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女子〇の『射精係』として雇われて『欲求不満ムラムラ痴女J〇』のためにいっぱい精子を出す話【金玉ぶら下げてひょこひょこやってきた雄は即犯し編】

 こんにちは。僕の名前は高山悠乃です。  女の子みたいな名前ですが、ちゃんとおちんちんの生えている男です。  しかし、見た目は――お世辞にも、男らしいとは言えません。    女の子と言われても、みんな信じるでしょう。  いわゆる『男の娘』というやつです。  こんな僕ですから、「男のくせに力仕事を頼めなくてつかえない」などと言われて、男性の得意分野である、腕力を要する短期バイトには、全く受かりません。  とはいえ、高校生の僕が、たくさんお金を稼ごうと思うと、それ以外になかなか割の良いバイトはありませんでした。    何度か、ダメ元でお願いし続けてきましたが、とうとう心が折れまして……諦めたんです。    欲しいゲームも、大好きなアイドルのCDも、我慢しないといけないなぁ……なんて、落ち込んでいた時、とあるバイト募集の記事を発見します。 『男の娘限定! 女子高で清掃員のバイトをしませんか!』  日給を確認したところ、目玉が飛び出ました。  短期バイトとしては破格の額です。  僕は早速、バイトに申し込み――面接を経て、合格しました。  今日からは、放課後、女子高で働くことになります……!  ◇ 「じゃ、ちんちん出してもらえる?」 「へ?」  女子高に到着し、早速更衣室に案内された僕は、この学校の生徒会長である蒸田秩子さんに、とんでもない要求をされてしまいました。  蒸田さんは、黒髪ロングで高身長の、清楚な雰囲気がある美少女です。  まさか――聞き間違いだろうと思って、僕は聞こえなかったフリをしました。 「あの、じゃあ、着替えますので……。一人にしてもらえると――」 「は? いや、ちんちん出してよ」 「……!」 「あ、わかった。聞き間違いだと思ってるんでしょ。残念ながらリアルサウンドです。ちんこちんこ。おちんち~ん。私みたいな黒髪テンプレ清楚美少女から、陰茎の呼び名がたくさん飛び出てくるのは、怖いかもしれないけど、現実を受け入れてもらえると嬉しいな。ところでいつまでズボン履いてるの? ちんこ出してよ」  これは悪い夢だと思いました。  だから僕は、自分の頬を抓ったんです。  ……痛い。  どうやらここが――現実のようでした。 「ごめんね。君のこと騙してたの。本当は、清掃員じゃなくて、君は――『精巣要員』なんだよね。つまりはこの学校の『射精係』ってこと。おちんちんに縁のない、ムラムラを抱えた女子たちの、性欲を満たすための仕事って感じかな」 「……」 「どうしたの? 理解できない? まぁいいや。わかんなくても良いからちんぽ出してよ早く。まんこが爆発しそう。よくそんなちっさい体で、女子高にひょこひょこ入って来て、無事でいられると思ったね? 犯されるに決まってるじゃん。男子校に、美少女がやってきたら、どうなると思う? 多分酷い目に遭うだろうなって想像できるでしょ? どうして男女が逆になったら、それがわからなくなっちゃうんだろうね」  逃げようと思いました。  それなのに――ドアが開きません。 「無駄だよ。下級生に閉じ込めてもらってるから。今この更衣室は――私と君だけの、密室になったの。おちんちん扱き倒し部屋に変更。だから早くちんこ出して? 素直に出してくれたら、悪いようにはしないから。さぁ早く。ハリーアップ。あ~キレそう。まだ出さないの? いい加減にしてよ。こっちは君が応募してきた時点で、ちんぽのことで頭一杯なの。こいつのちんぽ早くめちゃくちゃにしてやりたいって思いながら、毎日気絶するまでオナニーしてきたわけ。この辛さわかる? 男の性欲の百万倍しんどいわ。ねぇまだ出さないの? ちんこの出し方忘れた? 教えてあげるよ」 「まっ……。……だ、出します。ちんこ……」  無理矢理脱がされそうになったので、僕の方からちんぽを出しました。  状況の異常さを理解するのは、もはや不可能となったので、とにかく従うしかないと思ったんです。  蒸田さんは、僕のペニスを見て……涎を、だらあぁ……と垂らしました。 「おっほぅ。……あ、ごめんごめん。きしょい声出ちゃった。お、おほ。あ、無理だこれ。ちんぽ見てるだけで哺乳類の声出ちゃう。おぅっ。子宮がね~。やばいわ。