「……はぁ」 シャワーを浴びながら、僕は、今日の出来事を思い出していました。 爆乳痴女の蒸田さんを始め、大好きなアイドルのメルちゃん、さらには、ムッツリスケベの小鳥遊さん……。 たった一日で、こんなにもたくさんの女性と、スケベをすることになるだなんて! 「うっ……♡」 思い出していたら、また勃起してしまいました……♡ 女性とのまぐわいを経て、ただでさえ大きかった僕の性器は、さらに成長したように見えます。 カリの張った、きのこのようなデカ長ちんぽに、ぱっつんぱっつんの金玉袋……♡ 自分で見ていてもスケベだなぁと思うくらいなので、ムラムラしているJKたちからすれば、ご馳走みたいなものなんでしょう。 シャワーを浴びて、部屋着に着替え、ふぅ……と一息つきます。 この寮は、当然女子寮なのですが……てっきり、即犯されるかと思っていたら、案外放置されています。 蒸田さんは、少し準備がある。と言って、どこかに行ってしまったので……おそらくこれから、何かとんでもないことをされるのでしょう。 そんなことを考えながら、ドキドキしていると、ドアがノックされました。 「はい……」 「蒸田だよ。開けて」 とうとう、その時間が来たようです。 蒸田さんは、僕を見て……。舐め回すように、頭から足先までを、じっくりと観察してきます。 「な、なんですか……」 「ふひっ。……おっと。汚い雌声が出ちゃった。君……風呂上がりでしょ? エロいね。これからたくさん汗をかくことになるとも知らずに。呑気な男の娘……」 「うっ……。……一体、僕は、どうなるんでしょうか」 「こっち来て」 蒸田さんに連れられて、三階へと移動します。 一階は、食堂や、寮母さんの部屋、さらには、僕の部屋があるエリアです。 二階が、女子生徒たちが暮らすエリアで……三階は、風呂と、ちょっとした遊びのスペースが備わっているんだとか。 上がってみると。なるほど……旅館で良く見る、卓球台だとか、マッサージチェアだとかが目に入ります。 そして――赤い暖簾。 女子しかいないため、この色なのでしょう。 「みんな、風呂で待ってるから。ねっ」 急かすように背中を押されて、脱衣所に向かいます。 むわっ……!♡♡♡ っと、強烈な甘酸っぱい香りが、鼻をつんざきました♡ この場所には、大勢の発情した女性の下着が置かれています♡ 少し前まで、汗を流していない裸体の女性が、たくさんいたせいでしょう♡ フェロモンの残り香が、呼吸し辛くなるくらい、充満してしまっています♡ 「高山くんも早く脱いでよ。相変わらずちんぽ出すの遅いよね。ちんぽ仕事はスピードが大事なんだから。ウダウダしてないで早くすっぽんぽんになってよ♡」 「あ……」 既に蒸田さんは、全裸になっていました……。 ツンと上を向いた、健康的なぷるぷる乳房から、目が離せなくなってしまいます……♡♡♡ そして……当然のように、勃起♡ 「……うっほう。すごいね。ズボンなんか関係無しに、雄の存在を主張してくるんだ。これからたくさんの女の子に犯されること、期待しちゃってるのかな?」 「た、たくさんの女の子……」 「そうだよ?♡ みんな、君のちんぽと金玉を、涎垂らしながら、その扉の向こう側で待ってるの。ちんちんデリバリーとして、お客様を待たせるわけにはいかないよね? 早くしてよ」 蒸田さんと一緒に――風呂場へと繋がる扉を開きます。 そこに広がっていたのは……肌色。 そして、黒色。 さらには、ピンク色♡ 全裸の女性が、ところせましと並んでおり、こちらに注目していたのです……! 「わぁ♡ 来た来た♡」 「うっほう♡ 金玉デカすぎ♡ 絶対美味いじゃん♡」 「一人三回は回せそうだね~♡ うっひっひ♡♡♡」 美少女まみれ。