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ボーイッシュな女の子と男友達みたいな感じで接してたら、普通に『金玉ぶち壊し逆レ』をされてびっくりしちゃう話【ずっとスケベな男だと思って見てたんだよ!金玉イジイジ手コキ射精編】

「……どうかな。塚本くん」 「……うん。良い感じ」  写真部の部室にて、バレー部のエース――倉岡春奈の撮影が行われている。  部活動紹介のパンフレットに、写真を載せることになっているのだ。 「よし。完璧……。……やっぱり、倉岡さんは、絵になるなぁ」 「え? そう?」 「うん。背が高くて……中性的で、憧れちゃうよ」 「あはは。なんか照れるなぁ」  身長176センチ、黒髪ショートの倉岡は、いわゆるボーイッシュ女子と呼ばれるジャンルに属する。  塚本は、身長が170センチに満たない程度なので、倉岡のことを羨ましく思っていた。  そんな二人、この写真撮影をきっかけに、仲良くなったらしく。  頻繁に遊ぶようになったそうである。    塚本にとって、倉岡は、男友達のような相手であり、憧れの存在。  しかし――倉岡にとっては、違った。  ボーイッシュなんて呼ばれている彼女だが、性欲がとても強く、常に雄を逆レしたいと考えている。  そのムラムラを、部活動で発散しているのだ。  それでもなお、有り余る性欲を、毎日のオナニーで消化せねばならない。  ある日、体育館の工事があり、バレー部は一週間休みになった。  倉岡は、ランニングや筋トレをして、性欲を紛らわせようとしたが……上手くいかず。  結果として、塚本を、家に呼んでしまったのだった――。  ◇ 「おぉ~。ここが倉岡さんの部屋かぁ」 「……うん。そうだよ。ここがボクの部屋」 「結構漫画が多いんだね。……あ。ちゃんとバレーの本もある。勉強熱心だなぁ」 「まぁ……ね。……あのさ、そこ、座ってよ」 「え。ベッドの上? 良いの?」 「もちろん」  塚本は、決して、女子のベッドの上だから、座って良いのか尋ねたわけではない。  単なる気遣いで、そう聞いただけである。  彼は全く、倉岡を異性として意識していないのだ。  だから、倉岡が、肌と肌が触れ合うほどの距離に座っても、何も言わない。 「はぁ……。僕も、身長が伸びないかなぁ。倉岡さんみたいに」 「もっとたくさん食べて、たくさん寝ないと」 「う~ん。結構頑張ってるんだけどなぁ」 「……あのさ、知ってる?」 「うん?」 「身長を伸ばすためには、成長ホルモンが重要になってくるんだけど……。……それって、男性なら男性ホルモン。女性なら女性ホルモンの分泌量が、影響してくるんだってさ」 「へ~……。詳しいね」  こんなの、デタラメである。  倉岡は最初から、その先の話をすることしか、考えていない。 「つまり、塚本くんの場合は、男性ホルモンをたくさん分泌すれば、背が伸びるかもしれないってこと!」 「なるほど……。でも、どうすれば良いんだろう」 「えっとね……。……スケベなことをすれば、たくさん出るらしいよ」 「スッ……そ、そっか」 「塚本くんさぁ……。ちゃんと、してる? スケベなこと。足りてないんじゃないのかな」 「えっ……と……」  ガシッ、と、倉岡が、塚本の肩を掴んだ。   「なっ、なに……?」 「ボクはしてるよ? スケベなこと……。毎日毎日。飽きるくらいオナニーしてるんだ……。このベッドの上でね」 「……そう、なんだ」 「うん……♡」  倉岡は、ベッドの枕元にある、小さな箱を開いた。  そこには……ローターや、乳首、及びクリトリスを吸う機械が入っている。 「例えば、こういうのを使ってね……。