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異世界転生したら『セックスし放題だけど、全部逆レになるチート』を授けられて、犯されまくる話【性欲爆増の呪いを受けた姫様とセックス&二人目の嫁として出迎えて体液ローションマットプレイ編】【12000文字程度】

 街に着いた俺たちは、早速、色々見て回ろうか……と思ったのだが。  やはり、ベルギーヌさんへの視線が気になった。  この街は、比較的魔族に友好的らしいが、それでも、オークに対しての偏見がある人もいるだろう。  結局、あれこれ見て回る前に、ベルギーヌさんが注目を浴びることに疲れてしまったようで、人気の無い路地裏で休憩することにした。 「すいません……。やっぱり、街なんて来るべきじゃなかったですね……。ビリオさんに、迷惑をかけてしまいました……」 「いやいや。俺は全然平気だよ。……そもそも、どうしてこちら側が気を遣わないとダメなんだろう。向こうが勝手に思ってることなんだから、ガン無視しても良くないかな」 「うぅ……。できますかね。私、あんまり自分に自信が無いので……」  どうしたものか……と思っていると。  ……ベルギーヌさんが、俺の股間を、コスコスと弄ってきた。 「……ベルギーヌさん? そこそこ真面目な話の最中じゃなかった?」 「う、うへっ。ごめんなさい……。美味しそうなちんちんが、すぐ近くにあるので……」 「あっ、ちょっともう……」  ベルギーヌさんに、後ろから、ぎゅぅ~♡ っと抱き締められてしまった。  オーク特有の、強く繁殖本能を刺激する、キャラメルのようなしつこいフェロモンが、むわっ……♡ と香る♡  相も変わらず、下着みたいな服を着ているもんだから、おっぱいが、むにゅむにゅ当たって、心地良い♡ 「ふぅうぅ♡ ビリオさんっ♡ ビリオさんが、私の雑なパワフルスケベテクでイってくれたら、自信が生まれるかもしれません……♡♡」 「それ、射精させたいだけじゃん……。……まぁ良いけどさ♡」 「やった~♡ 男の子、犯せる~……♡」  不気味なことを言ったベルギーヌさんは、俺のズボンとパンツを脱がせると……。 「うわっ!? えっ、えっ!?」  いきなり、俺のことを持ち上げた!  そして、太ももをガシッと掴んだ状態で、俺のことを顔面の上に乗せたのだ! 「なにしてんのっ!? えっ、なにこれっ!」 「むふふっ♡ おぉ~♡ ビリオさんのお尻の穴ですね♡ これ♡ 私のお鼻に、んはぁ♡ ブチ当たっちゃってます♡ おっほ♡ すぅうう~~♡ あは~~やっべ♡ カカオみたいな匂いする♡ うんちじゃなくてココア出してません?♡ やっぱりイケメンはケツ穴からも良い匂いがするんですね~♡」 「レビューすんなっ♡ おっ♡ ちょっとぉっ!♡」  くんくんくん♡ っと嗅がれ、ふぅ~~♡♡ っと息を吐かれると、ケツ穴がくすぐったい♡♡♡  鼻先でちょんちょんアナル弄られるの、ヤバすぎる……♡♡♡  オークだからこそできる、パワフルでハチャメチャな性的嫌がらせだ♡♡♡ 「もっ♡♡♡ あひんっ♡♡♡ 尻穴敏感だからやめてっ!♡」 「えぇっ?♡ 無理です♡ 今良いところなんですから喋んな♡ 抵抗すんなチビ雄♡ ケツ穴から、あんまいあんまい腸液ジュースが出てるんですっ♡♡♡ うほっ♡♡ ん~~あっめぇ♡♡♡ こんなんグラスいっぱいにしてがぶ飲みしたいに決まってますよねぇっ!?♡♡ ふざけんなっ!」  なぜかブチ切れられながら、アナルをクンクンされたり、腸液をじゅるじゅる吸われたり、シワに合わせて舌先でチロチロほじくり返されたりと、酷いことをされている間に――ペニスが起立してしまった♡♡♡♡ 「はい♡ こうやって雄の勃起ちんちんは作ります♡ 簡単な作業です♡ あぁ~やっぱり私、オークである自分が誇らしくなってきました♡ そうでもなきゃ、ビリオさんみたいなイケメン、堕とせてないですもん♡ 人間の雑魚雌には絶対無理♡ 私専用の逆レイプおちんちん♡」  誇りを取り戻してくれたのは嬉しいが……♡ にしても、逆レイプチートが作用しすぎだ♡♡♡  路地裏とはいえ、一応外だし、大きな声を出したらバレるかもしれないのに♡ スケベ行為に積極的すぎる♡♡♡ 「では♡♡♡ ちんぽも温まってきたことですし、このまま、パクっと頂いちゃいますね♡ ――あぁ~~~――んっ♡ あむっ♡♡♡」 「おっほっ゛!?