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いっつも『おち〇ぽご褒美』をくれる爆乳ドスケベ後輩に骨抜きにされてラブラブカップルになっちゃう話【18000文字程度】


いっつも『おち〇ぽご褒美』をくれる爆乳ドスケベ後輩に骨抜きにされてラブラブカップルになっちゃう話。


「先輩、ここ間違ってます」

「へっ? ……あ、ほんとだ」


 間違いを指摘された、文化祭実行委員長の島野武治は、申し訳なさそうに謝った。

 副委員長で、二年の生徒を束ねる役割を担う、黒髪ロングヘア―の美少女――綾瀬川心美は、はぁ……とため息を吐く。


「あまり集中できていないみたいですけど。何が気になってるんですか?」

「……別にっ、何も?」

「ふぅん……」


 心美は……。正面に座る武治に見えるように、わざとらしく胸元を緩め……谷間を露わにした♡

 ぷるんっ♡っと脂肪の乗った乳房の丘♡ 汗ばんだ、甘ったるい匂いがしそうな、深い割れ目……♡

 武治は、思わず、生唾を飲み込んでしまう♡


「ほらやっぱり。……やるべき仕事もしないで、女の子のおっぱいに夢中なんて、恥ずかしくないんですか?」

「うっ……。……恥ずかしいよっ。でも、しょうがないじゃないか。だって――」

「だって?」

「……この後のことが、楽しみで仕方ないんだから……」

「この後の、こと?」


 ぷるるんっ♡っと、ペンで突っついたデカパイを弛ませながら、心美はイタズラっぽく笑った。


「それなら、なおのこと頑張らないと。ミスをするような人には、ご褒美なんてあげられませんからね♡」

「……! わ、わかったよ! 頑張る……!」

「ふふっ♡ その意義です♡」


 (先輩……可愛い♡)

 (私も頑張らないと……)


 こうして、しばらくの間、二人は作業に集中することができたのだった――。


 ◇


 心美と武治が付き合い始めたのは、本格的に文化祭の準備が始まった、夏休み終盤だ。

 告白をしたのは、意外にも心美の方からである。 


 『私と付き合いましょう。それで、やるべき仕事を終えられたら、毎日ご褒美をあげます』

 『その代わり、先輩がサボったり、文化祭を実行委員長として成功に導けなかったら、別れます』

 『私と恋人のままでいたいのなら――頑張って働いてくださいね?』


 つまりは、武治の発奮を促すための交際なのだ――。

 ……と、武治自身は考えていた。


 (綾瀬川さんみたいな美人が、僕を好きになるはずがないもんなぁ……)

 (でも、降って来た幸運だと思って、甘んじて受け入れることしかできない……)


 実際、仕事の効率は上がっている。毎日のようにご褒美がもらえるとなれば、誰だって頑張るだろう。


「ふぅ。終わりましたね」 


 今日やるべき仕事が全て終わり……。

 心美は、スッ……っと立ち上がった。

 

 そのまま、武治の後ろに回って……。


 ――むぎゅっ♡

 抱き着く……♡

 柔らかな脂肪が、むにゅぅっ゛……♡♡っと激しく潰れた♡


「あっ、綾瀬川さん……?♡」

「何戸惑ってるんですか? 私、先輩の彼女ですよ?♡」

「そうだけどっ……あぅっ♡ くすぐったい……♡」

「えぇ? ここですか……?♡」

「ひゃんっ……♡」


 首筋を鼻でグリグリされて、ビクビク震えてしまう……♡

 心美の体臭は甘ったるくて、全部の匂いが乳房から分泌されているんじゃないかと思うくらいだ♡

 もにゅぅ……もにゅぅっ……♡ この弾力を押し付けられると、体が全部を思い出して、ちんこがピンッ……♡と勃起してしまう♡

 それを嗜めるように、心美の手が、怪しく股間へ伸びてきた……♡


 ――さわ……♡ さわ……♡♡♡


「ひぃんっ♡ 綾瀬川さんっ♡ ダメぇ……っ♡♡♡」

「ダメなんですか? じゃあヤメます?♡」

「……ヤメないでぇっ♡」

「あははっ♡ 先輩、欲張りなんですね♡」


「きもちぃのもダメ、くすぐったいのもダメ。でも全部ヤメないでほしい♡ 気持ち良くなりたい♡ なんて傲慢なちんぽなんですか?♡」

「うぅ~っ……♡♡♡」


 イジワルなことを言えば言うほど、ちんぽは分厚く、固くなる♡

 心美はそれを知っていた♡ 武治はMなのだ♡

 ズボンの上から、入念に股間を撫でながら……。暇な方の手で、武治の制服のボタンをぽつぽつと外していく。


 拘束が緩んだ胸に、鎖骨からスルスルと手を潜り込ませ……。乳首を、ツンツン♡と優しく爪で突いた♡


「いひゃぁっ♡ くしゅぐったいぃ……♡♡」

「今日はいっぱい頑張ってくれましたからね♡ ここも弄ってあげますよ♡」

「あひゃぁんっ♡ きもちぃっ゛……♡♡ きもちぃ゛よぉ゛……♡♡♡」

「コリコリされるのが好きなんでしたっけ♡」

「ひっ゛♡」

「爪でバツ印を付けるみたいに、圧迫されるのも?」

「ひゃぁっ♡」

「優しく摘まんで、ぴっぴっ♡って引っ張られるのも好き……?♡」

「うぅぅうぅっ゛……!♡♡♡」


 何をされても喜んでしまう、雄の乳首♡

 そちらに気を取られている間に、股間のチャックが下げられていた♡

 

「ほ~ら先輩♡ おちんちん盗まれちゃいますよ?♡ いいのかな~抵抗しなくて♡ 学校でちんちん出す人なんていませんよ?♡」


「おちんぽわいせつ犯罪者♡ 私が大きな声を出したら、先輩の人生……終わっちゃいますよね♡」

「そっ――」

「そんなことしませんよ♡ だって私、先輩の『彼女』♡ ですからね♡」


 強調するみたいに言った心美は、パンツの中に手を突っ込んだ♡

 その柔らかい手で、もにゅっ♡もにゅっ♡っと、金玉を揉み込んでくる♡


「あれあれぇ?♡ おかしいですねぇ先輩♡ これ、間違ってますよね?♡」


「おちんぽ、スルーされちゃってますもんね……? ちゃんとクレーム入れないと♡ ご褒美くれるって言ったじゃないか~♡ って♡ この嘘つきまんこ彼女~♡ って♡ 怒り狂いながら、ちんぽ勃起させてくださいよ♡」

「んひゃぁぁっ……♡♡♡ おちんぽ触ってぇっ……♡♡」

「ん~? なんですかぁ先輩♡ おっきぃ声で言わないと、わかりませんよ?♡」

「……おちんぽ、触ってくださいっ゛……!♡」

「んふふっ♡ 良く言えました♡」


「放課後だから、誰もいないだろうと思ってるかもしれませんけど……。おっきな声出したら、聞こえちゃうかもしれませんよ?♡」

「……っ゛♡」

「いいのかな~先輩♡ 実行委員長降ろされちゃうぞ~?♡ そしたら私ともお別れです♡ 先輩には何も残りません♡」

「それはイヤだっ……!♡」

「ん~♡ じゃあ、声我慢してみます?♡ できるなら……ですけど♡」

「っ゛……!♡♡♡」


 金玉を、揉みっ♡ 揉みぃっ♡

 しつこく細い指を絡みつかせて、揉んでいく♡

 乳首もコリコリッ♡ 雄の弱点なんて把握済みだ♡ ねちっこく擦り上げながら、快感を高めていく♡

 

