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20歳になってお酒が飲めるようになった月岡恋鐘が、ペースを間違えて酔っ払いすぎて爆乳痴女になっちゃう話【約12000文字】


20歳になってお酒が飲めるようになった月岡恋鐘が、ペースを間違えて酔っ払いすぎて爆乳痴女になっちゃう話。



「恋鐘。少し遅くなっちゃったけど、ニ十歳の誕生日おめでとう」

「ありがとう……♡ プロデューサー……♡ かっ、乾杯~……♡」


 グラスを合わせて、恋鐘はごきゅごきゅっ♡ っと、慣れないワインを喉を鳴らして飲んだ。


 ぷはぁ~っ……♡ っと、ビールの一気飲みをしたみたいな息を漏らすと、ニコッと笑っているプロデューサーに気付いて、頬を赤くして俯いてしまう。


 (うぅっ……♡ 緊張するばい……っ♡♡♡)

 (こがんおしゃれな店、入ったことなか……♡ 

 どうしていいかわからんとよ……♡)


「ごめんな。もう二週間も経つのに。

 ほんとは当日にでも食事したかったんだけど……」

「ううん! 気にせんでよかよ!

 当日も、ちゃーんとお祝いしてくれたけん。うち、嬉しかったとよ?

 それに、今日になったんは、仕事とか~。うちの帰省とか~。寮のみんなとのお祝い会の後やったけん、しょうがなかよ!

 ……プロデューサーにお祝いしてもらえるんは、いつだって嬉しいばい……♡ 気にしやんと、今日はい~っぱい美味かもん食べよ?♡

 って、うちが払うわけじゃなかとけど……。あははっ……」


 恋鐘は、照れたのを誤魔化すみたいに、またワインを一口飲んだ。


「お、おい恋鐘……。そんなペースで飲んで大丈夫か……?」

「ぷはぁ~っ。ふぅっ。

 全然問題なかよ! うちは九州の女やけん!

 こがん量の酒くらいじゃ酔わんとよ……! おかわりするばいね!」


 それから一時間後――。


「ぷぐぇ゛~っ゛……♡♡♡」


 恋鐘は、見事に酔っぱらっていた。


「こ、恋鐘……。大丈夫か……?」

「んぇ~っ……?♡

 ……あぇ? ん~~……?♡♡♡

 プロデューサーが……二人おると~……?♡♡♡

 んぎゃ~っ。どっちもうちのもんばい~♡ 誰にも渡さんとよ~……♡」


 こりゃダメだ。と、プロデューサーは恋鐘をおんぶし、事務所へ連れ帰った。

 ソファーに寝かせて、ブランケットでも取りに行こうか……と離れようとすると、腕をグイっと引っ張られた。


 姿勢を崩したPは、恋鐘を避けようとして、彼女とソファーの間に、潜り込むようにして倒れてしまう。


 結果的に――恋鐘と添い寝するみたいな形になってしまった。


「ごっ、ごめん恋鐘っ。すぐに退くから……」

「ほぇ~っ?♡ なんでぇ~っ……?♡♡♡

 ずっとここにおってもよかよ……?♡ プロデューサー……んっ……♡」


 ――ちゅっ♡♡♡

 

 恋鐘のぷるっぷるな唇が、ぬちゃ♡ ぬちゃ♡ っと、咀嚼するみたいに食い付いてきた♡♡♡♡

 

「はむっ♡ んふぅっ♡♡♡ ちゅっ……♡♡ ぷへぇっ……♡♡♡」


 唇を離すと、涎が伸びる♡ スケベだ♡♡♡

 恋鐘は、潤んだ瞳で、じ~っ……♡ っとプロデューサーを見つめる♡

 甘酸っぱい恋鐘の唾の味と、酒のウッ……とくるような香り。

 

 飲酒したせいで発汗し、熱くなった恋鐘の体からは、むわむわぁっ……♡♡ っと甘ったるい匂いが漂ってくる……♡♡♡

 

