敗球!!セカンドシーズン31
Added 2022-05-30 09:00:00 +0000 UTC敗球!!セカンドシーズンの続きです。 この日は、小雨が降っていた事もあり、恒例の的当てゲームは中止となった。 ジュンにとっては、この的当てゲームが一番苦痛だったので、中止になってホッとしていた。 しかし、彩乃たちはジュンを女子テニス部の部室に連行し、彼を取り囲むと一方的な暴行を開始した。 彩乃「じゃあ、今日は本気でやるよ〜!」 彩乃の合図とともに、3人がかりでジュンをリンチし始めた。 彩乃・可奈・花鈴の3人は、ジュンを全裸にし、身体中を殴ったり蹴ったりした。 これは初日にジュンをリンチした時に行われたものと同じで、3人で取り囲み順番に暴行を加えるというものだった。彼女たちはこれを「ルーレット」と名付けていた。 彩乃は思いっきり蹴り飛ばした後、倒れているジュンに馬乗りになり、彼の顔面を拳で殴りつけた。 彩乃の拳がジュンの鼻にめり込む。 ジュンの顔からは血が流れ出した。 彩乃「ほらぁ、どうした!?もっと抵抗してみろよ!」 この日は、最終日という事もあり彩乃たちのリンチは苛烈を極めた。 ジュン「もう許してよ……。」 ジュンは既に心が折れかけていた。 しかし、そんな事はお構いなしに彩乃はジュンを責め続けた。 可奈「まだ始まったばっかだよー。何言ってんの?」 そう言うと、可奈はジュンの脇腹を思い切り踏みつける。 ジュン「ぐへっ!!」 内臓にまでダメージがいく。 花鈴「これならどうかしら?」 そういうと、花鈴はジュンの股間に強烈なキックを放った。 ジュン「あううっ!!!」 あまりの激痛に声を上げる。 花鈴は容赦なくジュンの急所を連続で蹴り上げた。 彼女は他の2人より、力ではだいぶ劣るがその分ジュンの弱点を容赦なく突いてくる。 3人の攻撃はますます息の合ったものになっていく。彩乃と花鈴は2人でジュンを押さえ込むと、可奈がみぞおちに強烈な膝蹴りを叩き込んだ。 ジュン「かはっ!!ごほっ……」 可奈はそんなジュンの事などお構いなしに、何度も何度も膝蹴りを喰らわせる。 「ぐふっ!がはっ!かはっ!」 呼吸ができない。 ジュン「ぐすん……、ひくっ……、うう……。」とうとう泣き出したジュンは、彩乃と花鈴の支えがないと立てないくらいまでやられていた。 彩乃「よし、そろそろいいか……。じゃあ最後の罰ゲームを始めるよ。可奈もそろそろいい?」 可奈「オッケー、彩乃!私もいい感じに仕上がってきたしね!ちょっとやり過ぎちゃったかもだけど……。」 3人はジュンを部室のフロアに仰向けに寝かせると、手錠をかけ両腕の自由を奪った。ジュンはさらなる暴行を恐れたがどうも様子が違う。 すると可奈がジュンに抱きつき、首筋を舐めたり、キスをしたりした。 可奈「ふふ・・・大丈夫だよ。もう殴ったりはしないから・・・。」 可奈はそういうと、ジュンの耳元で囁いた。 可奈「今、どんな気持ち?ねぇ?悔しい?惨めだよね?女に虐げられてさ……。」 ジュン「ひっく・・・、えぐっ、ヒック・・・。」 可奈「泣けば許してもらえると思ってる?逆だよ・・・。あんたが泣けば泣くほど、私は虐めたくなるタイプだから。」 そう言いながら、ジュンの首筋や胸を強く噛んだりしていた。 ジュン「ぐあぁぁぁぁ!」 可奈「いい声で泣くじゃん♡でもまだまだこれからだよ♪」 そう言うと今度はジュンの乳首を舌で転がしたりしながら弄び、そして噛み付く。 ジュン「あああっ、やめてぇぇ……。」 ジュンは涙を流していた。 