SamuZai
chocokt
chocokt

fanbox


やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【男の娘失格!おま○こにおち○ちん唆され生中出し人生終了編】【9000文字程度】

「うっほぉ~う♡ ここが、いつもミアちゃんがオナニーしてる部屋か~♡」  寝室でオナニーをしていると、勝手に決めつけた天地は、梅岡をベッドの上に寝かせた。 「むふっ♡ ふぅうぅぅ♡ ……やっべっ。理性が弾け飛びそう♡ 犯された後の男の娘って、どうしてこんなスケベなの?♡ とりわけ――この金玉ね♡」 「あっ……ぅっ゛……♡♡♡」    大量射精のあとで、少しくたくたになっているデカ金玉を、天地はねちっこく揉み始めた。 「お~♡ ぷりぷりだぁ♡ これだけデカけりゃ、一晩で何人でも子供仕込めるねぇ♡ 令和なんて退屈な時代じゃなかったら、そこら辺の雌を適当に捕まえて、アツアツ子種汁をびゅくびゅく注ぎ込むだけの、幸せ繁殖ウキウキライフを満喫できただろうに♡ 可哀想♡」 「そんなことっ、したくないですっ……!」 「お~っと。逃げようとしないでね? 無駄な抵抗をするなら、酷い犯し方するよ? ちんちんバカになっても良いの?」 「うぅっ……」  先ほど、おっぱいで地獄を味合わされた梅岡は、天地の言葉に素直に従ってしまう。  気色の悪い発情おばさんの、しつこい玉揉みを、黙って受け入れるしかなかった……。 「もちもちたまたま……。むぎゅっ♡ ぎゅっ♡ ぎゅ~♡ ……ちょっとこれ、引っ張ってみようかな♡」 「えっ、やっ――んォッ゛!♡」  ぎゅ~~♡♡♡ っと、掴まれた金玉を引き延ばされて、梅岡が悲鳴をあげる♡ 「おっ゛♡♡♡ やめそれっ゛♡♡♡ うぁっ゛!!! 気持ち悪いっ゛!♡♡♡」 「ぞわぞわぁ~ってくる?♡ 痛くない程度に遺伝子タンクを拡大させられるの、めちゃくちゃ不愉快だろうね~♡ これだけのデカ金玉だと、性感神経もバキバキに発達してるでしょ?♡ ねぇ金玉でオナニーとかすんの?♡ ねぇねぇ教えて?♡ きっしょい私に教えて?♡」 「しないっ゛……ですよぉおぉ゛♡」 「え~♡ もったいないじゃん♡ こんなプリプリ新鮮金玉ぶら下げて生きてるのに♡ 普段からちゃんと揉んでないと、古い子種が蓄積しちゃうよ? 私、せっかくなら、ミアちゃんの作り立て精子で孕みたいの♡ とりあえず――残ってる分、さっさと排泄しちゃおうか♡」  天地は、梅岡の股の間に、顔を埋めて……。金玉を、れろんっ♡ っと舐めしゃぶった♡ 「おほんっ♡♡♡ ウぉ゛ッ゛!♡♡♡」 「うははっ♡ なにその反応~♡ いくらなんでも雄すぎ♡ 男の娘要素どこいった?♡ やっぱりミアちゃんも、金玉を甘やかされたら、雄になっちゃうのか~♡」 「ち、違うぅ゛♡ くすぐったからぁッ!♡」 「本当かなぁ?♡ じゃあ、わき腹も舐めてあげる♡ ……じゅるるるぅ~♡」 「ひゃんっ♡」 「ほらほら全然違う! 今の可愛い声は、明らかに男の娘で――。こっちのデカ玉ちゃんを舐めしゃぶる時は?♡ ――れろんっ♡♡♡」 「うぉおぉお゛!♡♡」  びくんびくんっ!♡♡♡ っと震えながら、シーツを必死で掴み、快感を逃がそうとする梅岡だが、無理な話だ♡  これだけデカい金玉で発生する性的な心地良さは、成人男性のおよそ十倍程度である♡   「れろんっ♡♡♡ れろろろろんっ♡♡♡」 「おぅっ゛!♡♡♡ おっ゛!