おっぱいまみれ♡ 小さなおっぱいから、大きなおっぱいまで勢ぞろい♡ 薄い陰毛♡ 濃い陰毛♡ みんな違って、みんな良いのですが……やはり体臭は、一様に、みな甘酸っぱいです♡ 風呂場の湿度で蒸れて、フェロモン濃度がとんでもないことになっています♡ 「あっ、あぁっ……♡♡♡」 興奮のあまり、僕は動けなくなってしまいました♡ 「よいしょっと」 「えっ、あっ♡」 そんな僕を、蒸田さんが、持ち上げてくれて、移動が始まります♡ 中央に、マットが敷かれていました。 その上に……寝かされます。 美少女たちが――ワラワラと群がってきました♡ 「私、乳首舐めちゃおうかな♡ 男の娘の乳首って、甘いんでしょ?♡」 「あ~ズルい! じゃあ私はこっちの乳首!」 「二人ともツウだね~。絶対金玉っしょ最初は♡」 「アタシも金玉~♡」 「えっ!? 金玉の方がツウじゃない!? ちんちん誰も行かないの!? じゃあ私……もらっちゃお♡」 次々と、僕の体の部位が、美少女の支配下に置かれていきます……!♡ 「あっ♡♡♡ うわっ♡♡♡」 両乳首をかりかりもぐもぐ♡ くすぐったいです……♡ 金玉も、一つの玉を取り合うように、複数人の女子が揉んでくるため、不規則に快感が伝わって来て、無性に気持ちが良いのです♡ ペニスも、先端、竿部分、根本……と、それぞれ舌でべろんべろんと舐め回されています♡♡♡ こんなの――女体風呂じゃないですか♡♡♡ 「ぺっ♡♡♡ べぇ~~♡♡♡ 私たちは、髪の毛を唾液シャンプーで綺麗に洗ってあげるね♡」 「発情した雌の甘酸っぱぁ~い涎フェロモンで、頭皮をふやかしてあげる♡ 毛穴に匂いが詰まって取れなくなっちゃうくらい馴染ませちゃうね~♡」 これまた何人かの美少女が、僕の髪の毛を唾でぐちゃぐちゃにしてきます♡ 嫌がらせのように思えますが、美少女の唾は良い匂いなので、問題ありません♡ 絶妙な手さばきで、もみっ、もみっ♡ っと、フェロモンヘッドスパを受けます♡ 「も~! みんながっつきすぎ! ほとんど余ってないじゃん! ……って、あれ? 顔が余ってる♡ さいこ~♡ 残り物には福があるってやつだよね♡ ――こんにちは~高山くん♡ 顔、舐め回しちゃうね?♡ 涎の匂いが鼻に詰まったらごめん♡ いただきま~す♡♡♡ ん~~べろべろべろんばぁ~~~っ♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡ ふぉ゛♡♡♡」 容赦なく僕の顔面を舌で往復してきます♡♡♡ こうして、全身がフェロモン漬けにされて……僕の性器が黙っているはずがありません♡ 「うわすっご♡♡♡ 金玉ばっくんばっくん振動してる! これが男の娘の金玉か~♡ 中で絶対精子がうじゃうじゃ泳いでるでしょ♡ 太い遺伝子絡まってそ~♡」 「揉みくちゃになってる精子、全部びゅ~ってさせてあげるからね♡ いっぱい射精していいよ♡♡♡」 金玉とちんぽへの責めが激しくなります♡♡♡ どこもかしこも気持ち良くて――イくっ♡♡♡ 「あ~金玉上がった♡ これもう降参だね♡♡♡ 白い精子で敗北宣言♡ どぱどぱびゅぴびゅぴ金玉の泣き言叫びながらぶちまけちゃえ♡♡」 「みんな来るよ~♡ ファースト精子来るよ?♡ 尿道ぱっかぁ~~ん♡ イくイく~~♡♡♡」 「「出せ出せ出せ出せ♡♡♡ イけっ♡♡♡ ぴゅっぴゅぅ~~~~っ!!!」」 ぼっ゛♡♡♡ どぴゅるるるんっ゛♡♡♡♡ ぶぴぃ~~!♡♡♡ ぷぴゅ~~♡♡♡ ガクガクと腰を跳ね上げながら、射精します……っ゛!!♡♡♡ 「うわ~お来た来た♡♡♡ んっ♡ くっさ♡♡♡ 精子くっさっ!♡♡♡ さすがデカ金玉の煮凝り精子♡♡♡ 灰汁ヤバすぎでしょ♡♡♡ どんだけ溜めてたの!?♡♡」 「男の娘の金玉は活発だから、すぐに精子がダメ精子になっちゃうんだよね♡ 毎秒ごとに搾ってあげないと、ザーメンひっきりなしに作られちゃうらしいよ♡♡♡」 「ほ~らびゅっぷんっ♡♡♡ 金玉れろれろれろれろっ♡♡♡ う~わ上がりっぱなし♡♡♡ これ相当気持ち良いんだね~♡ イくイく~~♡♡♡」 美少女たちに、全身をペロペロされながらの、豪快な種蒔き……♡♡♡ すごいです。