ズキンズキンだよ。ウズウズじゃなくて、わかる? ズキンズキン。頭にくるタイプのちんこだねこれ。勃起してないのに、結構なサイズ。男の娘の性器がデカめって本当だったんだ。なんでかわかる? 本当なら全身に均等に振り分けないといけなかった男性ホルモンを、全部性器に回しちゃったから、見た目は女の子なのに、ちんぽと金玉だけ成熟した、アンバランスな男になっちゃうわけ。ほらもう金玉もすごいじゃん。呼吸と一緒に揺れてる。これもう爆乳でしょ。ブラジャーとかしなくて大丈夫? 精管伸びてねじ切れちゃったりしない? 男性器の杞憂民になっちゃいそう」  蒸田さんの目は、血走っていて――今にもペニスに噛みついてきそうな勢いです。  僕は、一歩引きましたが、同じ分だけ蒸田さんも詰めてきて――とうとう、壁際まで追い込まれてしまいました。  発情している様子の蒸田さんからは、とても甘酸っぱい匂いがします。  昔、姉から聞きました。 『女の子がムラムラしてるかどうか見分けるサインは――体臭なの。体臭が、甘酸っぱいフルーツみたいな匂いになったら、悠乃のことを狙ってるっていう証だから、気を付けてね!』  という話だったような気がします。    今の蒸田さんからは、オレンジやイチゴなどの酸っぱさを通り越して、パイナップルくらいの強い香りがします。  つまり――相当発情しているということでしょう。  蒸田さんが、壁に手をつき、僕に近づいてきました。  乳房が、ぶるんっ♡ っと揺れて、僕に密着します。  制服越しでも、確かな質量を感じる、重たい乳房です。  恥ずかしながら――僕は、勃起してしまいました。 「ありゃりゃ。見せちゃったね~雄。これもうアレだ。犯してくださいませの挨拶だ。お~偉いね~初対面の怖い女にちゃんと挨拶できるなんて。よくできたちんぽだ。褒めてあげるよ。……よしよ~~し」 「あぐっ゛!♡」    蒸田さんの手のひらが、僕の亀頭を、サワサワと撫で回します♡  我慢汁が伸ばされて、ローションによる先端責めのような、激しい摩擦を産み出してしまいました♡ 「あっ゛♡ やっ、はぁあぁっ♡♡♡」 「ビクビクなっちゃうね? 無理矢理されてるのにね? やっぱりちんこ生えてたら女の子にはかなわないんだ。そんな可愛い顔して、このデっかいちんぽ。ぶっとい円周。おぞましいほどエラの張ったカリ首――そのどれもが、私をムラつかせるよ♡ ねぇ煽ってる? 煽ってるよねこれ♡ おちんちんシコシコ触ってくださいって♡ 女の子のこと舐めてるよねぇ?♡ わからせてあげないとダメそう♡ おらっ……そこに寝ろっ」  僕は仰向けに寝かされました。  上に伸し掛かっている蒸田さんが――制服を脱ぎます。  とても雑な手つきのせいで、ボタンがいくつか弾け飛びました。  ブラジャーに守られている乳肌ですが、乳肉はちょっぴりはみ出ていて……豊満なボリュームを感じさせます。 「あぁブラ邪魔……くっそっ……!」  イラつきながら、蒸田さんは、ブラジャーを脱ぎ捨てました。  ぼろろんっ♡♡♡ っと、拘束するもののなくなったおっぱいが、僕の上に垂れてきます♡  とろぉんっ……♡ と蕩ける、ぷるんぷるんの脂肪の塊♡  犯されているというのに、僕は思わず、表情を綻ばせてしまいました。  おっぱいに閉じこもっていた、さらに甘酸っぱい蒸れ臭が、一気に鼻に流れ込んできたせいもあるでしょう……♡ 「むふふふっ♡ ちんちん……もっとバキバキになってるね? もう雄を隠し切れないね? 金玉のイライラねばねば精子、早くぴゅっぴゅしたいでしょ? そんな高山くんのために、安全日ムラムラまんこ――用意してあるから♡ とりあえずハメるね♡ あっ゛♡」 「えっ、まっ゛」  ぬぷぬぷと、僕のペニスに、柔らかくて生温かい物体が押し当てられています♡  なんということでしょう――これは間違いなく、おまんこです♡  女子の制服……スカートは、パンティをズラすことで、簡単におまんこを露出して、いつでもセックスができる設計になってるんですね……! しくじりました!   これじゃあ、女子の好きなタイミングで、勝手気ままにペニスを膣で扱かれてしまうじゃないですか! マズいです! 「おっ、落ち着いてください♡ せめて、ゴムを……!」 「は? 話聞いてた?