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ムッツリスケベな生〇会長に『いきなり逆レされて』そのまま付き合うことになった話【おっぱいに負けて交際スタート編】【8000文字程度】

 それはまさに『長乳』と表現するのが適切な、見るからに柔らかいデカおっぱいだった……♡♡♡  エロ漫画の世界から、そのまま飛び出してきたんじゃないかと思うくらいの、雄好みの乳姿に、諏訪野は思わず、言葉を失い、ガン見してしまう……♡♡♡ 「お、おい……なんだお前……。ジロジロ見やがって……♡♡♡ おっぱい、そんなにエロいのか?♡ このムッツリスケベめっ♡ 普段は、私になんて一切興味無いみたいな顔してるくせに♡♡♡ 蓋を開けてみれば――いや、皮を剥いてみれば、他のシコ猿と変わらない、おっぱい大好き人間じゃないか……♡ 失望したぞっ?♡ 諏訪野書記っ♡♡♡」 「くっ……♡♡♡」  真面目な諏訪野が、ただおっぱいを見せただけで、自分ではどうにもならないくらい興奮している様子を見て、坂守は勝ち誇った気分になっていた。  自分だってムッツリスケベの癖に、諏訪野を煽りたくなってしまう。 「まぁしょうがないな♡ こんな風に、ちょっとその場で――ふんっ♡ ジャンプするだけで、ばるんばるん揺れるおっぱいなんて、童貞の諏訪野には、刺激が強すぎるだろう♡♡♡ ほれほれっ♡ 何度も揺らしてやるぞ?♡ お乳ぷるんぷるんのバーゲンセールだ♡♡♡ ふんっ♡♡ ふんっ♡♡♡」  ばいんっ♡♡♡ ばるっ!♡♡♡ ぼよよよよぉ~~んっ♡♡♡    下品な音を鳴らしながら、乳汗をべちゃべちゃと飛ばす坂守♡  とんでもなくスケベな仕草に、諏訪野は興奮し、額にべったりと汗をかいている♡♡♡   「会長っ……。ぼ、僕が悪かったですから……。もう、やめてください……♡ それ以上はっ……♡♡ 変になっちゃいますよぉ……♡」 「むふふんっ♡♡♡ バカなことを言うな♡ ゲームがまだだろうが♡ ――もしそれに勝ったら、お前はムッツリスケベじゃないと認めてやろう♡ 真面目で優秀な生徒会書記のプライドを、取り戻したくはないのかぁ?♡」  ぶるんぶるんぶるんっ♡♡♡     ド派手に乳を揺さぶられると、やはり言葉が出てこなくなる♡  無言の諏訪野を見て、坂守は、了承と受け取った。 「では、ルールを説明しよう♡ お前は、私のおっぱいに、勃起したおちんちんをスリスリするんだ♡ 私は動かないから、お前の自由に擦って良い♡ その代わり――三分以内に射精したら、お前の負け♡ どうだ? 簡単なルールだろう?♡」 「本当に……。僕が勝てば、こんなスケベなことはしなくなるんですね?」 「当たり前だ♡ 私は嘘は言わない♡ 諏訪野を変態呼ばわりしたことを詫びて、乳を大人しく仕舞うとしよう……♡♡♡」  坂守は、諏訪野のズボンを下ろした……。   「うほぁっ……♡♡♡」  ブリーフにできた、大きなシミ♡  そして、角のように盛り上がっている、勃起ペニス♡♡♡  青臭い雄の匂いを感じながら――ブリーフも下ろす♡♡♡  ぶりんっ♡♡♡♡  激しく硬直したペニスが、姿を現した――。 「おちんちん……♡ ようこそ♡ 雄のプライドをかけた、陰茎コスコスゲームの世界へ♡ ……さぁ。