♡♡♡」  ベルギーヌさんが、大きく口を開けて、俺のペニスを咥え込んでしまった!♡  口の中は、アツアツトロトロほっかほか♡ オークの催淫作用のある、触れているだけでピリピリと痺れるような唾液で満たされており、すぐに舌がチロチロ襲い掛かってくる♡♡♡  これだけでも、頭がバカになるくらい気持ち良いのに――。 「ん~~~じゅるるるるるるぅ~~っ♡♡♡♡」  ちんこが引っこ抜ける勢いで襲い掛かってくる、バキューム吸引っ……♡♡♡  腰の辺りまで全部気持ち良くて、脳が射精欲に支配される♡♡♡ 「まっ♡♡♡ 待ってベルギーヌさんっ♡♡♡ おっほっ゛♡♡♡ ちんちん抜けるっ♡♡♡ 抜けるってばっ!♡♡♡ もっと優しく♡♡♡ 優しくても精子出るからっ!♡ 言うこと聞いてっ!♡ おいっ!♡♡♡ おおおぉおいそれキツいってっ゛!!!♡♡ 吸いながらちんぽの弱いところレロレロするのやめてぇっ!♡♡♡♡」 「ぶぼぼぼぼぼぼっ゛♡♡♡♡♡ じゅるるぅ~~♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅるぅ~~♡♡♡♡」  当然、ガッチリ太ももを固定されているため、逃げ場なんてない♡  しかも、足で踏ん張ることができないので、気持ち良さをまともにくらわなければいけないのだ♡♡♡♡    じゅるぽじゅるぽっ♡♡♡♡ 卑猥な音を立てながら、べろべろにしゃぶりつくされる、俺のペニスは……限界を迎えた♡♡♡♡ 「イぐイぐイぐっ゛♡♡♡♡ 精子出るっ!!!♡♡ おぉ~~んっ゛!!!♡♡♡」  どぴゅぶりゅりゅりゅぅ~~~♡♡♡♡ びゅっびゅっ♡♡♡ どぱびゅりっ♡  びゅくぅ~~~っ♡♡♡♡  腰をトントン叩かれて、金玉を揺らされながら、精液を、びゅっびゅ♡♡♡ 搾り尽くされる♡♡♡♡   射精中でも、構わず舌が亀頭をしゃぶり荒らしてきて、全身の痙攣が止まらない♡♡♡ 「んぉっ゛!♡♡♡♡ イぐイぐイぐぅ゛!!♡♡♡ おぉ゛~出るっ゛!!!♡♡♡ 出すッ!!♡♡♡ おわぁ゛~~~おっほぉ~~んっ♡♡♡♡」  誰かに聞こえるかもしれないなんて、気にしている余裕は無い♡  前世でしていた、クソみたいな雑魚オナニー射精とは比べ物にならない、強烈な快感の脳内麻薬で、頭の中身を芯からひったひたにされる……♡♡♡♡ 「おほっ……♡♡♡ んぉ゛……♡♡♡ くっほぉ~~……♡♡♡」 「ふぅ~~♡♡♡ ぶふぅ~~♡♡♡ ……ちゅぽんっ♡♡♡ ふひっ♡」  たっぷりと精液を搾り取られた俺のペニスが、ようやくベルギーヌさんの極悪口まんこから解放された。  ベルギーヌさんは、そのまま俺のことを降ろす……かと思ったら、途中で動きを止めて、ぎゅ~~♡♡♡ っと抱きしめてきた♡  まるで、赤ちゃんを抱っこするみたいな体制で♡ 「ビリオさんの精子、相変わらずぷりっぷりで、美味しすぎますよぉ♡ こんなのいくらでも飲めちゃいます♡ 雌をイラつかせて、子宮をムズムズさせる、犯罪精子め♡ 絶対許しません♡ 逆レイプの限りを尽くします♡♡♡」 「まっ、待ってよベルギーヌさん……♡ 結婚の贈り物を買いに……」 「んふふっ♡ じゃあ、精子をもっとください♡ エッチがしたいです♡」 「そういうのじゃなくてさ……!」  なんとか説得したいな……と思っていたところ。  突然、足音が聞こえた。 「貴様! そこで何をしている!」  現れたのは……女騎士。  よくオークに負けている印象の職業だ。 「なんですか? 私たち、イチャイチャしてただけなんですけど?」 「ちょっとベルギーヌさん……。