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【続編記事】真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実は俺と付き合っているし昼間からパイズリセックスもベロキス性交もOKしてくれる話

【シリーズ2本目】8000字 真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実は俺と付き合っているし昼間からパイズリセックスもベロキス性交もOKしてくれる話 キャプション: 俺がメンターを務めている、優秀な新人社員の篠原海鈴さん……彼女は真面目に見えて、実はオナニー狂いのドスケベ娘だ。 その正体を知ってからというもの、篠原さんはいつでもセクハラOKな俺の彼女になった。 今日は休憩時間を利用して、性欲処理をしてもらうことになり……。 プレイ内容: ・エレベーター内でセクハラ♡ 尻揉み&乳揉みしながら欲情をぶつけると、篠原さんもあっさり発情してしまう♡ ・人気のない場所でJカップおっぱいのパイズリセックス♡ 最後はパイズリフェラでとどめを刺されて大量射精&ごっくんまで♡ ・そのまま対面立位でゴムハメ♡ 「実は危険日なんです♡」とチンイラを煽られ、子宮でイかせながらのベロキス性交に溺れて膣内射精を味わう♡ ―――――― お待たせいたしました。 先週投稿した、以下の作品の続編となります。 前作:真面目で可愛いJカップ巨尻の新人社員が、実はお隣さんだった上にオナニー狂いでドスケベなオホ声騒音を聞かせてきたからお仕置きに大量種付けする話 https://loba888888.fanbox.cc/posts/10639078 申し訳ございませんが、今週分の投稿はこの1本のみになります。十分な時間が取れなかったため、全体公開の作品は投稿を見送りたいと思います・・・。 ―――――― 「いやー、まさか社長直々に褒められるなんてなぁ。すごいよ、篠原さんは」 「うふふ、私も大好きな先輩が褒められて嬉しいです♪」  高いオフィスビルをゆっくりと降りていく、エレベーター内での談笑。午前中の仕事が首尾良く進んだことを受けて、俺と篠原さんの間には和やかな雰囲気が流れていた。  篠原さんは入社以来、本当によく働いてくれている。真面目だし、周囲への気遣いはできるし、すごく優秀だと思う。メンターの俺も鼻が高いというものだ。 「でも……仕事の秘訣が『性欲処理』だなんて聞いたら、社長も驚くだろうな……?」 ──むぎゅっ♡ 「んぁっ……♡ 先輩……♡」  背後からいきなりスーツ尻を揉みしだく。タイトスカートに包まれた95cmもの巨尻を掴み、豊満な肉感を手のひらいっぱいに味わう。男として至福の体験に、肉棒がぐんぐん膨らんでくる。  あからさまなセクハラ行為だが、篠原さんは抵抗しないばかりか、俺を振り返っていやらしい笑みを浮かべた。  実は、俺と篠原さんは男女の関係にある。  先日、俺たちは同じマンションで隣室同士だと分かった。そして、篠原さんが俺に信頼や好意を向けていることや、俺をオカズにオナニーしまくっていることも分かったんだ。  それ以来、彼女は俺に対してだけはセクハラOK。こういった休憩時間や退勤後の時間を使って、こっそりイチャイチャしているというわけだ。 ──むぎゅっ♡ むにゅん♡ もにゅっ♡ むにゅぅ♡ 「んっ♡ あ、はぁ……♡ せんぱぁい♡ 今日はこんな下着、履いてきましたよ♡」  しばらく触っていると、篠原さんは自らタイトスカートをずり上げて、可愛らしい縞パンを見せつけてくる。  ぶりんと育ったデカ尻で縞縞模様がパツパツだ。