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Skeb・pixivリクエスト案件・現在2件(24/12/26)

1.Skeb 某ゲームのサイボーグキャラ(NSFW・メカバレアリ・ややエロ路線かな)

2.pixiv 機械化ロボ娘の快楽シチュ股関節メカバレ等(R18・幼めオリジナルキャラ)


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今朝起きたら上記のpixivリクエストが1件来ていて引き受けたので、現在Skebと合わせて2件となった。


じつは数日前にもSkebで1件、昨晩今日来てたのとは違う内容でpixivリクが1件来ていたんだけど、描きたい内容ではなかったのでどっちも辞退した


他の絵描きさんはどうか知らんけど、僕はけっこう辞退している方ではないかという自覚はある。数えてるわけではないけど体感的には5件に1件くらい?とか。立て続けに辞退することもあるかな。


辞退理由をその都度説明すると時間がかかるので、全般的に引き受けない可能性がある要素を挙げてみたい(リクエストのシチュやキャラや設定にもよる)。


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<辞退する可能性を含む要素>


1.セリフの要望がある依頼


仮にリクエストで小説を依頼する場合、小説の作者に対し「ついでに絵も描いてください」とは普通言わないと思う。小説系クリエーターはあくまで小説のリクエストを受けるのであって、絵は範囲外である。


同様に、絵描きのクリエーターは絵を描くことがリクエストの範囲内であって、セリフも書いてくれというのは基本的には筋違い。


絵を描く労力とセリフを考える労力は別物である。


また、キャラがしゃべるセリフというのはそれなりにキャラに対して理解が無いと、思い浮かばない。逆に理解がある場合はクリエーター側に独自のイメージがあるので、セリフの指定があると、「このキャラは僕としてはそんなセリフを言わせたくない」といった具合で抵抗感が生まれてしまうことが多々ある。


なので、セリフについてはあくまでオプション扱いで、描いているうちにたまたま浮かんだもの、キャラが勝手にしゃべり出した的な場合のみ、追加差分として描くというスタンスとしたい。


※ただし、依頼文の内容が秀逸だったり、納得のいく完璧なストーリーである場合は例外で、そのままほぼ依頼通りに描く場合もあります。過去の実績でそういう依頼(かなり増額してくれてた)もいくつかあったと記憶している。


2.ロボ娘の快楽シチュの依頼


例えば単なるチキチキシチュや、「キャラがオナニーして気持ちよくなる」という内容だけだと、あまりにもワンパターン過ぎてモチベーションが上がらない。

どういう状況でオナニーに至ってしまったのかとか、オナニーをする際に特殊な器具や薬品などを使うなどの独自性のある依頼文だとこちらとしても脳内妄想が刺激されてイメージが湧きやすい。

長い文章の説明である必要はなく、短いキーワードをいくつか連ねてくれるだけでもだいぶイメージ作りの助けとなる。


3.低年齢は二桁まで


今まで描いてきた僕の絵を見てもらえると分かると思うけど、残念ながら僕は○リコンではない。僕が描く低年齢の外見は少なくとも二桁(10歳)で、それ以下は基本的には辞退する可能性が濃厚。引き受けたとしても幼女にはならないので、低年齢好きの人はそれは承知の上でリクエストしてほしい。あと、ぺったんこも描かない。


4.性癖範囲外について


依頼内容を読んで、「その内容は見た目がかっこいいと思わない(またはかわいいと思わない)と思った場合は辞退する可能性が高い。これは物事に対する美的感覚の違いなのでしょうがない。他の絵描きさんを当たってほしい。


5.描きたくない表情


単に泣き叫んでいる表情は描きたくない。痛がっている表情もあまり描きたくない。そういうのが好きな人はやはり他の絵描きさんを当たってほしい。

※ただし、ピロピンなど具体的に拘束されたシチュなどでつらそうな表情などは例外。ストーリー性がある内容で納得がいけばそれはそれでふさわしい表情にして描く。


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だいたいこんな感じです。


pixivリクにしてもSkebにしてもクリエーターの好きなように描いて良いと表向きには謳っている。ただ、描きたくない依頼が何度も来てその都度辞退というのはお互いにとって労力の無駄になるので、今回気になった点をいくつかまとめてみた次第です。


※ちなみに今回引き受けたのはシチュは定番だけど、オリジナルという要素に自由度を感じたので引き受けた。大ラフはだいたい描けた。


依頼文を書く際の参考になればと思います(以上、一人言でした)。



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