喧嘩売らないでよ!」 「ビリオさんは下がっててください。……夫を守るためなら、私……!」  どうやら、すっかり自信を付けてしまったらしい。  ベルギーヌさんが、指をパキポキと鳴らすが、女騎士さんは……特にビビっている感じもしなかった。 「待て。争おうという気はない。拳を降ろせ」 「……じゃあ、なんなんですか? これから、いっぱい逆レイプしようと思ってたのに!」 「……おい。そこのお前」 「え? お、俺?」 「そうだ。……オークに搾精されて、平気なのか?」 「あぁはい。ちょっと特殊体質で……」 「そうか……。……ならば、そんなお前に、少し頼みがある」 「頼み……ですか」 「あぁ。我が姫――レノリア様の、性欲処理だ」 「は……?」  なんだその、魅力的な提案……。  ◇  女騎士の名前は、フィーラと言うらしい。  金髪ロングヘアーの、背の高い美少女。  ガッチリした服を着ているから、おっぱいのサイズはわからない。けどなんとなく貧乳そう。 「今、私の胸を嘲笑ったか?」 「えっ」 「わかるんだ。嫌というほど侮辱されてきたからな」 「ぷ~くすくすっ。態度だけデカくて、おっぱいは小さいんですねっ」 「貴様……!?」 「あっはははっ! 冗談ですよ!」  ベルギーヌさん……結構酷いこと言うんだな。    フィーラさんに連れられて、姫様の部屋の前までやってきた。 「姫様は、元々清楚なお方で、日々勉強などに励んでおり、将来を期待されていた。しかし……うっかり森で魔女に呪いをかけられてしまってな。性欲が異常になってしまったんだ。それ以来、すっかり自信を無くして、引きこもり状態で……。……頼む。貴様が、姫様の性欲を発散させてやれないか。もちろんタダでとは言わない」 「あのぉ。私、この素敵な街に、自分たちの家が欲しいな~。なんて、思ってますよ」 「家か……。そんなもので良ければ、一番良いのをやろう。どうだ? ビリオよ」 「あ、はい……」  なんか、ベルギーヌさんが勝手に決めちゃったけど、まぁ良いか。   「じゃあ、私は家を探してきます! その間に、ちゃちゃっと姫様の性欲を解消してあげてくださいね!」 「……」  行ってしまった。  結婚の贈り物を買いに来たのに、その前に別の女性とセックスをすることに、一切戸惑いとかないんだなぁ。  オークの価値観は、全然人間とは違うらしい。 「……準備はよろしいか。ビリオ」 「いつでも行けます」 「よし……。……もし、命の危険を感じたら、大声で叫んでくれ。なんとかできそうなら、してみせよう」    な~んだその情けないセリフ。  ていうか、おい。命の危険が生じる危険性があるのか?  不安になりながらも、俺は、姫様の部屋にお邪魔した。 「んほっ゜♡♡♡♡ うぉ~~ん♡♡♡ あぉ~~んっ゛!!♡♡♡」  ……獣がいた。  もはや、ベッドの上ですらなく。ただのカーペットの上で、M字に股を開きながら、クリトリスを指で挟んでシコる、だっさいオナニーの最中である。    真っ赤な髪は伸び放題で、目元がよく見えないが……美人に見えた。  身長はそこまで高くない。多分、俺と同じくらい。  だけど、おっぱいはデカいな……。これも、呪いの影響だったりするのだろうか。  なんてことを考えていると、オーガズムに達したらしいレノリア様が、俺の存在に気が付いた。 「おっ、男っ……。……男ッ!?」 「うわぁっ!?」  さささささっ!!! っと、不気味な音を立てながら、ハイハイでこちらに向かってきた!  化物かよ……何だこの人!  俺の顔を、キスしてしまいそうなほどの距離で、ガン見してくる。  肩を掴む指が食い込んで、痛いくらいだ……。 「ふうぅ゛♡♡♡ ふぅう゛♡♡♡ あなたが、新しい男なのねっ……!?♡♡」 「そっ、そうみたいです……。あの、俺は……」 「ちんちん三十五号!」 「へっ?」 「三十五番目のちんちんだから! そうね……略して、サンゴ! あなたは今日からサンゴね! ちんちんサンゴ! よろしく!」  