こんな快感、許されるのでしょうか♡♡♡ 蒸れた発情臭を一生懸命に吸いながら、なんとか呼吸を整えようとしますが、なかなか上手くいきません♡♡♡ 「へっ♡♡♡ へぁっ♡♡♡ ふっ♡♡♡」 「ちょっとちょっと。これじゃあ高山くんが気絶しちゃうよ。寮長の私が、責任を持って人工呼吸させてもらうね♡ ちゅぅ~~~~っ゛!!♡♡♡」 「~~~~~゛♡♡♡♡」 人工呼吸と言ったくせに――蒸田さんは、吸うばかりです!♡♡♡ 「んはぁ゛~~~~♡♡♡♡」 やっと吐いたかと思えば……トロトロの生温かい涎をいっぱい流し込んでくるので、意味がありません♡♡♡ 結局、苦しいままで、長い長い射精をさせられてしまいました……♡♡♡ 「んへへっ♡ もう我慢できないや♡ 私が一番搾り頂くね♡」 「はっ!? ズルっ! じゃんけんでしょっ!?」 「無理♡ もう入れるっ♡ おっ゛……ほぉお゛♡♡♡」 「っ゛!?♡♡♡」 まだ射精が終わったばっかりなのに……もう挿入です゛!♡♡♡ イったばかりの敏感ちんぽを容赦なくヒダがかき回します♡♡♡ 杭打ちピストン騎乗位です……♡♡ 酷すぎる!♡ 雄の扱いが雑すぎますよっ゛♡♡♡ 「おほっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡ すんごいこれっ゛♡♡♡ 奥当たるぅ゛!♡♡♡」 「ズルいズルい!♡♡ 私も早くちんこまんまんに差し込みたいのにぃ!♡♡♡ ねぇ高山くん指ちんぽちょうだいっ?♡ もう雄の部位捻じ込んでないと子宮降りすぎて外に出て来ちゃうからっ♡♡♡ 押し込んでよっ!♡♡ ほっ゛♡♡♡ おぁ来た指のちんちん来たっ゛!♡♡♡♡ ぐほぁっ゛!!♡♡♡」 あっという間に、僕の両手の指が、美少女のトロトロほかほかおまんこの中に閉じ込められてしまいました♡♡♡ もちろん、頭部や乳首、へそ、その他部位への美少女たちの責めは継続中です! 脳内麻薬が異常なほど分泌されて、正気が保てなくなってしまいます! 「あうぁ゛♡♡♡ ダメですっ゛♡♡♡ 一旦休憩おぉおぉ゛!♡♡♡」 「休憩なんてあるわけないでしょ高山くん。何人いると思ってるの? 休んでる暇があったら精子練ってよ♡ 金玉もっと上げ下げしてさぁ。きゅ~って精巣から搾り出してもらえる?」 蒸田さんに、顔に唾を吐かれながら、精子の増産を命令されます♡ 高圧的な態度ですが、今の僕は所詮『射精係』の『精子ドリンクバー』みたいなものでしょう♡ 膣による摩擦で、もう精子が出てしまいます♡♡♡ あぁイぐっ゛!!♡♡♡ どぴゅぶぅ~~~~♡♡♡ びゅるびゅるびゅ~~♡♡♡ 「んほぁ来たぁ゛♡♡♡♡ せ~し来たぁ゛~~おっほぉ~~う♡♡♡ 搾るっ゛!!♡♡ ふっ゛♡ ふっ゛!♡♡」 どかんっ!♡♡ どちゅんっ!! っと腰をぶつけて、僕の精液タンクから、根こそぎ子種を奪い取ろうとしてきます♡♡♡♡ 雑なまんコキですが、男性器は単純な造りになっているので、どう扱かれても出てしまうのです♡♡♡ 「ほへぁ……♡♡♡ お腹たぽたぽ♡ 次の方どうぞ~?♡♡♡」 「は~い♡ 次は私で~す♡ ごめんなさいでした高山くん♡ 休憩なしですけど、搾らせてもらいますよ~~おほっ゛!!♡♡♡」 「んぎぎぃいぃ゛♡」 今度は、また違う女子のおまんこに生挿入です♡ 先ほどの女子よりも、膣ヒダがフカフカで、優しい弾力を感じました。 腰遣いも、ぱんぱんぱんっ! ではなくて、ぱっちゅん……ぱっちゅん……と、尻肉の肌が太ももにへばりつくようなねちっこいピストンです♡♡♡ 「あふぅ゛♡♡♡ お~ん゛♡♡♡ これやっべぇ……♡♡♡ 快楽エグっ゛♡♡♡ 生ハメしゃいこぉ~~♡♡♡」 こんな調子で――女子たちに、代わる代わる犯されて……。 大量逆レイプ搾精は、数時間にも及びました……♡♡♡ 「ふぅ……。お疲れ高山くん。やっとみんな満足したみたい。