可奈「どうしたのぉ〜、男の子でしょう?」 そういうと、可奈はまるで肉食動物が草食動物を捕食するかのようにジュンの全身に噛みつき、彼の反応を楽しんだ。 ジュン「ああぅ、ぎゃあ!」 可奈「あははは、楽しいな〜。もっと泣き叫んでよ!」 彩乃「可奈〜、あんたもなかなかの変態じゃんwまあいいけど。」 可奈「やばい、こいつのこと食べたくなっちゃった。いいかな?彩乃・・。」 彩乃「いいんじゃね、こいつ私たちより弱いもん。何されても仕方ないでしょ?」 可奈「ほら、食べてあげるから覚悟しろよ。」 そう言うと、可奈はテニスウエアを脱ぎ始めた。ジュンは両手の自由がないためそれを見ていることしか出来ない。そしてついに可奈は下着姿になると、それすらも脱ぎ捨てた。 ジュン「ちょ、待ってよ!まさか……嘘だろ……。」 可奈「ははは、その顔最高だよ。やっと理解したみたいだね。今から、あんたは食われるの・・・、私に。」 可奈はジュンの上に馬乗りになると、彼のペニスを自分の性器に押し当てた。 可奈「あっ・・・、ちょっと違うな・・・。正確にはあんたのちんぽが、私のまんこに食べられるの。わかった?」 ジュン「やっ・・やめろ!!」 可奈「そうそう・・・。そうやってちゃんと嫌がってよ。その方が楽しいから。」 可奈はゆっくりと腰を落としていく。 ジュン「ああっ!」 可奈の女性器は既にかなり濡れており、ヌルリとした感触がジュンのペニスの先端に伝わってきた。彼女は小学生の時から喧嘩が強く、同級生の男子生徒たちも誰一人として彼女に勝つことは出来なかった。この時期は女子の方が成長も早いし、彼女自身力も強かったため一方的に男子を痛めつけ泣かしてしまうことも良くあった。最初は、喧嘩に勝ったという優越感を味わうだけだったが、次第にその感情に性的興奮も伴うようになり、やがて男子に対してサディスティックな欲求を持つようになっていった。 また性に関する目覚めも可奈は早かったので、年上を相手にSEXをしたことも何度かある。しかし、男性主導のセックスでは全く感じることが出来なかった。 (自分が上になって攻めたらもっと楽しめるのに・・・) そんな欲望を叶えるために恰好の餌食がいた。北山ジュンだ。ジュンは可奈よりも遥かに小さく非力な存在だ。それでいて反抗的な態度を示すのも、逆に彼女の征服欲を刺激した。 実際にテニスコートで暴行した時も、可奈の女性器は常にジュンの男性自身を迎え入れようと疼いていたのだ。 可奈「ほら、擦ってあげる♡」 可奈はジュンのペニスを掴むと、上下に動かし始めた。 ジュン「あっ・・うあっ・・・♡。」 ヌルッとした愛液が、ジュンの一番敏感な部分に絡みついてくる。 可奈「えーっ!?まだ入れられてもないのにもう感じてるわけ?ほらもっと抵抗してみせなさいよ!」 そう言って可奈はさらに激しくジュンの股間に刺激を与え続けた。これは可奈が前からやってみたかった行為だった。可奈からすれば、挿入してしまうよりも余裕を持って男性器を責めることができるし、自分の女の部分が男の部分を負かし、征服しているような状況を上から観察できる。そして彼女の想像通り、ジュンのペニスは可奈の性器に弄ばれ、先っぽからとろとろと透明な液体を流していた。 可奈「ちんぽまでリンチされて、泣いてるみたいね♡」 ジュン「んふぅっ・・・」 可奈「情っけない声!」 そういうと可奈はジュンの唇まで奪ってしまった。舌を入れて口内を犯しながら、手ではペニスをしごき続ける。 ジュン「むぐ~!