こぼれ落ちんばかりの尻肉を再び揉みしだくと、模様が歪み、またも尻の大きさを目に焼き付けてきた。  篠原さんは付き合い始めて以来、こうして大胆な誘惑もしてくるようになった。マゾっ気だけでなく、サドっ気もある女の子だったようだ。我慢しきれず、今度は篠原さんのデカパイに手を伸ばす。 ──むにゅっ♡ 「ぁあんっ♡」  グレーのブラウスとレディーススーツに包まれた爆乳。97cm、Jカップもあるというデカ乳は凄まじい重量感で、ケツの大きさと相まって篠原さんの雌っぷりをあらわにしていた。  勃起したチンポをズボン越しにお尻へ押し付けながら、ポニーテールにまとめた美しい髪の香りを嗅ぎ、両手でスーツ乳を揉みしだく。俺だけが許される、篠原さんの魅力をたっぷりと味わうセクハラだ。 「んふふ……♡ 先輩、手が、やらしいですっ……♡ んあぁ♡ ちく、びっ、狙ってっ……おぉ……っ♡♡」  ビクンと篠原さんの体が震える。乳を揉んでいると、オナニーで開発済みの肉厚な勃起乳首が、ブラウスやブラジャーの上からでも感じられた。そこをカリカリと指で刺激してやったのだ。  篠原さんも腰をくねらせて、俺のチンポを尻肉で刺激してくる。ぱんぱんに張った亀頭に柔らかい肉を押し付けられると、この尻を好きにしていいのだという極上の興奮が肉棒をそそり立たせた。  うん……やっぱり、我慢できない。休憩時間の短い間でもいい……篠原さんの体を味わいたい……ぎとぎとに濃くなった精液を、彼女にぶちまけたい……ッ! ――ギンッ💢♡ ギンッ💢♡ 「ぁあっ♡ んはぁ……♡ いいですよ♡ 私もすっごくシたい気分ですし♡ どこか人気のない場所に行きましょうかぁ♡」  篠原さんは俺を振り返りながら、艶めかしい吐息を交えて言う。  顔の近くまでスッと掲げた手には、ピンク色の小袋。俺の肉棒にぴったりなサイズのコンドームがあった。いつから持っていたかは分からないが……篠原さんも休憩時間に入った時から俺を誘惑するつもりだったのだと思うと、腰にこもる熱がいっそう強くなる気がした。 ――――――  自慢ではないが、うちのオフィスビルは中々に規模が大きい。その分、時間を選べば使われていないスペースはいくらでもある。俺たちが向かった倉庫はその1つだった。  ホコリをかぶった書類棚がいくつも並ぶ室内で、篠原さんがそっとスーツを脱いでいく。 「うふふ……先輩がいーっぱい揉み揉みしてくるせいで、えっちな汗をかいちゃいました……♡」 ――ぶるんっっ♡ たぷんっ♡ たぷぅんっ♡  Jカップにふさわしい大きなブラジャーも外すと、弾力たっぷりな爆乳が露わになる。その先端は、やはりしっかりと勃起していた。白い肌に、ピンクがかった色艶のある乳輪と乳首がまぶしい。むしゃぶりつきたくなるエロさだ。  下半身にはタイトスカートやパンプスをしっかり履いたままなのが、また興奮をそそった。俺たちは就業時間の合間を縫って性行為に及んでいる。密会というわけだ。 「さてと。それじゃあ、一回目はパイズリ♡してあげますね♡ スーツの内ポケットにウェットティッシュあるのでー、びゅるびゅる出しちゃって構いませんよ……♡」  仕事中の真面目な姿とはまるで違う挑発的な顔を向けてくる篠原さん。俺は彼女の誘惑に応えて、すぐにズボンを下ろしてパイプ椅子に座った。篠原さんは俺の股の間に入り込むと、そそり立った肉棒を間近で眺める。 「おっ……♡ くっさ……♡ 先輩、待ちきれないみたいですね♡ ……ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡」  篠原さんは恭順を示すかのように、わざと音を立てたキスをする。柔らかい唇が吸い付いてきて、それだけでもチンポがびくびく反応してしまう。先端からはカウパーが漏れて、もう待ちきれなかった。 