 恋鐘は、むにぃっ♡ っとおっぱいを寄せて、プロデューサーに足を絡ませると、腰をヘコヘコ♡して雌アピールを始めた♡♡♡♡


「プロデューサー……♡ うち、二十歳になったとよ……♡♡♡

 そろそろご褒美が欲しいばい……♡♡♡」

「ごっ、ご褒美って……うっ♡」


 おっぱいをムニュムニュ♡ と擦り付けられる♡♡♡♡

 恋鐘の胸元はかなりはだけており、ブラが丸見えになっていた♡

 そんなおっぱいほぼ見え状態での、生乳肌ゴシゴシ擦り付けプレイ♡♡♡

 

 恋鐘の甘ったるい匂いで、煩悩が焼けそうだ♡♡♡♡


「うちがアピールしても、プロデューサーはいっつも誤魔化してばっかりやったけん、ずぅ~っとうち、我慢しとったんよ?♡

 でももう、さすがに限界ばい……♡ うち、プロデューサーの赤ちゃんがほしか……♡♡ い~っぱいほしかっ!♡♡♡ ばりばりに孕んで産み散らかしたいとよ!!!♡♡♡♡」

「お、落ち着いてくれっ。恋鐘……。

 その……。今は酒のせいでおかしくなってるだけだっ。水でも飲んで、な? 一旦落ち着こう……」


 恋鐘は、プロデューサーの言葉を無視し、彼の上に伸し掛かった。

 いくら成人男性と言えど、恋鐘クラスの爆乳おっぱい牛娘に乗られれば、簡単に抜け出すことはできない♡

 自分の体の上で、おっぱいがブニュゥッ♡ っと潰れることを甘んじて受け入れると、また恋鐘の唇が吸い付いてきた♡♡♡


 今度は、舌をたっぷりとねじ入れて、口内をレロレロ♡ と舐めしゃぶりまくってくる……♡♡♡


「ぷへぇ~ぅ……♡♡♡♡ ちゅっちゅっ……♡♡♡

 水なら……♡ プロデューサーの口からもらうけん……♡♡♡

 お返しに、うちの唾も飲んで~……?♡♡♡」


 恋鐘の甘酸っぱい味で溺れるっ……♡♡♡

 体が柔らかくなって、何も考えられない♡ 恋鐘の体が、抵抗することを忘れさせてくる♡♡♡

 

「ん~……?♡♡♡ ……プロデューサー……♡ ちんぽ♡ 勃起しとる♡

 うちに構ってほしか~って、おっきくしたんやろ?♡♡♡♡

 こがん太くして……♡ うちのまんこじゃ、入らんかもしれんばい……♡」

「あ……♡ あっ……♡♡ そこっ……うぅぅっ……♡♡」

「なんね……?♡ そがんびくびくぅ♡ ってして♡ んふふっ♡

 可愛か~……♡ ちゅっ♡ ぺろぺろ……♡♡ んへぇ♡♡♡」


 恋鐘の柔らかい手のひらで、甘やかすみたいに、ぐっ……♡ ぐっ……♡ っと優しく圧迫されたり、ナデナデされたりするだけで、はち切れそうなくらい勃起してしまう♡♡♡♡

 恋鐘の甘ったるい匂いで魅了されていると……♡ 胸元がはだけて、ついうっかり視線が寄ってしまった♡


「今、うちのおっぱい見たやろ?♡

 プロデューサーもしっかり男の子やけんね♡ おっぱいが見たくなるんは仕方なか……♡」

「みっ……見てないっ……ぞっ……♡♡♡

 アイドルの胸で、興奮してたまるか……♡」

「……は~ん……♡♡

 言ったとね♡ じゃあ、うちと勝負するばい♡

 今からうちの生おっぱいば見て……♡♡ 嗅いで……♡♡ 顔面乳汗ベタベタまみれになって……♡♡♡

 そいでも勃起せんかったら、今日は大人しく帰るばい♡

 こいルールでええやろ……?♡♡♡」

「わ、わかったっ……♡♡♡ うっ……♡♡♡」


 恋鐘は、股間をグリグリ♡ と膝で押しながら、服を脱ぎ始めた♡♡♡

 華奢な丸い肩が露わになる♡ 隣のブラ紐♡

 今日の恋鐘は、おしゃれなドレスを着ていた。セパレートタイプで、上は薄い布なので、あっという間に脱げてしまう♡♡♡

 一瞬でブラジャーだけになった恋鐘♡ おっぱいはぶるんっ♡っと零れ落ちそうなほど詰め詰めになっており、そこから甘ったるい汗の香りが、むわわああん……♡♡♡ っと香ってくる♡♡♡


