦りつけながら、平然と返した。 「せっかくなんで、さっき言った衣装ってのも説明してくださいよ。もしかしたら音だけで楽しんでいる人もいるかもしれませんからね、詳細に」 「くっ……全裸よりも恥ずかしい格好だ……💢♡ 鎧は脱ぎ捨て、乳輪と陰毛がはみ出るような極小のマイクロビキニを着せられた……♡ それに、ワキと太ももを強調するような長手袋とニーソックスも♡ どれもピンク色でテカテカした材質なのが、余計に惨めで淫らだ……これでは娼婦ではないか💢♡」 「うんうん。今のサラさんは娼婦よりも下品でエロいですよ。乳を揺らしてみて」 「……くっ……分かった」 ──ぶるんっ💢♡ ぶるんっ💢♡  サラがキレ気味な表情で、体を上下に揺らす。Kカップのデカパイが迫力たっぷりに揺れる。カメラにも、彼女が間男の言いなりになって乳媚びしている姿がしっかりと映されていた。  男はサラを見下ろしながら、下卑た笑みを浮かべる。 「はははっ、苦労した甲斐があったな。……ほら、奉仕も続けていいですよ。キスをしてもらう約束でしたね」  サラはまた悔しげに表情を歪めた。しかし、いくら悔しくとも、男の求めを妨げることはできない。 「ちゅっ♡ ちゅ♡ ちゅっ、ちゅ、ん……♡ くっさ……はぁ……こんな下卑たことで、逞しく勃起するとは……ちゅっ♡ ちゅ♡ 最悪だ……💢♡」 「おっ……ふぅ、中々良い具合ですよ。どんな気分ですか、最悪ってのは」 「ちゅっ♡ ちゅ、んんっ……♡ 私を騙してきた憎たらしい男に、性奉仕しているんだぞ♡ 悔しいし、強い怒りを感じる……っ💢♡ ちゅぱっ♡ ちゅッ♡ ……それでも、お前好みのちんキス奉仕で、デカチンに媚びるしかないのが、もっと悔しい……💢♡」  男は機嫌よさそうに肉棒を跳ねさせた。『デカチン』と言われた通り、サラの目線を隠せるほど太く長い竿が、彼女の頬にずしんと落ちる。その熱さと硬さを感じて、サラは思わず子宮を疼かせた。 (罵倒が自然に出てくるのは、自白の魔法がかかっているだけでなく、私が本心から怒っているからだ……しかし、私が罵倒してもコイツは喜ぶ……私が怒るのと同時に、心の底からムラムラしているのを、隠せないから……ッ💢♡)  サラが予想した通り、男はあえて罵倒も興奮もはっきりと言うように魔法をかけ、サラを躾けていた。そして、サラの屈辱を煽って愉しんでいる。  男はサラの長い青髪を我が物顔で撫でながら、奉仕の感想をさらに言うよう仕向けた──それも、彼氏と比較するように命じて。 「はああぁ……💢♡ お前のちんぽの方が、フィリよりもずっと大きい……っ💢♡ ちゅ♡ ちゅぱっ♡ 長くて、太くて、立派なオスのちんぽだ♡ 上向きに反り返っていて、見上げると大きさにうっとりしてしまう♡ カリもこんなに高く……っ♡ 最悪だ♡ 見ているだけで、浮気ちんぽ相手におまんこが疼いてしまうだろうが……💢♡」 (こう話している間にも、膣内がきゅんきゅんしている……♡ すまない、フィリ……私はコイツに、浮気させられている……💢♡ 浮気を受け入れる味を、覚え込まされている♡♡) ──ビクッ♡ ビクンッ♡  たっぷりとキスマークをつけられた巨根が、得意気に震える。屈強な女騎士を相手に浮気奉仕をさせるというプレイは、どうしようもなく雄を興奮させるものだった。 「ちゅっ♡ ちゅ、ちゅぱっ、ちゅ、ちゅ……♡ おい、いつまでこんなことを続けさせるつもりだ♡」  男と目を合わせないようにしながら、いやらしいキスだけはしっかりと続ける。そんな半ば矛盾した態度を見ながら、男はいよいよといった調子で答えた。 「ええ、もうそろそろいいでしょう。本番をさせてもらおうかな」  卑猥な衣装を着せられ、カメラの前で浮気相手の肉棒に奉仕させられたばかりか、本番行為に及ぶという状況。サラはどくんと心臓が跳ねるのを感じた。 「くっ……💢♡ 許されない一線を二度も三度も超える気か、貴様……」 「え~? サラさんも期待してたんじゃないんですか?」 「……」 「答えろよ」 「ぅうっ……は、はい♡ あなたの逞しいオスちんぽで生交尾されるの、期待してました……っ💢♡」  サラの瞳から悔し涙が流れる。無理もなかった。