♡♡♡」 「じゅるるるるぅ~~~♡♡」 「うぁ゛~~~~吸わないでっ゛♡♡♡ ぐぁあっほぉぉぉお~~♡♡♡♡」 「ん~やば♡ 雄よりも雄らしい男の娘きちゃった♡ やっと正体を現したね♡ ラブリー・ミアちゃんも、結局は子孫繁栄欲求を抱えてる、健康的な若い雄なんでしょ?♡ 認めてもっと濃いザーメン作れ♡ 精嚢の新陳代謝加速させろっ♡♡♡」  ぶじゅるっ♡♡♡ ぶじゅじゅじゅうじゅぅ~~♡♡♡  下品な音を立てながら、金玉を啜る♡  咥えられた金玉は、もちろん、舌でねちっこく舐め回されており、不愉快極まりなかった♡♡♡   「もうやだぁ゛♡♡♡♡ 助けてっ゛!!♡♡ 誰かたすっ――ひょおおぉぉ゛!♡♡」 「うっさいなぁ♡ 何が助けてだよ♡ 被害者はむしろこっちだよ♡ こんなでっけぇたまたま見せつけてきやがって♡ 女の人ムラつかせた罪で現行犯逮捕でしょ♡ 捕まってないだけマシだと思ってくれる?♡ 孕ませ示談選択雌で命拾いしたね♡ まぁ命を拾うのはこれからだけど♡ 私に、赤ちゃん種をしこたま注入する準備、どんどん進んじゃってるから♡」  泣きながら嫌がっている梅岡だが――その反応に反して、金玉はどんどん膨張していく♡  既に溜まっていた、古い遺伝子を追い出そうとして、活性化しているのだ♡ 「金玉おっも♡ 顎疲れるんだけど♡ ほんと雌のことなんて一切配慮してないよね♡ ただ子供作りたいだけっていう薄汚い欲望が、玉袋から滲み出てる♡ こんなデッカい玉じゃあさぁ♡ 夏場とか蒸れて大変じゃない?♡ 私が冷やしてあげるよ♡」 「おぁなにすっ――うぁ♡」  べろんっ♡ っと、大きな金玉を持ち上げた天地♡  ホカホカで、桃の香りの蒸気を放つ玉裏に――舌を伸ばした♡♡♡  れろろろろんっ♡♡♡ れろぉ~~んっ♡♡♡ 「うぉほっ゛♡♡♡ ほっ゛♡♡♡ ほァっ゛!♡♡♡ がっ゛♡♡♡ ぶっ゛♡♡♡」  相当快感が強かったらしく、梅岡は、雄らしい野太い声で鳴いてしまう♡  先ほどまでシーツを掴んでいた手は、天地の頭部に伸ばされており、もっと舐めろ舐めろ♡ と催促するかのように、ぐぐっ♡ っと引き寄せてしまっている……♡♡♡ 「れろじゅるっ♡♡♡♡ じゅぶぶぶっ♡♡♡ んれぇ~~~ろんっ♡♡♡」 「ふぁ~あっ゛!♡♡♡ ァ゛~~~♡♡♡ んっほぉ~~ぅ♡♡♡ おぅっ゛♡♡♡♡ おっ゛♡♡ おっ゛!!!!♡♡♡」 「んへぇ♡ どうしたのぉミアちゃん♡ 動物みたいになっちゃってるよぉ♡ しかもさぁ――♡ 私がほとんど支えてないのに、金玉、自立してるじゃん♡ ぐぐぐ~♡ って上がって、玉裏自己紹介?♡ もうこれ相当追い込まれてるね♡ 活性の鈍ったベテラン遺伝子さんたち、リストラする準備できた?♡」 「うぁ゛♡♡♡ やっ゛♡♡♡♡ やぁ゛!!♡♡♡」 「あ~無理無理♡ もう尿道口の手前まで来てるよ精子♡ 重たすぎて、絡みついて、道中で渋滞が起こってるだけで、本当はもう射精が始まっててもおかしくないからこれ♡」  天地は、玉裏を舌でべったりと派手に舐めつつ、二つの痙攣する精嚢を掴んだ。 「射精のスイッチ、押しちゃうね?♡ 多分頭おかしくなるくらい気持ち良いと思うけど♡ これまで若い男子なら一日三回は最低でもしなきゃいけなかったオナニーをサボってきた罰だと思って受け入れて?♡ 子供作ってなくてごめんなさい♡ 女の人のまんこほじくり返してなくてすいません♡ って謝罪の気持ちを持ちながら吐き出しなよ?