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無口な文芸部の爆乳先輩が実は『ムラムラドスケベエッチ痴女モンスター』でメロメロにされちゃう話【18000文字程度】


無口な文芸部の爆乳先輩が実は『ムラムラドスケベエッチ痴女モンスター』でメロメロにされちゃう話。


 美山織太郎の趣味は、読書だった。

 体の小さな織太郎は、昔から本が大好きで、友達と遊ぶよりも、一人で本と向き合う時間を大切にしていた。


 そんな彼が、高校に入学し、選んだ部活は――もちろん、文芸部!

 

 ……なのだが。


「……」

「……」


 ……。


 ……気まずかった。

 文芸部の唯一の部員は……。部長の黒崎司のみ。

 黒髪ロングヘア―で、背が高く、妙に圧のある、物静かで無表情な先輩だ……。

 ほとんど会話することは無く、正直部室に来ること自体気が引けるのだが、図書室は受験生まみれ……。他に落ち着ける場所も見つからず、ここを選んでしまっている。

 

 (まっ、そうは言っても、それなりに距離も取ってるし、怒られることとかは無いだろうけど……)


 互いに、相手がいないものとして過ごしているような空気である。

 帰る時間になると、司が「閉めるよ」とだけ言うので、そしたら織太郎は、大人しく挨拶をしてスタスタ帰るだけだ。


 今日も、そのつもりだった。

 司が、本を片付け始めたタイミングで、織太郎も何となく察して、帰る準備をする。

 あとは、いつも通り――「閉めるよ」と言われたら、出て行くだけ。


「美山くん」

「はい。お疲れ様でし――」

「気まずくない?」

「……え」


 普段と違うセリフが飛んできて、織太郎は動揺する。

 手持ち無沙汰に、鞄の中を漁るフリをしながら、慌てて言葉を紡いだ。


「えっ……っと。気まずい、というのは?」

「いつも二人きりで。これといった会話も無し。私は気まずいよ」

「そう、ですね……。ごめんなさい……」


 とうとう、怒られてしまったか……と、織太郎は反省した。


「じゃあ、あの。次からは気を付けます。お疲れ様でしたっ」


 もうここは使えないな……と落ち込みながら、部室を出ようとした、その時――。


「待って」


 司に引き留められた。

 振り返ると……。司は、何やら困ったような顔をしている。

 いつも無表情な司の、そんな顔を見るのは初めてだった。


「黒崎先輩……?」

「……違うの。えっと。別に、怒りたかったわけじゃなくて」

「じゃあ、一体……」

「私は、美山くんと……仲良しになりたいと思ってるの」

「……仲良し?」


 柄にもなく可愛らしいワードが飛び出してきて、逆に織太郎は警戒した。

 この先輩は、何を考えているんだ……? と。

 

 そのまま腕を引っ張られて、椅子に戻される。

 司も椅子を引っ張ってきて、向かい合う形になった。

 再び無表情に戻った、整った造形の顔面で、ジッ……と見下ろすように見つめられると、圧があって、ゾクゾクしてしまう……。


「私、昔から言葉足らずで。人を警戒させることも多くて」

「は、はぁ……」

「部員が入ってきたのも、初めてなの。みんなちょっと覗いて、変だなって思って、逃げちゃうから」

「まぁ……そうですね」

「……っ」

「……! いっ、いやっ。違うんです今のは……!」

「……別に。平気。もう慣れてるから」


 どんよりと重たくなる空気。何とかせねば……と、織太郎は奮闘する。


「えっと、もう五月ですけど……。一か月も経った今、突然仲良くなりたいと思ったのは、どうしてですか……?」

「ずっと思ってたよ? でも、勇気が出なかったの」

「なるほど……」

「美山くんは……。部員が私一人って知っても、入部を取り止めようとはしなかったよね。だから……。少しくらいは、仲良しになるチャンスがあるのかなって。ずっと思ってたけど、上手く行かなくて……」


 織太郎は、文芸部に入ると決めきっていたので、特に事情を調べようとはしていなかったのだ。

 いざ入ってみたら、部員が司一人だと知って、正直面食らっていた。

 とはいえ、その事実を知ってから退部するというのは、失礼な話で……。そのまま入部したのだが。


 もちろん、司と仲良くなれるのであれば、それに越したことはない。

 この部室での読書の時間も、もっと楽になるだろう。


「別に、無理に会話しようとしなくても良いと思いますけどね……」

「へっ?」

「静かに本が読みたくて、文芸部に入りましたし。えっと、僕……兄妹が多くて、家だとなかなか読書に集中できない時もあるんですよ。だから、ここにいさせてもらえるだけでありがたいというか……。はい。どうでしょうか……」


 司は……。無表情のままだった。 

 やはり、あまり感情が表に出てこないタイプらしい。

 喜んでいるのか、それとも怒っているのか、わからない……。


「……じゃあ、やっぱり話しかけないままの方がいいのかな」

「い、いや。そんな極端な話じゃなくて! たまにはいいんじゃないですか? ちょっとの雑談くらいなら! 先輩だって、普段は静かに読書してるじゃないですか!」

「うん。でもほとんど読んでないの」

「え」

「私、仏頂面だから。本を読んでると、それで言い訳できるし。あと、一人でぼーっとしててもバレにくいし。ただの手段でしかないんだよね……」


 イメージがどんどん崩れていく。

 となると、いよいよ会話が噛み合わない危険性があるが……。

 それでも、司は、諦めてくれる様子じゃなかった。


「あのね。私、これまで一回も友達なんてできたことなくて。これが最初で最後のチャンスかなって思うの」

「そんな大げさな……」

「お願い」


 司が……急に近づいてきて、ぎゅっ♡っと手を握ってきた♡

 女の子の小さくて柔らかい手♡ ふにふにで、雄に自らの弾力をアピールするための可愛らしいお手て♡

 スリスリ♡と、自分の手汗フェロモンを刷り込みながら、司はジィ~ッ♡っと見つめてくる♡


「お願い美山くん。美山くんしかいないの。私の友達になってください」

「だから、そんなことないですって……! 先輩、普通に美人だし、スタイルも良いし、その気になれば友達なんて――」

「今こうして、比較的他の人間よりも関係地がある部類の美山くんに、必死にお願いしても、この程度なのに。クラスの知らない人が仲良くしてくれると思う? そんなに甘くないよ」

「でも……」

「私はもう、何年も黒崎司をやってるんだよ。……わかるよ。難しいってことくらい。人間は、美山くんの想っているよりも残酷だよ」


 すごい小説みたいな喋り方する……。と、織太郎は思ってしまった。

 

「あの……先輩って、ほんとは本が好きですよね?」

「……なんで?」

「だって、友達のいない人が、そんなにスラスラ言葉を出せるわけないですし……。何かしらの下地が無いと……」

「……」


 言うか迷う……といった様子で、ちょっぴり困っている司。

 ぎゅっ。と織太郎の手を握り直し、「引かない?」と尋ねる。

 織太郎が頷くと、神妙な面持ちで語り始めた。


「私……。官能小説だけは、大好きなの」

「わっ」

「わ?」

「あぁいやっ。何でもないです」


 (びっくりした……)

 (いきなり官能小説なんてワードが飛び出してくるなんて……)