 背中に押し当てられる爆乳と、甘い匂い……♡

 こんなにも温もりがいっぱいで、抱き締められると安心感のあるムチムチボディなのに、耳元でイジワルなことばかり囁かれて、おちんぽガン無視の金玉揉み揉み♡

 責めのギャップで、玉の筋がとろんとろんになってしまう♡♡


 (先輩可愛い……♡ 必死で声我慢してる♡)

 (そんなに私と別れたくないの?♡ 可愛いなぁ♡)

 (別れるわけないでしょ……♡ 私の方が先輩のこと好きなんだよ?♡ 絶対結婚するつもりだよ?♡)

 (でも一生懸命なところが可愛いから、ついついイジワルしたくなっちゃう……♡)


「ねぇ先輩……♡ 可愛い声聞かせてよ……♡」

「っ……♡♡ だってぇっ……♡♡」

「さっきからさぁ、ちんぽの温かいおつゆ、垂れちゃってるよ?♡ 金玉まで届いちゃってる♡」

「ひっ♡ ごめんっ……♡」

「謝らなくていいから♡ ね?♡ 可愛く鳴いてごらんっ?♡」


 ――きゅっ゛♡

 乳首を少し強めに抓られて、「あゥっ゛♡」っと高い声が出てしまう♡


「ダメぇっ♡ 綾瀬川さぁんっ♡」

「~~~っ゛♡♡♡♡」


 ――ぞくぞくぞくぞくっ♡♡♡

 (あぁん……♡ これがたまんない……♡)

 (先輩の雌みたいな雄声……♡ おちんぽ生えてるクセに、可愛すぎでしょ……♡ 性別詐欺だよこんなもん♡ 訴えたら私が勝ちそう♡)


 ――つんつんつんつんっ♡ ぎゅっぎゅっぎゅっぎゅっ♡


「はひゃぁっ♡♡ うぐっ゛♡ やめっ゛……おぉぉおっ……゛♡♡♡♡」

「やめないよ♡ こんなに楽しいこと♡ 先輩が悪いんじゃん♡ エッチな声で私のことムラムラさせて♡ ……あっ」


「ごめんなさい先輩♡ ちょっと言葉遣いが乱れてましたね♡♡」


「私のミスです♡ なので、お詫びとして、おちんぽを触ってあげますねっ♡」

「へっ!?♡ ちょっと待ってっ♡ 今触られたら――あっ゛」


 ――ぎゅっ♡

 散々焦らされた、勃起我慢汁とろとろペニスに、雌のふわふわお手ての肌がへばりつく――゛♡♡♡


 ――どぴゅっ♡♡♡ どぴゅぴゅっ♡♡♡ びゅる~っ♡♡♡


「あぁっ゛♡ 出ちゃったぁ゛……!♡♡♡」

「え……♡ 先輩、嘘ですよね?」


「握っただけですよ? こんなので種漏れしちゃうんですか?♡」

「うぅっ゛……♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさぁいっ♡」

「謝らなくていいので、シコシコさせてくださいね♡」

「へっ? あっ゛?♡♡♡」


 ――しこしこしこしこっ♡♡♡


「ほぉらちんぽきもちぃきもちぃ♡ 精子ローション替わりにして、べったべたのおちんぽコキコキタイムの始まりです♪♡」

「おぉおぉおぉっ゛~~っ゛!?♡♡♡ おっ゛♡♡ やめっ゛、へっ゛♡♡♡ 今くしゅぐったっ゛、おひぃっ゛!♡♡」

「ダメです♡ やめません♡ おちんぽが可愛すぎるのが悪いんですよ?♡」


「これはご褒美なんですから♡ ね?♡ ご褒美が欲しくてお仕事頑張ったんでしょう?♡ 目いっぱいのおちんぽイくイく、全力で楽しんでくださいよ♡」

「お゛~~~っ゛!!!?♡♡♡」


 ――ちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡♡  

 ばっちぃちんぽを激しくシコり、下品な音を鳴らす♡

 耳元で、はぁはぁ♡と吐息を流し、防御力を下げながらの手コキ♡ ほぐされてトロトロになった金玉から、早くも二発目が上がってくる♡


「イぐっ゛♡ イぐぅっ゛!♡♡♡ 精子出るぅっ゛!!!!♡♡」

「は~いどうぞ♡ ぴゅっぴゅしましょうね♡ ちんこ♡」


「イくイくっ♡ ちんぽ出るちんぽ出る♡ お゛ーー出る出るっ♡ イけっ♡ イけっ――♡♡♡」


 ――どぴゅっ!♡♡♡びゅぐるっ゛!♡♡♡ ぶびゅっ゛♡ブビュッ゛♡ びゅ~っ゛!!!!♡♡♡


「あっ゛……はぁ゛~~っ゛……!♡♡♡ んひぅっ゛♡ うっ゛♡ ぅ゛~っ゛……!♡♡♡」

「まだダメです先輩♡ 休んじゃだ~めっ♡ おちんぽ磨き続行しますね♡」

「っ゛!?♡♡ なんでぇっ♡♡ もう二回イったっ゛♡♡♡ 連続でイったからぁっ゛!♡♡♡」

「知りませんよそんなこと♡ だってほら、雄金玉……♡ まだもっちもちじゃないですか♡ 種のへそくり、隠してやがりますよね?♡ 全部射精してもらいますよ?♡」

「にょおおおぉぉおぉ゛~~っ゛……?♡♡♡」


 玉を揉み揉み♡ してほぐしながら、ちんぽをちゅこちゅこ♡♡ もはや気持ち良すぎて、感覚が薄くなり始める♡

 それでもちんぽは、びくんびくんと暴れ、種を漏らす準備をしてしまうのだった♡


「イっ゛♡ あっ゛♡♡♡ わかんないっ゛♡♡♡ もうわかんないよぉっ゛!♡」

「え~先輩♡ 何にもわかんなくなっちゃうんですか?♡ じゃあ一つだけ覚えてください♡」


「先輩は私のことが大好き♡ 私と結婚する♡ 結婚したいから、お仕事を頑張る♡ 文化祭を成功させる♡」

「うっ゛♡ うっ゛♡♡ イぎぅっ゛!♡♡♡」


 ――どぴゅぷっ♡ ぴゅ~~っ♡♡♡♡


「好きっ♡ 好きっ♡ 綾瀬川心美のことが好き♡ 大好きな人のために頑張る♡ 結婚に向けて頑張る♡」


 ――びゅるっ♡ ぶぴゅっ♡♡ びゅぶっ♡ びゅ~~っ♡♡♡


「ぁ゛~~~っ……~~?゛??♡♡♡♡」

「綾瀬川心美はお嫁さんっ♪♡ 将来を誓い合った関係♡ 結婚♡ 結婚♡ 結婚……♡ 結婚……♡♡♡」


「あ……♡ 先輩、気絶しちゃった♡」


 ――びゅぐっ、びゅぐぅっ……♡♡♡♡

 へこたれたおちんぽからは、まだ精液がゆったりと漏れ続けている……♡

 完全に、快楽で掌握された、くたくたのダメおちんぽ……♡


 心美は、我慢できずに、それをパクッ♡っと咥えた♡


「ぶもっ……♡♡ ……ふじゅぶっ♡ じゅぅっ♡♡♡ じゅるる~っ♡♡♡♡」


「じゅぶっ♡じゅぶっ♡ あんうまっ♡ うんまぁっ♡ おしゅちんぽっ♡ おっ゛♡ じゅっ♡じゅっ♡ やばぁこれっ♡ おほっ♡ ちゅちゅちゅっ♡ じゅるるっ♡♡ れろっ♡ べろろんっ♡ ぇろんっ♡ ぇろろろぉ~んっ♡」