♡ 押すからね……♡ ……さん、にっ、いちっ――ぜろっ♡ 全部出せっ♡」 「ごっ゛゜☆♡♡♡♡」  ぼんびゅっ――びゅくぶりゅりゅりゅりゅりゅうぅぅうっぅうぅぅ~~~♡♡♡  ぶびゅ~~~びゅるびゅるっ♡♡♡ どぷっ♡♡♡ びゅりりりりりっ♡♡♡  ぶっびゅ~~~♡♡ どぷどぷっ♡♡♡ どぱびゅりっ♡♡♡ びゅるんっ♡♡♡ 「うわすっご♡♡♡ 射精が噴水みたいになってるじゃん♡ でも重たいから、すぐに落ちてきちゃうね♡ これ、挿入してたら、膣の半分までも届いてないくらいの射精だよ?♡ ちんちん小さすぎて可哀想♡ でもそんなのわかんないから、ひたすらに種蒔きするしかないね♡ 孕め孕め♡ 赤ちゃん産めっ♡♡♡ どんどん仕込む♡♡♡ 注ぎ倒すっ♡♡♡ って吠えながらの、無駄打ち射精アクメ♡ どぷぶりゅりゅっ♡♡ びゅ~~♡♡♡ 金玉の中身をリフレッシュしていこうね~♡ びゅちちっ♡♡ びゅる~~♡♡♡」 「オッ゛♡♡♡ おぅオっ♡♡♡ おごっ゛♡♡♡♡ くひぃん♡♡♡ くひゅっ♡♡♡ 出ぅ゛♡♡♡ ウ~~~~んっ゛♡♡♡♡♡♡」  どぷびゅっ♡♡♡ びゅぼっ♡♡♡ びゅるぅ~~♡♡♡♡  金玉のサイズに対して、日ごろの射精量が少なすぎたのだろう。  黄ばみが目立つ、廃棄確定精子が、どばどばと噴出する♡  梅岡は、目の焦点が合っていない様子で、尿道を太い精子がムリュムリュと掻き分けていく厳しい快感をまともにくらってしまった♡♡♡♡  おかげで――射精がようやく終わるころには、肩で息をしていた。 「はぁ゛♡♡♡ はぁ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ うはぁあ゜♡♡♡♡」 「頑張ったね~ミアちゃん♡ もう子種の出産、お疲れ様~♡ ……さて♡ これでようやく、交尾ができるってわけか……♡」 「おぉぉぉ……♡♡ もぅぅぅいやぁあぁああぁ……♡♡♡ うわぁああぁんっ……♡♡♡」  可哀想なくらい泣いている梅岡だが、天地は全く気に留めていない。  彼女の視線は――古い精子を吐き切った金玉に向けられていた。 「……ねぇ。やばいよ? 今、自分の金玉、どんな風になってるかわかる……?♡ 錆ついた使い物にならない精子を吐き切ったおかげで、精嚢の動きが良くなって、勝手にドクンドクン……♡ って♡ 心臓みたいに脈打っちゃってるよ?♡」  天地の指摘通り、梅岡の金玉は、一定のリズムで上下していた……!   「安心したよ♡ これならすぐに新しい精子が溜まりそうだね♡ ……んぅ。でも……ふへっ♡ ちょ~っと私の子宮、ヤバイかも♡ 痛いくらい疼いてて、すぐにでも子種ミルクで潤す必要がありそう♡ ねぇミアちゃん♡ 中火トロトロ精子煮込みじゃなくてさぁ♡ 強火でちゃっちゃと仕上げてくれない?♡」 「そんなこと、僕に言わないでくださいよっ……!」 「え~?♡ ……悪い子だなぁ♡ 反抗期金玉は、荒い方法で言うこと聞かせるしかないね?♡」  天地は、ニヤっと不敵な笑みを浮かべると……下を脱ぎ始めた!  デカ尻に引っ掛かるデニムのパンツ――それを脱ぎ終わると、今度は、だっさいパンティが姿を見せた。  今日もし、ラブリー・ミアと交尾をするとわかっていたら、こんなくったくたの下着は身に着けてこなかっただろう。  天地は、脱いだパンティの、クロッチ部分を広げて、梅岡に見せつけた……! 「見て見て?