♡ 安全日なんだってば♡ せっかく生でしても赤ちゃんできないボーナスデーなのに、わざわざ被せモノするバカいないでしょ♡ どうせ私の方が力も強いしデカいから逃げられないよ♡ ほらもう入っちゃう♡ 入れる入れる入れるぅ……おっ゛――んほおぉぉぉ~~んっ♡♡♡」  ずぷぷぷぷぅ……♡♡♡ っと、火傷するくらいに熱い肉の中に、僕のペニスが吸い込まれていきます♡  どこもかしこもプニプニで、きゅむきゅむと締め付けてくるのです♡ 「ぅあっ゛♡ おっ、ほぉお……♡♡♡」 「むふ~~♡ ……根本まで入れちゃった♡ 美味しすぎるよおちんちん♡ 我慢汁が酸っぱくてクセになりそう♡ うわ、あたかもまんこに味覚があるかのような言い方をしてしまった。ふひひ♡ ごめんねもう頭まんこだ私♡ 上手く適切な日本語が出てこない♡ 脳みそがパチパチして、さっさとあっついのびゅるびゅる打ってもらえよ~♡ って私に催促してる♡ だからほらもうまんこのうねりすごいでしょ♡ 子種寄越せ寄越せ~♡ ってさ♡ 動くね♡ ふんっ゛!♡♡♡」 「あぅ゛♡♡♡ ぐぁっ゛!!!♡♡♡」  蒸田さんが、僕を押し潰すみたいな、豪快で重たい腰振りを始めました……♡♡♡  おっぱいが密着した状態での、腰だけ動かす器用なピストンです♡   繊細さと派手さを兼ね備えた、快感の激しいセックスに、ちんちんがとっても気持ち良くなってしまいます♡♡♡ 「あっ♡♡♡ ダメですそんなっ♡♡ おっほっ♡ 出ちゃいますっ♡♡♡」 「んひ~♡ 知ってるよ?♡ 男の娘は、とにかく性器周辺がエリートだから、デッカいたまたまで認めたエロ精子、すぐにぴゅっぴゅできるんだよね♡ そんなの子供作り放題じゃん♡ 未成年で大家族作っちゃうよ♡ おほっ♡ ふひっ♡ まぁとりあえず一発搾らせてもらうから♡ 子宮空のままだと逆流性子宮ムラムラ炎起こしちゃうからね♡ とにかく精子で隙間を埋めておかないとっ♡ おんっ♡♡♡ おらおらおら出せっ♡♡ 気張って出せよっ!?♡♡ 精子寄越せっ♡♡♡ うらぁっ゛!!!!♡♡♡」 「ぎゃはんっ゛♡♡♡♡ おっ゛イっぐぅぅぅうぅ゛……♡♡♡♡」  どぴゅぶっ!!! びゅりびゅりびゅりっ♡♡♡ ぶぱ~~~♡♡♡    アホっぽい射精音を鳴らしながら、どくどくどくんっ♡ 精子が、生の膣に出てしまいました……♡♡♡ 「あっはんっ゛♡♡♡ おふっ゛♡♡ 来てるぅ精子ぃ♡♡♡ どぴゅどぴゅ当たってるぅ゛♡♡♡ おっ゛♡ ふぅ~~♡♡ ふぅ~~♡♡ やべっ♡ キスするね♡ 唇まんこ犯すっ!♡ レイプキスッ!♡♡♡ ふ~~んじゅるじゅるじゅるぅ~~~♡♡♡」 「~~~~♡♡♡」  射精中は呼吸が苦しいので、たっぷりと酸素を吸わないといけないのに、蒸田さんの唇で蓋をされてしまいました♡  ダラダラと、発情したねばっこい唾液が流れ込んできて、ますます苦しくなります……♡♡♡  意識がもうろうとした状態でも、鼻から抜ける唾液の甘酸っぱさと、収縮を強める生の膣のもたらす快感は、はっきりと認識できました……♡♡♡ 「ちゅっちゅちゅるるるるぅ~~♡♡♡ ……ぷはぁっ!♡ おっ……゛♡♡♡ ……おんふっ♡ ふぅ♡ ……射精、長かったねぇ♡ さすが男の娘♡ 危険日なら、秒で孕んでるよこれ♡ 射精のタイトルホルダー間違いなしだね♡♡♡」 「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ ……ふあぁ~……♡♡♡」 「やっぱり出した後は、何も考えられないよね。わかる♡ 私も、おまんこ重たくて、思考回路がちょっぴり鈍ってるんだよね♡ 似たもの同士ってやつかも♡」  一緒にしないでくれ……! と言いたくなりましたが、無駄な抵抗はやめます。これ以上犯されたくありません……。  初めての膣内射精は、腰が抜けるほど気持ち良かったですが……。どうせなら、無理矢理ではなくて、ラブラブエッチが良かったのです。  このまま、もう一度搾られるなんて、たまったもんじゃありません……! 「ふ~。水、水ぅ……」  なので僕は、蒸田さんが上から退いてくれた隙をついて、逃げ出すことにしました。  しかし、ドアは塞がれているでしょう……別の場所を探さねば!  そう思っていたところ――突然、床の一部が開きました。  へ? と困惑する間も無く、そこから、一人の女子生徒が、顔を覗かせていることに気が付きました。  黒髪ショートヘアで、垂れ目気味。おっとりとした印象を受ける美少女です。 「こっち、おいで……」  女子生徒はどうやら、僕を助けてくれるみたいです。  すぐさま移動し、穴に向かいます! 「た、助かりました……」 「……ううん。