 たっぷりと舌を絡みつかせ、ちんぽにへばりついた精液を全部舐め取るような、ねちっこいお掃除フェラチオ……♡

 竿部分を丁寧に磨き終えると、今度は、鈴口に、ちゅっ……♡ っとキスをして、じゅるじゅる音を鳴らしながら、尿道くすぶりザーメンを吸い上げていくっ♡


 (あぁん味濃ゆいっ♡ 先輩のちんぽこザーメン♡ おちんちんの搾り立てミルクっ♡ 甘くて濃厚ぉ……♡♡♡)

 (ねぇなんで精子甘いの?♡ 私のこと好きだから?♡ 大好きな人に搾精されたから、こんな甘ったれた畜生ザーメンでちゃうの?♡ 甘々ちんぽこミルク製造牛乳精巣子種タンクマンになっちゃうの?♡)

 (ねぇおちえてよしぇんぱいっ♡ しぇんぱいっ♡ しぇんぱいしゅきっ♡ ちゅきちゅきちゅきぃっ♡♡♡)


 大好きな人の遺伝子をがぶ飲みしたせいで、心美の愛はもう抑え切れなくなっている♡

 武治を失神するほどイかせ、その間に愛をたっぷりと伝えまくるのが、心美の趣味なのだ♡

 ちん先をちゅうちゅう♡と可愛らしく啜って、最後の一匹まで、残さず飲み干す……♡♡♡

 

「ちゅぱぁっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅっ……♡♡♡」


 心美の瞳には、ハートマークが浮かんでいる♡ ちんぽをちゅぽんっ♡っと離した唇は、しばらくの間、窄められたままだった♡ 本能が接吻を求めているのだ♡


「ふぅ……♡♡♡ おっぱいあっつっ゛……♡♡♡」


 必死なフェラで、汗をかいたのだろう♡ 心美は制服のボタンを、ぱつんぱつんっ♡っと外す♡ すると、拘束が緩んだ途端、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていたデカパイが、ぼるんっ♡っとはみ出してきた♡

 勢いでブラジャーがズレる♡ デカい乳輪がぽろんっ♡っと飛び出してしまう♡♡ 

 そこから、むわわぁっ……♡♡ っと、溜め込んだ雌フェロモンの湯気が噴き出す……♡♡♡ むわんっ♡ むわわぁんっ……♡♡♡


 流れ込んで……♡ 武治の鼻孔をくすぐった……♡♡♡


「おっ……♡♡♡ おへっ……?♡♡♡」


 鼻の奥にツンと刺さる、甘ったるい匂い……♡♡

 どこか柑橘系のフルーツを思わせるような、優しい酸味も混ざっている、雌の乳房からしか香らない、特殊なフェロモン♡

 それを嗅いだ武治は、目を覚ました……♡


「うぁっ……?♡♡♡」

「あれ♡ 起きちゃったんですか先輩♡ めちゃくちゃにしてやろうと思ったのに……♡♡」

「あれっ、僕っ……♡ ……って、えっ゛!? なんでおっぱい……!♡♡」

「あぁ、これですか? 今から先輩のおちんちんを、ふわふわ包みズリズリ♡ してあげよっかなっ♡って思ったんです♡」


 ブラをズラし、丸出しにしたデカパイを、腕で支えるように持ち上げ、ぷるんぷるんっ♡っと揺らす♡

 見ているだけで射精しそうな、乳房のさざ波♡ くたびれていたちんぽに、芯が戻る♡


「やぁん♡ 先輩のおちんぽ、復活しちゃいましたね♡」


「そんなにパイズリしてほしいんですか?♡ 変態♡ パイマゾッ♡」

「うぅっ……♡♡ だってぇっ……♡♡ おっぱい大きいからぁっ……♡♡」

「大きいからなんですか? ちんぽ挟んで当然だって言いたいんです?♡」

「そっ、そんなこと言ってないよっ……!♡」

「ふふっ♡ 先輩ってばすぐ焦るんですから♡ 可愛いなぁ……♡」


 ちゅっ♡ っと亀頭にキスをすると、腰がビグンッ゛♡っと跳ねた♡

 

「それじゃあお望み通り、パイズリしてあげますよ♡ でも、すぐにイっちゃイヤですからね?♡ おっぱいのふわトロおまんこの中で、何回もズボズボできる雄ちんぽの方が、かっこいいんですから♡ 頑張って耐えてくださいよ?♡」

「わ、わかった……♡♡♡」


 心美は、デカパイをガバッ♡っと広げた♡

 汗が、むちゃぁっ……♡♡ っと伸びる♡ もわもわもわぁっ♡っと噴き出す、おっぱいまんこ温めエロエロ臭♡ そこへ……。心美は、唾を垂らした♡ たっぷりと♡ 何回も♡

 とろっとろの涎が垂れ落ちるおっぱいを、ぱちゅんっ♡っと畳んで、外からグリグリ……♡♡♡ 圧迫して揉み込む♡ おっぱいまんこの下準備♡


「先輩♡ ちんこビクついてますよ?♡ 期待しすぎじゃないですか?♡」


「そんなんで、我慢できるんですかねぇ……♡ 楽しみだなぁ♡」


「ほ~らできましたよ♡ おっぱいのふかふかトロトロねばねばおまんこ♡ 早速入れちゃいますね?♡」


 明らかに気持ち良さそうな、デカパイで作ったエロまんこが、勃起して真上を向いた、ビンビンおちんぽのさらに上に、セッティングされる……♡

 ぽたっ……♡♡ っと、おっぱいのハメ穴から、揉み込まれてトロけた涎のローションが落ちてくる♡ 


「あっつっ゛……♡♡♡」

「あれ♡ 垂れちゃいました♡ すいません♡」


「でも……♡ こんなので気持ち良くなってたら、先が思いやられますね♡」


「あ、先輩、今、ドアをノックする音が聞こえませんでした?♡」

「えっ゛!? それはマズっ゛――」

「うっそ~♡」

「ぁっ゛゜!?」


 ――どちゅんっ゛!♡♡♡ ぱにゅんっ゛!♡♡♡

 武治がドアの方を見た隙に、心美は、おっぱいを思いっきり叩き付けた……♡

 