「だから、その。喋り方が変だとするなら、そればっかり読んでるせいかな」

「変とは言ってないですよっ。スラスラと喋るなぁと思っただけです」

「……」

「なんですか……?」

「……♡」


 司の瞳が、少し潤んでいるような気がした。 

 甘い匂いが、一気にムンッ♡っと強くなったような気もする……♡♡♡


「ねぇ美山くん……。――射精は好き?」

「は――」

「やっぱり、仲良しになってもらうためには、相手の好きなことをしてあげないとダメ、だよね。無条件に仲良くなろうだなんて、おこがましかった。だから――男の子の一番大好きなことをしてあげるから、私とお友達になってください」


 司は、深々と頭を下げながら、まさかの懇願をした。

 慌てて顔を挙げさせるが、表情に大きな変化は無い。頬が少し赤くなっているくらいだ……。


「……だめ?」

「だめ、というか……」

「私、結構自信あるよ……? ……美山くんのこと、満足させてあげられると思う……♡」


 自分の体の輪郭をなぞるように、弄っていく司……♡

 制服の上から押された部分が、くっきりと写し出される♡ その膨らんだ爆乳、くびれたウェスト♡ ぷりっぷりのお尻……♡♡ そして、剥き出しの太もも♡

 やはりどこを見ても一級品♡ 安産型の、骨盤つよつよ雌確定だ♡


「美山くん……。もう一回聞くね? 射精……好き?」

「……好き、ですっ」

「よく言えました……♡」

「……っ゛!?」


 背の高い司に、むぎゅっ♡っと大きく抱き締められながら、頭を撫でられた♡

 むわぁ♡と香る甘ったるい女の子の体臭と、ドスケベおっぱいフェロモンの濃密な匂い……♡♡♡

 

「ちょっと先輩っ゛♡ むぐっ゛、ふっ゛♡♡♡♡」

「暴れないで……♡ 大丈夫だから♡ じっとしててくれたら、怖いことしないから♡ ね?♡」


 むぎゅ~っ♡っと抱き締められたまま、体をスリスリ♡ 擦り付けられて、ちょうどおっぱいの部分に顔面が埋まっている♡

 制服越しでもハッキリとわかる、二つの乳房の膨らみ♡ 弾力♡ 制服自体にも、洗剤の甘い匂いが染みついているのに、そこからさらに染み出してきて肺を汚すおっぱい爆乳ドスケベフェロモン♡♡♡

 後頭部をギュ~ッ♡っとされて逃げられない♡♡♡ このままじゃ、肺がフェロモンに犯されてしまう゛――♡♡♡


「はなじっ゛、でっ゛♡♡♡ むふぅっ゛♡♡ おぉ゛っ゛♡♡♡♡」

「ふふっ♡ ダメ♡ もう少し我慢して?♡ あとちょっとで許してあげるから♡ 仲良しになろ?♡」

「ふーーっ゛♡♡♡ ふぅ゛ーーっ゛♡♡♡♡」

「ちょっとずつ、頭がぷわぷわ♡してくるよね♡ 女の子の匂い、病みつきになっちゃう……♡ 私の匂いを嗅いでオナニーするのが、クセになっちゃうと思う♡ ごめんね♡ 未来あるちんぽの精巣おかしくしちゃって♡ でも――美山くんにも責任があると思うよ?♡」


「だって美山くんは、とっても可愛くて、女の子みたいに小さくて♡ それなのに金玉が生えてて♡ おっぱいで楽に堕とせちゃう性別だなんて――♡♡ そんなの犯され待ちだよ♡ 射精大好き動物に退化させてあげたくなっちゃうよ……♡♡♡」


 どうやら司は、これまでも相当我慢していたようだ♡

 仲良し――だなんて言ったが、実際はタダの痴女♡ ショタを潰して溶かして固めて犯す♡ それだけを目的に生活する爆乳デカ乳おっぱいたぷんたぷんフェロモン女なのだ♡♡♡


「ハァッ゛♡ ハァッ゛♡♡♡ お願い許してっ゛♡♡♡ ゆるちてっ゛♡♡♡ 頭おかしくなるぅ゛♡♡♡♡」

「そうだね♡ そろそろ仕上がったかな……♡」


 おっぱいからようやく解放された織太郎♡ 鼻水を垂らしたみっともない表情は、司をますます興奮させた♡


「汚されちゃった……♡ 男の子は、女の子の体をばっちくするためだけに生きてるのかな?♡ 忙しないね……♡♡♡ そうやって自分のフェロモンを擦り付けて、匂いを覚えてもらおうって思ってるの?♡ 私と同じじゃん……♡♡ フェロモンの交換ごっこしようよ……♡♡♡」


 そう言うと、司は、制服を脱ぎ始めた……♡

 ボタンを、ぱつ♡ぱつ♡と外す度、生肌が露わになっていく♡

 薄桃色のキャミソールと、そこにギチギチに詰まったブラジャーおっぱい♡

 あまりにもおっぱいがデカいせいか、横乳がはみ出てしまっている♡


 制服を脱いだ途端に香った、司本来の体臭と、ちょっぴりツン♡とするような甘酸っぱい匂い♡ 女性が興奮した時に分泌する、雄堕とし本気フェロモンの、あまずっぱぁ~い匂いだ♡

 そして――その匂いの発信源は、いくつかあるが……。最もメジャーなのは『腋肉おまんこ』だ♡


 司はそれを――くぱぁ♡と、見せびらかすように開くと、織太郎に近づけていく♡♡♡


「見て……♡♡♡ フェロモン腋♡ つゆだく♡ 卑しいおじさんたちみたいに、つゆだくだくをお願いしてくれたの?♡ このフェロモンの量は異常だよ……♡」

「しっ、知りませんよっ……♡ 腋汗のオーダーなんてしてませんっ……♡ 僕はっ……♡♡♡」

「嘘つき……♡ じゃあこのメス臭いのは何?♡ 今日雨降るって言ってた?♡ 降水確率二億パーセント越えの、バカ甘くてエロくっさい蒸れ乳横腋汗汁……嗅いで?♡」


 ――ぶちゅっ゛♡


「オ゛ッ……――……゛!♡♡♡♡」


 ――むわむわむわむわっ゛♡♡♡♡ むわぁ゛~~~っ゛!!!♡♡♡

 鼻に押し付けられた途端、じゅわぁ♡と肉汁のように染み出す、エロ腋のフェロモン汁♡♡♡

 ぷにぷにの腋肉が、にゅぷぅ♡と柔らかく弛み、鼻ちんぽを閉じ込めてくる♡ 雄泣かせのフェロモンぷりぷりコラーゲン腋肉だ♡♡♡♡


「腋まんこ♡ 嗅いで?♡ くんくん♡ 全部嗅ぐまで許さないよ?♡ くんくんくん♡ こらなにしてるの♡ サボらないで♡ 全部吸って♡ 全部♡ 美山くんの体の中の血と汗、全部私の腋汁に変えてあげたい♡ フェロモン人工透析しよ?♡ ちゅっちゅ♡ ほらちゅっちゅっちゅ♡ あんっ……しょこぉ……ぉほっ♡ 腋肉ちゅっちゅ上手ぅ♡ カブトムシかな?♡」