女性ホルモンを、ドパドパ分泌してるんだ♡ だから、背がこんなに伸びたのかもしれないね♡」  倉岡は、自分のフェロモンがたっぷりと染みついた性具を、塚本の鼻に近づけて、匂いを嗅がせた……。 「うっ……♡」  噎せ返るほど濃い、雌の香り♡  甘酸っぱいが、どこか動物臭さを感じさせる、ムラムラ促進スパイスだ♡ 「ねぇ塚本くん……。ボクが手伝ってあげようか?」 「てっ、手伝うって、何を……」 「決まってるじゃん……。……男性ホルモンの分泌を、だよ♡」 「えぇっ。そ、そんなの、ダメだよ……」 「どうして? 身長、伸ばしたいんじゃないの? ボクなら、効率的なホルモンの出し方を、知ってるかもしれないよ?」 「うぅ……。……でもぉ」 「あぁ~もう。じれったいなぁ。……えいっ」 「あっ――」  倉岡は、塚本を押し倒した。  身長176センチの体格を活かして、塚本の体を、覆いかぶさるように抑え込む。  そして――唇を奪った。 「んちゅちゅっ♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ じゅるるるるぅ~~♡♡」 「まっ♡♡♡ んっ♡♡♡ ちょっとぉ♡♡♡ 倉岡さぁんっ……♡♡♡ なにするのぉっ♡♡♡」 「ん……? ……逆レイプ♡ 塚本くんさぁ。ずっとずっと、ボクのこと、ただの男友達としか思ってなかったよねぇ? ボクがこっそりお尻を触ったり、髪の毛の匂いを嗅いだりしても、全然反応なかったし♡ でもごめんね? 本当は、最初っから君のこと犯したいと思ってたんだよねぇボクはぁ……♡♡♡ だってほらもうズルいじゃんこの小さい小さい雄の愛おしい顔♡ 女の子狂わせ顔♡ めちゃくちゃにしてあげたくなっちゃうよ……じゅるるっ♡♡♡ ちゅちゅぅ~~♡♡♡」  舌をベロンベロンと動かし、塚本の顔面をむしゃぶり尽くす♡  顔中が、倉岡の発情唾液によってベタベタにされて、甘酸っぱい匂いが、もわぁんっ……♡ っと広がる♡♡♡ 「ほ、ほへぁ……♡♡♡」 「んひひっ♡ すっかり茹で上がっちゃったねぇ塚本くん♡ ……思い知った? ボクの性欲♡ だけど、こんなもんじゃないんだよ?♡ さっき見せた性具で、どれだけ君のことを考えて、オナニーしてきたことか……。もうね、ヤバいくらいムラムラしてるの♡ 最近ちゃんと運動できてないし♡ 今日は性欲を全部ぶつけて、スッキリする日にしちゃうね?♡ 悪いけど、覚悟してもらう♡ おちんちんがヘナヘナになって、金玉がシナシナになっても、ボクは止めない……犯す♡ 犯し続ける♡ そんな素敵な逆レイプチートデイにしよう♡♡♡」 「やっ……やめっ……! ズボン脱がさないでよ……!」  必死で抵抗する塚本に、倉岡は苛立ち、舌打ちをした。 「はぁ……。なんで抵抗するの? 気持ち良いこと、したくないの?」 「……倉岡さんのこと、そんな目で見れないよ……」 「ふぅん……。確かに、勃起してないみたいだねぇ。そうかそうか。……わかった。じゃあ、ボクと勝負しよう。今から君のことを誘惑するから、十分間勃起を我慢できたら、君の勝ちだ。逆に、我慢できなかったら……好き放題搾精させてもらうからね?」 「……わかったよ」 「よ~し。じゃあ、もっかい、キスから……♡♡♡ んちゅうぅ♡♡♡」 「っ……♡♡♡」  舌をグリグリと捻じ込んで、塚本の口内を掻きまわす、ねちっこいキスだ♡  倉岡の生温かい唾液を無理矢理飲まされて、体が熱くなる♡  それでも塚本は、勃起しない。   「むふ~……♡ ……ダメかぁ。ボクの方は、もうおまんこがびしゃびしゃで、いつでも生ハメオッケー状態なんだけどなぁ♡」 「なっ、生なんて、絶対ダメだよ……!?」 「はぁ? うっさ。