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三人のギャルの爆乳むちむちフェロモンボディで『ギャル好き』に性癖をねじ曲げられてしまう話【ギャルの魅力にドハマり!ドバドバ射精編】【10000文字程度】

「……わぁ♡ ガチゴチでかペニス♡ 降臨~……♡」 「ニ十センチって、こんなデカいんだ……♡ 檸檬、子宮がムズムズしてきちゃった……♡」  僕の肉棒を見た二人は、クソデカ乳房をプニプニと腕に押し付けてきながら、腰をへこへこして、陰毛を擦り付けてくる♡  ここにはもう、発情した哺乳類しか存在しないようだ……♡ 「これさぁ~♡ ウチの長乳で、やっとちょうど良いくらいのサイズだよね~♡ 小さい子が遊ぶブロックみたいに、凸と凹がハマる~……的な?♡ ウチら、運命の出会い、果たしちゃった感じ?♡」 「むぅ……♡ 悔しいけど、檸檬のIカップじゃ、包み切れない……♡ 潤ちゃんが、どうしようもなくアヘアヘしながら、『ぶびゅうぶびゅうっ♡ 赤ちゃんできろできろ~♡』……って、必死で種付けをこなしてるところを見たいから、エノちゃんに譲ってあげる♡」 「わ~い♡ このちんちん、ウチのモノになっちゃうのかぁ~……♡」 「うっ♡♡♡」  僕のちんちんを獲得した榎本は、ニヤニヤしながら、亀頭の先端を突いてくる♡  そんな簡単な刺激でも、僕の腰はピクピクと震え、跳ねてしまうのだ♡ 「さてさて♡ 前置きは無しにしてぇ……♡ もう早速、おっぱいにちんこハメちゃう?♡」 「……しっ、したい♡ おっぱいとセックス……♡」 「良いよ~♡ ……んぇ♡」  榎本は、ガバッと開いた乳房の中に、涎をベッタリと塗していった……。  その間に、奥林が、僕の背後に回り――むぎゅっ♡ っと抱き締めてくる♡  そんなことをすれば、あのIカップが、もちもちむにゅにゅっ♡ っと、背中に当たって、潰れてしまうのに♡ 「う、ひゃああぁ……♡♡♡♡」 「潤ちゃん……気持ち良い? おっぱいのお風呂に浸かってるみたいな気分になるでしょ?♡ 男の子は、これ大好きだよね……♡ 例外なく、後ろからおっぱいで抱き締められたら、頭トロトロになっちゃう……♡ 貧乳好きだって、容赦なく乳マニアに堕としちゃう、天然モノのプルふわおっぱいだからね……♡ 好きなだけ溺れちゃって良いよ……?♡」 「ちょっと檸檬~♡ ウチがおちんちんの寝袋……おっぱいおまんこを認めてる間に、潤くんをおバカさんにしちゃうの、やめてくれる~?♡ ……ほらほら潤くん♡ 準備できたよ?♡ あったかもちもち長乳まんこ、完成~♡ いつでも挿乳しちゃって大丈夫だよぉ?♡」  榎本は、ニッコリと微笑みながら、長乳を構えている……。  二人との距離は近く、やはりこの、蒸れた発情汗の香りが、何とも言えない興奮を掻き立ててくれた♡  緊張からか、僕は震えてしまって、なかなか前に進めない……♡  そんな僕を、奥林が、後ろから腰ヘコで急かしてくる♡ 「どうしたの? 潤ちゃん……♡ 目の前に、ちょうど良いハメ心地の、おちんぽ受付窓口おっぱいあるよ……?♡」 「うっ、うぅぅ♡ わかってるよ……♡」 「おいでおいで~? 長乳、とろとろだから、怖くないよ?♡ 潤くんの、暴力的な勃起ちんちん、優しく出迎えてあげる~♡ 二度とおっぱいの中から、ちんちん抜きたくないって思えるような、極上の射精感、味合わせてあげるから……ね?♡」 「あっ、ちょっとっ……!♡」  待ちきれなくなったのか、榎本の方から、前進してくる……♡  それに合わせて、奥林のヘコへコも強くなり――。  ――ずっぷんっ♡♡♡♡ 「はひゃあああぁああああぁ……♡♡♡♡」  とうとう、僕のちんちんは、榎本のおっぱい性器に、ずぷずぷと侵入し始めてしまった……♡♡♡ 「おっ……♡♡♡ ……おっ゛♡♡♡ うぉぉおぉ゛……♡♡♡♡」  予想を遥かに上回る、圧倒的な挿乳感だ……♡     四方八方から乳肉が押し寄せてきて、肉棒の逃げ場を作らない♡  涎でしっかりと保湿保温された乳内はホカホカで、思わず涎が垂れてしまう……♡♡♡   「ううぅううぅ……♡ ちんこが溶けるぅぅうう……♡♡♡」 「うわぁ~♡ 潤くんのデカぺに、中でビックンビックン震えちゃってる~♡ ウチの乳房まんこ、そんなに気持ちぃ?♡ まだ半分くらいなのに、溜め込んだうんち放り出す時みたいな、開放感丸出しの顔しちゃってるじゃ~ん♡」 「ずぷずぷずぷっ……♡ 長乳、ふかふかだね……♡ 腰、止めないよ?♡ そのまま、おっぱいの最深部まで、前進前進……♡ 乳デカ半島、支配しちゃえ……♡♡♡」 「おぅ゛♡♡♡ おっ゛……ほぉぉぉお゛……♡♡♡」  もう、雄声しか出てこない……♡♡♡  ちんちんが長いせいで、頭が蕩ける挿乳感が、長く持続してしまうのだ♡  ぬぷぬぷぬぷっ♡ っと、奥林の手助けを受けながら、ゆっくり乳まんこを進んでいくっ……♡♡♡ 「はぁ♡ はぁ♡ うっ……ぁああぁ♡」 「頑張れ頑張れ~♡ もうすぐ根本だよ~?♡ おちんぽトレイン進め進め~♡ おっぱいステーションへようこそ♡ もちもちとろろんっ♪ って、乳の駅メロ奏でながら、十両編成の長ちんちんをご招待~♡」 「大丈夫だよ……♡ 檸檬が、ぎゅってしててあげるから♡ 最後まで、ちんちん入れきっちゃおうね……♡ あと少し……♡ ずりゅずりゅっ……ぷるぷる……♡」  なんとか、二人の応援もあり、僕のペニスは――榎本の長乳に、最後まで挿乳することができた♡♡♡♡ 「くっ、ふううぅぅっ……♡」  しかし――それすなわち、僕のビクビク肉棒が、どこもかしこも、榎本のふんわり乳房に密着されている……ということになる!  もう、ちんちんがバカになるくらい気持ち良くって、僕は全く動けなくなってしまった……♡♡♡ 「あは……♡ ……潤ちゃん♡ 筋肉が痙攣してる……♡ 動いたら出ちゃいそうってヤツかな……?♡」 「やった~♡ 潤くんのおちんちん、即効でメロメロにできた~♡ ……でもぉ。本当に気持ち良いのは、長乳がっちりホールドからの、乳圧ズコはめエッチだから~……♡ ……檸檬♡ やっちゃって?♡」 「おっけー……♡♡」 「え? やるってなにっ――おっ゛!?♡♡♡♡」  いきなり、奥林が、僕の腰を掴み、ガツンガツンッ! っと激しい強制ピストンを始めた……っ!!♡♡♡ 「なにっ♡♡♡ あっ゛!?♡♡♡ やめろバカッ゛!!♡♡♡ あぅうぅうぅそんなんっ!!!♡♡ そんなんしだらイぐだろぉぉお゛!!!♡♡♡」  ぱんっ!!! ぱんっ!!! ぱこんっ!!!♡♡  腰へこに合わせて、潰れたり元に戻ったりするおっぱい♡ 弾性抜群すぎだろっ゛……♡♡♡  ぱっちゅんぱっちゅんと、セックスしてるみたいな乳音を鳴らしながら、僕のペニスをゾリゾリ磨いてくる乳肉めっ……♡♡♡ くそっ♡♡♡ 絶対勝てない♡♡♡ すぐに射精をさせられるっ♡♡♡♡ 「やめっ♡♡♡ やめえええぇぇっ♡♡♡ やめてっ゛!!!♡♡♡ やだっ゛!!!!♡♡」 「むふふっ♡ 潤ちゃん……女の子みたいなこと言ってる♡ でもやめないよ?