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小説キング2

先行公開です。少ししたらpixivに掲載します ここから短くエロくを基準にします ※5/17 pixivに掲載しました ------------------------------------------------------------------------------------ 「ウマ娘ピックアップコーナー!今週も元気にいきましょう!今回は数か月前にG1を勝たれ、そのままわずか10分後のインタビューには繁殖ウマ娘宣言をした、現在シニアウマ娘でありながらチンポに絶対服従を誓う公衆便女、キングヘイローさんにお越しいただいております!」 ひどい紹介文…。そんなに出だしから褒めちゃって大丈夫? 「おーっほっほっほっほっ!ゴールデンにキングを取り上げるなんて見る目があるわね!」 「いやー、だってキングさんは今や話題中心の人ですからね。何しろG1を勝った上に…………トレセン学園で数年ぶりに重大ペナルティを食らったバカウマ娘なんですから!」 うぐっ…それは単純にグサってくるだけの罵声よぅ…… --- G1を勝った次の日、私は嘘をついてまで自分の意志でファンの浮浪者にすべての初めてを捧げた。 ファーストキスは広げたケツ穴だった。 服は誇り高きプライドと一緒に脱ぎ、公園のゴミ箱に捨ててきた。 大事に守ってきた処女は不慣れながら必死にがに股で媚びて貫いてもらった。 アナルは意外にも優しく拡張してくれた。今思えば、身体に傷を何一つつけられなかったのは彼らなりに商品価値を残してくれたのだろう。 その代わり、浣腸を2L入れられて我慢させられた上に処女を失った10秒後に2穴挿入も初体験してしまう貴重な経験だった。 しかし、当然こんな話題はすぐ表沙汰になる。数日の輪姦プレイを味わい学園に戻った翌日には理事長室に呼び出された。 寄付金の額の問題ではなく、信頼関係の損失が重要視されたのだ。 私が初夜を共にする予定だった方は、生娘が好きなだけで私の事なんて特に知らない人だったようだけど…どうやら勝利者に絶望を与える性癖の持ち主だったらしい。 そして私は既に勝利者ではなく、肉便器の第一歩を踏み出してしまった中古品。 理事長やたづなさんにこっぴどく怒られた。学園中にもすぐ話題になり懲罰委員会が開かれる始末。 決定された罰は「半年間の私生活の放棄」。私のプライバシーが24時間完全になくなるという意味だ。 これはMCも言ったが実に数年ぶりの懲罰内容。それだけ重いペナルティだったが受けたときはどの程度のものか理解していなかった。 余談だが数年前に受けたのは、自分の気分で自由に遊びすぎた某三冠ウマ娘との事。 ーーー 「懲罰が言い渡されてからは今日も含め全て管理下での行動となっておりますが…最初には何を?」 「そうね…確か他の子と同様に寄付金オークションにかけられたわ。」 「ああ、学園への寄付額を競い3か月の所有権利を得るあれですね。10万から始まり…確か同期のエルコンドルパサーさんが800万、スペシャルウィークさんが600万と結構な高額寄付者になられていましたね。それで、キングヘイローさんはおいくらに?」 「……………28円」 「はい?」 「28円よ!!おバカ!」 「10万円からスタートですよ?どうしてそこから下がるんですか?」 「そ…その…既に私が処女をうしなってたから買い手がいなくて…逆に仕方ないから貰ってやる額と言う逆オークションになってしまってそれでも」 会場からは笑い声があふれる。 ああもうっ、言いたくなかったのに!恥ずかしいわね! 「これは意外なお話でした。一流ウマ娘がまさか28円とは」 「その一流と言う呼び方もやめていただけるかしら…。今はペナルティで三流と呼ぶように躾けられているの…」 「あ、これは失礼いたしました。