強い口調で言われたせいか、こんな相手に敬語が出てしまった──そして、よりにもよって、浮気相手に股を開くことが半ば嬉しいと言わされた。認めさせられたのだ。  サラの気持ちを想像しながらも、男はますます肉棒をいきり立たせる。もはや形式的な敬語すら使わずに命令を続けた。 「くくっ……このキンタマの中にある精液、ぜんぶ流し込んでやるからな。ほら、今から子宮で受け止めるモノの重さを確かめてみろ。軽く愛撫も頼むぞ」 「わ、分かった……♡」  命令を受けたサラは、嫌そうにしながらも、男のキンタマを恭しく手皿で持ち上げる。その手触りと熱さを手のひらで感じ、優しく揉みしだきながら、キンタマにもキスマークをつけていった。 「んんっ、はぁ……♡ ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡ ぢゅうぅっ……♡ くっさ♡ オス臭すぎるっ……♡ ちゅ、ちゅ、ちゅっ♡ こんな重たくでっぷりしたキンタマで、精を注ごうというのか……💢♡ こんなの……子宮が一杯になってしまう♡♡」  今度は改めて問うまでもなかった。浮気ちんぽの精力に本能的な期待を寄せたことが、声色に現れていたからだ。  サラのカラダは子宮を疼かせ、ずりずりと入口に向けて下ろしていき、種付けを受ける準備を始めていた……。  サラの淫らな奉仕と告白に興奮しきった男は、とうとう次の段階へ進むべく、サラをベッドの上へ連れて行った。 「股を開け。まんぐり返しでハメてやるよ」 「うぅ……♡」  ベッドに仰向けで寝そべったサラは、服従した犬のごとく、おずおずと股を開いてみせた。ピンク色のニーソックスに彩られた太ももの間で、マイクロビキニをしとどに濡らした膣穴が露わになる。こうも足を上げてしまうと、むっちりした巨尻に這うビキニ紐の下で、絶頂済みのアナルがひくひくと震えているのも丸わかりだった。  男はサラを組み伏せるようにのしかかると、マイクロビキニをずらし、勃起チンポを膣口にあてがった。その瞬間、サラは体の芯が熱くなるのを感じてしまう。 「本当に……入れるのか……♡」 「当然だ。どんな気分か言ってみせろ」 「ッ……う、浮気男にいいようにされて、悔しいのに……♡ はやく、おまんこに入れてほしい……♡♡ 膣奥まで、デカちんぽでイかせてほしいっ……💢♡」  サラはかあっと頬を染め、せめてもの抵抗に、男から顔を背ける。しかし、そんな仕草もまた男の興奮を煽るだけだった。ますます硬く屹立した肉棒は、ねっとりした愛液をこぼす膣口に強く押し当てられ、やがて―― ――ずぷっ♡ 「んお゛ぉっ……💢♡♡」  挿入されただけで、サラは全身をビクンと震わせた。もはや崇高な女騎士から一匹の雌に堕とされたカラダが、猛々しい肉棒を咥えて悦んでしまっている。浮気ちんぽを膣口でキュンキュンと締め付け、太い竿で膣内を押し広げてもらおうと媚びているのだ。  男は、己よりも細い竿しか受け入れたことのない初心な膣内をゆっくりと掘り進め、その征服感に否応なく興奮する。肉棒をビクつかせると、高いカリが柔らかい膣肉に引っかかり、またサラのカラダに浮気交尾の快楽を染みつかせた。  気をよくした男は、サラにまた感想を言うよう求める。カメラがじっくりと撮影を続けている中、卑猥な状況を彼女自身に言わせることで、淫行の証拠を残そうとしていた。 「んあぁぁっ……は、入ってるっ……💢♡ フィリよりもぶっとくて、逞しい、ちんぽがっ……♡♡ おまんこの中っ、どんどんっ、拡がってぇ……♡ んおっ♡ こんなに太いのを呑まされたらっ……おまんこっ、浮気ちんぽ専用にされてしまうっ……あぁぁッ♡♡」 (こんなことを言わされてしまうなんてッ……い、嫌だ……嫌だっ……💢♡ だが……こ、こいつの交尾に、逆らえない♡ おまんこが媚びてる♡ こいつの種をねだっているっ……中出しOKのちんぽケースになるの♡ 悦んでるっ……♡♡ た、助けてくれ、フィリ……♡♡) ――ぬぷっ♡ ぬぷっ……ぬぷぅっ……♡  ゆっくり、ゆっくりと肉棒がサラの奥へ侵入していく。