♡ 一回おっぱいにちんちん入れ込んだら、もうそっからは、女の子のターンだから……♡♡♡ 潤ちゃんに、交尾の進行役は譲らないの♡ こうやって、安産型のどっしり骨盤で、潤ちゃんのケツをバコバコハメ叩きながら、長乳への種付けを強制して、子種をたっぷりと頂くからね……♡♡♡」 「あんっ♡♡ あぁ~んっ♡♡♡ 乳まんこ、すっごい犯されてるっ♡♡♡ 檸檬のデッカい腰でさせる強制ピストン、マジで激しいんだよね~♡ ウチの乳まんこじゃなきゃ、これ絶対受け止めきれないっしょ~♡♡♡ 潤くん大丈夫?♡ ちんちん平気?♡♡♡」 「平気なわけないだろぉお゛……♡♡♡ もうイぐっ゛♡♡ イっきゅっ♡♡♡♡」  ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡♡  どれほど泣き言を言っても、奥林の腰は止まらない♡♡♡  榎本も、ますます乳圧を強めてくるし――もう無理だ♡ 終わった♡    密着腰パンパンをしてくる奥林が、僕の耳元に、唇を近づけてくる……♡  獰猛な雌の交尾パコパコによって、呼吸が乱れ、「あっ♡ふっ♡ふっ゛♡」っと、まるで雄みたいな激しくも艶めかしい繁殖吐息を漏らしつつ、射精を煽ってくるのだ……♡♡♡ 「出しちゃおうよ……潤ちゃん♡ おっぱい妊娠させよ?♡ ふんっ♡ 檸檬と一緒に、赤ちゃん作って?♡ エノちゃんの乳房に種付け種付け……おっ゛♡♡♡ 出せ出せ出しちゃえっ♡ 射精好きでしょ?♡ 頭じょわじょわするヤツ♡ ちんちん温かく包み込んで、きめ細やかな乳肌でズリズリしてくるおっぱいなんか、ドロドロ精子でわからせちゃえっ♡♡♡ 金玉上げて出そうね♡ びゅるびゅるだよ?♡ びゅるびゅる♡ びゅるる~♡」 「うっわぁ~♡ 檸檬の煽りエッグぅ~♡ 初めての乳交尾なのに、潤くん……♡ 性癖ぶち壊されちゃうね♡ ちんちんおかしくされて、おっぱいでするセックスが、本当のセックスと勘違いしちゃうかもっ♡♡♡ でも射精するの阻止できないんだよね?♡ ちんちん生えてるとお猿さんになっちゃうから♡ 我慢しなくて良いよ?♡ そのまま動物になろう♡ ぴゅっぴゅおいで?♡ 精子ど~ぞ?♡ おっぱいのおまんこにおいでおいで~~♡♡♡ ぴゅるぴゅるどぷぅ~~♡♡♡」 「おぁああああぁああぁあァ゛っ゛!!!♡♡♡」  どぷっ゛♡♡♡♡ どぷどぷびゅるっ♡♡♡♡ びゅっくぅううぅぅ~~~~♡♡♡  精子出る♡♡♡♡ むっちゃくちゃ出るっ♡♡♡♡  射精中も、奥林のピストンは続くっ♡♡♡ 「ぱこぱこびゅ~~~♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡ おっぱいに種付け……きもちぃ?♡ 根っこからザーメン放り出そうね♡ 子種どばどばのおしっこ、びゅるるるんっ♡♡ びゅるるんっ♡♡♡ おっぱい孕め孕め~♡ 柔らかまんこふざけんな♡ 絶対に母乳卵子受精させる……♡♡♡ 長乳のたぷたぷストロークに甘えながら、どぴゅどぴゅのことだけ考えようね……♡ 檸檬が支えててあげるから♡ 種植えに集中して良いよ……♡♡♡ どぴゅるんどぴゅるん♡ びゅぱびゅぱびゅぱぁ~~~……♡♡♡ どっぷんどっぷんっ♡♡♡ びゅるっ♡ びゅっくぅぅう~んっ♡♡♡」 「おっほぉ~~大漁大漁♡♡♡ 赤ちゃんの稚魚、むっちゃ出てる~♡ ここ、おっぱいの養殖場と勘違いしてる?♡ ちょっと異常なくらい出てるよ……?