色々と気になることはあるが、性欲で頭がおかしくなっているらしいので、まともに取り合わない方が良いだろう。  目の焦点も、合ってたり合ってなかったりするし、めちゃくちゃ充血してるし……怖いなぁ。 「えっとあのっ。なんでしたっけ。呪い? 性欲が……」 「そうっ! ふっ♡ 魔女に呪われて……!♡♡ ふぎぃいい゛♡♡♡ ぎぎぎぎぎっ゛♡」 「おっ、落ち着いてください……」    歯ぎしりをしながら、腰をヘコへコと俺にぶつけてくるレノリア様……。  まるで、オナ禁しすぎた雄みたいな発情具合だな。  試しに、チートで、状態を確認してみる。  ・性欲異常(魔王級)  ・身体能力向上(竜王級)  ・淫語マスター(賢者級)  えぇ~……なにこれ。  つまり、ベルギーヌさんみたいに、くっそパワフルな逆レイプが展開されるってことか……。  そんなことを考えていたら、カーペットの上に押し倒されていた。 「服! 邪魔ッ!♡♡♡」  当たり前のように、全裸にひん剥かれてしまう。  この世界の女の子、強すぎるだろ……!  そしてそのままの勢いで、キスをされる♡♡♡ 「あむぐっ゛♡♡♡ じゅるるじゅるるっ♡♡♡ じゅるるるぅ~~っ♡♡♡」 「あっ゛♡♡♡ おっ゛、おぇっ゛♡♡ げほっ゛♡♡♡♡」  舌を思いっきり吸ってくるという、何ともマニアックなキスをされて、喉が苦しくなる♡  同時に、お姫様特有の、育ちの良いフレッシュな甘酸っぱい唾液も流れ込んできて、俺は一気に勃起のスイッチが入ってしまった♡♡♡ 「むっほっ♡♡♡ ほっ……ほっ……♡♡♡ ちんちん勃起♡♡♡ 遺伝子注入棒金玉装填完了~♡♡♡ 子種汁グビグビいっちゃうわよ?♡♡♡ 私の空っぽ赤ちゃんハウスに、新規入居者を出迎えちゃうんだからっ!♡♡♡」 「えっ、もっ、もう入れっ――あっ゛♡♡♡♡」  ずちゅぷっ゛♡♡♡♡♡  根本まで容赦なく挿入される♡♡ 「ぐぁっ、あっつぅ゛……♡♡♡♡」  火傷しそうなほど燃え盛っている膣内は、とろんとろんで、ちんちんが蕩けてしまいそうだ♡  呪いの効果で、まん肉はぷりんぷりんで、ベルギーヌさんの細かいヒダでゾリゾリ扱いてくる膣とは、また違った快感をもたらす♡  とにかくふわふわでプルプル♡ ゼラチンみたいに、自在に形を変えるヒダたちが、もにゅもにゅ♡ っと、まだ動いてもないのにペニスを甘やかしてくるのだ♡♡♡♡ 「どっ、どうよっ♡♡♡ 私のまんこぉ♡♡♡ 魔女のせいで淫乱ドスケベおちんちんハメ込み機能搭載即イキ促進ぷるぷるスライムおまんこにされちゃった私の膣はどうなのよっ゛!!!♡♡♡」 「ぎっ、ぎもぢぃですぅ……♡♡♡ 腰が抜けるぅ……♡♡♡」 「そうでしょうねぇっ!♡♡♡♡ このまんこ、自由に動かせちゃうのよっ!?♡♡♡ くらいなさいっ……♡♡♡ おまんこウェーブっ!!♡♡♡」 「げァっ゛???♡♡♡♡ ……んぉおぉぉお゛っ゛♡♡♡♡」  ぎゅりんぎゅりんぎゅりんっ♡♡ っと、まんこが、根本から先端までを波のようにうねりながら圧迫してくるっ♡♡♡♡  ぎゅっぎゅっ♡♡♡♡ カリ首を抉る時、思いっきり狭まった膣が抉ってくるせいで、頭がバチんっ!♡♡♡ っと弾けそうな快感が生じるのだ♡♡♡♡ 「やっ、ばいそれぇ゛♡♡♡♡ レノリア様のまんこヤバいってっ゛!!♡♡♡ うはぁあ゛!!♡♡♡」 「イきなさいっ♡♡♡♡ サンゴッ゛!♡♡♡ あんたは前のおちんちんと違って、むちゃくちゃに搾り尽くしても、ちんぽ壊れたりしないわよねぇっ!?♡♡♡ ふひゅう~~♡♡♡ 私の暴れん坊ムラムラおまんこ、愛してくれるのよねっ!?♡♡♡」 「いっ゛♡♡♡♡ マジでイっ、ぐっ゛!!!