「おっ゛♡ あっ゛♡ ……おっ゛♡ ぉ~っ゛……?♡♡♡」

「あははっ♡ 先輩♡ 頭がパチパチ~ってなっちゃってますか?♡」


「おっぱいまんこどうなんです?♡ 感想教えてくださいよっ♡」

「おっ゛、おほぉおぉぉっ゛……!♡♡♡」

「あははっ♡ 先輩、お顔トロけちゃってます♡ もうまともにお話できませんねっ♡」


 ずりずりと、乳房を擦り合わせて、中に閉じこめたペニスを刺激する♡

 たぱんたぱんっ♡っと音が鳴る度、乳肌にちんぽがイジメられて、腰がぶるるっ♡っと震えた♡

 

「どうなんですか?♡ ホカホカに温めた『105㎝』『Kカップ』の長乳おっぱいは♡」


「私のスタイルだと、これ以上大きくはならないってくらい、限界ギリギリを責めたデカパイですよ?♡ 先輩のために、いっぱい脂肪を蓄えたんです♡」

 

 (そう……♡ 先輩に好きになってもらうためだけに……!♡)


 懸命な育乳が身を結び、ただでさえデカかった乳房は、雄の勃起ちんぽを丸ごと包み隠すほどの爆乳に進化した♡

 ずりっ♡ずりっ♡ 柔らかい肌が、ちんぽを擦るっ♡ 嬲るっ♡

 ぷるんぷるんの脂肪に圧迫されると、すぐに精子が出てしまいそうになった♡


「うぁっ゛♡♡ うぁああぁっ゛!♡♡♡ 出ちゃう出ちゃうっ゛!♡♡ 綾瀬川さんっ゛!♡♡ 出るぅっ゛!♡♡♡」

「はいはい♡ イったばっかりのちんぽ、よわよわですもんね♡ どうぞ~ぴゅっぴゅ♡ どうせ我慢できないだろうって思ってました♡」


「激しく射精してくださいね♡ 先輩――ちんぽ終わっちゃえっ♡」

「アッ゛あっ゛!!♡♡♡」


 ――ぱんっぱんっぱんっぱんっ!♡♡♡

 乱暴に乳房を叩きつけるようなパイズリ♡ おっぱいの肉がひしゃげるほど、激しく腰にぶつけながら、ズリズリと摩擦してちんぽを追い込んでいく♡

 ふわふわむぎゅ~っ♡♡♡ っと、パイ肉に抱き締められると、もう我慢なんて全くできなかった♡♡♡♡


 ――ぶびゅっ♡♡♡ぶびゅるっ゛♡♡♡♡ びゅるびゅるびゅるぅ~っ♡♡♡

 まるで漏れ出すかのような射精♡ 金玉がきゅっきゅっ♡と悲鳴を上げて、ザーメンをぴゅっぴゅしてしまう♡♡♡♡


「うぁっ゛♡♡♡ はぁっ゛♡♡♡♡ イぐぅっ゛!♡♡♡」

「出せ出せ~~~っ♡♡♡ ほらもっとですよっ♡ 隠してんじゃないですよっ♡ おらおらっ♡ まだ出るでしょっ?♡♡♡♡ 先輩のイきりちん玉、この程度ですか?♡ おら出せっ♡ 射精しろっ♡♡♡ 出せっ♡ 出せっ……!♡♡♡」


 心美のパイズリはしつこい♡ 誰のせいでこんなデカパイになるまで育てなきゃならなかったんだ!♡と怒りをまとめてぶつけるような、乳肉たくし上げぶるんぶるんおっぱい揺らし暴力パイズリだ♡

 たぱんっ……たぱんっ……♡♡♡ ありったけのちんぽ汁をまき散らしたペニスは、可哀そうなくらい縮んで、心美の爆乳から抜け落ちた♡

  

 心美は、勝ち誇ったような顔をしながら、デカパイをガバッ゛……♡っと広げ、右乳と左乳の間で伸びる白濁液の橋を見せつける……♡♡♡


「ほぉら先輩……♡♡♡ 先輩の遺伝子、私のおっぱいが全部食べちゃいましたよ?♡」


「女の子に子種を美味しく頂かれちゃう気分はどうですか?♡ しかもおっぱいで♡ 悔しくないんですか?♡♡♡」


 もはや言葉も出てこない♡ まだペニスに、乳肉の甘ったるい余韻が残っている……♡♡♡


 こうしてたっぷりと搾り取られた武治は、また次の搾精を求めて、明日も仕事を頑張ってしまうのだ♡


 そんな風にして――文化祭は、無事、大成功に終わったのだった――……♡


 ◇


「やはり大成功と言えるでしょうね。客観的に見ても」


 ふふんっ。っと、得意げに鼻を鳴らす心美。

 夜の空き教室で、温かいコーヒーを飲みながら、空を見上げている。


「うん……。ほんとに、全部綾瀬川さんのおかげだね」

「……は?」

「僕なんか、何にもできなかったよ。ミスだらけで、当日も――」

「いやいや。先輩は頑張ってましたよ? ご褒美のために、毎日必死で仕事してたじゃないですか♡ おちんぽエンジン働かせて♡」

「おっ、おちんぽエンジンってなにさ……」

「おちんぽエンジンは……」


 心美が、武治にゆっくりと近づいていく。

 椅子に座る武治の上に跨ると……。股間を、グリグリッ♡っと、擦り合わせてきた♡


「ここですよ♡ ここっ♡ おちんぽエンジン……♡ 金玉タンク♡ 男の子のやる気の源です♡」

「ちょっ、綾瀬川さんっ……♡」


 戸惑う武治を無視して、心美は、背中に腕を回し、ぎゅっ……♡ っと抱き締める♡

 爆乳のおっぱいが、むにゅぅっ゛……♡っと潰れて、何度も嗅がされた甘ったるい匂いが、むわぁっ……♡ っと香ってきた♡


「私こそ、何にもできませんでしたよ?」

「へっ……? そっ、それは無いんじゃないかな……?♡」

「だって、大好きな男の子一人にも、自信を持たせてあげられなかったんですから」

「……え?」

「……私、聞いちゃったんですよね。先輩――文化祭が終わったら、私にフラれると思ってるんでしょう?」

「……!」


 武治は、素直に頷いた。


「……だって、綾瀬川さんが僕と付き合ってくれたのは、やる気を出させて、文化祭を成功させるためで――」

「だとすれば、先輩の力なんて借りませんよ。自信の無いおちんぽは必要ないので」

「ひっ、酷い……!」

「ふふっ♡ だから、それでも先輩と一緒に頑張りたかった理由……。そろそろわかってくれませんか?」


 背中をナデナデ……♡して、優しく愛情をアピールしながら、心美は囁く……♡♡♡


「私、先輩のこと、ちゃんと大好きですよ?」

「綾瀬川さん……」

「だから今日、親戚の理事長に無理言って、校舎に二人きりでお泊りしてるんです。こんなこと、漫画の世界でしかありえませんよ。私がどれだけ頼み込んだかわかります?」

「ごっ、ごめっ――」

「ごめんじゃなくて、ありがとうって言ってください。それから……」


 心美は、武治を抱き締め直して……。甘ったるい吐息を混ぜた、雄を誘うような声を出した……♡


「女の子が、勇気を出して、ハグしてるんですよ? もし好意があるなら……。これからも、ずっと一緒にいるつもりがあるのなら、抱き締め返してあげたらどうです?」

 

