敗球!!セカンドシーズン33
Added 2022-06-10 09:00:00 +0000 UTC敗球!!セカンドシーズンの続きです。 花鈴は女性器をジュンの目の前に突き出すと、そのまましゃがみこんだ。 ジュン「い・・やぁ・・・。やめ・・・。」 花鈴はすぐには行為に移らず、恐怖に引きつるジュンの表情を楽しむかのようにじっと見つめていた。 花鈴「ちゃんと見て、そしてしっかりとお口を開けて・・・。そう、それでいいよ。」 ジュンは観念したように花鈴の股の割れ目を見据え、そこから注がれるであろう彼女の小水を受け止めるべく口を開けた。 花鈴「可愛いね・・・北山君。それじゃあ行くよ・・・。」 花鈴は腰を少し落とし始める。 ジュン「あっ・・・!」 花鈴「いくよぉ・・・。」 花鈴はジュンの口に狙いを定めるとゆっくりと尿を注ぎ込んだ。 ジュン「うげっ・・・!ごほっ・・・。」 花鈴「ゆっくり出してあげるから、しっかり飲んで!」 ジュン「あがはぁ・・・。うぶっ・・・。」 花鈴が出したものは温かく、独特の臭気を放っていた。 ジュン「ううううっ・・・。」 花鈴「どう?これが女の子のおしっこだよ。」 ジュンは花鈴の問いかけには答えず、ただ涙を流し続けていた。 花鈴「あらら、泣いてるの。そんなんじゃダメよ。まだまだ続くんだから。」 花鈴はそういうとジュンの様子を観察しながら、注意深く尿を注ぎ込ま続けた。 ジュン「ごくっ・・・ごくっ・・・」花鈴の聖水が、ジュンの体にゆっくりとしかし確実に注ぎ込まれていった。 花鈴「まだだよ。全部しっかり飲んでね。」 ジュンの喉の動きを見て花鈴は満足そうに微笑みながらさらに続けていく。 ジュン「うぐぅ・・・。ううっ・・・。」 ジュンは自分の身体に、花梨の体液が染み込んでいくのがわかった。彼女のエキスは強烈な匂いと味を放ちながらジュンの体内に広がっていった。 花鈴「さすがに限界かな。あと半分くらい残ってるかしら。」 花鈴がいったん行為を停止する。 ジュン「けほ、こほっ・・・。」 花鈴「北山君は、女の子に負けたの・・・、完全に。だから全身に敗北を刻んできた。でもそれだけじゃ不十分。体の中にも敗北を刻みこんであげるわ。」 花鈴はジュンの口に性器を押し付けると、今度は直接口の中に小水を流し込み始めた。 ジュン「んぐむう・・・。」 花鈴「体の奥まで、君は敗北者になるの・・・。」 花鈴はジュンの頭を両手で固定すると、容赦なくその体内へ聖水を注ぎ込んでいく。 ジュン「ううー・・・。」 花鈴「ふふ・・・。」 花鈴はジュンの苦しそうな反応を見ながらも、嬉しそうに笑っていた。 花鈴「もうすぐ終わるよ。私のおしっこ、いっぱい飲んでね。」 花鈴はジュンの顔を押さえつけながら最後の一滴までも彼の中に流し込もうとしていた。 ジュン「ゴクッ・・・ゴクン・・・。」 花鈴「ふふふふふ・・・。」 花鈴はようやく放尿を終えると、ジュンに女性器についた雫を丁寧に舐め取らせた。 (逆らえなかった・・・オレ・・・。) ジュンは花鈴の女性器を奉仕しながら思った。彼は花鈴の体液をほとんどこぼさずに飲み込んだ。途中で口を閉じるなど抵抗することも出来たはずなのに、そうしなかった自分に気付いたのだ。そんなジュンの気持ちを見透かしたように花鈴は口を開いた。 花鈴「どう?初めての女の子のおトイレは?」 ジュン「くっ・・・。」 花鈴「随分と素直に飲んでくれたね。私に逆らうことも出来たはずなのに・・・。」 ジュン「・・・。」 花鈴「君は敗北を受け入れたんだよ。」 ジュン「違う!俺は・・・」 花鈴「何言ってるの。今まさに私は君の体を征服したのよ。」 ジュン「それは・・・。」 花鈴「君の体には今、私のおしっこがつまっているの。それが全てなの。」 ジュン「ううっ・・・。」 花鈴「その証拠に・・・ほら。」 花鈴はそういうと再びジュンの男性自身を握り締めた。 ジュン「ああっ・・・。」 花鈴「ふふっ、感じてるじゃない?私のおしっこ飲んで興奮してたの。もう一度言うね。君は正真正銘の敗北者。これからどう足掻こうと、私のおしっこを飲んだ男ということに変わりはないんだから。」 ジュン「うああぁ・・・。」 ジュンはこれまで味わったことのない絶望感から涙を流していた。 そんな彼をさらに追い打ちをかけるように、可奈と彩乃もジュンを跨ぐと、彼の体に小水をかけ始めた。 可奈「たっぷりかけてあげる。」 彩乃「逃げられないよ~。」 二人の少女の小水がジュンの体にふりかかる。 彩乃はジュンの顔に、可奈はペニスに、それぞれ狙いを定めて放尿を始めた。 ジュン「うっ・・・。」 彩乃「ほら、全部飲んで。」 ジュン「ううっ・・・。」 彩乃の言葉通り、ジュンは彼女の聖水を喉に流し込んでいた。可奈も途中から、ジュンの口めがけて放尿するようになっていた。 2人の女子の小水はジュンの口元で混ざり合い、彼の喉を通じて全身に染み込んでいく。 「ごぼぉっ・・・げほっ、げほっ・・・。」 流石に2人分を一度に飲むことは不可能だったようだ。口から聖水を吹き出し咳込むジュンを見て、3人は微笑んでいた。 結局、ジュンは体内まで3人の女子たちに犯され凌辱されてしまった。 彩乃「どう?おしっこまみれになった気分は?」 ジュン「・・・。」 彩乃「ふふ・・・。まぁ今回はこれで勘弁してあげる。でも、もうお前はうちらの奴隷だから、これからもたっぷりと可愛がってあげる。」 ジュン「今日で…終わりじゃ…ないのか……。」 彩乃「はぁ?何寝惚けたこと言ってんの?動画晒されたいの?」 ジュン「ううぅ・・・。」 彩乃「返事は!?」 ジュン「はい…。」 (この地獄がまだまだ続くなんて・・・) 罰ゲームは5日限定だと思っていたジュンにとって彩乃の言葉は彼を絶望させるものだった。 (今日まで耐えさえすれば…。) その思いで彩乃たちの暴行に耐えてきたし、最後には彼女たちの尿まで飲んだのだ。 しかしこれまでの行為はあくまでも準備段階に過ぎず、ここから先はさらに過酷な責めを始めるつもりらしい。 絶望に打ちひしがれるジュンに、花鈴はボディソープとスポンジを手渡してきた。 花鈴「儀式は終了。カラダ洗ったら?このままじゃ私たちのおしっこの臭いが染みついちゃうよ。」 ジュン「・・・。」 彩乃「ほら、水かけてやるから綺麗にしな!」 彩乃は掃除用のホースをシャワー代わりにすると、それをジュンに向けて放った。冷たい水流を浴びながらジュンは必死に体を洗った。 しかしどんなに洗っても女子たちの尿の臭いが取れないような気がして仕方がなかった。