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hikinikuman18
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Skebにて描かせて頂いた漫画

描かせていただきました! いつもありがとうございます!!! 今回はいつもと趣向が違う感じです。こういうのも好き。 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ とある町の研究所。 突然の爆発。 天才物理学者(自称) ハノイ・カツラギ 博士「はーっははは!!待たせたな助手よ!遂に完成したぞ!」 助手(モルモット) ヤマダ 助手「あっ博士・・・また徹夜したんですか?せめて服は洗濯出して下さい・・・」 博士「毎度毎度細かい事を言うな! そんな事より今回の発明もすごいぞ!」 助手「はあ。」 博士「超環境適応スーツ!!」 2・ 博士「このスーツは理論上どんな 環境でも生きて居られる服だ! 雷に打たれようが火の中水の中だろうが平気だ! 更に物理的な負荷にも強く!更に更に収縮・巨大化機能もあるのだ!」 助手「ほえー。」 博士「という訳で今すぐ着てみてくれ! あらゆる負荷をかけた時の着用者のデータを取りたい。」 助手「嫌です。死ぬかもしれないじゃないですかそれ」 博士「うるさい早く脱げ!!」 助手「きゃーーー!!」 という訳で着用。 博士「よーしじゃあまずは何ボルトの電流からいくかな、最大でいいか。 後は火炎放射と水圧・・・あっ収縮機能も・・・・」 助手「ギャアアアアアア!!」 助手「死ぬかと思った・・・」 博士「ふむふむ・・・。 収縮もばっちり反映されてるな。」 3・ 博士「さあてと、次のデータは・・・・・・。」 助手「ひっ!もう勘弁してくださいぃ!!!!!」 博士「・・・・・・・。」 助手「・・・?は、博士・・・?」 寝ている博士 助手「・・・このスーツ作るのに連日徹夜してたからなあ・・・。こりゃ暫く起きないぞ。」 助手「いや大人しくしててくれるのはいいんだけど・・・どうやって 元のサイズに戻るんだこれ・・・? (・・・下手に触って爆発したら嫌だし。)」 助手「・・・待てよ。今なら・・・」 助手のヤマダは思い出していた。 これまでの博士との苦悩の日々を。 セクハラ、パワハラ、ノーデリカシー、 強制的な投薬実験や人体実験・・・。 これまで散々色々やられてるんだから少しくらい仕返ししてもいいのでは?と。 4・ 助手「・・・よし。じゃあ早速・・・。(ごくり・・・)」 助手「わっ!もー・・・ この人ブラ付けて無いじゃん・・・。 ・・・好都合だけど。」 助手「おおお・・・!や、柔らかい。」 助手「ちょっと臭うけど・・・気持ちいい!」 助手「・・・ふー!さて、次は・・・」 5・ 助手「博士・・・よく食べるし便秘の割にスタイル良いよな、 ・・・便秘薬の発明したらいいのに。」 助手「さてさてお次は・・・」 6・ 博士のお尻付近。 助手「お・・・思ったより臭いがきつい・・・」 放屁音 7・ 助手「ううう・・・酷い目にあった。 ニラの臭いが・・・」 無事脱出し、改めて顔前。 助手「・・・黙ってれば美人だよなあ。」 助手「博士の唇・・・」 8・ 博士「ううん・・・。」 助手「え。」 助手「え?」 飲み込まれる音 9・ 助手「しまった・・・こ、ここは博士の胃の中か・・・?」 助手「は、博士が起きる前に出なきゃ・・・」 10・ 数十時間後・・・ 博士「うう~~・・・いかんいかん。寝てしまった。」 博士「早く実験の再開をしなければ。助手! 続きをするぞー!!おーい!助手~~~!」 博士「どこ行ったんだ アイツ・・・。ん・・・? 急に腹の具合が・・・トイレ・・・・。」 博士「うおおおおお!!びっくりしたあ!!! そこにいたのか助手!」 その後、無事回収された助手は何故自分の尻から 出てきたのか問い詰められると思いビビっていたが、 そんな事は一切聞かれず、胃の中や便秘状態の腸内でも 問題なくスーツが機能していた事を喜ばれ、 更に色々と試されるのであった。

Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画 Skebにて描かせて頂いた漫画

Comments

王道にして最高ですね・・・!

ひき肉

誤飲からのフルツアーはいいものだ…

mercy


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