 武治は、ドキドキしながら、心美の背中に腕を回し……。ぎゅっ♡っとした……♡

 むにゅっ……♡ 間に挟まっているおっぱいが、より深く潰れて、温もりが露わになる♡


「よくできました♡ 先輩、やればできるじゃないですか♡」

「ほっ、ほんとにっ、僕なんかがこんなことしていいのかな……♡」

「はいはい。いいですよそういうの。もう聞き飽きました」


「もしここで突き放されたって、先輩は私を諦められませんよ。……そうなるように、いっぱいエッチなことを体に覚えさせたんですから♡」


「こうやって、私の甘い体臭を嗅がされて、柔らかいおっぱいをむにゅむにゅ押し当てられるだけで、女の子のことしか考えられなくなるでしょう?♡」


「先輩はもう……。私の旦那さんなんですよ……♡ 絶対に逃がしませんから……♡♡♡」


 心美は、武治に、たっぷりとキスをした♡

 これまで隠してきた、本物の好意をそのままぶつけるみたいな、乱暴なキス♡

 呼吸も忘れるくらいの激しさで、武治は思わず、心美の背中をトントンして、降参の意を示した♡


「ぷはっ♡ ふっ♡ ふっ♡ 激しすぎっ……♡♡♡♡」

「はぁ……♡ はぁ……♡♡♡ 当たり前じゃないですか……♡ 大好きな人とのキスですよ?♡ 頭がおかしくなっちゃいそうです……♡ 先輩は違うんですか……?♡♡」

「……僕も、ヤバイ……♡ なんか今日、ふわふわするっ……♡」

「ふふっ……♡ めちゃくちゃにしてあげますよ♡」


 心美の指示で、武治は、敷いてあった布団に寝かされた。

 心美は、ゆっくりと、赤子の衣服を着がえさせるみたいな、優しい手つきで、武治の制服を剥いていく……♡♡


「ふひひっ♡ クリスマスプレゼントを開封する時と、同じくらいワクワクしてますよ……♡」

「なっ、何回も見てるでしょ……?♡ 僕の体なんて……♡」

「ふぅん。じゃあ先輩は、私のおっぱいなんて、もう見飽きちゃってるってことです?」

「それは……♡」

「ふふっ♡ わかるでしょう?♡ 大好きな人を、日常の姿から、自分しか知らない剥き身に変えるその瞬間が、何より興奮するんですよ……♡」


 ぐへぐへ♡と笑いながら、心美は、武治をまず上裸にした♡

 自分も、制服を脱いでいく♡ ブラを残して、武治に添い寝するようにくっついた♡


「先輩温かい……♡♡♡ 私より小さいのに、湯たんぽみたいで気持ちいいです♡」


「サイズ感もぴったり♡ こういうところでも、私達はやっぱり理想の夫婦なんだな♡って思っちゃいますよね♡」


 ――むにゅっ……♡ むにゅっ……♡♡♡


 (おっぱいの圧力すっごっ゛……♡♡♡)

 擦り付けられる、もちもちの軟乳の弾力と、スベスベの乳肌♡

 ぶるんっ……゛♡っと揺れる度、重さが伝わってくる♡ ヘビー級のデカパイ♡

 擦り付けられていく間に、ちょっとずつブラがズレていく♡


 じれったくなったのか、心美はとうとう、ホックを外してしまった♡


 ――ぶるるんっ゛♡


 ――どたぷんっ゛♡♡♡♡


 大きく揺れたおっぱいが、房のようにしなだれかかり、武治の胸部を包み込む……♡♡♡


「うっ、ぁっ゛♡ おっぱい……♡♡♡」

「んふふ♡ 先輩……♡ まだ触っちゃダメですよ?♡ これはおっぱいのサンプルです♡」

「え……?♡♡」

「まずは、先輩の体をめちゃくちゃにさせてくださいよ♡ 私だって、愛情たっぷりのムラムラ責めは、ちゃんと今日まで我慢してきたんですから♡」


「どちらかと言えば、イジワルに搾精するだけの毎日でしたよね♡ でも本当は私……。イチャイチャプレイが大好きなんです♡」


「先輩の乳首、舐めさせて……?♡」


 心美は、おっぱいを引きずりながら、武治の乳首の位置までやってくる♡

 むにゅぅ♡むにゅにゅっ♡っと、甘ったるい弾力ブルドーザーが過ぎ去った後には、もう心美の舌が乳首を這い回っていた♡


「んふっ♡ んふぅっ♡ ふっ♡ ふぅっ♡♡♡」


「あんおいちぃっ♡♡ おちくびおぃち~~っ♡♡ あむっちゅちゅちゅっ♡ ちゅ~~っ♡♡ ぺろぺろぺろぺろぉっ♡♡♡」

「ひゃぁんっ♡♡♡ そんなに吸ったらぁっ……♡ 乳首取れちゃうぅ……♡」

「ちゅっちゅっ♡ 取れませんよっ♡ ちゅっ♡ 大袈裟乳首男子めっ♡ 私を騙そうとしてますね?♡ ちゅっちゅっ♡ ぺろぺろっ♡ そんな卑怯な攻撃はくらいませんっ♡ ちゅ~~ぺろぺろぺろっ♡ 両乳首がトロトロになるまで、涎でふやかしてあげますよ……♡♡♡」


 んべぇ~っ……♡♡♡ っと舌を伸ばし、唾を垂らす……♡♡♡

 べったりと滴り落ちたそれは、乳首の上で、ぺちゃんっ♡っと弾けた♡ 生温かくてねっとりした液体♡ むわわぁ~……♡ っと甘酸っぱい匂いが広がる♡


「おほっ……♡♡ あちゅっ゛……♡♡♡」

「溶かして再形成してハート形の乳首にしてやりますよ……♡♡ えいえいえいっ♡♡♡♡」


 爪でツンツン♡して、両乳首をイジメる心美♡

 イチャイチャ責めはどこへ行ったのか♡ 結局いつものイジワル搾精に戻ってしまう♡

 

 乳首を突っつかれるたび、甘い快楽の電流が走り、腰が跳ねそうになるが、心美の体で下半身が押し潰されており、快感が内側に閉じこめられる♡

 何もさせてもらえない乳首責め……♡♡♡ 雄にとってなにより辛い時間だ♡


「はっ♡はっ゛♡♡♡ 乳首無理っ゛♡♡♡ もう無理ぃっ゛♡♡♡♡」

「何が無理なんですか?♡ ちゃんと言ってくれないとヤメられませんよ?♡」

「そうやってぇっ……んほォッ……?♡♡ ツンツンするのぉっ゛……♡ あっ゛! カリカリもらめぇっ゛♡♡♡ んぉおぉっ゛!♡♡♡」

「じゃあ吸うのはいいんですね?♡ ちゅ~~っ♡♡♡」

「いぎゃ~~っ゛!!?♡♡♡ しゅぅのもらめっ……おほっ♡ ひぎぃっ゛……♡♡♡」


 涙を流すほど喘ぐ武治を見て、心美のムラムラはピークに達した♡

 我慢できずに、武治の涙をペロペロと舐めしゃぶってしまう♡ 


「んは~~っ♡♡♡ 先輩の雄涙♡ あんめぇ~っ♡ ちゅちゅっ♡ いますよねゲームとかでそういうモンスター♡ 倒すと涙をドロップするヤツ♡」


「先輩は、雌ムラつかせ変態ドラゴンですよ♡ 私が討伐します♡ 雄ちんぽをまんこ穴でぐちゃぐちゃにして、もう二度とメスを煽れない、私のことを大好きすぎる先輩にしちゃいますよ♡ はぁっ♡ はぁっ♡♡♡♡」