では三流28円ウマ娘さん、その後の生活はどうだったのでしょう」 「そうね…大体の繁殖ウマ娘は学園の外で肉便器活動をするのは承知してるとは思うけど、私にはそれが通じないから…」 「で、あるからして新潟1000mは他のレースとは違い外枠に固まるのが定説で…」 「ひっ❤ひぐっ!❤んぁっ!!おっ❤おひっ!!❤」 「ちょっとキングヘイローさん!授業に集中しなさい!」 「ごめんっなひゃいっ!!でもっ!!声っ❤!我慢なんへっ❤」 「すいやせーん先生、うるさい便女にしてしまって!ちょっと黙らせますね❤」 学生の私たちは毎日練習以外も当然勉学にも励んでいる。 そう、私以外。 私に会う目的条件でのみ入園許可証が際限なく発行され、朝1限目から来客の性処理を教室で対応している。 最初から3穴当たり前、人間扱いされない性処理セックスにクラスメートも心配そうにしていたが…慣れは怖い。 1週間もすれば私の事は完全に無視され、邪魔だからと教室の後ろに専用席を作られ、誰ひとり振り向くことはなくなり、今のようにあまりに喘げば教師から邪魔者扱いされる 今は電マで強引に3連続イカされた余韻が引いてない中、脂ぎったおじさまのカチカチのチンポを突っ込まれてしまったときに出た声。 「ほらキングちゃん、俺たち怒られちゃったじゃーん(笑)でも俺優しいし?今静かにする手伝いしたげるね?」 「ふぇっ…?んぐっ…ぅっ!!」 床の上に正常位で性処理している私の視線が…ふっと茶色い穴が顔を覆う。 なんだろう…あれ…くさい…重い!! 金髪でいかにもチャラそうな男が私の顔の上に座り、全体重で私の口をふさぐように腰をぐりぐりと擦りつけたのだ。 「っ!!んぐぇっ!!ちょっ!!舐めっ…舐めるから落ち着いてっ…っっ…!!!!!」 「んー?聞こえなーい❤授業の邪魔しちゃだめっしょー❤」 「ちがっ…んっ!!んぶうっ!!うぐぇっ❤ふぅっ❤れろっ…れろっ…じゅるるるっ…んふっ…ぅううう❤」 確かに、教室は叫ぶような喘ぎ声がくぐもった声になり、声のトーンは減った。 その授業の残り時間はずっと、息が続くギリギリで解放され一息でもう一度アナルキスをさせられての繰り返しだった。 窒息寸前で意識がおぼつかない中、同時に子宮をゴリゴリ抉られてしまえば誰だって気持ちよくなってしまう。アナルをベロベロ舐めてしまう。 仕方がないじゃない、男性様のケツ穴……悔しいけど美味しいんだから。 「おほっ…ケツ穴きもちー❤ほらキングちゃん一緒にチンポしごけよ❤イッチニッ、イッチニッ❤」 「おぐっ❤えぶぉっ…❤じゅるるりっ❤ちゅるぅううっ❤」 「おほぉぅマジヤバ❤またでそっ❤それじゃ底辺便器に…」 必死に硬く勃起した胸のあたりのチンポを握って上下に擦る。 見えないけれどチャラ男さんが気持ちよさそうな声を出してるのだから喜んでくれていると思う。 ずるっ…ずぼっ…どびゅるるるるるっびゅぐるっ❤びゅるぅるるるっ!!! 「ぷはっ…おごっ…おぼっ!!げぼっ!!ごくっ…ごくんっ!!んひいっ…いいいいっ!!!!❤」 なんてことはない、射精の直前、散々汚いところをほぐした口に突っ込まれてそのまま窒息しそうなくらいザーメンを吐き出されただけ。 でもそれだけで…もう私の身体はザーメンを味わっただけで腰をガクガク痙攣させてイクようになってたわ。 結局その日は今のを含め1時間に5回…5限あったから最低でも25回は潮吹くくらい腰が跳ねた。 私自身は覚えてないけど撮影見せられたら否定できないわね。 「本当に迷惑な話ですね…さすがに他人の邪魔はしてはいけないでしょう。」 「い、今は結構声を抑えてるわよ!!で、できるときは…」 「未熟で確かに三流以下のコメント、ありがとうございます❤それではCMに入ります。キングヘイローさん一言っ❤」 えっ…えっ?アドリブで?あっ、うっ、えーと… 「し…CMの後もキングがあなたのオチンポをガッチガチにさせるわよっ!」 --------------------------------------

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