♡♡♡ うンぎっ゛♡♡♡♡」  びゅぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡♡ びゅりっ♡♡♡ ぼぼびゅ~~~♡♡♡♡  レノリア様に、思いっきり抱き締められながら、ベロを吸われるキスをされつつ、大量生中出し♡♡♡♡ 「ぶちゅぅ~~~♡♡♡ じゅるるっ♡♡♡ んおらっ゛♡♡♡ ベロハメチンはめ贅沢射精でちんぽ狂いなさいっ♡♡♡ んぢゅっ゛♡♡♡ ぢゅ~~~っ゛♡♡♡ ぶじゅるっ♡♡♡ ぶじゅっ゛♡♡♡ ぢゅぼぼぼぉ♡♡♡ ぶっちゅぅ~~♡♡♡ イへイへっ♡♡♡♡ 舌抜きちん抜き♡♡♡♡ 金玉空っぽになれっ♡♡♡♡ 全部空にしてから新鮮な作り立て精子を飲むのが好きなのよっ!♡♡♡ ねばねばくっさい精子も好きだけどっ!♡♡♡ 女の子に精巣荒らされた後のダメダメさらさらさっぱり精子も好きッ!♡♡♡ 繁殖能力皆無の準備不足精液をっ゛!♡♡♡ ごくごくすんのが好きッ!!!♡♡♡ 私のイかれた性癖を受け止めなさいっ!♡♡♡ サンゴッ゛!!♡♡ おら膣の体操止めないわよっ!♡♡♡ 呼吸と一緒に精子出せっ!♡♡♡ んらああぁ゛!!♡♡♡」  びゅっ!!! びゅっ!!!♡♡♡ どぷどぷっ゛!!♡♡♡♡  逆レイプ中のせいで、無限に製造される精液が、どぷどぷとレノリア様のまんこヒダに搾られていく……♡♡♡  体の根っこから気持ち良くなるような、破滅的な快感に全身が支配されて、もはや声すら出ない♡♡♡ 「っ――♡♡♡♡ っ゛♡♡♡♡ ぅぇ゛♡♡♡♡」 「ぶじゅるるるぅ~~♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ おっふぁっ♡♡♡♡ 雄唇啜りながらの膣締め搾精♡ これがたまんないのよ♡♡♡ これだけで壊れちゃう雄もいるけど、サンゴは優秀そうねっ♡♡♡ おっひっ♡♡♡ おちんちんから出るおまんこ流動食の精子♡♡♡ もっと寄越しなさい♡♡♡ おら搾るわよっ!♡♡♡ 一回出始めたら睾丸の蛇口がゆるゆるにへばっちゃうのが雄の性器じゃない!♡♡♡ 絶えず出しなさいよっ!♡♡♡ おらあぁあぁっ゛!♡♡ ぴゅるぴゅるのおしっこサボんなっ♡♡♡ ずっとずぅ~~っと出しなさいっ♡♡♡ あぁくっそっ♡♡♡♡ ふギっ゛♡♡♡ まんこ温まるっ♡♡♡ ぐほぉお゛♡♡♡ ぅう゛~~~♡♡♡ う゛~~~っ♡♡♡♡」  ばっ、化物まんこだ♡♡♡♡  どぅるんどぅるんと激しくうねり、俺のペニスをこねくり回してくる♡♡♡  異常な射精感で、金玉は上がりっぱなし♡♡♡♡  チートがなかったら、絶対気絶してる……♡♡♡    膣を動かし続けるレノリア様は、当然汗をかいていて、高いフルーツみたいないつまでも嗅いでいたくなるフェロモンを、無限に吸わせてくれる♡♡♡  甘酸っぱい匂いを嗅げば、また精子の増産が早まって、もはや無限ループだ♡♡♡ 「う゛~~う゛~~~~♡♡♡ 全然壊れないじゃないちんぽっ゛♡♡♡ んほぉっ゛!♡♡♡ はひぃ~~♡♡♡ 三十五番目は大当たりねっ!♡♡♡ おヒっ゛♡♡♡ ぶぉおぉお゛~~~♡♡♡」  どぴゅんどぴゅんどぴゅんっ♡♡♡♡  金玉から、無限に精液が運ばれて行く♡♡♡♡  レノリア様にキスをされながら、お互いの唾液だけで水分補給しつつ、思いっきり抱き締め合って、中出し膣内射精を続けていると……ドアが開いた。 「お待たせしました! 家を見つけましたよ!」 「ふっ、ふぇっ?♡ ベルギーヌしゃっ、んっ♡♡♡」 「ぶじゅるぅう♡♡♡ じゅっ♡♡♡ じゅじゅっ♡♡♡ じゅぽぉぉ♡♡♡♡」 「おぉお゛♡♡♡♡ あにょっ゛♡♡ ぶっ゛♡♡♡」  ベルギーヌさんが戻ってきたということは、相当時間が立っているのだろう♡  なんだこの、化物みたいな中出しセックスは……♡♡♡  返事をしたいのに、ずっと唇を吸われているから、できない♡♡♡    レノリア様の、お姫様特有のプリップリな唇に甘やかされて、抵抗する気力も湧かないが♡♡♡ 「おぁ゛!♡♡♡ ん~~うんめぇ♡♡♡♡ 赤ちゃんの作り方が書いてあるおしっこも美味けりゃ、唾液もうめぇなんて♡♡♡ あんた何者なのよっ♡♡♡ なんか搾精しすぎて段々理性が戻ってきたわっ!♡♡♡ こんな感覚は久々よっ!!!♡♡♡」  興味深いことを言われたので、確認してみる。  すると……呪いが少し弱まっていた。  