 興奮して、自分でも何を言っているのかよくわかっていない様子♡ 

 それでも、本能に基づいた行動を始めてしまう♡ 

 

 心美は、武治のズボンのチャックを下ろすと、荒々しい手つきで、勃起ビンビンちんぽを引きずり出した♡


「はぁっ♡はぁっ♡♡♡ 女の子イラつかせちんぽこ……♡♡♡ メス穴ムワつかせ勃起おちんぽっ♡ 許さないっ♡ 許さないっ゛♡ 絶対に犯しますからね?♡ 覚悟してくださいよっ゛??♡♡♡」


 発情した様子で、ムクムク膨らみおちんぽこを掴むと、自分の股に、パンティ越しに、ずりずり擦り付け始める♡

 ずちゅっ♡ずちゅっ♡ ドスケベな水音と、生温かいぷるんぷるんな肉の厚み♡ ちんぽが割れ目に挟まれて、まんこの入口でパイズリされているみたいだ♡♡♡


「おぉんっ゛♡ おぉ゛~~んっ゛♡♡♡♡ なんでっ゛♡♡ なんで入らないんですか!?♡ 先輩のイジワルっ゛!♡♡♡ ちんぽこお預けとは恥知らずですね!?♡ このマゾガキがよぉ゛……♡♡♡ 女ナメるのも大概にしましょうね?♡ あぁん?♡」

「おっ、怒らないでっ……♡♡♡ パンツッ♡ パンツ脱がないと、入らない……♡♡ ……っていうか! 生はダメだよ!? 僕たちはまだこうこうせっ゛――」

「黙れ!!!」

「ひぎぃっ゛!!!♡♡♡♡」


 乳首をぎゅ~~~っ♡♡♡ っとされると、上半身がピリピリして、何にも言えなくなった♡

 全身の力が抜ける♡ 腰がヘコつく♡

 心美の、びしょ濡れのお股に……♡ ホカホカのパンティおまんこに、ぐにゅっ♡ぐにゅっ♡っと、ちんぽを擦り当てて、交尾のアピールをしてしまう♡


「あぁダメぇっ♡ 綾瀬川さんっ゛!♡♡♡♡ 交尾ダメっ゛!♡♡ 生ハメだめぇっ゛!♡♡♡」

「ちっ……♡ うるせぇな♡ じゃあどうすりゃいいんだよ♡ ちんぽハメなきゃいいんですか?♡ 赤ちゃん作らないといけないのに?♡ 交尾として矛盾してますよねそれ♡ んほぉぉおぉっ゛……!♡♡♡ ちんずりだけで焦らしまくりやがってっ♡♡♡ 許せんなぁこのちんぽこっ……♡ まんこシラけさせんなよっ゛……♡ おふっ♡ ふぅっ♡ ふぅ~っ……♡♡♡」

「落ち着いてっ゛……♡♡♡ あふんっ゛♡♡♡ 入っちゃうっ゛♡♡♡ 入っちゃうからぁっ゛♡♡♡ あああぁあぁ゛……♡♡♡♡」


 挿入寸前まで追い込まれたが、武治の必死の抵抗のおかげもあってか、心美は、ちょっとずつ正気を取り戻していった。

 ……しかし、変わらずおちんぽはパンティ越しびしょ濡れ穴まんこに潰されており、いつでも挿入可能な状態だ♡ こめかみに拳銃をつきつけられているのと同じである♡


 その状態で、心美は武治を、体格差を活かした全身密着女体プレスで潰し、耳元で吐息をハァハァ♡と流し込みながら、密着することでたっぷりと分泌される雌フェロモンだくだく甘々汗臭を嗅がせている……♡♡♡


「先輩……♡ 今日私、赤ちゃんデキない日ですし……♡ 万が一デキても、私の家ってめちゃくちゃ金持ちですよ?♡ 生交尾以外の選択肢は残されてません♡ ねぇ交尾♡ 交尾交尾交尾っ♡♡♡」

「わ、わかったからっ♡ わかったから……♡ ……優しくしてくれるっ?♡」

「うん……♡ 優しくしゅる……♡ 何度も泣かせてごめんね?♡ 先輩のお嫁さんとして、恥ずかしくない雌になりますから♡ 爆乳のお乳たぷんたぷん孕み牛目指して頑張りますから♡ 種付けお願いしましゅっ♡ おほおほっ♡」


 発情が収まらない心美は、パンティをズらし……。生のおまんこを、ぶっちゅぅ……♡♡♡ っと、勃起おちんちんに擦り付け始めた♡


「うぁっ゛♡♡♡ オッ゛……!♡♡♡」


 (ダメだ……♡♡♡ 気持ち良すぎるっ゛……♡♡♡)

 (ぶよぶよのお肉が、ぷるぷる震えながら、ちんこを挟んできてっ゛……あっ゛♡ ダメだこれっ゛♡ ヌルヌルすぎてそのまま入っちゃう♡ ちんぽ入るっ゛♡ 入っ゛――あっ゛――)


 ――ずっぷんっ゛!!!♡♡♡ ずちゅちゅちゅちゅ~っ゛!!!♡♡


「~~~~~っ゛!!!?♡♡♡」

「ほっ゛?♡♡♡ あっ゛♡ ちんぽ入っちゃった♡ 入っちゃいましたね先輩♡ うほっ♡ あ~やっちゃった♡ ポンコツかました♡」


「ダメですね私♡ おッ゛? 散々先輩のミスを指摘しておきながら♡ まさかの交尾ミス♡ うほぅっやっべっ♡ ちんぽの圧力エグっ♡ 肉ぱんぱんっ♡ ありえないほど膨らんだパンプアップおちんぽォッ゛♡ 肉壁へっへっ♡ ぐぐ~っ♡♡♡ って押し広げてッ゛、るぅっ゛……!♡♡♡♡」