交尾に理性とか必要無いから♡ 生でしたいと思った時にするの! わかる? あぁもううざったい……。……わからせてあげるよ。どのくらいボクのおまんこが発情してるか♡」 「えっ、ちょっ、何を……」  倉岡は、スカートを脱いだ……。  パンティは、意外にも女性らしいデザインのモノで、塚本は、少しだけ興奮してしまう。 「今から塚本くんの顔、椅子にしちゃうね……」 「なっ――あっ!」  倉岡が、顔面に跨ってくる……♡♡♡  発情して、愛液がドバドバ溢れたパンティは、もはや役割を果たしておらず、ほぼダイレクトに、雌臭い体液が、べちゃべちゃと付着してしまう♡♡♡ 「うっ゛……あぁぁあ……♡♡♡」 「どうかな♡ ボクのまんこの匂い♡ パンティの奥から香ってくるでしょ?♡ 甘いチーズケーキみたいな、女の子臭い匂いが……♡♡♡ ボクのまんこね、弄りまくってるけど、案外ビラビラが控えめで、綺麗なんだよ?♡ だから、こうして、パンティ越しでも、スリスリ♡ って擦り付けてあげると……んっ♡ ほらぁ♡ 気持ち良いでしょぉ……?♡」 「んっ゛♡♡ んぅ゜!♡♡♡」  塚本の顔面を使って、まんこ擦り付けオナニーを始める♡♡  クリトリスが、ぷりっ♡ ぷにゅぅ♡ っと潰れる感覚や、トロトロのまんこの入り口の、柔らかい果肉の温みで、塚本の意識が、どんどん交尾へと引っ張られていくのだ……♡♡♡ 「おっ゛♡♡ おっほっ♡♡♡ やべっ♡♡♡ 塚本くんの顔でオナるの、最高に気持ち良いかもっ♡♡♡ あひんっ゛♡♡♡ うぉっ゛♡♡ おぉ゛~~っ゛♡♡♡ おぅッ゛♡ おふっ゛♡♡♡ のほぉ~んっ゛♡♡♡」 「やめっ゛♡♡♡ おっ♡♡♡ ほおぉぉ……♡♡♡」  呼吸がし辛くて、顔面を横に逸らしたいのに、倉岡のケツは、安産型のビックサイズ骨盤と、ぷりっぷりの尻肉を兼ね備えているため、動くことができない♡♡♡  ドバドバと分泌されるまんこミルクを、強制的に飲まされ、嗅がされ……段々と、股間がムズムズしてきてしまう♡♡♡ 「はっ゛♡ はっ゛♡♡♡ はっ゛♡♡♡ まんこきもちっ♡ んっ゛♡♡♡ クリトリスぅ゛♡♡♡ あぁ゛~~これやっ、べぇ~~~♡♡♡ ふンぎっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡ ウぉっ゛!♡♡♡ まんこイかれるっ♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ こんな気持ち良いおまんこ擦り付け専用素材見つけたらぁああぁ戻れなくなるうぅぅ゛♡♡ んがっ゛♡♡♡ ほっ゛♡♡ ほほ~~んっ゛♡♡♡ あゥっ゛♡♡♡ あんっ゛♡♡♡ おぁ゛んっ゛!!♡♡」  くちゅっ♡♡♡ くちゅっ♡♡♡ べちゃっ♡♡♡ とろぉ~~んっ♡♡♡   湿度を増すおまんこと、段々激しくなる腰の動き♡  明らかに、塚本はモジモジし始めており、もう我慢の限界が近いことがわかった♡   「むふぅ~ん♡ 塚本くん♡ そろそろ負けちゃいそうだねぇ♡ とどめ――さしちゃおうかな♡ ねえ知ってる?♡ おまんこのフェロモンは、とびっきり美味しいんだけど、それよりももっと、動物臭さが味わえる、最高のフェロモンスポットがあるんだよ♡」 「ひっ゛♡♡ やっ゛♡♡ おっ゛♡♡♡」 「はぁ?♡ 何言ってるか聞こえないよ! もっとおまんこ貫通するくらいデカい声出しなよ! ……無理だよねぇ♡ 大きい声出そうと思って気張ったら、ちんちんうっかり勃起しちゃうかもしれないから♡ 呼吸さえ気を遣わないといけないんだもん♡ そんな、限界ギリギリの塚本くんにプレゼントする、最低最悪のフェロモンエリアは――おらっ!♡♡ ここだよぉっ!!