「ふふ♡ 可愛い反応ですね♡ それじゃあ、先輩のデカチンに、パイズリご奉仕♡ 失礼しまーす……♡」 ――にゅぷっ……にゅぷんっ……♡  篠原さんがおっぱいを両手で支えると、そのまま、チンポの上からJカップおっぱいを被せられる。俺はみっともなく喘いだ。セクハラ行為とこれまでの誘惑で、散々イラついていた肉棒が、このみっちりと詰まった乳穴に耐えられなかったのだ。  どうしたって気持ち良すぎる。真面目な美人社員の部下に、爆乳で奉仕されているという状況も。このスベスベした柔肌でちんぽをしごかれるという触感も。篠原さんが向けてくる、淫猥な視線も……。 「気持ち良いですか? 良かったです……♡ このまま、乳圧かけながらシコシコ♡していきますね♡」 ――ずりゅっ♡ ぬりゅっ♡ ずりゅっ♡ ぬりゅんっ♡  おっぱいを両手で支えるだけでなく、左右から肉棒へ押し付けるような動き。その手が上下すると、おっぱいも上下して、ちんぽの表面を磨いてくる。 「んはぁ……♡ おっぱいが擦れて、私も、気持ち良いです……っ♡ 先輩のおちんぽ、先っぽがはみでちゃうくらいおっきいんですよね♡ 素敵です♡♡」  篠原さんの吐息が乱れる。オナニーをしまくって敏感になった体が、パイズリをするだけでも感じているらしい。そのデカパイと肉棒とのサイズ感を見て興奮しているというのもあるだろう。正直、俺も爆乳に挟まれたまま見え隠れする愚息を見ていたら、彼女を汚す征服感が強く感じられた。  篠原さんはうっとりしながら、ときどき、グッとパイ圧をかけてくる。柔らかいオナホールに舐られているみたいで、激しくはないが、性欲を発散するのに邪魔なモノをどんどんこそぎ落とされているようだった。ゆっくりゆっくりと射精に導かれていく感覚に、ついつい腰を動かしてしまう。 「ぁんっ♡ おっぱいに擦り付けちゃって、甘えてるんですか? いつもはカッコよく私を助けてくださるのに……こんなデカチンを勃起させてるのに♡ 私がぐいぐい行くと、おちんぽで甘えちゃうんですよね♡ 可愛いです……♡」 ――にちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅりゅっ♡ ぬりゅぅっ♡  漏れ出るカウパーをローション代わりにして、ちんぽを磨く動きが速くなる。しかも、片手間に指先を伸ばして、肉棒の下にぶら下がったキンタマを触ってきた。ただでさえちんぽ汁を溜め込んでムラついていた玉袋が、ますますその機能を刺激される。 「先輩♡ 私のおっぱいにたーくさん甘えていいですからね♡ この重たいキンタマでぐつぐつしてる、濃ゆい精液♡ こってりドピュッていいんですよ……♡♡」  篠原さんは、俺の顔色を伺いながら微笑みかけ、根元から先端まで、丹念に肉棒を刺激し続ける。まるで子ども扱いをされているようで、奇妙な興奮が湧いてくる……甘えると言うと恥ずかしい気もするが、こんなエロくて可愛い彼女に奉仕されたら、甘えたくならないわけがないだろう……っ。  射精が近くなり、亀頭がぐぐっと膨らんでおっぱいの谷間から存在をアピールする。そうすると、篠原さんはひときわ淫靡な表情を浮かべた。 「そろそろ射精したいんですね♡ 分かりました♡ チン先れろれろしてあげますから、私のお口に射精してくださいっ♡ ……はむっ♡」  あろうことか、篠原さんはパイズリを続けながら、ちんぽの先端を咥えてきた。鼻の下をを伸ばして亀頭にむしゃぶりつくひょっとこ顔。美しい顔がチンポ欲しさに歪む姿を見るのと同時に、生暖かい口内の快楽がびりびりと襲ってくる。 「れろれろっ♡ れろれろれろっ……れりゅれりゅれるれるっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっじゅぽっ♡ せんぱい……♡ れろれろれろぉっ♡」  舌が亀頭の表面を這いまわる。