女の子の皮を着てチャックを閉じると、俺の口が勝手に喋りだす。 「今日は何するの?」 もう俺は俺じゃない。この女の子の頭の中の居候になった。 俺はこの子の肉となったんだ… ――― ヂーーー… 股のあたりの小さなチャックを下すと、中にはツヤのある黒いものがみっちりと詰まっている。 細い指がシワの間にぬるぬると入り込んで、何かをつかむとそのまま引き抜いた。 それは俺のもの、だ。 今はゴムに包まれて真っ黒だけど。 俺の下腹部はとてもスッキリして、解放されたチンチンに血液がみなぎってゆく。もう少しチャックを下すとタマがぶるんとでた。 に、にぎってくれ!頼む! にぎって!!!! 文までつらつら書いてしまった… 皮を着て、皮に体の主導権をゆだねてチンチンをいじってほしいという妄想。絵もがんばった。修正あったらごめん。
青雨高夫
2022-04-17 00:07:27 +0000 UTC