♡ 使い古した、ばっちぃパンティ♡ 黄ばみがエグいことになってるでしょ♡ 履きながらオナニーしたことも何回かあったから、匂いが繊維の隅々まで染みついちゃってるかも♡」 「……ひっ」 「そんなに怯えないでよ♡ とってもスケベでしょ?♡ 女の人の赤ちゃん放り出す穴が、計何百時間も密着してたおパンティだよ?♡ そりゃあもう……♡ とびっきり種蒔き欲を煽る、こってりとした香りになってるんだろうなぁ♡」 「ま、まさか……。……やめてくださいっ!」 「え? まだ何も言ってないじゃん♡」  どう考えたって、あのパンティの匂いを嗅がされるに決まってる!  梅岡は、逃げようとしたが、恐怖のあまり腰が抜けて、動けなくなってしまった。 「おっ♡ 案外大人しいじゃん♡ いっぱい射精したから、交尾に前向きになってくれた?♡ そうだよね~普通は♡ こんな安産型の骨盤こさえた、孕む気まんまんまんこの雌が運良くやってきたら、子供作りたいって思うのが常識だもん♡ さっきまでの非常識繁殖イヤイヤ期を脱してくれて、私嬉しいよ♡」 「違いますっ……♡ や、やだっ! パンティなんてイヤだぁ♡」 「大丈夫♡ 臭くないよ?♡ おしっこがちょっと付いてるかもしれないけど、そんなのこべりついた雌フェロモンで上書きされてるから♡ クロッチが鼻に覆いかぶさるように、パンティをお顔に着せてあげるね~♡ 男の娘のアイデンティティである中性的な顔面を見えなくして、雄の象徴の性器だけが目に入る状態にするのって、芸術的かも♡ 私、セックス美術のセンスあるよね♡ ふひひひっ♡♡♡」  気色の悪いことを言いながら、パンティを被せていく……♡♡♡ 「うぁ゛♡♡♡ やだっ゛♡♡♡ 嫌ぁああァっ!♡♡♡」  徐々に近づいてくる、蒸れた淫臭に、梅岡は悲鳴を挙げるが――もはや回避不可能だ♡  そのまま、鼻に、べったぁ~~~~んっ♡♡♡♡ っと、黄ばみクロッチが密着する♡♡♡♡ 「ぐふぁああァあぁあァ゛……♡♡♡」  もんわぁ~~~ん♡♡♡ むんむんむんっ!♡♡♡  しつこい女の体臭と、分泌物の甘い香りが、鼻の穴に立てこもる♡  バターを何十個も溶かして、砂糖をうんざりするくらい塗したフレンチトーストのような、香ばしくもうっとおしい甘ったるい匂い♡   嗅ぐだけでクラクラして、金玉が熱くなり、まともな思考ができなくなってしまう♡ 「ふぅ゛~~~~♡♡♡ ふぅ~~゛♡♡♡♡ これっ゛♡♡♡ 取゜っ゜て゜♡♡♡ お願いしますっ゛♡♡♡♡」 「な~に言ってんの♡ これでじっくりコトコト金玉煮込み遺伝子シチューを作り上げるんでしょ?♡ 栄養満点のデオキシリボ核酸を大量生産してね♡」 「ふぅ゛~!!♡♡♡ ふうぅうぅ゛!♡♡♡」  もがき苦しむ梅岡を、うっとりとした表情で見降ろす天地。  くちゅくちゅとまんこをほじくり、事前のアップも忘れない♡  そして――しばらく放置すること、ニ十分。 「おぅほっ゛……♡♡♡ ふぅ゛♡♡♡ ふぅ゛♡♡♡♡」  すっかり大人しくなり、雄呼吸を繰り返す梅岡の金玉は、ぱんっぱんに膨れ上がっていた♡  交尾相手が目の前にいることに気が付いた性器は、限界を超えた子種生産体制に突入し、驚異的なスピードで、遺伝子を満タンまで溜め込んだのだ! 「ありがとうミアちゃん♡ 私のために、こんなにも金玉をブリブリさせてくれて♡ ……うっほぉ~う♡ これもうホルモンだよね♡ 金玉でもつ鍋作ってる?♡ プリプリすぎて見てるだけで子供産まれそう♡♡♡」 「くひぅ……゛♡♡♡ ウ゛ぅ~……♡♡♡」 「あはは♡ もうちゃんと喋れなくなっちゃったか♡ 甘ったるい匂いで脳みそ燻されて、苦しいねぇ?