♡ んふっ♡♡♡ ぶびゅるぅぶびゅるぅ♡♡♡ 金玉フル回転させながら、ふわふわ乳まんこに射精……♡♡♡ 頭ウキウキのお猿さん射精……どぷぅ♡♡♡ びゅるびゅる♡♡♡ 最後まで出し切ってね……♡♡♡ おっぱいに、ぱんぱんぶびゅぅ♡ ぶびゅ~~♡♡♡ 赤ちゃん作って作って~♡ 僕の子種全部飲み込んで~♡ ……びゅるるんっ♡ どぱどぱどぱぁ~~~んっ♡♡」  もう――意味不明なくらい気持ち良い♡  二人のギャルに、ちんちんイかれるくらい搾精されながら、僕は必死で精液を垂れ流す♡♡♡  おっぱいの柔らかい弾力も、二人のフェロモンも……これ以上は脳が処理できない♡  幸せの許容量が、完全に溢れてしまって、零れ落ちたアクメの快感が、視界を真っ白にするせいで、僕は何にも見えなくなってしまった……♡♡♡ 「おっ♡ ほうっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふっ♡」 「潤ちゃん、呼吸浅いよ……?♡ 種付け、もう終わったんだから、そんなに必死にならなくたって良いのに……♡♡♡」 「しょうがないよ~♡ 初めて、こんな根っこから精子持ってかれるような射精しただろうし……♡」 「うん……♡ すごかった……♡ ちんちんがデカいから、種付けも上手……♡ ……これ、生で欲しいなぁ♡」 「ウチもそれ思った~♡ ……潤くんの子供なら、産んであげたいかも~♡」 「おっ゛♡ はぁ♡ はぁ♡ んはぁっ♡」  必死で呼吸する僕は、二人が何を喋っているのかさえ、わからなかった……♡ 「そろそろ戻っておいで~……?♡ ちんちん優等生の潤ちゃん……♡」 「おぁっ……♡♡♡」  ゼロ距離で奥林に囁かれて、僕の視界は、ようやく現実に戻り始めた。  すでにちんちんは抜けており、目の前には――精液でベタベタになった、榎本の乳房まんこがある♡ 「雄の熱気、えっぐッ……♡ これ、マジで乳が受精したかも……♡♡♡♡」  うっとりした表情の榎本を見ていると……ペニスがバキバキに硬直してしまう♡ 「わぁ……♡ 見れこれ……♡♡♡ おっぱい卵子が溺れるくらい出したのに、まだガッチガチ……♡♡♡」 「潤くん……ガチで子供作るの上手そう……♡♡♡ あぁ~やばい♡ これ子宮狂ってきたかも♡ 本当に子供産みたくなってきた~……♡♡♡」 「えぁっ♡ 子供はダメッ……♡」 「そんな固いこと言わないでよ♡ ね? 目の前に、赤ちゃん産む気満々の女の子がいたら、素直に種付けしておきなって♡」 「固いのは、ちんちんだけで十分……♡ ……私、もう我慢できないかも♡」  後ろから、むぎゅぎゅぎゅっ♡ っと、汗で蒸れた乳を押し付けてきながら、僕のペニスをナデナデする奥林……♡  榎本も、はぁはぁ♡ と発情呼吸をしながら、僕のペニスの痙攣に夢中の様子だ。  このままだと、本当に僕は、パパになってしまう……!    そう思っていたところ――いきなり、ドアが開いた。 「あ~あ。やっぱ犯されちゃってたか~」    桃篠だ……。  桃篠は、僕のペニスを、ニヤニヤしながら見降ろしてくる。 「やっぱ、すごいっしょ? 潤のちんぽ……。すんごいムラっとくるっていうかさ。メロメロにされちゃう感じあるよね?」 「うんうん♡ 目の前で射精するところ見せられて、もうまんこ限界かも……♡」 「てか、檸檬……。腰、ヘコってるし♡」 「そう……♡ ……我慢、無理っぽい♡ このままだと、五分後にはママになってる……♡」 「そんなお前らを救うために……。ゴム運びの桃篠が現れたってわけ♡」  桃篠は、コンビニの袋を持ち上げた。   「とりあえず、ノルマは……。一人五回ずつでどう?♡」 「ご、五回……? ……全部で十五回なんて、無理に決まってるだろっ……!」 「本当にそうかなぁ?♡」 「あっ♡」  奥林にゼロ距離で囁かれて、背筋がゾクゾクする……♡♡♡ 「まんこの本気、舐めない方が良いよ……?