 舌をみっともなく伸ばし、うへ~~っ……♡♡♡っと快楽に浸る心美♡

 それでも、ぷるぷる震えながら、根っこまで丸呑みしたちんぽを擦るみたいに、へこっ♡へこっ♡ 腰が動いている♡

 理性が吹き飛んでも、本能に交尾を任せられる、優秀な種搾り搾精雌マシンだ……♡♡♡♡


「うぁぁっ゛!!♡♡♡♡ 擦らないでぇっ゛!!!!♡♡ すぐ出ちゃうからぁっ゛!!!♡♡」

「お゛~~~んっ゛?♡♡♡ 先輩どこですか??♡♡♡ あれぇどこ行っちゃったのぉ?♡ ちんぽ置いて逃げちゃったぁ?♡♡♡ トカゲみたいですねぇ♡」

「ここ!♡ ここにいるよっ゛!♡♡♡ 綾瀬川さっ゛――」


 ――むにゅぅっ゛!♡♡♡

 おっぱいの下敷きにするように、蒸れた汗まみれのデカパイで、武治の顔面を潰す心美……♡♡♡

 弛んだ肉のフェロモン汗腺から、じゅわぁ~~っ♡♡♡っと高級ハンバーグのように乳肉汁が溢れ出す♡♡♡♡ 


「あ゛~~見つけたぁせんぱぁい♡♡♡ もぉ逃げられないように、おっぱいの牢獄で捕まえちゃいますね?♡♡」

「~~~~~~っ゛!!!?♡♡♡」

「ダメじゃないですかぁ♡ おほっ♡ 交尾の最中に雌ほったらかしてどっか行くなんてっ゛♡ うぉっ゛♡ ちん圧やっべぇ~っ♡♡♡ 早くここから出せよ~♡ って、往生際の悪いちんぽこ抵抗♡ 見せつけちゃってるんですかぁ?♡♡」


「無理無理♡ 無理ですよぅ先輩っ♡♡ おひっ゛♡ 生の雌肉にちんちん突っ込んだら最期――♡♡ 玉袋がからっからになって、干からびてシナシナになるまで、搾り取られちゃうんですっ♪♡♡♡」


「おぉんっ゛おぉんっ゛♡♡♡ そろそろ馴染んできましたかねっ♡ 搾精種搾りプレスとイきましょうやっ♡ 雄♡ 雄雄っ♡♡♡ 雄っ゛……!♡♡ 雄ぅ゛!!♡♡♡♡♡♡」


 ――ぱんっぱんっぱんっぱんっぱんっ゛!!!♡♡♡

 武治の体の上で跳ね踊るような、あまりにも野蛮で激しい交尾が始まった♡

 垂らされたおっぱいが顔面でポフンポフンッ♡っと跳ねて、ぎゅうぎゅうに締め付けられたちんぽが、まんヒダにゴリゴリ♡ と削られる、支配的なセックス♡

 ラブラブセックスのことなんて完全に忘れてしまった、イジワルで雌優位な膣責め♡♡♡♡ べちんべちんべちんっ゛♡っと雄が潰される可哀そうな音が鳴り響く♡♡♡


「あぉんっ゛♡ あぉ゛~~~んっ゛!!♡♡♡ ひゅ~~~っ゛!♡ これやっべぇ゛~~~っ゛♡♡♡ やんべぇ~~~っ゛♡♡♡♡ 雄マラ食い散らかすの、すんげぇまんこにキくぅっ゛♡♡ おっ゛おっ゛♡♡♡ おほほ~~っ゛♡♡♡」


「おぉんっ゛♡♡♡ 先輩っ゛♡♡♡ おんっ゛♡おんっ゛♡ おぉんっ゛!♡♡♡ 種汁上がってきちゃってるんじゃないですかぁ?♡ おぉんっ♡♡♡ らってぇっ♡♡ ちん先ぷくくぅ~っ♡ って膨らんできてますぅっ゛♡♡ おぉっ゛♡♡ ぐほぉおっ゛♡♡ おおおおおおおっ゛おぉ゛!!!♡♡♡」


 たんたんっ♡っとリズミカルに激しくぶつけられる腰♡ バウンドする乳房♡

 ぷりぷりのコラーゲン肉ヒダ♡ 甘ったるい体臭♡

 その全部に気持ち良くされる♡♡♡ 脳みそがふわふわになる♡ 生温かい雌肉の下敷きになってイく♡ 精子出るッ゛♡♡♡♡


「んみゃぁっ゛♡♡♡ れるっ゛♡♡♡ れるよぉっ゛♡♡♡ 綾瀬川しゃぁんっ゛!♡♡♡」

「ほぉんっ゛♡♡♡ やっぱりイくイくキちゃいますかぉんっ゛♡♡♡ おほほほ~~んっ゛♡♡♡ さぁ来いどんと来いッ゛♡♡♡ 一発着床確実アクメ♡ 安全日を排卵日に塗り替えてしまうほどの強烈な射精っ゛♡♡♡ お願いしますぅっ゛♡ おっほっ♡♡♡ おぉんおぉんっ゛♡♡♡ オォ゛~~~ンッ゛!!!!♡」


 ――たんたんたんたんたんたんっ゛!!♡ たんたんぱんっ゛!!!♡♡♡


 射精に向けて、突き上がった武治の腰を、叩き潰すように――♡♡♡


 ――どちゅんっ゛!!!♡♡♡♡

 

 ――どぷっ゛♡♡♡♡♡どぷどぷどぷっ゛!!!♡♡♡ びゅるっ゛♡♡♡ びゅぷぷぷぷうぅ~~~っ゛!!!!♡♡♡♡


「あぁ゛んキったぁっ゛♡♡♡ 濃厚雄汁ちんぽこ生子種きちゃぁっ゛♡♡ オッ゛おっ゛♡♡♡ そのまま動くなよ先輩っ゛♡♡♡ おほっ♡ 射精中はじっとしてくださいっ゛♡♡ うぉっ゛♡♡♡ 膣穴の奥にっ、種を定着させますっ゛……♡♡ うほっ゛♡♡♡ うほぉっ゛……!♡♡♡♡」


 あれだけ激しかったピストンを止めて、子宮口にカポッ♡っとハメ込んだちんぽをじゅるじゅると啜る、お尻フリフリ膣奥ちんぽのど輪締め搾精で、びゅぐびゅぐぅ~~っ♡♡♡ っとザー汁ちんぽ子種を搾り取る心美♡♡♡

 搾られている間、垂らされた爆乳に埋もれて、か細い呼吸を繰り返すだけの武治♡ どちらが動物として繁殖優位なのか、見るからにわかってしまう捕食シーンだ……♡♡♡


「んびっ゛♡♡ んびぃっ゛♡♡♡ わかりますかぁ?♡ 私の生膣のヒダたちが、種を欲しがってるのぉ……♡♡」


「女性器全部で、先輩の赤ちゃんを産みたがってるんです♡ 搾精は共同作業なんですよ♡ 女の子のフルパワーちんぽイくイく促し、たまらないでしょう?♡ 何度だって味わいたいって思うでしょう?♡」

「おっ゛……♡ へぴっ゛……へっ゛……♡♡」

「……おい♡ まだ気絶してもらっちゃ困るんですよ♡」

「おぁ゛……?♡♡♡」


 おっぱいの甘ったるいフェロモンと、ちんぽをぎゅっぎゅ♡っとふんわり締め付けるヒダの弾力で、ぼ~~……♡ っとしている武治……♡

 寝落ち寸前のような、ふわふわした状態だったが――。


 無情にも、心美の腰が上がる……!