お前の好きなタイミングで始めてくれ♡ 私のおっぱいは、準備オッケーだからな……♡♡♡」  ばいんばいんっ♡♡♡ ……ぷるぅっ♡♡♡  みっともなく乳房を揺らして、たわわに実った果肉の弾力をアピールする坂守♡♡♡  諏訪野は、覚悟を決めてから――おっぱいに、ペニスを、ピタッ……♡ っとくっつけた♡♡♡ 「おぅっ……ふっ♡」  ぷにゅにゅうぅぅ……♡♡♡♡    少し触れただけなのに、おちんちんが沈んでしまう♡♡♡♡  乳汗でベタベタになったおっぱいは温かく、じっとしているだけでも気持ち良い♡♡♡ 「ほれほれどうした?♡♡♡ ちゃんとスリスリしないと、ルール違反だぞ?♡ 裏筋でも良い♡ おっぱいのばっちぃ汗でベトベトだから、敏感な亀頭を擦っても気持ち良いだろう♡ 好きなようにおっぱいで遊べ……♡♡♡ 変態おちんちんお猿さんになった気分でなっ……♡♡♡」  坂守に煽られながら、諏訪野は、ペニスを掴み、おっぱいに擦り付け始めた……♡♡  まずは、裏筋部分で、シンプルに、長乳の肌色へと押し付けてみる♡ 「うぉ゛……!♡♡♡♡」  にゅぷにゅぷっ♡♡ ずりゅっ♡♡♡♡  まるで、高級なパジャマのような、夢心地の肌触りに、雄声が漏れてしまう……♡♡♡  裏筋を優しく受け止めながらも、乳肉をもにゅもにゅと纏わりつかせてくる長乳に、諏訪野は腰をガクガクと震わせた♡♡♡ 「尿道がパクパクしているじゃないか……♡♡♡ ……おいわかっているのか?♡ こんなのただの肌と脂肪だぞ?♡ 二の腕に擦り付けているのと、なんら変わりないのに、はぁはぁしながら、子作り準備液を、じょばじょばとお漏らししてしまうなんて♡ ド変態のシコり好きマゾじゃないか♡ なぁ♡ え?♡ 違うか?♡ 私は、一切やましい感情などなく、乳房を露出しているだけなのに、お前は腰をヘコつかせながら、裏筋を間抜けにコスコス……だぞ?♡ 親が見たらなんて言うだろうなぁ♡♡♡」 「うぅ♡♡♡ 変なこと言わないでくださいよぉ♡♡♡♡」 「ふんっ♡ やめてほしかったら、亀頭を擦り付けてみろ♡ ……下乳に押し付けて、挿入するみたいにしたらどうだ???♡♡♡」  脳みそが繁殖に向かっている諏訪野は、坂守の提案を、素直に採用してしまう。  ペニスを構えて――下乳に、ずちゅぷぅっ……♡♡♡ っと挿乳した♡♡♡ 「あっ゛!!!!♡♡♡」  びくびくびくがっくぅ~~んっ♡♡♡    挿乳が途中で止まるほど、膝を痙攣させて、目を見開く諏訪野……♡♡♡  柔らかいぷにぷにおっぱいの入れ心地は、最高――♡♡♡  乳肌に、にゅぷにゅぷと沈む度に、ペニスが温かい脂肪に包まれて、じんわりと溶かされる♡♡♡  目の前が、一瞬真っ白になるほど気持ち良い♡♡♡ 「お~い♡ まだ半分くらいしか入ってないぞ?♡ もうおちんちん限界か?♡ 下乳富士山三合目でギブアップなんて♡ 恥ずかしいだろ♡ おまんこはもっと気落ち良いんだぞ?♡ 将来お嫁さんに子供をこさえさせることができるのか?♡ こんなんじゃスケベ確定だな♡♡♡ 確かに私のおっぱいは、異常なくらい柔らかいし、おちんちんの形状に合わせて柔軟に形を変える、シコり専用とろんとろんふわふわおちんぽハメ込みクッションではあるが――それにしたってお前が弱すぎる♡♡♡ 悔しくないのか?♡ 早くヘコってみせろよ……♡♡♡」  諏訪野は、チラっと時計を確認した。  残り時間は、二分ほど……。   