唾液を塗りたくるように……あるいはチンポを味わうかのように、ねっとりとした舌使いだった。しかも、カウパーが漏れ出たそばからじゅるじゅると吸い上げられてしまう。  さらに、篠原さんはカリ首に唇を這わせてくる。オスの敏感な部分をしつこく愛撫しながら、わざと舌を長く伸ばして、チン先を下品に舐めるさまを見せつける始末……。 ――ずりゅっ♡ ずちゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅんっ♡  ただでさえ気持ち良いパイズリに、ねっとりしたフェラチオの快楽が続く。俺はそんな極上の奉仕に耐えられるわけもなく、小さく「出るっ」と呟いた。  そうすると、篠原さんは射精を促すように、吸い付きと乳圧を強くして―― ――どびゅっっ♡♡ びゅるるるるるッ💢♡♡ びゅぐっ♡♡♡ びゅるるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ どびゅっ♡♡ ぶびゅぅぅっ♡♡♡ 「んん゛っ💢♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡ んんうぅ~~……♡♡♡」  篠原さんの口まんこに突っ込んだまま、俺はあっけなく吐精した。暖かい舌に裏筋を包まれながら、びゅるびゅると精液をぶちまけていく……。  射精をする最中も、篠原さんはうっとりした顔でパイズリとフェラを続けてくれた。乳圧で搾り出すようなしごき方をされる上に、ちんぽの中に残った汁をどんどん吸い出される。  彼女の丹念な奉仕は、射精が止まるまで続いた……。  篠原さんが射精後のちんぽから唇を離す。綺麗な唇と勃起ちんぽの間に、淫らな糸が引いた。彼女は俺を見つめたまま、これ見よがしに喉を鳴らす。 「ごくっ♡ ごくっ♡ ごくっ……んん、ごくっ……♡♡ ぷはぁ……♡」  ぺろりと唇を舐めて微笑む姿を見ると、俺とのセックスを本心から楽しんでいることが伺えて……篠原さんへの愛情と欲情が、また高まる。 ――ビクッ💢♡ ビクンッ💢♡ 「……あ♡ うふふ、そうですよね♡ 先輩のおちんぽはぁ、一回じゃ満足できませんよね……♡」  すぐに硬さを取り戻したチンポを見せつけると、篠原さんもそうなることを期待していたようで、嬉しそうに目を細めた。  篠原さんは、「いちおう軽く綺麗にしときますね」と言ってスーツからウェットティッシュを取り出し、唇とおっぱいを拭いた。ついでに、ミントのタブレットを出してかじっている。こういう、セックスの最中の振る舞いには彼女のそつなく仕事をこなす人間性が出ている気がする。  もっとも、小休止を挟んだあとの誘惑の仕方はとんでもなくスケベなことも多いのだが。 ――ぱかっ♡ ――むわぁ~……♡ 「さあ、どうぞ♡ 先輩のデカチンにご奉仕して、すっかり濡れちゃってるんです……♡ ゴムはここにありますから……即ハメOKなおまんこ穴に、おチンポハメてください♡♡」  壁に寄りかかった篠原さんが、タイトスカートをずり上げている。ガニ股でおまんこを突き出し、湿ったしましまパンツをずらしてまん汁の垂れ具合を見せつけてくる。乳首をビン勃ちさせたJカップおっぱいといい、半裸のスケベポーズといい……立派な社会人の女性だというのに、まるで俺専用のオナホみたいな振る舞いだった。  俺はコンドームを受け取ってすぐに装着し、そのまま、彼女のむっちりした太ももに体をくっつけるようにして挿入した。 ――ぬぷっ♡ ずぷうぅぅっ……♡♡ 「んおぉ゛っ……♡♡ おっ💢♡ おおぉ♡♡」  ちんぽを熱い膣内に突っ込んだ瞬間、篠原さんはメスになる。