♡♡」 「ん゛~~~~っ゛!!!?♡♡♡♡」  倉岡は、少し股とパンティの位置をズラし……。  ――肛門を、直接塚本の鼻に押し付けた!  この女、最悪だ!  性器ですらない、排泄専用の穴の匂いを、他人に嗅がせるなんて!  しかし……女性のケツ穴は、臭くないことで知られている。  ナッツのような、香ばしい香りと、雌特有の甘酸っぱさ。それが混ざって……いつまでも嗅いでいたくなる、中毒性の高いフェロモンが分泌されているのだ! 「おぁ゛っ゛♡♡♡ いやっ゛♡♡♡ うぁああぁ゛……♡♡♡♡」 「嗅いで嗅いで嗅いで?♡♡ おっほんっ♡♡♡ ヒクヒクのアナル♡ いつもはうんちを一生懸命ムリュムリュ放り出してる穴だけど、今日は特別綺麗にしてあるんだよね♡ いつでも塚本くんに無理矢理嗅がせてあげることができるように、最近は特に念入りに洗ってたから♡ 良い匂いしかしないでしょ♡ 動物だなぁって感じのする、金玉が反応せずにはいられないフェロモン臭♡♡♡ ほらケツ穴広げるよ?♡ 腸から来るよ?♡ おっ゛……おらっ゛!♡♡ ふんっ゛!♡♡♡」 「ごほぁああぁア゛……♡♡♡」  ケツ穴に閉じこもっていた、強烈な濃いフェロモンが、もわわぁああぁっと鼻の穴を包み犯す♡♡♡  これをされて、勃起を我慢できる雄など、地球上に存在しないだろう♡  ――むくむくむくっ♡♡♡  僅か三分……♡ 塚本は、倉岡に敗北した♡ 「はい……残念でした♡ これでハッキリしたでしょ?♡ 君のちんぽは、ボクのことを、おまんこ付いてるタイプの人間って、認識してるんだってば♡ 種注入モードの、バキバキちんこおちんちんになっちゃってるもんね♡ ……ふひっ♡ これはもう、逆レされても文句言えないよ? ズボン越しでも完璧に目視できるくらい、子種ぴゅくぴゅく注意報……勃起を示しちゃってるんだもん♡ 食べごろちんぽ♡ 旬を逃すわけにはいかないよね?♡ 一生懸命育んでくれた精子ちゃんたち、ちゃんと収穫してあげないとね♡♡♡」  などと気色の悪いことを言いながら、抵抗を諦めた塚本のズボンを脱がせていく♡  ぶるんっ♡♡♡ っと飛び出てきたペニスは、血管がバキバキに張り巡らされており、明らかに普段の勃起とは違う猛りを誇っていた♡  フェロモン臭を大量に嗅がされて……。子供を作るチャンスだと勘違いし、本気勃起モードを引きずり出してしまったのだろう♡ 「うっはぁ~~っ♡ 出た出た……ちんちん♡ 勃起のおちんちん♡ 金玉もプリプリで、美味しそ~……♡♡♡」    倉岡は、塚本の股の間に移動し……ペニスに鼻を近づけて、スンスンッ♡ っと匂いを嗅いだ♡ 「すぅ~~♡♡♡ ……おっほぉ♡ くっせ♡♡♡ んぁくせっ♡♡♡ すすすぅ~~っ♡ ……おっほぉ゛~……♡♡♡ やべっ♡ なにこれっ♡ くさっ♡ 雄のフェロモン険しすぎるぅ……♡♡♡ ん~~。ふっ、ふがっ♡♡♡ がっ♡ すすすぅ~~んっ♡♡♡ ……んなっ、ほおぉおぉんっ……♡♡♡♡」  たっぷりと性器のフェロモンを吸引した倉岡は、うっとりした表情を塚本に向けた。 「ねぇねぇ塚本くぅん♡ あへっ♡ しっ、身長さぁ♡ 伸ばしたいんだよねぇ?♡」 「そうっ、だけど……♡」 「うひっ♡ じゃあ、男性ホルモンを、どっさり分泌してもらわないといけないからぁ……♡♡♡ この、中身に精子がビッチり詰まった、雄の急所……♡ 玉袋を弄りながら、射精してもらうね?♡ その方が、雄効率が良いから♡」 「雄効率ってなっ゛――おっ゛!♡♡」  じゅるるるるるっ♡♡♡  唐突に、金玉へ吸い付いての、強烈なバキューム♡♡♡  玉袋が、倉岡の口内へと吸い込まれ、引っ張られる♡♡♡ 「あっダメもぉぉぉ♡♡♡ んぉぉ゛……っ゛!