♡」 「そうだよ潤くん♡ この優秀なプリプリ金玉は賢いから、人数分の精子を、すぐに作ってくれるんだよ~♡」 「まっ、話はこれまでにして……。そろそろ、交尾しよっか♡」  桃篠が、服を脱いでいく♡  まるで、女子更衣室で脱ぐ時みたいな、何にも気にしていない自由奔放な脱ぎっぷりで、あっという間に――おっぱいがぼろろろんっ♡♡♡ ぱいぱんまんこ、くぱぁ~……♡♡♡  Iカップの巨乳は、奥林のモノよりも、さらに美乳だった♡  乳輪の光沢が、半端じゃない……♡ そして、触れずとも揺れる、ぷるっぷるのデカ乳は、南国の果実を彷彿とさせる、溢れんばかりのフレッシュさ♡  もわんもわん……♡ 甘ったるい匂いが漂う乳袋に、僕はあっさり夢中になった♡ 「潤さぁ♡ ガン見してるよね……? アタシのおっぱい♡」 「あ~あっ♡ やっぱりモモっちのおっぱいが、一番人気なのか~♡」 「雄をメロメロにする、特別なフェロモンが出てるんだよね……♡」 「潤……♡ 顔、埋めてみる? 甘酸っぱいおっぱいに……♡」  桃篠に、優しく後頭部を抱き寄せられながら、両サイドには、榎本と奥林……♡  おっぱいサンドイッチ状態のまま、僕の顔面は――桃篠のおっぱいに、沈んでいくっ♡♡♡  ぷにゅぷにゅぷにゅぷにゅ~~~♡♡♡♡ 「ほわぁぁっ……♡♡♡♡ んごっ、ほおぉおぉぉおお……♡♡♡♡」  とろんとろんのまろやか乳房の埋もれ心地は、最高だぁ……♡♡♡  自由自在に形を変える、甘ったるい蒸れ蒸れ臭まみれのおっぱいに、鼻が包み込まれて……幸せな呼吸が始まってしまう♡♡♡ 「あはは♡ 堕ちるの早~♡ バキバキちんちん、アタシの太ももに当たってるし♡」 「鼻息エグいから、モモッちのフェロモンが、どんどん体内で循環してそ~♡ すんすん♡ くんかくんか♡ ふご~~♡♡♡ やばいね~女の子の体臭♡ 頭ドロドロになっちゃえ~♡」 「腰……またヘコついてる♡ さっきピストンさせられたせいで、癖ついちゃったの……?♡ ちんちん、可哀想になってきた……♡」 「おっし……♡ じゃ、ゴム付けて……っと♡ このまま、入れちゃうか♡」 「ン~~~?♡♡」  乳肉がフカフカすぎて、すっかり谷間に顔が埋まり切ってしまった僕は、三人の声が聞こえなくなっていた。  しかし――突如として、ペニスに何かが被せられた感覚が……! 「ちょまっ――ふごふっ゛!!!♡」  顔を上げようとしたが、桃篠に後頭部を抑え込まれて、阻止される……♡  ジタバタともがこうにも、奥林と榎本に、腕をガッチリ抱き締められているので、身動きが取れないのだ♡ 「諦めて、ちんちん使わせなって♡ こんなデカちんぽぶら下げてたら、自転車屋の外に置いてある空気入れみたいな感じで、無料で好き放題使われるに決まってるじゃん♡ 恨むなら、優秀な遺伝子ばら撒き棒をくっつけて産んでくれた、両親を恨みなよ♡」 「ン゛~♡♡♡ ん゛~!!♡」  ダメだ……犯される♡♡♡  僕のちんちんの先っちょに――何やら、生温かくて柔らかい、ぷにぷにの物体が押し付けられた♡♡♡ 「ほら……あてがったよ?♡ あとは腰を前後するだけで、立ちハメゴム交尾の始まり始まり~♡ 好きなように、子種ばら撒きな?♡」 「ダメだよモモっち♡ 潤くん、聞こえてないんだから♡ ハメ込むまではやってあげないと~♡」 「潤ちゃんは、交尾に慣れてない……♡ 手伝ってあげて?♡」 「はぁ~そうだったそうだった♡ 全く、これだから童貞は……♡ 世話が焼けるなぁ……んっしょぉ~っと……♡」 「んっんっンっ゛!?