ありがとうね」 「ほ、げ……゛♡♡♡♡」 「まぁ、明日になったらまたムラムラしてるから。よろしく」 蒸田さんは、金玉をぺちんっ!♡ っと叩いて、出ていきました……。 どうやら、ようやく一人になることができたようですが……もう、体が動きません。 そのまま、回復するまでジッとしていると――扉が開きました。 「あら……? ……ちょっと高山くん。こんなところで眠っていたら、風邪を引いちゃうわよ?」 どうやら、寮母さんの涼子さんが来てくれたみたいです。 「涼子……さん……♡ すいません……♡ イきすぎて、体が……」 「あらあら大変。私が部屋まで運んであげるわ」 「ありがとうございます……」 涼子さんに抱えられて、部屋へ――。 ……あれ? なぜか涼子さんは、僕の部屋ではなくて、自分の部屋に、僕を案内しました。 「疲れてそうだから、何か作ってあげるわ」 「あ、ありがとうございます……」 なるほどそういうことか……。 ……良くないな。僕。 ここに来てから、女性=僕を犯す性別みたいになってる。 性欲がお盛んなJKたちと違って、涼子さんは、落ち着いた大人の女性だ。 急に犯されるなんてことはないだろう。 ベッドの上に寝かせてもらって、休ませてもらう。 「大変ね。射精係なんて。あの子たちお盛んだから、精子がいくらあっても足りないでしょう?」 「そうですね……」 「ふふん。私が、精力の付く料理を、たらふく食べさせてあげるわよ」 「ありがとうございます……」 こうして、涼子さんが作ってくれた料理は、牡蠣鍋でした……。 他にも、レバーや、アーモンドなどの、精子に良いとされている具材が、ズラりと並んでいます。 たっぷりと射精して、お腹が空いていた僕は、あっというまに平らげてしまいました……。 「すいません……貪るように食べてしまって。あの、洗い物だけでもさせてください」 「そう? じゃあ、お願いしようかしら」 テキパキと洗い物を済ませていると……股間が、妙にムズムズしてきました。 足りなくなった精子を、先ほど得た栄養を元にして、急造しようとしているのでしょう……。 金玉が、ばくんばくん……♡ 激しい鼓動のリズムを刻み、発汗して、熱いです……♡ 「あらあら? どうしたの高山くん。モジモジしちゃって」 「な、なんでもないです……」 「……ひょっとして。もうムラっと来ちゃったのかしら?」 「いやいや! そんなこと……」 「我慢は良くないわよ?」 「あっ、ちょっ……んっ♡♡♡」 がしっ♡ っと、金玉を持ち上げられて、僕は情けない声を出してしまいました……♡ 「ほら見なさい。金玉がアツアツぱんぱんじゃないの……。手のひらが折れるくらいズッシリ重たくなっちゃってるじゃない」 「すいません……。でも、大丈夫です……」 「若い子が、射精を我慢してたら、精子がくたばっちゃうわよ? ただでさえ男の娘は、子種が絡まりやすい体質なのに……。どろっどろのねばねば腐り精子になったら、体にも悪いから、私がぴゅっぴゅさせてあげるわ♡」 「えっ……!」 涼子さんに、ズボンとパンツを下ろされてしまいました……! だるんっ! っと、支えを失った金玉が垂れます♡ 「オッ゛♡」 その重力に引っ張られるかのように、ズシッ♡ っと重たい快感が響いて、僕は洗い物を続けることが難しくなってしまいました……。 「ほらもう……。こんな金玉じゃ、生活できないでしょ♡ 射精して、中身を少しでも減らさないと♡ ……くんくんっ♡ ……おっ♡ これすごっ♡ 雄の匂い濃すぎっ……♡♡♡ すぅうぅ~~♡♡♡」 「あっ♡ ダメですっ♡♡♡ くすぐったいぃぃぃ♡♡♡」 「んふふ♡ じゃあ、こんなのはどうかしら……♡♡♡ ――あむっ♡♡♡」 「ひいぃぃ゛!!!