♡ でも大丈夫……♡ すぐに私が楽にしてあげる♡ うじゃうじゃ遊泳おたまじゃくしちゃんたち、一匹残らず子宮の海に放流してくれて良いから♡ 受精チャレンジ、一緒に挑んでいこうね♡」  ぴぃ~~んっ♡ っと直立する、小さな勃起ペニスの上に、天地が膣口を近づけていく♡  徐々にペニスが熱気を察知して、梅岡は涙を流しながら、首を横に振った。 「どうしたの?♡ 怖いの?♡」 「いやっ♡ やっ♡ 赤ちゃんやぁっ♡」 「むふふっ♡ ――甘えたこと抜かしてんじゃねぇぞガキ♡ お前みたいな、せっかく優秀遺伝子袋を授かったのに、まともに繁殖しないヤツがいるせいで、少子化が加速してるんだろうが♡ なぁ♡ 反省しながらイけやタコ♡ ぶっ♡」 「ひっ゛♡」  梅岡の顔面めがけて、唾を吐いた天地は、気分良く挿入を開始する♡♡♡♡  ――にゅっ、にゅちっ……にゅぷぷぷぷぷぷぅ~~♡♡♡♡ 「おぅおんっ゛♡♡♡ お~~~♡♡♡♡」  ずっちゅちゅぷぅうぅ♡♡♡♡  ぷにゅっ♡ ぎちちちっ♡ きゅぅ~~~っ♡♡♡  小さな小さなペニスは、あっけなく飲み込まれてしまった……♡ 「ひぎぃっ゛♡♡♡ うっ゛♡♡ うぅ゛~うっ゛!♡♡♡」 「うぉっほぅ♡ ……たまんねぇわこれ♡ ミニミニちんぽぉう♡ 一生懸命まん肉に抗って、ビックンビックン痙攣してるぅ~♡ すごいね~こんなチビッ子サイズのちんちんなのに、一丁前に赤ちゃん作るつもりでいるんだ♡ あのさぁ……♡ 言っておくけど、私が子宮下ろして来なかったら、絶対子供なんてできないからね?♡ 繁殖能力の高い雌に出会えたことを感謝しなさい♡」  ぐにっ♡♡♡ きゅっ♡ ぐちゅぅぅうぅ♡  挿入したまま、グリグリと腰を押し付ける天地♡  しっかりと、小さなペニスに膣を馴染ませてやることで、交尾の体勢を整え、子宮をズルズルと降下させているのだ♡ 「まもなくペニスに到着しま~す♡ 尿道を開いてお待ちくださ~い♡ んひっ♡ 子作りエレベーター♡ あと少しでちんちんぱっくんちょしちゃうよ?♡ 一度掴まえたら、金玉がカラカラになるまで絶対に離さない、雄嫌がらせ子宮口♡ フェラよりもキツいバキュームで、根こそぎ搾り取ってあげる♡」 「やぁあぁっ♡♡♡ 助けてっ♡♡♡ お母さぁんっ♡♡♡」 「お母さん? いやいや♡ 目の前にいる女もお母さんになるよ?♡ ミアちゃんの種付け意思次第でね♡ ほらほらほらんっ、ぉおぉお゛……♡♡♡ だいぶ降りてきたぁんっ……♡♡♡ お腹の奥がジンジンして、むっほっ♡♡♡ きったねぇ声が出るっ♡♡♡ んぅ~~♡♡♡ あと少し♡♡♡ もうちょっとで亀頭と会合♡ 種ばら蒔き排泄口とご対面♡♡♡♡ んぉっ゛♡♡♡ 先端当たったっ゛……うぁ゛――♡♡♡」  ぱ――っくんっ♡♡♡♡  とうとう、天地の発情子宮の精子受け入れ口が、亀頭を捉えてしまった――♡♡♡  それを体内で感じ取った天地は、杭打ちピストンを始める♡♡♡ 「ぐがっ゛♡♡♡ わっ゛!!!