お疲れ様です。 先月に丸呑み、体内合同誌の腸内会誌様に寄稿させて頂いた漫画を公開させていただきます。 気持ち程度ですが、排泄シーンを1ページだけ追加しております。 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ ミキ「え・・・?なに・・・これ・・・」 アヤ「す、すごい・・・!ほんとに小さくなっちゃった。 だ、大丈夫?ミキちゃん。」 ミキ「あ、アヤ!?なんでそんなに大きくなってるの!?」 アヤ「ち、ちがうよぉ・・・ミキちゃんが小さくなってるの。 さっき飲ませたジュース、そういう薬なの。へ、へへ・・・」 2・ アヤ「わたしね、ずっとずっと我慢してきたの。 小学校のころから。 我慢してミキちゃんの文房具とかにしてたんだけど、 あの薬を知って、もう無理になっちゃったの・・・。」 アヤ「ご、ごめんね、もう少しお話してたいけど、我慢できない・・・」 3・ ミキ「え?う、嘘・・・。まさか食べ・・・」 ミキ「止めて!嘘でしょ」 4・ ミキ「いたた・・・ほ、ほんとに食べられちゃったの・・・?」 ミキ「こんなの何かの冗談よね?アヤがそんな・・・・ ・・・・え?あれって・・・」 ミキ「これって・・・ちょっと溶けてるけど今日わたしが無くした消しゴム? うそ・・・よく見たら他のも全部わたしが捨てたり失くしたもの じゃない!?なんでアヤのお腹の中にあるの・・・?」 5・ ミキ「まさか・・・私が今まで失くしたと 思ってたのは全部アヤが・・・?」 アヤ「も、もう胃の中だよね・・・? だったらきっともうばれちゃった・・・。 私が毎日ミキちゃんの私物こっそり食べてるの・・・・! 捨てたものとかもぜんぶ私が消化してるの・・・」 アヤ「そして・・・」 アヤ「今日はミキちゃんも一緒に全部・・・ わたしが消化しちゃうのも・・・」 6・ アヤ「ああ・・・消化が始まっちゃった・・・♥ ミキちゃんが暴れてるのわかるよ・・・♥ おなかも喜んでる・・・」 7・ 翌朝 アヤ「えへへ・・・今日もお腹の調子悪いや・・・♥いたたたた・・・・ふふ・・・」 アヤ「ごめんねミキちゃん・・・できる限りずっとお腹の中に いてほしいけど・・・もう無理。今、出してあげるね・・・」 8・ 9・ アヤ「ふう・・・ ・・・ん~~~~、いつも通り半分くらい消化されてないけど・・・ ミキちゃんの骨とかはないなあ・・・やっぱり生き物は吸収しやすい のかな?え、えへへ・・・!これでいつも一緒だね・・・♥」
derp008
2023-01-29 14:59:28 +0000 UTCtopy
2023-01-28 23:01:32 +0000 UTC