さっきまで俺をいやらしく誘惑していても、キツキツのまんこ穴をカリ高ちんぽでほじくった途端、マゾ性癖丸出しの下品な悶え方で感じてしまうのだ。  俺はスケベ顔を晒した篠原さんに顔を近付け、そのまま口づけをした。ミントの爽やかな香りがする。彼女もすぐに舌を出してきて、俺に抱きつき、交尾する気まんまんのベロキスセックスが始まった。 「れるれりゅれろっ♡♡ れろれろっ♡♡ れろぉっ♡♡ ちゅっ、ちゅっちゅっ♡♡ ちゅぱっ、んん、はぁあっ……♡ 好きぃ♡♡ れろれろれろぉ♡♡」 ――ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡  真正面から腰を使い、篠原さんの膣内をかき回していく。ゴムを着けていても、彼女と交尾する気持ち良さは変わらなかった。むしろセックスを繰り返すたびに俺のちんぽを嬉しそうに咥え込んで、膣ひだをねっとり絡みつかせてくる……っ。  しばらく腰を振り、舌を絡め合っていると、篠原さんが挑発的なことを言い出した。 「せん、ぱいっ……♡♡ んはぁっ♡ 今日の、私……危険日、なんですよ……っ♡」 ――ゾクッ💢♡ 「お゛っ♡ んん、反応しちゃいましたね……♡ そうです♡ 先輩が、もし濃ゆーい精液を中出ししたら……っ♡ 子宮の中で、卵子が精子にハメ潰されてぇ♡ 先輩の赤ちゃんっ、出来ちゃう日なんです……♡♡」  こんなことを言われたら、子作りを誘われているような錯覚を覚える。実際はきちんとコンドームを着けているが……まるで、種付けをして孕ませても構わない、と言われているような……っ。  そう思うと、淫らにちんぽ汁をコキ出そうと誘う篠原さんにますます劣情が込み上げてくる。俺は篠原さんの腰をグッと掴み、先ほどよりも深く肉棒を突き入れていった。 ――どちゅっ♡♡ ――パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ 「ぅお゛っ……💢♡ それ、やばッ……あぁぁっ♡♡ んはぁっ♡ あっ♡ あっ♡ あッ♡♡ あぁんっ♡♡ おまんこっ♡♡ いぐっ……💢♡♡ んうぅぅっ♡♡」  膣内がぎゅっと締まり、肉棒に膣ヒダがへばりついてくる。ねっとりと染み出た愛液で擦られて、俺のほうまでどんどん感じてしまう。  やはり、篠原さんは膣奥が特別感じるようだ。初めてセックスをしたときも、子宮を突いた途端にイキ散らかしていた。危険日だと言うから、彼女自身も意識していて余計に感じるのだろうか?  俺は篠原さんのイキ顔を見ながら、再びキスをした。唇を押し付け、舌を突き出して彼女を貪る。それと共に、膣の入口から最奥部までたっぷりと擦れるように、長いストロークで腰を振りまくった。 「んんッ♡ れろれろれろっ……ちゅぱっ、ちゅっ♡♡ んうぅっ♡ れろれろ♡♡ れりゅれりゅ、れろっ♡♡ 先輩♡ 好きっ……好きっ……♡♡ んおぉ゛っ💢♡♡」  淫らな声を聞きながら唾液を交換して、また性欲が昂ってくる。ちんぽ汁がせり上がって、すぐにでも暴発してしまいそうだ。 「ふーっ💢♡ ふーっ💢♡ んおぉ……っ♡♡ カリ高ちんぽすごっ……♡♡ おまんこの中っ、全部っ、ごりごりって……お゛ぉんっ♡♡ おっ♡ おっおっおっおっ……♡♡♡ おぉぉっ♡♡」  腰振りが速くなる。子宮をねちっこく突き回し、種汁を注ぐ入口を開かせようとする。本能のまま、深いところで恋人のまんこと繋がっていく……。 「ほおっ♡♡ おッ♡♡ おっ♡ おっ♡ おぉっ……♡♡ 出してっ……らしてぇ……♡♡ ぶっ濃いのっ、種付けしてくらしゃい……っ💢♡♡」  篠原さんが俺を抱き締め、絶頂と同時にキスを交わして―― ――どびゅっっ💢♡♡ ぶびゅるるるるるっ♡♡♡ びゅるるるるるっ♡♡♡ どびゅっ♡♡ びゅぐぐっ💢♡♡♡ びゅるるるるるるぅっ♡♡♡ ぶびゅうぅぅぅ~~~~~~っ♡♡♡♡ 「ん゛うぅぅぅっ……💢♡♡ ちゅっ♡ ちゅっ、ちゅっ♡♡ ちゅぅ~~っ……♡♡」  二発目だというのに、一発目よりも激しいくらい勢いのある射精だった。