どうやら、精液を摂取することで、抑えることができるらしい……!  レノリア様は、俺を離してくれた。 「……ふんっ。感謝するわ。緩めのムラムラがあるくらいで、会話できる程度には理性が復活したようね」 「い、いえ……。あはは」 「で、あんたは誰よ」 「私はベルギーヌ! ビリオさんのお嫁さん第一号です!」 「第一号……。あんた、一夫多妻制は肯定派?」 「は、はい……。一応」 「じゃあ、私もお嫁さんにしなさい!」 「えぇっ!?」  一国のお姫様を、嫁に……!? 「だって、あんたほど精液を出せる男じゃないと、私一緒に暮らせないじゃない! 三十四人もちんちんぶっ壊してんのよ!?」 「わ~い! 家族が増えました! これからよろしくお願いしますね! レノリア様!」 「ふんっ。悪いけど、狂ったようにエッチしてきたから、私の方がテクニックは上だと思うわ」 「……そうですか。楽しみですね♡ 夜が――」  二人が、ニヤニヤしながら、俺を見つめてくる。  あれ――今夜、俺、眠れるのかな?  ◇ 「じゃじゃ~ん♡ 金玉ちゃぷちゃぷ風呂で~す♡」 「私たちの体液で作ったのよ♡ 楽しみなさい♡♡♡」  新しく手に入れた家に、三人で帰宅して、しばらくすると……もう、エッチなムードになっていた♡  桶の中に、二人の唾液や愛液を混ぜて作った、ねばねばの天然ホカホカローションが溜まっている♡  俺はそこに、金玉を浸された♡ 「あっふぁ……♡♡♡♡」  ぬくぬくの金玉風呂で、癒されてしまう♡  オークの唾液に発情を促す作用があるのはもちろん、呪いを受けているレノリア様にも、同じような効果があるんだとか♡  おかげで、金玉が熱くなり、ちんこはバッキバキである♡♡♡ 「ちゃぷちゃぷっ♡♡♡ ほぉら♡ おちんぽにも、唾液をまぶしましょうね♡」 「あんたのことを思って、一生懸命作った、女の出汁ローションなのよ?♡ ありがたいと思いなさい♡♡♡」 「うっへぇ……♡♡♡ おぅっ、ぉぉおぉお……♡♡♡」  ちんぽをてろんてろんにされて、我慢汁が噴き出す♡♡♡♡  たっぷりと、ペニスや金玉などの性器をねばねばにされたあとは……マットの上に移動するように言われた♡  異世界にもあるのか……マットプレイ♡♡♡  そして――先ほどまで性器に塗っていた天然ローションを、全裸の二人が、全身に塗りたくり始める♡♡♡  女の子の媚薬体液ローションマットだって……!?  だらしないおっぱいのベルギーヌさんと、張りのある若々しい乳房のレノリア様……♡  どちらもドスケベで、興奮してしまう♡  ベッドに仰向けになっている俺を潰すように、二人が、むにゅるぅうぅんっ♡ とろぉぉぉんっ♡ 密着してくるっ♡♡♡♡ 「うはっ♡ くっさいですねぇ~私たちのフェロモンローション♡ 雌のしつこい匂いでいっぱいです♡」 「ふひぃ~♡ ムラっとくるわねぇこれ♡ おっほっ♡♡♡ ちんちんもパツパツになってるじゃない♡ 雌を意識してんじゃないわよ! 変態旦那っ♡ せっかくあんたの精液で呪いが弱まったと思ったのに、逆レ誘発チートが常時発動してるんじゃ、結局雄を犯したい気持ちは変わらないじゃない! バカにしてるのかしら! ぬか喜びさせやがって! 私が性欲に支配されても楽しく人生を送れるようにもっとちんちんフル勃起させなさいよっ!!!♡♡ このっ♡♡♡ このっ♡♡♡」  ぬっちゅっ♡♡ ぬちゅっ♡♡♡ っと、肉付きの良い柔らかい太ももで、ペニスが擦られる♡♡♡  レノリア様のプレイを見て、ベルギーヌさんも、合わせるように……二人で、ちんぽを、太ももサンドイッチしてくれた♡♡♡ 「あっそれやっばぁ゛♡♡♡♡ イ、イっちゃうっ♡♡♡ すぐに出るっ♡♡♡♡」 「オープニング射精キメちゃいますか?♡ 一回出したら、ずぅ~っと出しっぱなしですよ?