 押し付けられたプニ肉をちゅうちゅう♡と啜ると、蜜のような甘酸っぱいモノが、どばどば溢れてくる♡

 隙間が無くなり、どんどん湿度が高まるエロ腋に、肺だけでなく、脳みそまで壊されてしまいそうだ♡


「ぷはっ――ふぅ゛♡ ふぅ゛♡♡♡♡」

「どうだった?♡ 私の蒸れ腋♡ こっちもあるからね……♡」

「もっ、もういいですっ♡ 十分ですっ♡ 仲良くなりましたからっ♡ 勘弁してくださいよ……♡♡♡」

「どうして……?♡ 男の子は好きじゃないの?♡ 女の子の蒸れ腋♡ もっと嗅ぎたいなって思わないの?♡」

「思いませんよっ……♡♡♡ もうお腹いっぱいですっ……♡ これ以上は、頭が――」

「黙れ♡」

「んぶぅっ゛!?♡」


 ――ぶちゅちゅちゅっ♡♡♡ むわぁ♡むわぁ♡ むわぁ~っ♡♡♡♡

 新鮮な逆腋を押し付けられて、織太郎の手足がピンッ♡っと伸びてしまった♡

 刺激臭を嗅いだ人間と同じような反応だ♡ 強すぎるフェロモンに、脳がビックリして、体が痙攣してしまうのだろう♡♡♡

 こうなるとますます抵抗できなくなる♡ 震える体で、酸素を求めるように、必死で浅い呼吸を繰り返すが……そうなれば雌の思うツボ♡ 雌くっさい甘腋汁とフェロモンを、過剰量摂取させられてしまう♡♡♡


「ムガッ゛♡♡♡ ホガッ゛♡♡♡ グッホォッ゛……゛♡♡♡♡」

「ふんふん♡ ふんふんして?♡♡♡ まだ嗅げるよ♡ 押し込んで?♡ 肺の底広げて、ほら♡ 奥まで奥まで……すんすんっ♡ すす~っ♡ すぅ~っ♡ フェロモンになれるよ?♡ 頑張れ♡ すんすんっ♡ 頑張れ~っ♡ すんすんすんっ♡ すぅ~っ♡♡♡ すすぅ~っ♡♡」

「ア゜ッ♡ あ゜っ♡♡♡ まずいこれぇ゛……♡♡♡ あ゜、なんかキちゃうっ゛♡」

「なんか?♡ なんかってなに?♡ すごいのキちゃうの?♡ 自分じゃわかんないヤツクるの?♡ それ――最高じゃん♡ 見せて♡ すごいの見せて?♡ 男の子のスペシャルアクメ♡ フェロモンわきわきお射精ぴゅっぴゅのぷりぷりアクメ射精して?♡ イくイく♡ イくんだ♡ イけ♡ イってほら♡ だ~せ♡ だ~~せっ♡♡♡♡」

「やっ、やらっ♡♡♡ イっ゛、わっ゜♡ びぎっ゛?♡♡♡ ぶーーっ゛♡♡♡」


 ――どぴゅぴゅっ゛♡♡♡ ぶぴゅぴゅぴゅっ゛♡♡♡ びゅるんっ♡びゅるんっ♡ びゅるるる~~~っ♡♡♡♡♡


 (嘘でしょ……♡ 出ちゃった♡ あぁ触られてないのにぃっ゛……♡ こんなのみっともなさすぎるぅ゛♡♡)

 (先輩のフェロモン腋ヤバいっ゛♡♡ 嗅いでるだけでムラッ♡っと来て、頭がクラクラして、何にも考えられなくなりゅっ゛……おほぉっ゛……♡♡♡)


「おーー♡ おーー♡ もっとおぅおぅしていいよ?♡ ぴゅぅ気持ち良いんだもんね?♡ 遠慮はいらないから♡ 目いっぱいちんぽ振り絞って射精してごらん?♡ ぴゅぅぴゅぅぴゅぅ♡ どっぴゅっぴゅっ♡ あへあへ~♡ びゅぶるるる~っ♡♡♡ びゅ~~~っ♡♡♡♡」


 射精中は、一転して、頭を優しくトントン♡ されながら、腋肉フェロモンでイかされ続ける♡ 

 飴と鞭のバランスが絶妙で、脳みそがトロけたりびっくりしたりして、上手く快感を処理できない♡ 出ずっぱりになってしまう♡ どぴどぴ♡ どぴゅんどぴゅんどぴゅんっ♡ びゅぅ♡ びゅ~っ♡ びゅ~~~っ……♡♡♡


 散々な量をまき散らした織太郎は、司のフェロモンに、すっかりメロメロになってしまった♡

 いつの間にか、自分から司を抱き締めて、快楽を求めてしまっている……♡


「あれ♡ 美山くん、大丈夫? ひょっとして、もう頭がおかしくなっちゃった?♡ 女の子フェロモンが、よわよわあたまに焼き付いて、女の子から逃げられなくなっちゃったのかな?♡ ふわふわの体、目いっぱいギュ~♡って抱き締めて、お願いだから行かないで~♡って、私のこと繋ぎ止めてるのかな?♡ 興奮しちゃうね……♡ ショタ雄のそういう態度、たまんない……♡」


 司は、震える織太郎のほっぺたを、じゅるるっ♡っと舐めしゃぶると、そのまま頭皮をクンカクンカ♡と激しく嗅いで、たっぷりとフェロモンを摂取した後、ぎゅ~♡っと抱き締め直した♡

 爆乳のおっぱいの谷間に、顔面が埋もれる♡♡♡ むぎゅむぎゅぅ♡っと抱き締め直される度、汗たっぷりのデカパイに包まれ、脂肪が押し寄せてくる♡

 びゅ~♡っとイき漏らした濡れちんぽ♡ その匂いを、司は敏感に感じ取った♡


「じゃあ美山くん……♡ ちんぽ出そうか……♡」

「ちんぽ……?♡ ちんぽダメですよっ……♡ ここは学校なのに……♡」

「じゃあ、もうこれでおしまいにする?」

「そ、それは……」

「ふふっ♡ 男の子って正直だよね♡ 体に全部出ちゃうもんね♡ 私に拒まれそうになったら、抱き締める力が強くなったよ?♡ まるでお母さん離れできない赤ちゃんみたい♡ 興奮するね……♡」


 母性を感じるフェロモンハグで、心の芯まで溶かされる♡

 長い髪から香るフェロモンと、おっぱい濃厚蒸れ汗臭で、これ以上は無理だというくらいに興奮させられてしまう♡♡♡

 そんな限界ムラムラ状態で、司は、織太郎の手をギュッ♡っと握った♡


「それなら、私のお家に遊びに来てよ♡ 高校生だけど、もう一人暮らししてるから――エッチなこと、ヤリ放題だよ?♡」

「……っ♡♡♡」

「でも、覚悟してね?♡ 『誰も助けに来ない』から♡ もうイきたくないよ~♡って暴れても、私に捕まっちゃう♡ 助けは来ない♡ ず~っと犯されっぱなし♡ イきっぱなし♡ 男の子の貧弱な種袋が、それに耐えられるのか心配だよ……♡」

「う、ぁっ♡ 先輩っ……♡♡♡ 玉っ゛、玉ぁっ゛……♡♡♡」

「ん~?♡ 玉がどうしたの……?♡♡♡」

「撫でないで……♡♡ あぁっ……うわぁっ……!♡♡♡」

 