♡♡」 涼子さんが、僕の金玉を、ぱくっと咥え込んでしまいましたっ♡♡♡ そのまま、口の中で、ころころと精巣を転がされています♡♡♡ 「んっ♡♡♡ ほっ♡♡♡ ダメダメダメダメですよぉお゛♡♡♡ んひぃぃぃい……♡♡♡ 金玉キツいですっ♡♡♡ あひょんっ♡♡♡」 「ん~~べろべろんべぇ~~♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ れろっ♡♡♡ むふぅ~~♡♡♡」 大人の女性の舌遣いに、僕は腰が抜けてしまい、ガクガクと膝が震えます♡♡♡ 涼子さんに支えてもらう形で、なんとか立っていると、射精感が込み上げてきました♡♡♡ 「んひっ゛♡♡♡ 出る出るっ゛♡♡♡ 涼子さぁんっ゛!!!♡♡♡」 「らひなはいっ♡♡♡ んっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ ちんほもっ♡♡♡ れろっ♡♡♡♡ ひほいへはへふっ♡♡♡」 「ん゛~~~~~っ゛!?♡♡♡」 下方向に、しゅっしゅ♡♡♡ っと♡♡♡ 根本から扱き下ろすような手コキっ♡♡♡ 牛の乳を搾るかの如く♡ 圧力強めに擦られて――もう我慢できませんでしたっ!♡♡ 「イっぎゅぅうぅぅぅ゛~~~っ゛!!!!♡♡♡」 びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ どばどばっ♡♡♡♡ びゅぷぅうぅ~~~♡♡♡♡ 「ひっ゛♡♡♡ ひんっ゛♡♡♡ イぐぅ゛♡♡♡♡」 「むふ~~♡♡♡ れろれろっ♡♡ べろんっ♡♡♡ じゅるるるるるっ゛♡♡♡」 「うァ゛~~~~~っ゛!!!♡♡♡」 丁寧に搾り出す手コキと、金玉舌転がし♡ さらには、玉吸い♡♡♡ 絶賛稼働中の金玉は、とても敏感になっていて……♡♡♡ 出来立ての粘度が低いサラサラ精子が、しゃ~~しゃ~~♡♡♡ っと♡♡♡ まるでおしっこのように溢れてしまいます♡♡♡ 「んほぉっ゛♡♡♡ イっぐっ゛♡♡♡ イっぐぅ゛!!!!♡♡」 「むふふふっ♡♡♡♡ じゅぅ~~~♡♡♡ じゅ~~~っ!!♡♡♡ ……ちゅぽんっ♡♡♡ ……ふぅ♡ ……あら♡ まだ出るの?♡」 「ん゛~~~っ゛!!!♡♡♡」 びゅっびゅっびゅっ゛♡♡♡ 涼子さんは、手でタプタプと金玉を揺さぶりながら、乳搾り手コキを続行してくれます♡♡♡ しゃ~しゃ~と漏れ続ける精子のおしっこ……♡♡♡ 尿道がバカになるほど気持ち良くて、全然止まりません♡♡♡ 「ちょっと高山くん……♡♡♡ せっかく精子を作ったのに、これじゃあ意味が無いじゃない♡」 「はぁ♡♡♡ はぁ♡♡♡ すいませっ――んほっ♡♡♡ 出るっ♡♡♡」 びゅびゅ~~♡♡♡ ようやく、金玉の根っこに隠れていた、重ための精子が出てきました♡ これで、射精は終わりです……♡♡ 長かった……♡♡♡ 「はぁ゛……♡♡♡ はぁ゛~~~……♡♡♡」 すっかり脱力した僕は、涼子さんに甘えるようにもたれてしまいます……♡♡♡ 涼子さんは、とんとんと、優しく背中を叩いて、癒してくれました。 「いっぱい出たわね……♡ さすが、若い男の娘♡」 「ひぃ……♡♡♡ ひぃんっ……♡♡♡」 「これだけ出したら、眠気が来たんじゃないかしら? ……私で良ければ、添い寝してあげるけど」 「うはぁ……♡♡♡ したいですぅ……♡♡♡ 添い寝ぇ……♡♡♡」 「んふふ♡ 甘えん坊さんね♡」 涼子さんの、むちむちの体を、一生懸命に抱き締めます♡♡♡ そして、赤ちゃんのように、両足を持ち上げる形で抱っこされながら、ベッドまで運ばれました♡ 柔らかいぷにぷにのおっぱいに顔を埋めて、たっぷりと呼吸します♡♡♡ 甘ったるくて、優しい匂いを、夢中になって吸引しました♡ 「よちよち……♡♡♡ 良い夢見なさいね……♡ 射精頑張った……♡ 偉い偉い……♡♡♡」 「ばぶぅ……♡♡♡ ママぁ……♡♡♡」 「んふふふ……♡♡♡」 たくさん射精した後、おっぱいが大きな人に甘えるプレイ……♡♡ こんなの、絶対癖になってしまいます♡♡♡♡ 今日から毎日、こんなことができるのなら……射精係になったのも、間違いじゃないかもしれません――。