「深くまで挿入すれば、おっぱいの芯の、もっと温かいところに到達して、気持ちよくなることができるぞ?♡ 乳の子宮だ♡ 肉棒を猛烈に甘やかして、精子を催促する、特別な陰茎ポケットだな♡♡♡ ……味わいたくないか?♡ おっぱいの中心部だから、異常なくらい濡れていて、甘酸っぱい香りがむわんむわん溜まっている、精子の掃き溜め穴と化しているぞ?♡♡♡」  二分くらいなら――耐えられるかもしれない♡  諏訪野は、坂守の誘惑に抗えず……腰を前に進めた♡♡♡♡ 「うぉぁああぁあぁっ゛!!!♡♡♡♡」  にゅぷもちぷるるうるぅぅう……♡♡♡♡ 「ひっ゛♡♡♡ ひぃっ゛!!!♡♡♡」  すぐに、奥まで進んだことを後悔した――♡♡♡♡  おっぱいの真ん中は、これまで以上に温かく、おちんちんが乳汗火傷をしてしまいそうなほどである♡♡♡♡  舌がダラァ……♡♡♡ っと垂れるみっともない顔を見せながら、猿になった諏訪野は、おちんちんドツドツを始めてしまった♡♡♡ 「うぉっほ♡♡♡ なんだなんだ?♡♡♡ おっぱいパコパコピストンの始まりか♡♡♡ 言っておくが、乳房は妊娠しないぞ?♡ って……もう聞いていないな♡ 動物の顔付きをしている♡ あんまりにもおっぱいがおちんちんに優しかったから、自分の子供を産んでもらえると勘違いしてしまったようだ♡♡♡ ははっ……哀れな雄めっ!!!♡♡ これでお前の敗北は確定し、今日からスケベ書記として名乗ることが決まったぞっ!!!♡♡♡ おちんちんシコシコ大好き書記デビューの射精をキメろっ!!!♡♡♡ おっぱいに中出しするんだっ!!!♡♡」 「うぁイっくうぅぅぅ~~~♡♡♡♡♡」  どぴゅぶっ♡♡♡♡ ぶりっ♡♡♡♡ ぶびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡  どかんっ!!! どんっ!!!    デカ乳に、一生懸命腰をぶつけながら、精子をびゅるびゅるとまき散らす♡♡♡   「うおぉぉ゛~~んっ♡♡♡ おぅっ゛!!♡♡♡ おおおぉ゛!!!!♡♡♡」  大声で叫び、懸命に子種を植え付ける♡♡♡♡   おっぱい孕め孕めっ♡♡♡♡ 僕の苗床になれっ♡♡♡♡  柔らかいおっぱいは、雄のわがままな腰ヘコを、懐深く受け止めて、極上の生乳温度で包み込んだ♡♡♡ 「びゅるびゅるぶびゅぅ~~~♡♡♡♡ すごい勢いだ♡♡♡ 賢いヤツは、子種の詰め込み方も上手いのかっ!?♡ 女を効率的に妊娠させる方法を、童貞ながら熟知しているらしい♡♡♡♡ それにしたってエグい射精……♡♡♡ お、おっぱいが精子臭くなったらどうするつもりだっ! 反省しろっ!!!!♡♡♡」 「イっ゛!!!?♡♡♡」  ばちんっ!!!♡♡♡    気持ち良く種蒔きしていた諏訪野に、突如として、くすぐったいような、ムズムズする快感が襲い掛かる♡♡♡  坂守が、乳房で、亀頭だけを包み込んだのだ♡♡♡♡  そのまま、グーパンチパイズリで、ゴシゴシ擦るっ♡♡♡♡ 「うァ待ってぇええ゛それぇええ゛♡♡♡♡ イ、イったばっかでっ゛♡♡♡ くすぐったいからぁッ゛!!!!♡♡♡ おがじぐなるぅっ゛!!♡♡♡」 「狂えっ!!!♡♡♡ おらおらっ♡♡♡ ぷるんぷるんのゼラチンおっぱいが牙をむくぞっ!!!♡♡ ただ気持ち良くなるだけで終わりだと思うなこの変態めっ♡♡♡ 罰ゲームの射精直後おちんちんゴシゴシパイズリだっ!♡♡♡ 泣き叫びながら腰を震わせろっ!!