 ズボンの上からの、玉こしょ玉揉み♡

 布を何枚か噛ませているとは思えないほどの快楽♡♡♡ 絶妙な力加減で、司の指の弾力がハッキリ伝わってきてしまう♡♡


「イきたて金玉、射精で疲れちゃったのかな? 少し下に下がってきてる♡ 持ち上げてあげるね?♡」

「うっ゛♡ うっ゛♡♡♡♡」

「ぎゅ♡ ぎゅ♡ 上がって~♡ 頑張れ♡ 頑張れ♡ お射精金玉に戻れ~♡ 遺伝子チャージしろ~♡♡♡」


 励まされながらの、金玉たぷたぷ♡ これまた絶妙な力加減で、脳が揺れる♡ 金玉を揺さぶられると、雄はトロットロになってしまうのだ♡♡♡


「あ゛ーー金玉ぁ゛……♡♡♡ 金玉しゅきぃ♡ せんぱぁい♡♡♡♡」


 ころころころ♡と手のひらで転がされたり、指でふにふに♡圧迫されたり♡ 

 官能小説仕込みの多彩な責めで圧倒される♡ 徐々に込み上げてくる射精感♡ これはいけない♡ 二回連続ちんぽ不干渉種蒔きだなんて♡ 雄としてのプライドが許さない♡ はずなのに――もうあっさり緩んでしまう♡ 管がくいくいっ♡ っと上がって、絶頂の準備を始めてしまう♡♡♡


「あれぇ?♡ ひょっとしてでちゃうの?♡ ぷりっぷりの固形物みたいなコラーゲンザーメン放り出ちゃうの?♡ よわいねぇちんたま袋♡ ザーメンせっせこせっせこ集めながら、女の子にぴゅぅ♡させてもらうために、一生懸命中でグツグツしてるんだ♡ もうそれ遺伝子じゃん♡ 遺伝子おとこ♡ 遺伝子絡まってイっちゃう♡ ほ~らイけ♡ イけよ雄玉袋♡ ザーメンちんぽこ汁ぶりぶり放り出せ♡ お゛ークるクる♡ ほらイけっ♡ マゾ汁出せ♡ びゅっびゅ♡ びゅぐびゅぐ♡ びゅっびゅっびゅ~~っ゛♡♡♡♡」


 ――どぷっ゛♡♡♡♡ どぷどぷびゅっ゛♡♡♡♡ びゅぐんっ゛♡びゅぐんっ゛♡びゅぷぷぷぷんっ゛♡♡♡♡♡

 必死こいて放り出す背油ザーメン♡♡♡ ただ金玉を触られているだけなのに、オナ禁三日目のような黄ばんだザー汁がブリブリ排泄されてしまう♡♡♡


「おーーイくイく♡ イくのきもちぃね♡ ぴゅぅしようね♡ どぷっ♡どぷっ♡ ほ~ら許さない♡ ちんぽこ許さない♡ 絶対負けろ?♡ おら臭いの出るぞ♡ びゅぐびゅぐ♡ あーーくっさ♡ ちんぽくっっさ♡ どんどん臭くして?♡ ほら臭い♡ 臭いぞ~♡ 僕は女の子に見つけてもらいたくて、もっともっと臭くなるんだぞー♡ ふふっ♡ もう十分臭いのに♡ 頑張り屋さんなんだね♡ 偉い♡ 偉いぞー♡ ちんぽこ金玉雄偉い♡ えらぁ~い♡♡♡」

「オッ゛ーー゛♡♡♡ オホォッ゛ーー……゛♡♡♡♡」


 ――どぷどぷどぷっ……♡♡ どぴゅっっ♡ ぶりゅ~っ゛……♡♡♡

 

 最後の一滴まで楽しめる、腰が砕けてしまいそうなほど気持ち良いアクメ……♡♡♡♡

 気が付くと、肩で呼吸しながら、必死に司を抱き締めていた♡ 柔らかい体に甘えていないと、気が狂ってしまいそうなのだ♡


「ハァ゛♡ ハァ゛♡ 射精気持ち良すぎるッ゛♡♡♡ 先輩助けてっ゛♡♡♡

 たしゅけてっ゛♡♡♡ へっ♡ へっ♡♡♡」

「じゃあ私のお部屋で治療する?♡ お射精大好き性別さんにぴったりの、二十四時間ヤリまくりの『仲良し部屋』なんだけど……♡♡♡」


 明らかにマズい性欲のお誘いだが――織太郎はすぐに頷いて、受け入れてしまう♡


 こうして織太郎は、痴女の巣……♡ 野蛮な雌が一人で住むエロ部屋に、連行されてしまうことになるのだった――……♡♡♡


 ◇


「……」

「……」


 司の家に招かれて……。

 早速、犯されるのかと思ったら……。


 ……なぜか、読書の時間が始まった。


 リビングで、ソファーに並んで座り、ソワソワしながら本を読んでも、文字は全く追えない。

 沈黙に耐え切れず、織太郎の方から声をかけた。


「あのっ、先輩……」

「ごめん。そうだよね。エッチなことしてあげるって言ったのに、嘘つきだよねっ」

「ち、違いますっ。そういうことが言いたいんじゃなくて……。……あの、どうしちゃったんですか? 急に読書なんて……。これじゃまるで、部活の延長じゃ……」

「だ、だって。私、よく考えれば、家に人を招くのなんて初めてだしっ。それが増して、美山くんみたいな可愛い男の子……♡ 緊張しちゃうよ……」


 それでも、勇気を出して、司は本を閉じ、織太郎をむぎゅっ♡っと抱き締めた♡

 複雑な香りがする♡ 司は帰ってきてすぐ、私服に着替えたのだ♡

 司のフェロモンをたっぷりと吸い込んだ衣類からは、甘さと柔らかさが感じられて、なんだか触れた部分が溶けてしまいそうになる……♡♡♡


「よく考えたら、責めすぎかなとか、思っちゃって。あの……だから。読書でバランスを取ろうと……」

「そうだったんですか……。いや、僕は全然、これだけでも……」

「……ううん。頑張る。美山くんと仲良しになりたいから。せっかく、せっかく、縄張りに連れ込めたのに。エッチなことしないだなんて、勿体なさすぎるから。スケベしようよ……♡ 美山くん……♡♡♡」


 司の手が、怪しく股間を撫でてくる♡

 ジッ♡っと見つめながら触られると、たちまちに膨らんでしまった♡


「はやいね♡ もう太くなっちゃった♡ やっぱり……期待してたのかな?♡」

「そりゃあ、しますよっ……♡ だって、先輩の部屋、女の子の匂いがして……♡ なんか、生々しくて……♡♡♡」

「たんす……」

「へっ?」

「たんす……。嗅ぐ?」

「……?♡」


 織太郎は、自分の知性が下がってしまったのかと思った。

 ちんぽを爪でカリカリ♡されて、勃起上反りペニスの裏っ側をイジメられているから、脳が弱って、司の言っていることが、理解できないだけかと……そう思ったが、どうやら違うらしい。

 

 たんすを……嗅ぐ……?