 ――ずずずずっ゛……!♡♡♡

 肉を引きずりながら、ズリズリと抜けていくちんぽこ挟みヒダ……゛♡♡♡


「オッ゛、あっ゛♡♡♡ えっ゜???♡♡♡」


 ――ずじゅじゅじゅじゅっ゛……!♡♡

 心地良い余韻に浸っていたちんぽが、ゾクゾクする゛……!♡♡


「あ待って綾瀬川さっ゛――」

「おら起きろ!!!! 寝坊助ちんぽこがよぉっ゛!!!!♡♡♡」


 ――どっっっちゅんっ゛!!!♡♡♡


「ぶはぁっ゛!!!♡♡♡」

 

 ――びゅっ♡♡♡びゅっ♡♡♡ びゅるるっ゛♡♡♡ どぴゅ~~っ゛!!!♡♡

 思いっきり膣でド突かれたせいで、びっくりした金玉が、精液をお漏らししてしまった♡♡♡

 ――ぱんっぱんっぱんっぱんっ♡♡♡ 

 そんなことお構いなしに、心美はまた全力でまんこを叩きつけてくるっ゛♡


「おっふっ゛♡おっふっ゛♡ あ゛~ぎぼぢぃ~~っ゛♡♡♡♡ うほうほっ゛♡♡ おっ゛♡おっ゛♡♡♡ おぉ゛~~~んっ゛!♡♡♡」

「へぶっ゛♡へぶぅっ゛♡♡♡綾瀬川さんっ゛♡♡♡ ダメッ゛♡♡♡ もイってるっ゛♡ もイってるからぁっ゛♡♡ へっ゛♡♡ 腰っ゛♡♡ 腰ぃっ゛♡♡ 腰止めっ゛……んほぉおぉおっっ゛……!♡♡♡」

 

 ――どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ ぶぴゅ~~っ♡♡♡

 度重なるイジワル連続搾精に慣れてしまったおちんぽこが、心美のヒダの思うがままに、ザーメンをぴゅっぴゅさせられている♡

 肉圧ぎゅうぎゅうの、高級うなぎのようにふわっふわなヒダまみれのおまんこが、ぎゅっぎゅっ♡っとちんぽを挟み付けながら、ゾリゾリねちっこく擦り磨いてくるのだ♡ こんな刺激、耐えられるはずがない♡♡♡ 「お゛ー?♡」っとなって射精するだけ♡ 雄をバカな快楽射精動物に変えてしまう魔法のちんコキヒダ♡♡♡ ピストン一回ごとに理性が削られてしまう♡ トロけてしまうっ゛♡♡♡


「あんっ゛あんっ゛♡♡ あふっ゛♡ あふぅっ゛♡♡♡ ねぇ先輩これもう射精と射精の境目がわかんなくなっちゃってますよぉっ゛?♡♡ おっ゛おっ゛♡♡♡ わぁしもっ゛♡♡ わぁしもまんこイぐぅっ゛!♡のタイミングよくわかんなくなっちゃいました♡ おひっ♡」


「あ゛~~ん子宮口開きっぱなしの金玉子種貯蔵タンクの蓋緩みっぱなしのお互いに管理ゼロの漏れっぱ搾精ブリブリ生子種植え付けピストン勝負捗るぅっ゛♡♡ おほぉっ゛~~っ゛♡♡♡♡ あ゛~~雄潰してんのにまんこちんぽに負けてる構図なのウケますねっ゛♡ おぉんおぉんっ゛!♡♡♡」


 ぱんぱんっ♡♡ っと腰をぶつけられる度、おっぱいが顔の上でバウンドする度♡ 汗が零れ落ちてきて、触れ合っている肉の部分がそのまま混ざり合ってしまいそうなほど気持ちいい♡♡♡

 どぴゅっ♡どぴゅっ♡♡♡ びゅるるっ♡ 尿道を掻き分ける極太背油ザーメンの放り出し快感♡ 力強いアクメに、段々と心美も腰が疲れてきて、武治をそのまま押し潰すような体制になってしまう♡♡♡


 ぷしゅ~~っ♡♡♡ っと、弛んだおっぱいと、もたれた全身の柔らかい肉から、甘酸っぱいフェロモンの匂いが、むわぁっ♡むわぁっ♡っと絶えず供給され、金玉が狂いながら精液を煮詰めてしまうのだ♡

 

 そのせいで……どぴゅどぴゅっ♡ 上に覆いかぶさるだけになってしまった心美にも、新鮮な遺伝子の塊が提供されていく……♡♡♡


「オッ゛、ゴホッ゛……ホヒ~~~ッ゛♡♡♡ もうらめれふ……♡♡ おまんこ故障しちゃいました♡ おひっ♡ しきゅうこぉ……おほっ♡ ちんぽにガチャンッ♡ってハメ込んだまま、動けなくなっちゃいましたぁごめんなしゃ~い……♡ うほほ~~っ♡♡♡」


 ちょろちょろと、寝ションベンのように垂れ注がれる精液を、ずぴぴっ♡っと音を立てながら飲み干す子宮……♡♡♡


 二人は幸せな気分になりながら、汗だくフェロモンまみれの縄張りお布団の上で、密着して眠りにつくのだった――……♡♡♡


 ◇


 文化祭が終わり、いよいよ受験シーズン。

 ところが、武治はもう、早々に推薦で合格を決めてしまった!


「んふっ♡ ふぅっ♡ さすがっ♡ 文化祭実行委員長っ♡ 経歴つよつよ一発合格なんてっ♡ 優秀雄すぎますっ♡ ますますお子種譲ってほしくなっちゃうっ♡ うほっ♡ うほほっ♡♡♡」


 合格祝いの、種搾り搾精対面座位♡♡♡

 放課後の空き教室♡ 文化祭が終わった後でも、ひとけの無いこの場所で、二人は互いの体を弄り合っている♡♡♡


「うぁあぁダメ出ちゃうぅっ♡♡♡ 綾瀬川さぁんっ♡♡♡」

「あひんっ♡♡♡ ねぇ先輩っ♡ そろそろ心美って呼んでくださいよっ♡♡♡」

「ふぇえっっ……♡♡♡ ……こっ、心美さっ゛――あっ゛゜」


 心美と呼んだ途端、膣がきゅぅ~~~っ♡♡♡♡っと締まり、精液が溢れ出してしまった♡♡♡♡


「あっ゛、あっ゛!!!♡♡♡ 締めッ゛……おぉぉっ゛……?♡♡♡」

「ふふ~ん♡ ごめんなさい♡ あまりにもキュンとしてしまって♡」


「あ゛~~幸せすぎる♡ 愛する人に名前で呼んでもらえる交尾♡ 膣が狭くなって種を送り届ける一本道の逃げ場を失くしてしまいます♪♡ これが繁殖の仕組みなんですね♡ ……武治先輩っ♡♡♡」


 ――びきびきびきっ゛……むくぅっっ゛……!♡♡♡

 名前を呼ばれた武治のペニスが、一回り太ましくなった……♡♡♡


「おっ゛……先輩それぇっ゛……♡♡♡ 射精しながら勃起長くするの、反則ぅっ゛……♡♡♡」

「おぁっ゛♡♡♡ そんなつもりっ゛♡ なぅっ゛、おひぃっ゛!!♡♡」


 ぶっとくなったちんぽに、ますますヒダが寄り添う形となって、性感が上がってしまう♡♡♡

 敏感よわよわおちんちんになったペニスを、心美はたっぷり生えたヒダでゾリゾリ削って、交尾を最大限楽しむのだった――……♡♡♡♡

いっつも『おち〇ぽご褒美』をくれる爆乳ドスケベ後輩に骨抜きにされてラブラブカップルになっちゃう話【18000文字程度】

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