もっとも……危険日などと言ってちんぽ汁がグツグツになるまで誘惑されたのだから、気持ち良くて当たり前かっ……。  唇を密着させながら、子宮口にちんぽをグリグリと押し付ける。絶頂してぎちぎちに締まった膣ヒダが、肉棒を搾り上げて、どんどん精液を吐き出させようとする……。篠原さん……なんて貪欲で、いやらしいメスなんだっ……!  しかも、射精の勢いが弱まってもやらしく腰をくねらせてくる……追い打ちで膣コキされて、また、出る……っ! ――びゅるるるるっ♡♡ びゅるるるっ♡♡ びゅるっ……♡ 「んおぉ……♡ はぁ、はぁ♡ 先輩♡ ぜーんぶ、出しきっちゃってくださいっ……♡♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろれろっ……♡♡」  腰をくねらせながらのベロキスで、俺は本当に、キンタマが空になるまで搾られてしまったのだった……。 ―――――― 「は~。どうにかちゃんとご飯を食べてから、オフィスに戻れそうですねぇ」 「そうだな……」  セックスのあと、オフィス近くのハンバーガー屋に入った俺たちは、そんなことを話しながら席についていた。  昼間のファストフードって、わけわからない混み方していることも多いからな。時間がないときにたまたま空いてたのは本当に助かる。  ……まあ、時間を浪費したのは自業自得だけど……。  2回も射精させてもらったし……なんなら、たっぷり射精したあとも、飽きもせずにキスし続けてたし―― 『見てください♡ コンドーム、こんなに重たくなっちゃってますよ……♡ うふふ……もし生えっちしてたら、確実に赤ちゃんデキてましたね♡♡』  篠原さんは使用済みコンドームを見ながら、またも俺を挑発してきた。危うくもう一発セックスをしそうなくらい、お互いムラムラしていたんだ。  そんな時、空腹でお腹が鳴ったからやっと我に返ったけれど……そんなこんなで、ちゃんと服を着て掃除してから出ていくまで、休憩時間を半分以上使ってしまった。  改めて冷静に考えると、休憩時間にあんな激しいセックスをするとか、そもそも休憩時間にエロいことをするとか、浮かれすぎだったかもしれない。エロいことに夢中になっていて、もし他の社員に見つかったりしたら大変だしな。  少し気を引き締めようと思い、篠原さんに小声で相談すると、彼女も顔を赤くしていた。 「あぅ……まあ、それはそうですね……♡ 『ご奉仕』するのも、『セクハラ』していただくのも、私は嬉しいですけど……こうやって時間や人目を気にしながらエッチするというのも、ちょっと困りますし……」 「うん……うん? 何か話がずれてるような」 「あれ? そうですか?」  篠原さんはキョトンとした顔で、耳打ちしてきた。 「今度は確実に、2人きりで、満足いくまでハメ潰したいから……夜は予定とおまんこを開けておけ、って♡ そういうことじゃないんですか……?♡♡」 「……………………」  まったく、篠原さんのエロさと愛の強さは本当に俺の予想以上だ。こんな風に誘われたら、その気がなくてもちんぽを勃起させられてしまう。 「……そういうことだから、夜は頼むよ」  そっとデカ尻を撫でてやると、彼女は心底嬉しそうな表情で笑った。 「はい♡♡」  こうして、俺はますます篠原さんの魅力に溺れていったのだった……。


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