こんばんは。
ご支援感謝しております。
お待たせ致しました。
今月1作目のイラストが完成いたしました。
巫女さんのバイトでやらかした。
小川神菜ちゃんの再登場です。
長い冬が終わって、季節は春。
神菜ちゃんは、友達の坂本さん、中野さんと3人で公園へお花見にやって来ました。
シーズン真っ只中と言う事も有り、レジャーシートを広げる場所を確保するのにかなり手間取ってしまいました。
春とはいえ外はまだまだ肌寒く、何とか場所を確保した時には、3人共かなりお〇っこがしたくなっていました。
「皆おトイレ行きたいよね?」
「どうしようか?」
全員で行ければ良いのですが、シートを残して無人では流石に心配です。
「良いよ2人で先に行って来て、私、戻って来るまで待ってるから」
神菜ちゃんはそう言って、留守番役を自ら引き受けました。
坂本さん、中野さんは、手を股間に持って行かないとやばい位切羽つまっていたのに対して、神菜ちゃんはまだそこまでではなかったので、2人が戻るまでなら余裕で我慢できると思ったのです。
「ありがとう、それじゃあよろしくね~」
2人は神菜ちゃんにお礼を言うと、小走りでおトイレに向かいました。
・・・・・・。
・・・・。
(遅いな~・・・)
2人がトイレに向かってから、かれこれ1時間が経とうとしていました。
公園のトイレは数える程しかなく、そこに多くの人が押し寄せる為、とても時間が掛かっていました。
(流石に・・・、ちょっとヤバい・・・)
神菜ちゃんの方も余裕がなくなって来ました。
・・・・。
それから更に25分後・・・。
(ちょ・・・、遅いって・・・、も・・・もうだめぇ!!)
・・・・・・。
トイレに向かってから丁度1時間半、ようやく2人が戻って来ました。
「神菜~、お待たせ~・・・って」
「あらららら~~・・・」
「うう~・・・、戻って来るの遅いよ~(´;ω;`)」
神菜ちゃんはレジャーシートの上に、おし〇こをおも〇ししてしまいました。
ペタン座りでのお〇らしだった為、下半身はあらゆるものがびしょ濡れです。
「ご・・・、ごめん、でもしょうがないじゃん」
「とりあえず拭かないとね、立てる?」
「う・・・うん」
「うう~、パンツ気持ち悪い~」
その後、神菜ちゃんはパンツを脱いで、タオルで下半身を拭きました。
レジャーシートのおし〇こを片付けると、予定通りお花見を始めました。
ですが、お花見が終わってもスカートは完全には乾かなかったので、神菜ちゃんは恥ずかしいスカート姿のままで家に帰る事になりました。
っと言う訳で、お送り致しました。
なんで制服でお花見行くねんとか、いろいろツッコミどころはありますが、
どこに行くにも制服って言うJのケーは一定数はいると思うので(多分)それで押し切る笑
今回はこれにて失礼します。
差分等は後で上げます。