 疑問を抱いた目をして、首を傾げていると、「来て♡」と言われ、手を握られて、立ち上がらされる。

 そのまま、寝室に移動して……。そこにあった、箪笥の前で、足が止まった。


「こら。そっちはまだだよ♡」

「……っ♡ ごめんなさいっ♡」


 ベッドに視線が向かったことを咎められて、恥ずかしくなる織太郎。

 目の前にある、殺風景の木の箪笥が、ジッとこちらを見ているような気さえした。


「珍しいでしょ。今時たんすって。要らないって思ったけど、どうしても持っていけって言われちゃった」

「そうなんですか……。えっと、嗅ぐっていうのは――」

「そのまんまの意味だよ? ……美山くんに、私の匂いをいっぱい感じてもらいながら、射精してもらおうかな……って♡」


 自信に満ち溢れた表情の司♡ 異質なプレイだと思ったが、こうも堂々と言われてしまうと、受け入れられてしまう……♡


「早速で悪いんだけど、ズボンとパンツ、脱がせちゃうね……♡ ふふっ♡ お洋服を仕舞っておくたんすを見ながら、脱ぐだなんて、なんだか矛盾してる♡」


 やはり官能小説を読みまくっていることもあってか、司の性癖は熱した金属棒のように歪んでいるみたいだ♡

 異様な空気に飲まれ、あっさりと下半身が丸出しになってしまった♡


「すごいね……♡ おちんちんが臭い……♡ 男の子の匂いがするんだ♡ こんなにするんだ♡ すぅっ……♡ ……おっほぉ♡」

「ひゃぁっ♡ 先輩ッ……♡♡♡ そんなとこ嗅いじゃっ……あっ♡ はんっ♡♡」


 身を捩ってくすぐったさから逃げようとする織太郎を、司は許さない♡ ガシッ♡っとケツを掴むと、ぐわっ♡っと強引に開いて――おしりの穴に、つぷぅ♡っと鼻を押し付け、匂いを嗅いでくる♡♡♡

 尖った骨の固さと、すわすわと吹きかかる細かい雌息吹のくすぐったさで、織太郎はモジモジ♡ してしまう♡♡♡


「すんっ♡ すすぅ~~~っ♡♡♡ あぁ゛くせぇ゛♡ くっせ~~♡♡♡♡ おほっ♡ おっほっ?♡♡ どうしてこんなに臭いの?♡ ねぇ臭いよ?♡ うんちの穴臭い♡ くっさ♡ おほおほっ♡♡♡ ずっと嗅いでられちゃう……♡♡ ねぇ美山くんも、たんすの匂い嗅いで?♡ 一番上の棚――そこに、下着が詰まってるから♡」


 お尻のくすぐったさに耐えつつ、ワクワクしながら棚を引くと――そこには、教えられた通り、色とりどりの下着――ブラ、パンティ♡が、ぎっしり♡詰まっていた♡♡♡

 開けた途端に、むわぁ♡と強く香る雌の匂い♡ 洗剤なんかじゃ決して落としきれない、雌のしつこい縄張り主張フェロモンが、鼻をつんざく♡♡♡

 ちょうど匂いで頭がクラッ……♡っと来たタイミングで、司の手が、勃起おちんぽに伸びた♡♡


「ふぎゅっ゛♡♡♡」

「あはん♡ ごめんねびっくりさせちゃって♡ お尻ペロペロしながら乳搾り手コキするの、ずっと夢だったの♡ ねぇ腰突き出して?♡ 前かがみにならなきゃ嗅げないでしょ?♡ ほらちんぽだらんっ♡っとさせて濃ゆい雌フェロモンどばどば嗅いでよ♡ 嗅げっ♡ 嗅~げっ♡♡♡」

「わかっ♡ わかりましたからぁっ♡♡♡ アナルふぅふぅしないでぇっ……はひゃんっ♡ ペロペロもらめぇっ……♡♡♡」


 追い込まれた織太郎は、グッ……と体制を低くして、箪笥の中に顔を突っ込んだ♡

 ぽふんっ♡っと、優しく受け止めてくれる布々♡ そして――潰れた途端、むわぁ゛~~~っ♡♡♡っと強烈に甘ったるいフェロモンが香ってきた♡♡♡


「ムゴッ゛♡♡♡ フぉオッ゛♡♡ お゛~~~っ゛!!!!♡♡♡」

「んふ~っ♡ ちゅっちゅっ♡ ぺろぺろっ♡♡♡ ろう?♡ くしゃいれふぉ?♡♡♡ ちゅちゅっ♡ ぷはっ♡ いつか来る雄のために、うんと臭くしておいたの♡ おりもの染み込み激臭パンティ♡ 乳脂ダクダク寝汗染み込みブラ♡ 男の子にとってたまんない空間になっちゃってるよね♡ ちゅちゅ♡ あ~~アナルちんぽこどんどん臭くなるよ?♡ ねぇこの我慢汁の洪水は何?♡ 遺伝子のパチモン尿漏れしちゃったの?♡ ゆるゆるだね~ちんちん♡ ちゃんと交尾準備液は精子と混ぜて分泌しなきゃ♡ あとからちゃんと射精できないよ?♡ カピカピに乾いた精巣で遺伝子が絡まっちゃってほどけなくなっちゃうよ?♡ 固まりみたいなうんちザーメン出したいの?♡ ちゅちゅちゅ♡ んはぁ~~あなるくせ♡ くっせぇ~~~♡♡♡ すんすんすんすんっ♡ おほおほおほぉっ♡♡♡ おーーーっ♡♡♡♡」

 

 やりたい放題の司に、ケツ穴をトロトロにされる♡ 舌で甘やかされて、ふやかされる♡♡♡

 ヌルヌルになったケツ穴から垂れてくる唾が、金玉を濡らす♡ それでまたゾクゾクして腰が浮いて、みっともない足ピンになってしまう♡♡♡

 ちんぽをちゅこちゅこ♡ 細かく磨かれて、快感は溜まりっぱなしだ♡♡ 激しくなる呼吸が、雌のお洋服フェロモンを、たっぷりと肺に送り届けてしまった♡♡♡

 すっかりフェロモン漬けになった織太郎を、司は手加減することなく追い込んでいく♡♡♡


「ぺっ♡♡ ぷっ♡♡♡ あぁ~くせくせ♡ くせぇ♡ ぷっ♡ くせぇんだよ排泄穴♡ 便所穴♡ ちゅっちゅっ♡ れろれろっ♡ ちゅ~~っ♡ ――ぺっ♡ ぷっ♡♡♡ 唾で綺麗にしてあげても全然匂いが落ちない♡ 雄しつこいんだよ♡ 黙れ♡ 繁殖の意思示すな♡ 犯すぞっ♡ ちゅちゅちゅ♡ ちゅ~っ♡ ちゅ~~~っ♡♡♡」

「んほぉおぉおぉ溶けるぅうぅうっっ♡♡♡ らめぇあぁあぁ゛!♡♡ あぁ゛!!♡♡ もっ゛♡ もう出るッ゛♡♡♡ 先輩出るッ゛♡♡♡ 出ちゃぁんっ゛!!♡♡ あぁああぁんっ゛!!!!♡♡」