♡♡♡」 「い、いやだぁっ゛!!!♡♡♡」    諏訪野は、あまりのくすぐったさに、おっぱいから逃げてしまう♡♡♡   しかし、快感で腰の力が抜けているために、立ち上がることができない♡♡♡  床に這いつくばったまま、なんとか逃げようと、体を引きずる……♡♡♡ 「おぉいっ♡♡♡ ダメじゃないかぁ雄ぅ……♡♡♡ おっぱいでお仕置きされてる最中に、逃げるだなんてぇ……♡♡♡ この卑怯ものっ♡♡♡♡ 陰茎が生えてるくせに、女から逃げられると思うなっ!!!♡♡♡」 「へぐっ゛!!!♡♡♡」  坂守は、諏訪野の腰を無理矢理持ち上げて、出来上がった隙間におっぱいを即座に滑り込ませ、おちんちんを捕まえた♡♡♡  ケツだけが上がった状態での、乳搾りパイズリだっ♡♡♡♡ 「ぐぁああぁぁあ゛やめでぇええぇ゜♡♡♡ 今気持ち良いのやだっ゛!!♡♡♡ いやぁあああぁっ゛!!!♡♡♡」 「いやじゃないだろっ゛!!! 大人しくおちんちん磨かれろっ♡♡♡♡ さっきはよくも好き勝手腰をヘコってくれやがったなぁっ!?♡♡♡ あんなのレイプだぞっ!♡♡♡ 私が訴えたら勝ちなんだぞっ!!!♡♡♡ だけど私はムッツリスケベとかじゃない真面目な生徒だから、レイプにはレイプを持って答えてやろうっ!!♡♡♡ おっぱい全力ちんちんゴシゴシでお仕置きだっ!!♡♡♡ 覚悟しろっ!!!♡♡♡」 「いぎゃあああああぁああ゛~~~~!?♡♡♡♡」  ごっしごっしずりゅずりゅずりゅうぅぅぅう♡♡♡♡  ベタベタの乳汗と、先ほど射精した精液が絡み合い、滑りがとても良くなっている♡♡♡♡  もちもちのおっぱいに包み込まれながら、敏感なペニスを扱かれて、諏訪野は催し始めた♡♡♡ 「マズいッ゛!!!! 会長ぉおぉおぉ♡♡♡ しっこ出ちゃうっ゛!!!!!♡♡♡ 精子じゃないヤツ出ちゃいますやめてぇえええ゛!!!!♡♡♡♡」 「おぉ~~~良いじゃないかぁおしっこ♡♡♡♡ せっかくおっぱいでぱちゅんぱちゅん犯されてるのに、射精ではなく排泄が始まってしまうんだなんて♡♡♡ 良い感じに壊れてて最高♡♡♡ そのまま、しぃしぃしろっ♡♡♡ し~~し~~だっ♡♡♡ 赤ちゃんの時によくやっただろうっ?♡♡♡ 思いだせっ♡♡♡♡ おっぱいおむつでトイレトレーニングだっ♡♡♡ 乳圧を強めてやるっ♡♡♡♡ 膀胱イかれるくらい出せっ♡♡♡♡ しぃしぃ♡♡♡ し~~~し~~~♡♡♡♡ し~~~~しぃ~~~~出せぇ~~~~っ!!!!♡♡♡」  じょぼっ゛♡♡♡♡♡ じょぼじょぼびゅっ゛♡♡♡♡ じょぼるるるるっ♡♡♡♡ 「うァ出っ゛♡♡♡♡ おぉおぉぉおぉおお゛!!!♡♡♡♡」 「うほおぉお来たぁ♡♡♡♡ おっぱい洗浄液来たぁ♡♡♡♡ くっせっ♡♡♡ うほっ♡♡♡ しょんべんと精子の匂いが混じっててくっせぇ~~~♡♡♡ うらもっと出せっ♡♡♡ 臭いのが癖になるんだよっ♡♡♡♡ おっぱいぱんぱんしてやるっ♡♡♡ 緩めて――ぱんっ♡♡♡♡ 良い音がなるだろっ!♡♡♡ ぱんっ!!!♡♡♡ ぱんっ!!!!♡♡♡」  じょびゅっ!!!♡♡♡ じょぼっ♡♡♡♡  おっぱいでパンッ!♡ パンッ!♡♡♡ っと挟まれる度に、勢い良く潮が飛び散る♡♡♡♡  おちんちんがおかしくなる快感で、諏訪野は、鼻水をダラダラ垂らしながら「うぉ゛ほぉおぉお゛~~~♡♡♡」っと動物喘ぎをするだけの状態になってしまった♡♡♡ 「ふんっ゛!!