あの、ここで喋らない方が良い。バレるから」 「そうですね……」  穴の先は、真っ暗な空間でしたが、これまた一つ、下に穴が空いておりました。  梯子がかかっており、降りることができます。  女子生徒を追いかける形で、梯子を下りると――そこは、本棚の並ぶ、狭い部屋でした。 「ここは……?」 「……文芸部の書庫。ちょうど、更衣室の真下」 「なるほど……! ……あの、本当に、助けてくれてありがとうございます!」 「平気だった? ……会長、性欲がすごいから」 「……結構、ガッツリ搾られましたね」 「そう……。……ごめんね。間に合わなくて」 「いえいえ! あのままでしたら、金玉が干からびてましたよ……! ……あっ」  ここでようやく僕は、下半身がすっぽんぽんの丸出し状態であることを思い出しました。   付着した精子と、蒸田さんの雌臭いマン汁のせいで、ムワついた淫臭を漂わせてしまっています……。 「これ、使って……」  女子生徒が、バスタオルを手渡してくれました。   「すいません……何から何まで」 「良いの。……あのね。私も……普通の女子だから。ペニスが露出してると、ムラムラして、何するかわからないの」 「あっ……そ、そうなんですね」 「うん。だから、今回は冷静に助けられたけど――いつでも味方だと思わない方が良いかも」  とは言いますが、女子生徒は、無表情で……あまりムラムラしている様子が見えません。  いわゆる謙遜というヤツでしょうか。   「私は小鳥遊栞。あなたは?」 「高山悠乃です」 「高山くんね。……履けるものを探してくる。……何があっても、ここを出たらダメだよ」 「わかりました……」  小鳥遊さんが、部屋を出て行きました。    ようやく、ふぅ……と、一息つくことができます。  スマホを開き、助けを求めようとも考えましたが――女子高で逆レイプされているから、助けてくれ! なんて連絡しても、誰にも信じてもらえないでしょうね……。 「……あ」  連絡することは諦めて、SNSを確認していたところ、僕の大好きなアイドル『メルちゃん』の投稿がありました。 『今日は久々の学校! 毎日通いたいけど、お仕事が忙しいから、しょうがないよね~』  思わずニヤニヤしてしまいます。  このバイトの給料も、メルちゃんグッズにつぎ込むつもりだったのです。  はぁ……メルちゃんと一緒の学校に通えたら、どれほど良いことでしょう。   確か彼女は女子高だったような……。 「ふんふんふ~~ん。ふ~~ん」  ……あれ。  扉の向こうから、陽気な歌声が聞こえてきます。  聞き間違いでしょうか――とても、メルちゃんの声に似ていたのです。  そして、ここは女子高。  そんな偶然、ありますか?  いいや。射精係なんてイかれた制度がある世の中なんですから――少しくらいの奇跡は起こるでしょう。  僕は、ドアを開いてみました。 「ほぇ?」 「あっ――」  そこにいたのは……金髪ロングヘアー、前髪パッツン、瞳がキラキラで、八重歯がとってもキュートな、おっぱいの大きい美少女――メルちゃんでした。  間違いありません! 本人です! 「はにゃっ? どうして、男の娘がいるのかにゃ?」 「め、メル、ちゃん……! これには、えっと、事情が……」 「……む~ん」 「えっ、と……!」  メルちゃんが、グッと近づいてきます。  さすがメルちゃん。とっても甘くて、爽やかな酸っぱい匂い――。  ……ん?  ――甘酸っぱい匂い? 「はぁ♡ はぁ……♡♡♡」  発情臭じゃないですか……! 「お、おかしいにゃ~♡ ここは女子の楽園♡ 異性の匂いを嗅いだら、すぐにムラッときて、食い散らかしちまうメルちゃんが、ふぅ~♡ ふ~♡ 犯罪者になることを避けるため、通うべき学校♡ それなのに! にゃぜっ! おちんちんをブラ下げてる男の娘がいるのかにゃ~~~?♡♡」 「あっ、ちょっ……!」  すぐに、身の危険を感じた僕は、部屋に戻ろうとしたのですが――腕を掴まれて阻止されてしまいました!   さらに不運なことに、その勢いで、バスタオルがはだけてしまいます!  ちんこが――丸出しになったのです。 「……おっほう。こりゃ――大物だにゃ♡」 「……あ」  これは完全に終わった――と、悟りました。  メルちゃんは、僕を強引に部屋の中へと引っ張り――鍵をかけたのです。

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