(やばい・・・、我慢できない・・・)」 (もうちょっと男っぽいとありがたいんだけど・・・。) 中性的な顔をしているジュンとのキスはまるで女の子同士のようで、可奈にとっては男を犯しているという実感があまり感じられない。しかし、唇でもジュンを征服したような気分は味わえた。 可奈「ぷはぁ~。ねぇ、どう?気持ちいい?」 ジュン「はぁ、はぁ、はぁ。」 ジュンにとっては可奈のキスは、今までで最も暴力的なものであった。それは祥子や養護教諭の寺原綾とのキスも全く違うものだ。この2人のキスもジュンを激しく犯すものではあったが、どこか彼を包み込む包容力のようなものを感じた。しかし可奈のキスは違う。彼女のキスはジュンをレイプするものだった。 可奈「返事くらいしたら?まあ、答えられないでしょうけど。じゃあそろそろおちんちん食べちゃうね。いただきます♡」 そういうと可奈は自分の女性器に手を当てて開き、ジュンの肉棒をゆっくりと飲み込んでいった。 ジュン「ひぃいあああっ!!」 可奈の女性器の中はとても熱く、ヌルっとしていて柔らかくジュンのペニスに纏わりついてくるようであった。 可奈「あら、思ったより大きいかも♡」 ジュン「ああ、うああん!!ダメぇええ!!!」 ジュンのペニスは可奈の女性器に散々、擦り付けられていたので挿入時点で既に限界に近い状態だった。。そんな弱りきった彼のペニスに可奈の膣内の圧迫感が加わり、射精感が一気に高まる。 可奈「ほらほら、逃げないの。まだまだこれからなんだから♡」 ジュン「だめ、もう出る、出ちゃうううう!!!」 可奈は腰を上下に動かし、ジュンのペニスを締め付けながら出し入れを始めた。 ジュプッ ズチュ ヌリュン グチュン 可奈の愛液とジュンの精液が混ざって、音を立てる。 ジュン「やっやめて!お願いだから・・・。」 可奈の性器はジュンの男性自身を完全に包み込み、逃さないというように絡みついてくる。 ジュンが嫌がれば嫌がるほど、可奈は興奮してくるのだ。 可奈「ふふ・・・エッチでも負けてんじゃんw」 ジュン「うっ、もう無理・・・。」 ドピュッドクドク…….ビュッビュルルルーー 可奈「んっ♡出てるぅ♡」 絶頂を迎えてしまったジュン。 可奈はジュンの男性自身がビクビクと痙攣しているのを感じ取り、これまでの男性主導のSEXでは到底味わえなかった快感を楽しんでいた。 可奈「はぁ♡私もイっちゃう♡」 ジュン「はぁ・・・はぁ・・・。」 可奈「さすがに疲れたかしら♡」 可奈がペニスを引き抜くと、大量の精子が溢れ出てきた。 可奈「すごい量。こんなに出るんだね。」 ジュン「はぁ、はぁ、はぁ……。」 可奈「負けましたって言ってよ。そしたら許してやるよ。」 ジュン「うっ・・・、負け・・・ました・・・。」 可奈「よし、許してやる♡」 可奈はジュンのペニスが壊れるくらいレイプし尽くしたかったが彩乃や花鈴もいたため、今回はその欲求を抑えた。 可奈「あ〜楽しかった。KO勝ちって感じ。」 ジュン「・・・。」 ジュンは何も言い返せなかった。いや、何も考えられなかった。ただひたすら、自分が犯されたことを理解していた。そしてそれを彩乃と花鈴がニヤつきながら見ていることも分かっていた。暴行され、レイプされた・・・。しかし彼のペニスは射精してしまった。これがジュンに突きつけられた現実だった。 「男は女よりも強い・・・。」ジュンは彩乃に向かって宣言したことを思い出した。しかしその彩乃の前で、女子にレイプされてしまったのだ。 (ふふ・・・『ジュン処刑計画』完了ね。) 彩乃は放心状態のジュンを見てそう思った。