♡」  ずっぷずっぷずっぷぅ……♡♡♡  うあぁあなんだこれっ……あっつぅ……♡♡♡  適温のお湯のような心地良さで、ペニス全体が包まれて、甘やかされているっ♡  さっき、榎本の長乳に捕まった時、これ以上の快楽は無いんじゃないかと思ったが――そんなことはなかった♡  女の子の体の部位、どこもかしこも強すぎる……♡  絶対勝てない……♡  「あ~あ~♡ アタシのまんこ、ヌメヌメだから、あっさり奥まで入っちゃった……♡」 「相変わらず、モモっちの穴って、懐深いよね~♡ ……どう? 子宮口、当たるぅ?♡」 「うん……やばい♡ まだそこまで降りてきてないのに、即効で見つけられちゃった……♡ 亀頭の弱いとこ、入り口でちゅうちゅう啜って、ゴム外そうとしてる♡ アタシのまんこ、IQ爆上がりしてるかも♡」 「潤ちゃん……おっぱいに埋もれながら、動かないね……♡ これはもう、全部手伝ってあげるしかないかな……♡」 「ン゛♡ ん゛♡」  何かを考えようとしても、すぐに思考が溶けてしまう♡  ぷりっぷりで活きの良いヒダたちが、ゴム越しでもわかるくらいに締め付けてきて、精子をねだってくるのだ♡   とにかく、温かくて、ちんちんが気持ちぃ……♡♡♡   頭が射精のことでいっぱいになる……♡♡♡ 「んじゃあさ、アタシ、じっとしてるから、二人でヘコへコ促してやってくれない?♡ アタシが動くと、おっぱいから顔がズレちゃうかもしれないし♡」 「おっけ~♡ ウチらに任せて?♡」 「また腰ヘコ補助かぁ~……。しょうがないなぁ。潤ちゃん……また、ぴゅっぴゅ頑張ろうね……♡♡♡」 「んっふっ♡ ふっ♡ ――おっ゛♡♡♡♡」  始まった……交尾だっ♡♡♡  両サイドに密着している、プルプル汗だく雌肉が、僕の腰を無理矢理前後させてくるっ♡♡♡ 「んぉ゛おぉおぉ゛♡♡♡ おぉおおぉお゛!!♡♡」  ペニスが擦れる度、ガッチリ締め付けてきているヒダが、ぞりゅぞりゅぞりゅっ♡ っと、肉棒全体を擦り上げてくるっ……♡♡♡  コリコリのヒダまんこたちの与えてくる快感と、無限に嗅がされる蒸れ乳フェロモンの匂いで、僕の金玉は――あっさりと音を上げた♡♡♡ 「ンぇぅ゛♡♡♡♡ ぇウウ゛!!!♡♡♡」 「は? え? なに……?♡ もう出ちゃうの?♡」 「あ~あっ♡ モモっちが童貞ちんぽイジメるからぁ♡ 早漏マンになっちゃったじゃ~ん♡」 「責任もって、思い出に残るような射精感にしてあげてよ……?♡ ……潤ちゃんは、そのまま、ぶびゅ~♡ ってすることだけ考えてれば良いから♡ 頑張れ~♡」 「ったくもう……♡ ……まんこ、ぎゅ~♡ ってするから、勢い良くぶちまけなよ?♡ 膣圧強めのまんこの中でイくと、す~んごい気持ち良いから♡ 快感と一緒に、脳みそでちゃんと覚えな……んっ♡♡ あはっ♡ デカちんのぶっといカリ、膨らんだぁ……♡ ……んほっ♡ さぁぴゅっぴゅしな?♡ ありったけの性欲と繁殖欲求、ぶちかませ……射精しろっ♡♡♡♡」 「ンんンン゛♡♡♡♡♡」  ぶっ――びゅぅううぅぅぅう~~~♡♡♡♡♡  びゅるるびゅるるびゅるるっ♡♡♡ どぷどぷぶびゅうぅう♡♡♡  びゅ~~~~♡♡♡♡ 「あっ゛――ハぁんっ゛~~……♡♡♡♡」  どぷどぷどぷっ♡♡ どぷっ♡♡♡    あれ……止まらない♡♡♡  しゃせ~止まんないっ!?♡♡♡ 「おっほ♡♡♡ ゴム越しの子宮叩きやばっ♡♡♡ てか……んっ♡ 長すぎっしょ……射精♡♡♡ アタシの膣、カリで一生懸命ガチャガチャしながら、どぴゅどぴゅうってすんの、ハマっちゃった?♡♡♡」 「モモっちのまんこ、イく時の締め付けエグいからな~♡ 全然射精が止まんなくて、潤ちゃんびっくりしてるんじゃない?