♡ 性欲底なし沼の化物女二人に犯されて、明るくなっても続く身勝手な搾精……いくらチートボディでも、耐えられるんですかねぇ♡」 「無駄よベルギーヌ♡ 雄は一回金玉がビクついたら、もう出すしかないの♡ おまんこみたいに、何かを出し入れするっていう経験を、尿道は積んでいないから、一方通行のアホアホ射精しかできないのよ♡ ねぇそうでしょうビリオ♡ 負け放題の金玉ぶるぶる絶頂キメちゃいなさい♡♡♡ ほぉら♡♡♡ えいっ♡♡♡」 「おっほぉおおぉんっ♡♡♡」  太ももで――ぱんっ♡♡♡  ペニスを圧迫されて、イくっ♡♡♡  どぱびゅぶぶっ♡♡♡ びゅりりっ♡♡♡ びゅりりっ♡♡♡♡ 「あっ゛♡♡ おんっ゛!?♡♡」  射精を感知すると、二人は太ももおまんこでパンパンとピストンを始めた♡♡♡  もっちもちの雌肉に甘やかされたペニスに、ねばねばローションによるほっかほかの摩擦が加わる♡♡♡♡ 「イぎぃっ゛!!♡♡♡ おっほぉ~~んっ♡♡♡ 出る出る出るぅ゛♡♡♡ 射精するぅ゛!!♡♡♡」 「うわぁ~♡ おちんちんダメになっちゃいそうです♡♡♡ でもビリオさんは丈夫だから平気ですよね♡♡♡ 尿道ぱっぱらぱーになるアクメキメ放題♡♡♡♡ イけイけ跳ばせ~~♡♡ びゅぷぷぅ~♡ びゅ~~♡♡♡」 「おらっ゛♡♡♡ 女の子の体はっ! 全身まんこなのよぉ♡♡♡ ふっ゛♡♡ んっ゛♡♡♡ 雄の体をダメにする組織で構成された、おちんちん甘やかしボディなのっ♡♡♡ うりゃうりゃっ♡♡♡♡ くっさいくっさい体臭まみれにされて、新たに分泌される私たちの汗フェロモンも嗅ぎながら、イきなさいっ!♡♡♡ おらぁあっ♡♡♡♡」    どぴゅぴぴぴっ♡♡♡ ぴゅくぅ~~♡♡♡    射精は、当たり前のように止まらない♡♡♡  二人の柔らかくてむっちむちで、温かい雌肉に包まれ、マッサージされているかのような心地良さを味わいながらも、イき狂う♡♡♡ 出るっ♡♡♡♡ 「精巣の細胞、今日で全部入れ替えちゃいましょうね♡♡♡ ベテランの劣化遺伝子さんたちには引退してもらって、新人のピチピチおたまじゃくしちゃんをたくさん作っちゃいましょう♡♡♡」 「もっと濃いフェロモンを嗅がせてやるわ……♡♡ ほら、ベルギーヌも……一緒に!♡♡♡」 「えっ、あっ――んふぅ゛~~~♡♡♡♡」  二人が、腋まんこをガバッっと開いて、俺の鼻に押し付けてきた♡♡♡♡  もわんもわんっ♡♡♡ 蒸れた汗の濃ゆい香り♡♡♡  ベルギーヌさんはオークだから、甘さが強くて……♡  レノリア様は育ちの良い貴族なので、フレッシュさが目立つ、柑橘系の爽やか濃厚フェロモン♡♡♡ もぎたての果実のようだ♡♡♡ 「おぁ゛~~~♡♡♡ イっぐっ゛♡♡♡♡」  どぴゅぱぱぱぱぱぱっ♡♡♡♡  腋フェロモン嗅がせで、射精継続♡♡♡  さらに、腋まんこの、とっても柔らかい肉をぷにぷに押し当てられて、鼻をマッサージされてしまう♡♡♡  吸う酸素は、二人の濃厚腋アロマと、既に充満している体液あったかローションまみれだ♡♡♡  どんな風に呼吸しても、金玉が騒ぎ、射精が無限に続いてしまう♡♡♡ 「イくイくびゅ~♡♡♡ びゅ~~ですよビリオさん♡♡♡ びゅっびゅ~~♡♡♡」 「イきなさいっ♡♡♡ おらおらっ♡♡ タマタマ金玉工場フル稼働させながら、バカイキ雄アクメで溜めた快感を、全部全部金玉にあげるのっ!♡♡♡ そしたら金玉の働きモノたちが、張り切って新しい子供の種をせっせこ作ってくれるわ♡♡♡ だって雄って褒められたがりの精子煮込みたがりだもの♡♡♡♡ 雌に精巣急かされて、黙っていられるはずがないわ♡♡♡ ほぉ~らイきながらきゅいんきゅいん上がってる金玉から、ごぽぽぉって音がここまで聞こえてくるわよ?♡ 腋まんこぷにっぷにで、赤ちゃん孕ませたい気持ちが収まらないんでしょう?♡ 雄のイらつかせ方なんて完璧に知ってんのよ! 腰が抜けても腰を振らせられるくらい、食いまくってるんだからっ!!!♡♡♡」    どぱびゅちちちちっ♡♡♡♡  今度は、俺の舌にベルギーヌさんが滑り込んできて……。 「えいっ!♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡」  ぐぐっ♡♡♡ っと、レノリア様に、足でケツを踏まれている♡♡♡  ベルギーヌさんの柔らか雌肉は、俺をあっさりと包み込んでしまい、ちょうどペニスがぷにぷにのお腹との間で潰される状態だ♡♡♡ 「あはははっ♡♡♡ ちんぽこ腹ズリですねぇビリオさん♡♡♡♡ お尻ふみふみされて、雄の尊厳台無しにされながら、まんこでもなんでもないところで、精液ぴゅっぴゅっぴゅ~~♡♡♡ 赤ちゃんお漏らし、びゅ~~♡♡♡ わぁ~~ちんちんよわぁ~い♡♡♡ 保護欲加速させられるぅ~~♡♡♡ 旦那さんのおちんちん絶対私が守らないと~♡ って気持ちにさせられちゃいます♡♡♡」 「ふんっ♡♡♡ おらっ♡♡♡♡ イきなさいっ!♡♡♡ あんたのチートヤバすぎるわよっ!♡ こんな変態プレイ、逆レイプ思考のバフをかけられてなかったら、思いつかないわっ♡♡♡ そらっ♡♡♡ えいっ♡♡♡♡ ちんちんお腹床オナで射精しなさいよ♡♡♡ 繁殖無関係絶頂で、せっかく作ったばっかりの精子、ぜ~~んぶなかったことになっちゃえっ!!♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅりっ♡♡♡♡ ぶぽぉ~~んっ♡♡♡♡  気持ち良すぎて、ベルリーヌさんに抱き着くと、優しく頭をポンポンしてくれる♡♡♡   はちゃめちゃ逆レイプの中に、ちょっとした優しさのスパイスなんて……ヤバすぎるって♡♡♡ あ~頭が♡♡♡ 頭とぶ♡♡♡ 「おほおぉおぉ゛……♡♡♡ うぅおぉ~おっ゛♡♡♡♡」 「ビリオさん?♡ ボーっとしないでください♡ 雄汁びゅくびゅくの最中に寝るなんて、最悪ですよ?♡ 旦那様失格です!♡」 「起きなさいっ♡♡♡ んっ……れろれろれろぉ~~っ♡♡♡」 「ぐヒっ゛!?♡♡♡」  ケツ穴を、舌をすぼめて、チロチロほじくられている♡♡♡♡  お腹の奥まで響くような快感で、腰が震えて、びゅぶぶぶぶっ♡♡♡ 精液がションベンみたいに出ていぐっ゛♡♡♡ うっほっ゛♡♡♡♡  四つん這いにされた俺は、ケツ穴ほりほりを継続された状態で、下にいるベルギーヌさんに、乳首をピンピンと弾かれる♡♡♡ 「イけ~~♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡ 乳首弾きのリズムに合わせて射精してください♡♡♡ ぴゅくぴゅ~~♡♡♡」 「おっ゛♡♡♡ おっ゛♡♡♡♡ 出すっ゛……のほおぉお゛♡♡♡」 「ぴゅっぴゅぅ~~っ♡♡♡♡ んれんれんれんれっ♡♡♡ あにゃるうんまぁ~い♡♡♡ なによこの滑らかで美味しいアナル愛液は♡♡♡ 雌より甘い汁出すんじゃないわよっ! あんぽんたんっ!♡♡♡ 全部吸ってやるっ♡♡♡ んじゅるるるるっ♡♡♡」 「☆♡♪ぅ~~♡♡♡♡」  ケツ穴なめなめの快感と、乳首ぴんぴこびんの鋭い快楽♡♡♡  ペニスを扱かれていないのに、ドバドバ出てしまう♡♡♡♡  びゅっびゅぅ~~~♡♡♡ どぷびゅるるるっ♡♡♡♡  そこから先のプレイは……もう覚えていない♡♡♡  意識こそ失わなかったものの、快感が強すぎて、記憶がトんでしまったのだ♡  ただ、気が付いた時には、二人が俺をギュッと抱き締めながら、眠っていた……♡ 「むにゃぁ……♡ ビリオしゃぁん……ずっと一緒ですぅ……♡♡♡」 「んひっ……♡ 逆レ、するのぉ……♡♡♡ ビリオ、しゅきっ……♡♡♡」  二人の雌肉サンドイッチお布団の中で、俺も、眠ることにした……。  こんな幸せな射精生活が、毎日続くのか……!  逆レイプチートのありがたさに感謝しつつ、目を閉じた……。

異世界転生したら『セックスし放題だけど、全部逆レになるチート』を授けられて、犯されまくる話【性欲爆増の呪いを受けた姫様とセックス&二人目の嫁として出迎えて体液ローションマットプレイ編】【12000文字程度】

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