「ちゅっちゅっちゅっちゅ♡♡♡ あ~~ん?♡♡♡ もう出ちゃうの?♡ 人ん家のたんす嗅いで、お漏らしイくイくどぴゅどぴゅお射精だなんて、みっともないね♡ ね?♡ ちゅ~~っ♡ でもそんな君を愛してあげる♡ 仲良し♡してあげる♡ ちゅちゅっ♡ れろれろっ♡ はふはふっ♡ ほら射精して?♡ ザー汁ぶちまけて?♡ くっさいのどぴどぴぃ~っ♡ってまき散らしながら、たんすフェロモンくんかくんかしてイこうね♡ ほらイけフェロモンマゾ♡ 射精クるぞ~でっかいのクるぞ~っ♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡ うんち穴冷やされてイけっ♡ イけっ♡ イけっ――♡♡♡♡♡」

「アッ゛――♡♡♡♡♡」


 ――どぴゅるるるるるっ゛!!!♡♡♡ ぶぴゅっ゛♡♡♡ ぶびぃっ゛♡♡♡ びゅっ゛♡びゅっ゛♡♡♡ びゅぐぅ~~~っ゛!!!♡♡♡

 溢れ出るように漏れ出す射精液♡♡♡ 打ち出す度に、かくっ♡かくっ♡っと腰がヘコ付いてしまう♡♡♡

 司は、それを咎めるように、おちんちん専用指輪っかで、し~こし~こ♡と搾り上げながら、ケツ穴を冷やしてどぴゅどぴゅお漏らしアクメに集中させる♡♡♡


「うホッ゛……!♡♡♡ ホォォオォッ゛……!♡♡♡♡ 出る出る出るッ゛……♡ 先輩ッ゛♡♡♡ 出ぁっ゛♡ はぁ゛~~~っ゛……♡♡♡」

「くっさいね~♡♡♡ れろれろっ♡ あん♡くしゃい♡ なにこれ♡ くさぁ♡ おほおほっ♡ ちゅ~っ♡♡♡ くっせ♡ くせ~~♡♡♡ ちんぽこイライラ汁の発酵臭、エゲつなさすぎるよ?♡ ちゅちゅ♡ あんもうっ……♡♡♡ メロメロにされちゃう♡ 雄の香ばしい匂いとフェロモンで、ダメになっちゃう……♡」


 メロメロ汁のツン♡とクる香りに犯されながら、織太郎のちんぽをシコる司♡

 織太郎も、箪笥の中の下着熟成山盛りフェロモン♡を嗅がされて、気持ち良さから、何度も顔面をぱふぱふ♡とぶつけてしまう♡♡♡♡


 すっかりお互いのフェロモンに夢中になった二人♡ イき疲れた織太郎の腰が、がくんっ♡っと崩れ落ちると、司がキャッチして、寝転びながら抱き締めた♡


「おっほ……♡♡♡ うなじ来た来た♡♡ ちょっと嗅がせてもらうね……♡ すすんっ……♡ ……んぉん♡ たまらん♡ 雄はどこ嗅いでもくせぇ♡ これが男性ホルモンの影響♡ 臭いね~♡本当に♡ 動物だから嗅ぎたくなっちゃう♡ すんすんっ♡ すすすすすぅ~っ♡♡♡」

「ひぃやぁっ♡♡♡ くしゅぐったぁっ……♡♡♡ おぉんっ♡ おぉおんっ♡♡ おほぉおぉ~っ……♡♡♡」

「こら♡ 暴れんなよ雄ごとき♡ じっとしてろって、言わないと分からないのかな?♡ 頭ゆるゆるさんだね?♡ 金玉だけじゃなくて、脳みそも緩んじゃってるなんて、犯され効率高すぎ♡ 繁殖特化型性別め……♡ 本当に許さないからね?♡ もう食べちゃうよ?♡ そろそろ良いよね――♡ 目いっぱいイかせてあげたもんね?♡ 今度は私が気持ち良くなる番だよね――?♡」


 司は、織太郎をひっくり返し、馬乗りになった♡

 はぁはぁ♡と興奮した様子で、涎を垂らしてる♡

 その涎が、顔面の上でプシャァッ♡っと弾けて、甘酸っぱい匂いをムワムワ♡と香らせる♡

 司は、ゆっくりと、織太郎の制服を脱がせ始めた♡

 獲物を吟味する、肉食獣のような顔付きで……♡♡♡


「えへへっ♡ ごめんね♡ すぐ犯したかったけど、やっぱり上も味合わないと……♡♡♡ 私、手羽先も骨までしゃぶり尽くしちゃうタイプなんだ♪ こうやってお互いの性癖をすり合わせていくことで、もっと仲良しになれるよね?♡ 美山くんは何されるのが好き?♡ 私に教えてよ……♡」

「なにって……♡ そんな、恥ずかしっ……んっ♡」


 司が、織太郎の首筋を、じゅるっ……♡っと舐めしゃぶった♡

 大きな舌で、べろんっ……♡っと、贅沢に♡ ぶよぶよの肉が這い回る感覚は独特で、思わず声が出てしまった♡


「はぁ♡ はぁっ♡ ……んっ♡ 先輩っ……?♡ なんでっ……♡」

「んぇ? んふー……♡ あのねぇ。私は、美山くんの首が好き♡」


 ボタンをパツパツと外しながら、今度は顔を舐めてくる♡ ぺろんっ♡っと撫でるように♡ 軽く触れられただけでくすぐったくて、また声が出る♡


「あとね、この可愛らしくて憎たらしい顔面も大好き♡ さっき部室で、私のことを可愛いみたいに言ってくれたけど――美山くんもすっごい可愛いんだよ?♡ 私のクラスで噂してる子だっていたくらい♡」

「ふぇっ? そうなんですっ――きゃはっ♡」

「ねぇ今他の女の子のこと考えたでしょ……♡ ちゅっ♡ ぺろっ♡ れろれろれろっ♡ お仕置きだ~♡ ちゅっ♡ んべぇ~~っ♡♡♡」


 ボタンを外し終わり、肩から制服を脱がせていきながら、首や顔をペロペロ舐め回してくる司♡

 おっぱいが当たる♡ ふにゅふにゅぅっ♡っと潰れ、もちのような弾力がトロけてくる♡♡♡♡

 首筋や顔を唾まみれにされながら――司も、制服のボタンを外した♡

 たゆんっ♡っと、拘束の緩んだデカパイが、ブラジャーと一緒に飛び出してくる♡

 ムワッ♡っと香る、おっぱいの蒸れフェロモン♡ 汗をかいているのだろう♡ 先ほど嗅いだよりも濃厚で、頭がクラクラする強い香りだ……♡


「ブラも外しちゃうね……?♡ 生乳が良いでしょ?♡」

「あっ、あっ……♡♡♡」

「えへへっ♡ 何にも言えなくなっちゃった?♡ ちょっとおっぱい見せてあげただけなのに♡ まだ半分くらいだよ?♡ これで面食らってたら、乳輪が見えた時、どうなっちゃうのかな♡ 大丈夫かな? お姉さんは心配です♡」


 織太郎の理性を懸念しつつも、カチッ……とホックを外す司♡

 とうとう、支えを失くしたおっぱいが、ぶるぅんっ♡っと弛み、織太郎の胸に零れ落ちた♡

 あまりにも柔らかくて、重たくて、生温かい、おっぱいの感触……♡ しかしまだ、ブラを一枚かませている状態♡ この布が取り払われれば、念願の本物おっぱいと顔合わせだ♡


