お疲れ様です。 Skebにてリクエスト頂きまして描かせていただきました・・・! いつもありがとうございます! 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ 看守「キリキリ歩け!」 ここはとある監獄。の、特別監獄前。 看守「今回貴様らが収容されるのは普通の監獄じゃねえ! 他の監獄で脱獄を繰り返した貴様らは特別監獄行きだ!」 [特別監獄]と聞いた囚人達が騒ぐ声 看守「騒ぐな屑ども!一緒に入りてえか!」 罪人「なんだあ?流石に怯え過ぎじゃねえのか?」 2・ 看守「待たせたな、ここが特別監獄だ。入れ。」 看守「そしてこの方が特別監獄の署長のヘルガ署長だ。」 特別監獄署長 ヘルガ(巨人族) 3・ 罪人「お、おい。でけえ署長がいるのは分かったけどよ、どこが監獄なんだよ?」 看守「ん?ああ、それは・・・」 看守「すぐに署長が教えて下さるさ。」 4・ 罪人に防御魔法をかけるヘルガ ヘルガ「ふふふ・・・ 矮小なおチビちゃん達・・・」 ヘルガ「ようこそ特別監獄へ♥」 5・ 6・ 罪人「おいおいおい!!監獄じゃねえのかよ!? こりゃ処刑じゃねえのか!あの女のクソになって終わりなんてごめんだぜ!」 罪人「い、いや待て・・・ 全然消化される気配がない・・・喰われる前にかけられた魔法のせいか?」 罪人「ま、まあ何のつもりか知らねえが、死なねえんなら 好都合だぜ。特別監獄なんてのたまいてたが、腹ん中なら さっさとケツから出て逃げてやろうぜ!」 罪人「な、なんだこいつら?先客か?」 7・ 先客の罪人がぶつぶつ言っている。 罪人「こいつら・・・なんで逃げねえんだ?なんかぶつぶつ言ってやがるが・・・訳わかんねえ・・・」 ヘルガ署長の大腸内付近 罪人「・・・まじかよ。」 罪人達は、みっちり大腸内に詰まった署長の大便を 暫く刺激したりしていたが、ビクともしなかった。 特別監獄とは聞こえがいいが、その実態は、署長の趣味を兼ねた、罪人を弄ぶ地獄の監獄であった。 8・ ヘルガ署長は、監獄内の激務によるストレスで重度の便秘体質であった。 そこで署長が思いついたこの特別監獄は、罪人を魔法で消化、吸収されない様にして丸呑みし、あわよくばその刺激で便秘を解消しようと考えた。 のだが、便秘の解消には全く役に立たない事はすぐに判明した・・・・のだが、署長は罪人を丸呑みし腹の中に閉じ込めておく 事に快感を覚え、一度お通じが来て出てきた罪人すらももう一度飲み込んで閉じ込めるのが趣味となった。 9・ 次の日 当然のように署長の便秘は解消しておらず、閉じ込められた罪人達は、魔法で死ぬことも出来ず、大便と混ざりながら、次のお通じを待つのであった。
ke()nny
2023-02-25 07:04:28 +0000 UTCひき肉
2023-02-22 07:28:25 +0000 UTCひき肉
2023-02-22 07:25:48 +0000 UTCZm
2023-02-20 14:08:06 +0000 UTCke()nny
2023-02-19 16:41:47 +0000 UTC