♡♡♡ 出せっ゛♡♡♡♡ ぱちこぉ~~んっ♡♡♡♡ おしっこ出せ~~♡♡♡ しぃしぃ♡♡♡ し~し~~♡♡♡ おトイレ上手っ♡♡♡ じょ~~ずっ♡♡♡♡ あぁ~~よちよち偉いでちゅね~~♡♡♡ おっぱいの中でお潮まきまきできてえらぁ~~い♡♡♡♡」 「あぅっ゛♡♡♡ ォ゛♡♡♡ ほぉっ゛……♡♡♡♡」  じょぼびゅっ……♡♡♡ じょっ……♡♡♡ ぴゅるぅ……♡♡♡♡  潮を出し終えた、諏訪野の下半身は、気の毒なくらいにビクビク震えている……♡♡♡  坂守は、痙攣する諏訪野をひっくり返して……見降ろした。 「なぁ……諏訪野ぉ……♡♡♡」  明後日の方向を剥きながら、へっ……へっ……♡♡♡ っと虫の息状態の諏訪野を見た坂守は、気持ちが抑えきれなくなった。  これからも、この雄を自分の手で、むちゃくちゃにしたい……♡♡♡ 「諏訪野ぉ……♡♡♡ 私のこと好きかぁ……?♡」 「へっ……♡♡♡♡」 「答えろよぉ諏訪野ぉ……♡♡♡」    ラブラブアピールで、トロトロの雌ボディを押し付けるように、諏訪野を押し潰す坂守♡♡♡  ふかふかのおっぱいは、まるで、干したての布団のような心地良さをもたらした。  どこもかしこも柔らかくて温かい、坂守の贅沢な体に、諏訪野は意識を半分飛ばしつつも――抱き着いてしまう♡♡♡♡ 「あっ……何だお前……♡♡♡ これは……好きってことだな……?♡♡ じゃあ……付き合おう……♡♡♡ じ、実は私は、ずっと前から、お前のことが大好きでっ……♡♡♡」 「へっ……♡♡♡」  諏訪野が、ぎゅうっ……♡♡♡ っと、雄の本能で、抱き締める力を強めてきたことを、坂守はOKサインと捉えた。 「やったぁ♡ 彼氏ゲット……♡♡♡ 私たちは今日から、理想のスケベカップルだなっ……!♡♡♡」  そのまま、幸せな気持ちで、二人はしばらく抱き合って眠ったのだが――。  目を覚ました諏訪野は、告白のことなんて一切覚えておらず、期限を損ねた坂守に、ゴリッゴリに搾精されてしまったようである――。  ◇ 「んちゅぷっ……♡♡♡ ちゅちゅちゅぅ~~~♡♡♡」 「か、かいちょおぉ……♡♡♡ ダメですよっ♡ そんなっ……あひんっ♡♡♡」 「べろべろべろべろんばぁ~~~♡♡♡」  とある日の放課後の、生徒会室……。  今日も今日とて、二人きりの、坂守と諏訪野は――仕事もせずに、イチャついている。  イチャつくとは言っても、主に、一方的な坂守の性欲の押し付けなのだが……。  今、諏訪野は、坂守の股の間に座っており、後ろからハグされている。  その状態で、耳をペロペロと舐めしゃぶられながら、手コキをされているのだ♡ 「んちゅぱぁっ♡♡♡ ……ふふっ♡ やはり、諏訪野の耳まんこは敏感だなぁ。男のクセに、鼓膜とかいう処女膜まで張って……初心な奴め♡ べろんべろんにしてやるっ♡♡♡」 「あっ♡ やだっ♡♡♡ そんな深いとこぉ……♡♡♡ ……んぎぃっ♡ し、扱かれながらのそれ、本当にキツイですぅ……♡♡♡」 「うるさぁいっ♡♡♡ 私は……スケベなことには全然興味無いのに、お前が、私の汗を嗅いだ途端、ペニスを大きくしたから、仕方なく性処理してやってるんじゃないかぁ……♡♡♡ 反省しろっ……この悪ガキおちんちんめっ♡♡♡」  汗をたっぷりと拭いた、甘酸っぱい雌フェロモンだくだくのタオルで、諏訪野の鼻を覆い隠し――発情させたのである。  