♡♡♡ 金玉持ってかないでよぉ……!♡♡♡」 「んふ~~?♡♡ じゅるるるっ♡♡♡♡ んれろれろれろろぉんっ♡♡」 「はうっ゛♡♡ おっっほっ……♡♡ ほおぉぉお゛……♡♡♡」  口の中に閉じ込めた睾丸を、れろれろと舌で嫌がらせしながら、ペニスをシコシコ扱き始める♡♡♡  性器の弱点を支配されているせいで、感度が上昇し、ただの手コキなのに、腰がビクビク跳ねてしまうほど気持ちが良い♡♡♡ 「やめっ゛♡♡♡ なんでそんなっ゛……♡♡ おっ゛♡♡♡ 玉吸うの上手いのぉ……!♡♡♡ んぁあああァ゛っ♡♡♡ やだっ!♡♡ 金玉返してよっ!♡♡♡」 「ちゅぽんっ!!!♡♡」 「いぁ゛~~っ゛??♡♡♡」    ぱちんっ!!♡♡♡ っと、いきなり解放された金玉が、パチンコのように勢い良く戻って来て、体の芯に響くような快感が走る♡♡♡ 「うひひっ♡♡♡ 金玉、辛い?♡ しんどいよねぇここちゅぱちゅぱされるの♡ 気持ちわかるよ?♡ 私には金玉は無いけど、扱いてる竿の痙攣具合を見てたら、どんだけ快感がキツくなってるか、はっきり伝わってくるの♡ でもねぇ……それが良いんだよねぇ~~~っ♡♡♡♡ 雄がさぁ♡ 雌の悪質な性器弄りに、悶えて、泣いて、びくんびくんって感じちゃう姿を見るのがっ!♡ こんなのすぐクセ付いちゃう♡ 男の子は犯されて当然の生き物だって、これまで義務教育で培ってきた常識を全部取っ払って、新たな繁殖の知恵が身に着いちゃうよ♡♡ ん~~――あむっ♡♡」 「おっ、ほっ゛!♡♡♡」  今度は、逆の金玉を、ちゅうちゅうと吸いながら、カリ首をゴリゴリと抉る手コキをかましてくる♡♡♡  ただでさえ高刺激なのに、玉袋を口内でとろんとろんにふやかされて、気が狂いそうだ♡♡♡♡ 「いやっ、あっ゛!!♡♡♡ んぁ゛~~あっ゛!!♡♡♡ きっ、気持ちぃ……っ♡♡♡ くっそぉ……!♡♡♡」 「んじゅるるるるぅ~~♡♡♡ れろんっ♡♡♡♡ ぶじゅるぅぅう~~~♡♡♡ ――ちゅぽんっ!!♡♡♡」  ばちんっ!!!♡♡♡ 「ぐはっ゛――♡♡♡ おっ゛♡ おっほっ……♡♡♡ それっ、やめてよぉお゛……!♡♡」 「んぇ? ……絶対やめてあげなぁ~い♡♡♡ あ~~~むっ♡♡♡」 「いッ゛!!??♡♡♡♡」  大きく口を開けた倉岡は、なんと……両方の金玉を、まとめて口に含んだ! 「おぅ゛!!♡♡ おっ゛! おっ゛!?♡♡♡ それ絶対ダメぇええぇ゛!!♡♡♡ んぁ゛~~~やだっ゛!!!♡♡♡ 取れるっ゛!!!♡♡♡ 金玉取れちゃうっ゛!!!♡♡♡ 離してっ゛!!♡♡♡ いやああぁ~あっ゛!!♡♡♡」 「ぶじゅるぶじゅるぶじゅるっ♡♡♡ じゅるるるんっ♡♡♡ じゅぼぼぼぼぼっ♡♡♡」 「ひぃ♡♡♡♡ あっ゛♡♡ ダメダメダメ扱くの早めるのもダメッ゛!!♡♡ 無理っ゛!! 来ちゃうっ゛!!! 精子来ちゃうよぉ!!♡♡♡」 「あふぅ~~んっ??♡♡♡ ぶじゅるっ♡♡♡ れろぉおぉぉぉ……♡♡♡」  イきそうになっている塚本を見て、倉岡は、金玉への刺激を少し緩めにし、舌で優しく甘やかすような攻撃を始める♡  二つの金玉が、トロットロの唾液の中で、丁寧にねちっこく舐め回されて、マッサージされているような心地良さを感じた♡♡♡  これなら――ずっと続いても良いかもしれない♡♡♡  塚本が油断した、その時――。 「んふふふふっ♡♡♡ ――がりっ♡」 「えっ? は???♡♡ おっ゛――。――うぉおぉぉぉ゛~~っ゛!!!♡♡♡」  どぴゅぶっ!! どぴゅぶりりっ!!! びゅるるるるぅ~~っ!!!