♡」 「ビクビクすごいよ……? 檸檬たちが抑えてなかったら、吹き飛びそう……♡♡♡」  ばびゅんっ♡♡♡ ばびゅんっ……♡♡♡  段々と、強制腰ヘコが、緩やかになっていく……♡♡♡  三日分くらいの精液を、全部出し切ったんじゃないかと思うところで――ようやく、ペニスを許してもらえた。  おっぱいからも解放されて、久々に新鮮な酸素で呼吸をする……♡♡♡ 「はぁ……♡♡♡ はぁ……♡♡♡」 「潤……。アタシのまんこ、どうだった? ……一回だけじゃなくて、もっとしたいって思ったっしょ……?♡」 「……っ♡」 「あはははっ♡ ちょっと潤くん♡ 無言で頷くのは、ズルいって……♡ 可愛すぎでしょ~♡」 「雄は、赤ちゃん作るチャンスが来たら、なるべく射精したいって思う性別だから……♡ 潤ちゃんが正しいよ……♡♡♡」 「呼吸が整ったら、今度は自分でハメ直してみなよ♡ ちんちん……出し足りないって顔してるし♡」 「金玉も、むしろ張りが酷くなってな~い?♡」 「交尾に積極的な雄は、モテるよ……♡」  三人に、性欲を煽られると、賢者タイムが一瞬で吹き飛んでしまう……♡  僕は、気が付くと――桃篠の膣に、自分からペニスを押し付けていた――。  ◇ 「んほっ♡♡♡ ほほっ♡♡♡ おぉ~~うっ♡♡♡♡」 「あはははっ♡♡♡ 檸檬って、騎乗位してる時、マジで変な喘ぎ方するよね~♡」 「んほっほっ♡♡♡ ほほ~~ん♡ お~うお~う♡♡♡ おほ~~んっ♡♡♡」  今……僕は、仰向けになって、奥林にちんちんを犯されている♡♡♡  デッカい安産型のぶりぶりおケツが、ぱんぱんぱんっ♡♡♡ っと高速でぶつかる音で、耳がおかしくなりそうだ♡♡♡ 「んちゅっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ こりゃ……♡♡ キスしゃぼんなっ♡♡♡」  さらに、桃篠には、濃厚なキスをされていて……♡ 「乳首、まだ大きくなるんだ~♡ そのうち、ウチらのよりも肥大化して、母乳とか出ちゃうかもね~♡♡♡」  榎本には、乳首を弄り回されている♡♡♡♡ 「んっほほほぉ~~んっ♡♡♡ おうおうおうっ♡♡♡ おおぉお~~んっ♡♡♡」 「んはっちゅっ♡♡♡ おぉ……どうなんだよ潤♡ 獣みたいに喘ぐ女、上に跨らせてさぁ♡♡♡ ん~~べろべろべろっ♡♡♡ アタシには、こうやって鼻の穴舐めしゃぶられて、女の子フェロモンで鼻腔とおせんぼうさせられて……♡♡♡ 幸せっしょ?♡ もっと溺れちゃって良いからね♡♡♡」 「あぁ~んずるいずるいっ♡♡♡♡ ウチも潤くんとちゅっちゅしたいのにぃ♡♡♡ はぁ~悔しいから乳首舐めちゃう♡♡♡ いただきまぁ~す♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡」  三人のギャルに、体をしっちゃかめっちゃかにされながら、僕は――本当に、一人五回ずつ、射精をしてしまった。  途中からは記憶がないが、三人がそう言ったんだから、本当に出したんだろう……。    その日は、意識が戻ってから、三人と一緒に帰宅した。 「ねぇねぇ潤……♡ 今から、アタシの家……来ない?♡」 「えっ……!?」 「モモっち、一人暮らしなんだよ?♡」 「誰の目も気にせず、ハメ放題……♡ ……したいでしょ?♡」  三人に密着されて、甘いフェロモンを嗅がされながら、誘惑されると……僕は、断れなかった。  今晩は――長い夜になりそうだ……♡♡♡♡

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