「テーブルクロスみたいに、上手くいくかな?♡ おっぱいを少しも揺らさずに脱げたら、褒めてくれる?♡」


 肩紐を落とし、見つめられる♡

 織太郎は、興奮した様子で、何度もコクコクと頷いた。その頭の中は、早くおっぱいが見たい……♡♡♡ という感情だけで、埋め尽くされている♡


「それじゃあいくよ~?♡ さん……にぃ……。いちっ――どりゃっ♡」


 ――ぱさっ……ずにゅにゅにゅっ゛♡ ぶるぅんっ♡ ぶるるぅんっ♡


「……!゛♡♡♡」

「あはは♡ ごめんごめん♡ 大失敗だね♡ すっごく揺れちゃった♡」


 ――びきっ♡びきびきっ♡びきぃっ……♡♡♡


「あれ……♡ もしかして、勘違いだったら悪いんだけどさ……。ひょっとして、おちんちんめちゃくちゃ勃起してる……?♡」


 それを確かめるように、司は腰を下ろした。

 すると――ぎんぎんムカムカのペニスが、お尻の割れ目にハマるように、存在を主張してしまった♡

 スカートの素材さえ気持ち良い敏感ちんぽ♡ いやそれよりなにより――今はおっぱいだ♡ おっぱい♡ デカパイ♡

 胸に押し付けられて、ぐにゅぅっ゛♡っと弛むように潰れている長乳♡ 乳輪が半分だけ顔を見せている♡

 ツブツブの乳首の弾力がくすぐったい♡ 間違いなく国宝級おっぱい♡ エロエロドスケベムチおっぱい♡♡♡


「ごめんね……♡ おっぱいすっごく蒸れちゃってる♡ 臭いよね……♡ 臭いの集めて嗅がせても良い……?♡」


 司は、潰れた爆乳の谷間の乳肉を、無理やり掻き分けるみたいにして、腕を挿乳♡した♡

 しばらくして、にゅぷぷぅっ……♡っと音を立てながら戻って来た腕には――べったりと、乳汗がへばりついていた♡


「じゃ~ん♡ おっぱい蜜まみれの腕~♡ 一発で汗だくになっちゃった♡」

「あっ、あっ……♡♡♡」


 むわむわ♡と香る甘ったるい匂いに、頭がぼーっ♡っとして、何も考えられなくなってしまう♡

 ふわふわのデカパイ♡ おっぱい♡ その中でたっぷりと育てられた、雌くっさい蒸れ乳の甘臭♡ 司は――その腕で、織太郎の顔面を拭き始めた!


「ンッ゛!?♡ わッ゛!♡♡♡ 先輩ぃヒッっ゛♡♡ ひ~~っ゛♡♡♡」

「べたべたフェロモンロール~♡♡♡ くらえ~~っ♡♡♡ 肺の中全部堕ちちゃえ♡ すっぱい汗蒸れ臭で堕ちろ♡ あなたは段々メロメロにな~る♡ メロメロにな~る♡♡♡」


 もうとっくに堕とされているのに、どんどん脳細胞が溶かされていく♡

 ツンッ……♡と香る、ふわっふわのおっぱいフェロモンに、とうとうまともな思考ができなくなった♡ 

 

「フッ゛♡ フンッ゛♡♡♡ フンガァッ゛♡♡♡♡」

「あれ?♡ 美山くん、腰がカクカク♡しちゃってるよ?♡ こーびしたいの?♡ ドスケベこーび♡ 種が無くなるまで搾り取られちゃうヤツ♡ 玉筋がトロけて、へにゃん♡ってへこたれちゃうまで搾精されちゃうエロ生交尾♡ ふわトロちんぽしめしめギチギチ肉壺まんこどぴゅどぴゅ運動♡ しちゃうの?♡ ねぇしちゃってもいいの?♡ 私――責任取っちゃうよ?♡ もし赤ちゃんがデキても、太強の実家の支援を受けてガチ産みしちゃうよ?♡ パパになっちゃっても良いのかな?♡ ねぇねぇいいのかな?♡ それでもこーびしたいのかな?♡ 種蒔き――したいのかなっ?♡♡♡」

「ぅ~~--♡♡♡ ぅうぅーーっ゛♡♡♡♡」

「いいんだね……♡ よし♡ じゃあハメさせてあげよう♡ おちんぽさんおいで~っ♡」


 司は……スカートを捲ると、パンティをズらし、おまんこ穴をちんぽ目掛けて突撃させる!♡♡♡

 ――ずぶっ゛♡♡♡ ずぶぶっ゛――ずにゅにゅにゅにゅ~~っ゛……!♡♡♡

 あっという間に挿入が完了してしまった♡ 話が早すぎるまんこ♡ トロトロに肉のほぐれた、いつでも交尾準備オッケーなエロまん♡ 急にヒダまみれのうじゃうじゃトラップに捕まえられたちんぽが、ビックリしたようにビクビクと痙攣している♡♡♡


「ァ゜……?♡♡♡ これァ♡ らめれふしぇんぱっ、ひっ♡ まむこらめ♡ らめぇ♡♡♡♡」

「え?♡ もう何言ってるか全然聞き取れないよ♡ 生ヒダ気持ち良すぎて、活舌終わっちゃった?♡ そのまま独身生活も終わらせてあげるね♡ 高校生で家庭持っちゃおうね♡ 動くよ?♡ あっ♡ ふぅっ♡ ふぅ゛ーっ゛♡♡」


 ――ぱんっ♡ぱんっ♡ ぱこっ♡ どちゅっ♡♡♡♡♡

 凄まじい爆肉音が響き渡る♡ ぶるんっ♡ぶるんっ♡っと乳房を揺らし、司は暴れた♡ ゴリゴリのふわゾリ膣ヒダ磨きで、ちんぽを容赦なく責め立てる♡


「おらーっふんふんふんっ♡ あっこれやっべっ♡ うっほっ♡ いやーディルドで慣らしておいたつもりなんだけどっ゛♡ おほっ゛♡ やっぱり生ブツは違うっ゛……うひぃ~っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡ おぉ゛ーっ゛♡ ねぇ美山くんはどうっ?♡ セックスきもちぃ?♡ 生ヒダゾリゾリぎゅむぎゅむ締め付けあったかほかほかおまんこ、きもちぃっ?♡♡♡」

「へっ゛♡♡♡ ぶっ゛♡♡♡♡ うぎっ゛♡♡♡ ぐはっっ゛――♡♡♡」

「あぁんごめんね♡ こんなに激しく杭打ちパンパンしたら、まともにお話できるはずないよね♡ じゃあ――感想は全部終わった後にまとめて聞くことにします♡ 今は種汁交尾じゃおらぁっ゛!♡♡♡ ふんふんふんっ゛♡♡ ふふんふんふ~~んっ゛!!!♡♡♡」


 ぱこぱこぱこぱこっ♡♡♡♡っとうるさく音を鳴らすデカ尻♡ ぶつかった肉同士が弾ける♡ 犯されている実感が湧いてしまう♡♡

 自分よりも大きな雌に見下ろされながらの、杭打ちパコパコ種搾りピストン♡ しかも膣ヒダはぷりんぷりんで、ちょっと擦られるだけでも気持ち良いのに、それが何度も何度もちんズリしてくるのだ♡♡♡♡