♡♡♡    金玉を甘噛みされて――射精してしまった♡♡♡  予想していなかったタイミングの射精に、金玉は大慌て♡  絶頂の快感を後追いするようにして、尿道を無茶な速度で駆け上る精子たち♡♡♡  ゴリゴリと、太い精液にちんこの内部を抉られるのは、計り知れない快楽をもたらす♡♡♡♡ 「うほっ゛♡♡♡ おっ゛?♡♡♡ なんでっ゛♡♡♡ あっ゛もうダメッ゛!!!♡♡♡ 出るッ゛♡♡♡ おぉぉおぉ゛!!!♡♡♡」 「れろんっ♡♡♡ れろんっ♡♡♡ れぇ~~ろんっ♡♡♡」 「くひぃっ♡♡♡♡ イってるのにぃ……゛!♡♡♡ なんで金玉舐めるのぉっ!!♡♡」 「ぶじゅるるるるぅ~~~っ゛♡♡♡」 「うァ゛~~~~っ゛!!!!♡♡♡」  唾液の中で金玉をちゃぷちゃぷしながらの、玉舐め、玉吸い♡♡♡  そして、カリ首を重点的に責める、搾精専用のイジワル手コキ♡♡♡  意志とは関係なく、とにかく徹底的に精液を放出させる時の、最悪な射精が続く♡♡♡♡ 「もぉ良いでしょっ!!!♡♡♡ イったっ゛!!♡♡ いっぱいイったっ゛!!!♡♡♡」 「むふふふぅ~~~?♡♡♡」 「おっ゛――なんでだよぉお゛!!!♡♡」  ペニスを離したと思ったら……倉岡は、塚本の腰を力強く抱き締めて、さらに深くまで金玉を咥えこんだ♡♡♡♡  より舌との接地面積が増えて、射精中の敏感な精巣が弄ばれてしまう♡♡♡ 「離してっ!♡♡ もぉ゛!♡♡♡ 良いでしょっ゛!!♡♡ 終わったっ゛! 射精終わったから離してよっ゛!!♡♡♡」 「むっふぅ~~?♡♡♡ ぶじゅるるるぅ~~♡♡♡ じゅじゅじゅるぅ~~♡♡ れろぉ~~んっ♡♡♡ ほへ~~~っ゛♡♡♡」 「何が目的なのぉ……♡♡♡ あっ゛♡♡♡ もっ、もう無理♡♡♡ 金玉本当に溶けちゃう♡♡♡♡ う、ぁはぁ……♡♡♡♡♡」  吸われすぎて、シナシナになった金玉を、それでも吸われ続けること――なんと、十分!   「ぷはぁ……♡♡♡ ……んひっ。雄汁、ごちそうさまでした♡♡♡」 「はぁ゛~~♡ はぁ゛~~~♡♡♡」  これだけ長い間、金玉をしつこく責められて、塚本の脳みそは、とっくにぐちゃぐちゃだ♡  倉岡への恐怖と、快感を与えてくれた相手への忠誠心が、せめぎあっている♡ 「ねぇねぇ塚本くぅん♡ 金玉、疲れちゃった?」 「あっ、当たり前でしょぉ……?♡♡♡ なんでこんな酷いことするんだよぉ……♡♡♡」 「それはね……。干からびた金玉に、もう一回魂が宿るところを、この目で観察したいからだよ♡」 「へ? ……ちょっ、何を……!?」  射精疲れで動けない塚本を、楽々持ち上げてしまった倉岡。  部屋の隅……布がかけられており、見えなかった……とある装置を用意する。 「じゃじゃん♡ ……エロ漫画とかで、見たことないかな? いわゆる、はりつけ台ってやつだね……♡ ずっと、楽しみにしてたんだ♡ これで君を拘束することをね……!」 「やっ、やだぁ……! こんなのっ、犯罪じゃないかっ……! やりすぎだよ!」 「いやいや♡ 最初に犯罪したのは君じゃん♡ ちんこ生えてるくせに可愛すぎるだろ罪で、金玉懲役五億年でしょ?♡ もうどうせ逃げられないんだから、黙ってじっとしてて?♡」  サクサクと、はりつけ台に拘束されてしまう塚本。  腕は斜めにばんざいしているような状態。そして、下半身は、ガニ股のような姿勢を、無理矢理取らされている。 「うひひっ♡ この体制だと、金玉を観察しやすいんだよねぇ~♡ ……塚本くん♡ 初めてだから、うっかり壊しちゃったらごめんね?♡ その分、ばっちり気持ち良くしてあげるから! 恨まないでほしいな!」  泣きそうな顔の塚本に微笑みかけてから、倉岡が取り出したのは……媚薬と、筆だった……!

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