つまり、悪いのは坂守の方なのだが、それを指摘する時間もなく、こうしておちんちん磨きが始まってしまった♡♡♡ 「うっ゛♡ ダメです会長っ♡♡♡ イくぅ♡♡♡」 「そのままぴゅるぴゅるしろっ♡♡♡ どうせ我慢できやしないんだからな♡ フェロモンまみれの肉厚雌布団にハグされながら、耳をジュルジュルれろれろされて、よわっちぃビクビク棒をシコシコ……♡ これで雄は終わりだ♡ ただ降参種蒔きをすることしかできなくなる♡♡♡♡ ……ジタバタするんじゃない♡ 諦めろっ♡♡♡ びゅびゅびゅ~~♡♡♡ って♡ 私に負けた証の雄汁をばら撒くんだ♡♡♡ 良いなっ……?♡ ――手の速度を速めるぞっ!♡♡♡」 「うぉっ゛!!♡♡♡♡」  ぎゅっぎゅっぎゅ♡♡♡♡  手で、ぐぐぐっ♡♡♡ っとペニスを搾り上げるような刺激を与える♡♡♡  尿道がゾクゾクし――睾丸から、たっぷりと、重たい汁が上がってくるのがわかった♡♡♡ 「ごめんなさいっ♡♡♡♡ イきますぅうぅぅう♡♡♡♡」 「謝るなっ!♡♡♡ 男の子がおちんちん気持ち良くなるのなんて当たり前だろうがっ♡♡♡ それよりも、ありがとうございますと言えっ!♡♡♡ 会長はおちんちんに興味がないのに、僕のためにぴゅっぴゅのお手伝いをしてくれて、本当に素晴らしい方ですねっ! って思いながら射精しろっ!♡♡♡ いいかこれは感謝の射精だっ♡♡♡♡ おっぱいに頭ぷにぷに優しく包まれながらイけっ♡♡♡ ぶちかませっ!!!!♡♡♡」 「うァ゛~~~~!!♡♡♡」  びゅっびゅっびゅっ♡♡♡♡ どぴどぴっ♡♡♡ びゅりっ♡♡♡♡    丁寧に、根本から扱き出す動作で、精液を搾り出す……♡♡♡  ガクガクと震える諏訪野を、坂守は、自慢の柔らかいふわふわな体で、優しく包み込んでやった……♡♡♡ 「おっ゛♡ おっ゛……イくイくぅ……♡♡♡ 出るぅ……♡♡♡」 「はぁすっごっ……♡♡♡ ……うひゃぁすごいな♡ 相変わらず青臭くて、手がベタベタになる、ねばっけの強い精液だ……♡♡♡ ……そんなに、私の手捌きが良かったのか?♡」 「あぅうぅ……♡♡♡」 「なんとか言いなさい……♡♡♡♡ 諏訪野書記ぃ……♡♡♡」  射精した後は、ぎゅ~~♡♡ っと抱き締められたまま、十分ほど話してくれない♡   頭皮に鼻を押し付けて、くんかくんかと嗅いでくる♡♡♡  なんでも、射精直後の雄の香りが、たまらなく好きなんだそうだ♡  諏訪野の方も、発情した坂守の汗の香りに包まれて、頭がポカポカして、何も考えられなくなる……♡♡♡  そして、少し休憩すると――また、ペニスが大きくなってしまうのだ♡ 「おいおい節操無い奴だなぁお前は……♡♡♡ こんなおちんちんで、家に帰れないだろ?♡ なぁ……♡♡ 仕方がないから、私が、また搾り取ってやろう♡♡♡♡ エッチなことに全然興味無い私がな……♡♡♡」  こんなことを繰り返して、諏訪野の金玉がしおしおになるまで、たっぷりと搾精を続ける。  カップルで過ごす時間の九割程度は、こうしたイチャイチャに割かれているのだった――。

ムッツリスケベな生〇会長に『いきなり逆レされて』そのまま付き合うことになった話【おっぱいに負けて交際スタート編】【8000文字程度】

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