 気持ち良すぎて叫んだ声が、肉の音でかき消される♡ 目の前でぶるんぶるん暴れているデカパイから、汗の雫がポタポタと零れ落ちてきて水分補給させられる♡♡♡


 何もかも圧倒される、デカパイ大揺らしパコパコピストンセックス♡ まさしく『交尾』と呼ぶにふさわしいパコハメに、早くも濃厚精子が上がってきた♡

 ちん先の膨らみで、中出しの予兆を検知した司は――トドメとばかりに、膣圧をさらに高めて、ちんぽをゾリゾリ削る♡♡♡♡


「うほっ♡ おほーっ♡♡♡ わかってるよぉ?♡ ちんぽこびゅくびゅく種おしっこお漏らしの震え♡ おほっ♡ すげーーーっ♡♡♡ つぼみ膨らんでる♡ 女の子のめしべに、金玉で一生懸命作った種汁を、どぱーーっ♡♡っと植え付ける準備っ♡ おほっ♡ 整っちゃってるぅ♡ おほ♡ うっひょ~っ♡♡」

「ひぃっ゛♡ いひィッ゛♡♡♡ 出ちゃう出ちゃう出ちゃうッ゛♡♡♡ 先輩ぃいっっ゛♡♡ 精子でりゅぅうぅっ゛!!!♡♡♡」

「んひょ~っ♡ 出せ♡ 射精しろっ♡ 射精しなさい美山くんっ♡ うほっ♡ 濃厚あつあつプルプル子種♡ コラーゲンたっぷりミルク♡ 私の膣穴が埋まるくらい射精して?♡ おっおっ♡ 出して?♡♡♡ 攪拌して?♡ ちんぽこストローでおまんこ肉掻きまわしながら出してぇっ!!♡♡ おおおおぉお゛!!♡♡♡ お゛っ!!!♡♡ お゛ーーっ゛!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっぶりゅっ♡ぶっびゅっ゛♡♡♡ びゅぐびゅぐびゅぐっ゛♡ どぴゅんっ♡どぴゅんっ!!!!♡♡♡

 作ったばかりの淫乱精子が、どぷぅっ♡っと溢れ出す♡ 堰を切ったかのように、溢れる射精感♡ アツアツの汁が尿道を思いっきり掻き分けて、溶け出すみたいに射精してしまう♡ ぶぴっ♡ ぶぴゅっ♡ おまんこが、きゅきゅ~っ♡っと締まって、種を猛烈に搾り上げてくる゛……♡♡♡


「オ゛ッ♡ オ゛ーーっ゛♡♡♡ やべやべやっべぇっ♡♡♡ 生クソ赤ちゃん汁出すのうんめぇっ゛♡ おほっ♡♡♡ えーーすごいな♡♡♡ これが種付けか♡ お゛っ♡ すっごい子宮とんとんされてるっ゛♡ うひぃっ゛♡ 赤ちゃん作ってるってわかるぅ゛~っ……♡♡♡ おほっ♡♡♡ お゛ーーっ?♡♡♡」

「ハァ゛♡ ハァ゛♡♡ イぎっ゛♡♡ イぎゃっ゛♡♡ ふーーっ゛♡♡♡」

「おっおっ♡ えー♡ 脂汗かいてるね♡ そんなにしんどい?♡ そりゃしんどいか♡ 赤ちゃん作るの大変だもんね♡ お゛っ♡ 上手にぴゅくぴゅくできてるよ?♡ そのまま出して?♡ おっぱいあげるから……ね?♡」

「ァ゜……!♡♡♡」


 ――むにゅぅんっ゛……♡♡♡

 顔面を乳置きにされた……!♡♡♡

 むわっむわの汗乳だくだくおっぱいが、とろぉっ……っと流れて、顔面を包み込むように潰してくる゛♡♡♡

 酸素を全部おっぱいフェロモンに変えられた状態で、お尻フリフリ♡ 子宮口にちんぽをねじ込ませて、赤ちゃんの部屋にどぷどぷ♡と種を打ち込ませる♡ ちんぽの先っちょがギチギチに閉じ込められて逃げられない♡ 射精する♡ 止まらない♡ どぷっ♡どぷっ♡ 種を打ち込む♡ ひたすらに打ち込むっ゛……♡♡♡


「ハぁ゛♡ しぇんぱっ゛♡ むぉっ゛♡ おっぱいぃっ゛♡♡ ふがぁぁっ゛♡ もごっ゛♡ おっぱっ゛、ゆるひっ、へっ♡ へっ?♡♡ おぉ?♡♡」

「ダメ♡ 許さない♡ 私のフェロモン嗅ぎながら、いっちばん気持ち良い射精して、脳みそトロけちゃえ♡ グズグズになったら、私のことが一番大好きな脳みそとして再形成してあげる♡ 私の匂いを嗅ぐ度に勃起して、おっぱい見せられたら我慢汁が噴き出して、おまんこに挿入したら……♡♡♡ あ~んかえってきたぁ♡ ここがぼくのおへやだ~♡ なまのせーしだすぞー♡ってバカオホアクメキメちゃうダメオホおちんぽこに変えてあげるっ♡ ねぇほら出して?♡ まだ全然足りないよ♡ ぴゅぅして?♡ ぴゅぅほら♡ ぴゅっ♡ ぴゅ~~っ♡♡♡♡」


 その後も、ひたすらに腰を打ち付けられ、射精が始まったら、またお尻フリフリ♡ 子宮口かっぽり種注ぎ強制プレス♡♡♡

 おっぱいの下敷きにされて、発言する権利を奪われながら、汗臭いムワ乳に顔面ごと犯される中出し巨乳爆圧セックス……♡♡♡


 

 気が付くと、織太郎は、ベッドの中にいた。


「おぇ……?゜♡♡♡」

「あ、やっと正気に戻った?」

「ぅっ……♡♡♡」


 爆乳に抱き締められながら、頭をナデナデ♡ されている♡

 ふかふかのお布団の中で、全裸のムチムチ女の子に抱き締められながら、幸せ添い寝♡♡

 思わず抱き締め返してしまう♡♡ 肉に力を加えると、むにゅぅ♡と、加えた分だけ弛んだ♡ あまりにも柔らかすぎる♡ 女の子の体の魔力……♡♡ 抗えない♡ 甘ったるい汗の匂いを嗅ぎながら、もう一度眠りにつきたくなる♡♡♡


「しぇんぱいっ……♡♡ しゅきっ……♡♡♡」

「……! ほっ、ほんと? ちょっとやりすぎちゃったかなって思ってたけど、そっか……。男の子は、このくらいめちゃくちゃな方が好みなんだ♡ やっぱり――官能小説で学んだ知識は、正しかったね♡ これからも参考にさせてもらおっ♡」


 ……その後、織太郎が、官能小説仕込みのムラムラセックスで、毎日金玉が萎びるまで搾り取られるようになったのは、言うまでも無いだろう――……♡♡♡

無口な文芸部の爆乳先輩が実は『ムラムラドスケベエッチ痴女モンスター』でメロメロにされちゃう話【18000文字程度】

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