みちみちと膣ヒダがまとわりつく、鍛え上げられた女騎士の極上まんこを愉しみながら、浮気ちんぽによる快楽をじっくりと味わわせていく……。 「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ も、もうっ、これ以上はぁ……ッ♡♡」  『やめてくれ』と思う。それと同時に、『もっとシてほしい』と感じてしまう。逞しい竿で膣内を侵略され、心が融けるような気持ち良さを味わいながら、なお激しい快楽を求める浅ましい雌。それが今のサラだった。  そして、サラが恐れ、同時に期待した瞬間が訪れて―― ――どちゅっ♡ 「お゛ほっ……?♡♡ お゛っ💢♡♡ おぉォ゛ッ……♡♡♡」 (し、子宮っ……届いてるっ……♡♡ フィリのための場所、なのに……浮気ちんぽで、ファーストキスされてるぅ……♡♡)  サラの全身が仰け反る。長い足をピンと伸ばし、舌も伸ばして、膣奥で感じる絶頂に悶えた。白い肌に珠のような汗が浮かぶと同時、2人の結合部からはじわりと濃い愛液があふれ出し、うごめいた膣内が勃起ちんぽにヒダを擦り付けている。  ただ肉棒が子宮に届いただけ……それだけでサラは達してしまった。フィリという『未熟なオス』の性交、膣奥に至らない性交しか経験してこなかったサラにとって、『彼氏よりもちんぽの長い強いオス』に征服されるという背徳的な体験は、あまりにも刺激が強かった。  男は絶頂したサラが休むことを許さず、しつこく浮気セックスの感想を問う。その間も、体重をかけてグリグリと子宮を押しつぶし、メス穴に自らのオスを刻み付けていく。 「ほォッ……そ、それっ、やば……ぁ゛っ♡♡ あっ、ぁ……♡♡ ちんぽっ……おっきいっ♡♡ カッコいい長ちんぽでっ、子宮ぐりぐりされへっ……お゛ほっ💢♡♡ お゛っ♡♡ ぉおっ……し、子宮負けりゅっ♡♡ お前用の卵子っ……排卵♡ シてしまうぅっ♡♡」  もはや恨み事を吐くことすら叶わない。嘘偽りのない、負けを予感した雌の台詞だ。そして、彼女が望んだとおり、男はサラにトドメを刺そうとしていた。 ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅっ♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「ぅお゛おッ♡♡ ぉほっ♡♡ おっ♡ おっ♡♡ ぉんっ♡♡ おっ♡♡ ほおぉっ♡♡♡ しゅごっ……おぉ゛っ💢♡♡ まんこイくっ♡♡♡ イッてりゅからッ♡♡♡ やめっ……おっほぉ゛ぉっ💢♡♡」  太い幹で雑魚まんこをえぐり、ほじり、とろとろの愛液を潤滑油にして磨いていく。まるでマーキングをするかのように、角度を変え執拗に擦り付けながら、パンパンに膨れ上がった亀頭とカリ首で膣奥を耕していく。  オスの硬い腰をデカ尻にぶつけると、汗ばんだ肌がもっちりと衝撃を受け止め、媚肉を波打たせて種付けピストンを歓迎する。芯まで響くような快楽でアナルはひくつき、好き放題に弄ばれたKカップ爆乳もまた、激しい腰振りでぶるんぶるんと揺れまくっていた。  やがてサラは何度もイきまくり、頭がチカチカするほどの交尾に悶えながら、敏感な膣内でちんぽが膨れ上がっていることに気付く。 「んほっ♡♡ おッ♡♡ おっ♡ おっほ💢♡♡ こ、これぇっ、やばっ、まさか……♡♡♡」  とうとう、男の射精も近づいていた。極上のメスを自らの種汁で孕ませようと、特別に濃い精液が肉竿に上り詰めている。男は身震いしながら、のぼせ上がったサラの耳元に低い声で囁いた。 「孕め、サラ――いいな?」 「ぁ……♡♡♡」 ――ぷりゅっ♡ 「は、ぃ……♡ あなたのちんぽ汁で……赤ちゃん、産みます……っ♡♡♡」 (ごめん、フィリ……こいつの方が……ずっと、オスとして強いんだ……♡♡♡」  とうとう、サラは決定的な敗北を認めた。『騎士の加護』は破られ、浮気相手のための卵子が用意された。いよいよ自分のモノになった子宮に、男は激しい射精を打ち込むためだけの乱雑なピストンを続ける。 ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ ばちゅっばちゅっばちゅッ♡♡ 「んおぉ゛ッ💢♡ やっべ……イグッ……💢♡ イグイグイグッ♡♡ 浮気ちんぽでっ♡ 孕むうぅっ……♡♡♡」 ――どちゅッッ💢♡♡♡ ――びゅるッ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ ぶりゅるるるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅぐっ💢♡♡ ぶびゅっ💢♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡♡ びゅるるるるるるるるぅ~~~~~ッ♡♡♡♡♡ 「ん゛うぅぅぅぅ~~~~~~……♡♡♡♡」  重い一突きとともに、サラは大きく仰け反り、身を焦がすような深い絶頂に悶えた。腕も足も強く力を入れて男の体に組みつき、膣口はキンタマにしゃぶりつくような食いつきで肉棒を咥え込み、野太いオホ声で絶頂を報告している。  キンタマを間近で見て期待した通り、男の射精はすさまじい長さでサラの子宮を蹂躙していった。スケベ衣装とチン媚びで熟成された、粘っこいスライムのような精液を流し込み、子宮が一杯になってもなお、飽きもせずに精液を仕込んでいく。  長い長い種付けを味わううちに、サラは雌として終わる瞬間を予感し……みっともなく、恋人の名を呼ぼうとした。 (フィリ……た、助けて――) ――つぷんっ♡ 「ッ💢♡♡♡ ぁ゛♡♡ あァ~~~~~っ……♡♡♡♡♡」      こうして、女騎士は愛する恋人を想いながら、浮気ちんぽの精子で孕まされた。 「……ふ~、めっちゃくちゃ出たな……おい、一発で終わると思うなよ。魔法が抜けても逆らえないように躾けてやるからよ」 「ぁ……分かり、ましたぁ……♡」  その後、サラは数時間に及んで性交され続け、何度となく精を注ぎ込まれ……はしたなくイキ散らかす様子を、しっかりとカメラに収められてしまったのだった。  高名な女騎士の痴態は裏社会に流出し、『初対面のオスにハメ撮りで托卵された淫らな雑魚メス』という評価がじわじわと広がっているという……。 ―――――― 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。 以下、宣伝となり恐縮ですが、続編記事のあらすじを記載させていただきます。 記事はこちらです:https://loba888888.fanbox.cc/posts/10607345 【続編記事(支援者様向け)】約13000字 寝取られ済みの青髪長身Kカップ巨尻女騎士が、一週間泊まり込みで浮気相手の言いなりにされたあげく、二度目の生本番セックスをおねだりしてしまう話 キャプション: サラ・ローレンスは偽インタビューをきっかけに孕まされたものの、男の提案で、妊娠した子を魔法によって恵まれない夫婦へ贈ることになった。しかし、それを呑んだサラは、男と一週間同居しながら性奉仕を求められることになってしまう。 激しいセックスを覚えさせられたサラの体は、もはや魔法で躾ける必要すらなく男に媚びてしまう。卑猥なメイド服を着せられ、一週間もの間ハメられ続けたサラには、やがて心境の変化が訪れ……。 プレイ内容: ・妊娠したサラは男の提案で、彼の別荘へ滞在することに。衣装として渡されたメイド服は卑猥なものであり、性体験を思い出してついついオナニーしたところをデカチンで狙われてしまう。正常位でハメられたあと、男はサラの体に大量の精液をぶっかけた。(約5000字) ・度重なるセックスの末、男は別荘の近くにある町の住民たちにも性接待をするよう命じてきた。淫乱メイドになりきって多数のちんぽとのゴムハメを味わったサラは、改めてフィリや男の『オスとしての格』を意識させられる。(約3000字) ・一週間経って妊娠した子のことは解決し、男との関係も切れることになったサラ。しかし、一度メスの快楽を刻み込まれたカラダが疼いてしまい、改めて種付けしてもらうようおねだりすることに。ベロキスと乳首いじりを交えた杭打ち騎乗位で、こってりとした精液を流し込まれ再び妊娠してしまうのだった。(約5000字)


More Creators