♡♡♡ やめっ゛♡♡♡ もっでがれるぅぅ゛♡♡♡♡」    ちゅぅぅううぅ~~~~ずちちちっ♡♡♡♡ ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡     しっかりと子宮口にペニスを吸われたままの、激しい腰振り♡  肉の壁にみっちり包まれた竿部分への摩擦と、執拗なおちんちんおまんこキスの快感で、焼け溶けるほどに気持ち良くなってしまう♡♡♡ 「あぁ゛~~~これは♡ これはもう絶対孕む♡ 悪いけど一発受精確定♡ 作り立てのぷりぷり金玉汁、全部もらっちゃうね♡ むほぉ~うおぅおぅ♡ おぉ~ん♡♡♡ ちいせぇちいせぇペニスの癖に、私の孕みモチベが高すぎるせいで、すぐに受精卵になるっ♡♡♡ おっほ♡♡♡♡ やべ♡ 汗くっさ♡♡♡ 騎乗位で汗だく女爆誕♡♡♡ 男の娘のフェロモンかき消しちゃう♡♡♡ ごめんなさい動物として優秀で♡♡♡ うぉ~~孕む孕む♡♡♡ タイミングとか気にしないで良いからね♡♡♡ びゅくびゅくが昇ってきたら、そのまんまちんちんまんこ広げて、どぱぁ~~だよっ!?♡♡♡ 我慢すんな?♡♡♡ 交尾の最中に種付け躊躇うのが一番しょうもないから♡♡♡ 雄なら雄らしく一方通行の射精しろよっ♡♡♡ うらぁああぁ♡♡♡♡♡」  ばこんっ♡♡♡ ばちゅっ♡♡♡ どんっ♡♡♡ ずこっ♡♡♡♡  圧倒的な雌支配ピストンに、初体験の梅岡が、耐えきれるはずがなかった♡♡  すぐにデカ金玉が上がり、ぐぐぐっ♡♡♡ っと精子を尿道へと送り届けてしまう♡♡♡ 「いやああぁああぁ出る出るっ゛!!!♡♡♡ 出るよぉお゛!!!♡♡♡」 「出せ出せ~雄汁っ♡♡♡ 一匹も子種許してあげない♡♡♡♡ 子宮がぎゅうぎゅう詰めになるくらいしっかり搾り取るからね♡♡♡ ふ~~んっ゛♡♡♡ まん肉プレス♡♡♡♡ 膣幅狭めちゃう♡♡♡ ほらこれでもう我慢無理だねぇ!!?? おばさん扱いした女に子供産ませちゃうねぇっ!?!!?♡♡」 「うわああああぁあいやだあぁあああぁあぁ゛~~~~!!♡♡♡」 「嫌じゃない嫌じゃない孕むっ♡♡♡♡ 限界まんこで孕むっ♡♡♡ うぉぉおおぉ出せぇ♡♡♡ 濃いのズビズビ出せっ♡♡♡ この繁殖もらったぁ♡♡♡ お前の子供は私のモノ♡♡♡ ミアちゃんのラブラブ精子一人占めじゃああぁあああぁイけぇええええええぇえっ!!!!!♡♡♡♡」  ぼっ――びゅるるるるんっ♡♡♡♡ びゅぴゅ~~びゅぴゅぅ~~~♡♡♡  どっ、ぴゅるるるっ♡♡♡ ぴゅくるっ♡♡♡ ぶぴぴぴぃぃぃい……♡♡♡♡ 「くぁ出るっ゛……くっそぉぉおぉ゛……♡♡♡」 「もふぅ~~ん♡♡♡ うっ♡ うんっ♡♡ うぅ~♡♡♡ ……ほっほやべっ♡ びゅるびゅるのおしっこ全然止まる気配ない♡ ちょっと作りすぎた?♡ 赤ちゃんになる汁♡ でも大丈夫廃棄にならないから♡ 一匹も無駄にすることなく、子宮の栄養として有効活用してあげる♡ だから遠慮なく出し続けてね♡ ……どぴゅぴぴぴぃ~~んっ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ ぴゅくるぅ~~んっ♡♡♡」  腰を懸命に痙攣させて、ドバドバと雄の子種を吐き飛ばす梅岡……♡  男の娘として培ったプライドも、自信も、全部精子になって溶けていく……♡♡♡  自分は所詮、悪くてエロい女に捕まって、子種を無理矢理奪われる運命なのだと、悟ってしまった。 「ふぅ~~~搾った搾った。……マジで受精したわこれ♡ お疲れさんっ♡ 今日出会ったばっかりの、気色悪い粘着ファンに、貴重な遺伝子根こそぎ持ってかれた気分はどう?♡ 悔しい?♡ 悔しいよねぇ♡ ……でも、おちんちん勃起したままなんだよね♡ おまんこに蓋をするために、生の射精したあとは、しばらく収まらないの♡ うっひっひ♡ 望まない受精、目の前で見届けてもらうから♡ ちんちんが生えた状態で生まれてきて、残念でした~♡」  梅岡の顔に被せたパンティを外して、その表情を確認する。     ……死んだような目をしながら、涙を流していた。 「むっほぅ♡ これぞ逆レイプ芸術♡ ……明日から、男の娘として活動できる?♡ 男としてのこんな快楽味わったら、絶対無理だよ?♡」 「ふっ……ざけるなぁ……♡♡♡ 早く出てってよぉ……♡♡♡」 「そう? ……んふふ♡ まぁいいけどね♡ 雌毒が効いてくるのは、もう少し後になってからだから……♡♡♡」  結局、その後しばらくして、大人しく天地は帰って行った。  翌日から、気を取り直して、配信を始めようとした梅岡。   しかし――なぜだか、頭がボーっとして、集中できない。  頭の中をぐるぐる回るのは――。蒸れたあの汗の香りと、おちんちんをきゅむきゅむと締め付けてきた、自然界に存在しない独特の弾力♡   「うっ゛♡ はぁ……♡♡♡♡」  気が付くと、梅岡は、配信をサボってオナニーをしていた。  それまでは、多くても三日に一回程度だったが、一日に最低五回という、とんでもない性欲を獲得してしまう♡ 「やだもぉ♡♡♡ やだぁ……♡♡♡ うっイぐッ゛♡♡♡」    びゅぶぶぶぶっ♡♡♡♡  今日八回目の射精を終えた梅岡は、渇きを感じていた。    ――おまんこがしたい。  ――ふわふわで温かい膣に、ちんちんをハメて、腰をヘコへコしたい♡  ――おっぱいに埋もれたい……♡♡♡♡  インターホンが鳴った。  扉を開くと――そこには、天地がいた。 「ねぇ……。……そろそろ限界? 子供欲しくなってきた?」  梅岡の頭が真っ白になった。  そこからは、何も覚えていない。 「うぉぅっ゛♡♡♡ おっほっ♡♡♡ うぉ゛~~ぅおうおうぅうおうぅっ゛♡♡♡」  デッカい尻を掴みながら、無我夢中で腰を振る梅岡……♡♡♡ 「むっほほっ♡♡♡ 金玉当たる音エロッ♡ パンパンよりぺちぺちの方が大きいとか異常でしょ♡♡♡ ほんっとうに交尾に向いてる体してるねぇミアちゃんはっ♡♡♡」 「ふっ゛♡♡♡ ふギっ゛♡♡♡ んぉっイぐっ゛♡♡♡ 出るぅ゛!!!♡♡♡」  びゅっびゅるるるるるるぅ~~~♡♡♡♡  生のふわトロ膣にペニスをしっかり嵌め込んだ状態で、大量射精……♡♡♡  大きな金玉から、どくんどくんと精液が送り届けられる♡♡♡ 「ふぅ~~♡♡♡ すんごい♡♡♡ どんどん子種詰め込み作業が上手くなってくね♡ ……こりゃあ本当に、孕むまでそうかからないかもなぁ♡」 「うっ♡♡♡ もっかい♡♡♡ もっかいぃぃっ!♡♡♡」 「はいはい♡ へこへこど~ぞっ?♡♡♡」 「……うぅ~~~~♡♡♡♡ うぁあ♡」 「あれあれ? どうしたの?♡ ……あ~なるほどね。へこへこ疲れちゃって、もうパンパンできないんだ♡」 「ぅ~うっ゛♡♡♡」 「よしよし♡ じゃあ――ママが上になってあげる♡♡♡」  こうして、体の限界を迎えても、天地が種搾りをしてくれるので、無限にセックスができてしまう♡♡♡♡  一日最低二十回の、生ハメ交尾……♡♡♡  激やばファンの天地を孕ませてしまうのも、時間の問題だろう――。  男の娘アイドル、ラブリー・ミアこと、梅岡真緒の人生は、こうして終焉を迎えたのだ――。

やべぇ『爆乳むちむち女ファン』に目を付けられた『男の娘アイドル』が人生台無しにされちゃう話【男の娘失格!おま○こにおち○ちん唆され生中出し人生終了編】【9000文字程度】

More Creators