「まだ勃起しとる……♡♡♡ ほんとに我慢できると?♡」

「でっ……♡ できるに決まってるだろっ……♡♡」

「ふぅん……♡♡ そいならよかけど?♡

 ばってん……うちのおっぱい、出てしまうとよ?♡

 ホック外してしまったけん……あっ♡」

 

 ――ぶるんっ♡♡♡


「肉の弛んでしまったばい……♡♡♡」

「……っ゛♡♡♡」

「プロデューサーのおちんちん、ビクビクぅ……♡ って、震えんかった?♡ 

 やっぱりうちのこと、女として意識しとるんやろ……?♡」

「し、してない……!♡ してないぞっ……おっ……♡♡♡」


 ――ぶるんっ♡ 

 ――たゆんっ♡ ぼいんっ♡♡♡


 とうとう丸出しになってしまった、恋鐘のおっぱいは分厚く、乳輪は広々としていて、どうしようもないほどに下品だった♡♡

 エロ漫画に出てくるみたいな爆乳♡♡♡ ブラが吸収していた汗の匂いが、もわもわと漂ってきた♡♡♡♡

 ぽたぽた……♡♡ と、生まれたての蒸れ汗が滴っている♡♡ 甘ったるい匂いのエロパイ♡ デカおっぱい……♡♡♡


「ふぅ~っ……♡♡♡ やぁ~っと脱ぎ終わったば~い……♡♡♡

 プロデューサー……♡ うちのおっぱい……どう……?♡♡♡」

「……綺麗だとは思う。

 けど、俺はプロデューサーだから……。アイドルのおっぱいを見たくらいじゃ、勃起はしないな……!」

「……ふ~ん。まだ強がるとね。

 その腐った雄の繁殖根性――うちのおっぱいで、叩き潰しちゃるばい!♡

 覚悟せんね~! プロデューサー!♡♡♡」


 ――ぶにゅっ♡♡♡♡

 ――むちっ♡ たぷんっ♡♡♡ もわわわわわ……゛♡♡♡♡


 恋鐘の爆乳が、プロデューサーの顔面を、贅沢に潰した♡♡♡

 そのままムニムニッ♡ ぶにゅっ♡ ぶにゅぅっ♡♡♡♡

 おっぱいの肌の角質を擦りつけるみたいにして、たっぷりと汗のクリームを塗りたくる♡♡♡


「どがんね~♡♡♡ うちのおっぱい♡♡ 汗で湿って臭かろ~……?♡♡」

「うぐほッ゛……♡♡♡ くぁっ゛……♡♡ くぅうぅっ゛……♡♡♡」

「んふ~♡ プロデューサー♡ 勃起の、ちっとも治まらんばい♡

 一分だけやよ……?♡ それ以上は待てんけんね……♡♡♡

 ほらほら♡ おっぱい重たくて、汗くっさくて、雄の本能ば、唆されてしまうけん♡♡♡ 金玉のイライラして、なんも考えられんやろ?♡♡♡」


 ――むちっ♡♡♡ むにゅっ♡♡♡♡

 この贅沢で生温い弾力と……♡♡♡

 ――もわわわわぁっ……♡♡♡

 異常なほど甘ったるい匂い……♡♡♡


 人間の皮膚から香っているとは思えないほど、強烈に本能に働きかけてくる、湿った甘すぎる匂いで、何も思考できなくなる♡♡♡

 

 恋鐘は、膝でグリグリ♡ と股間を圧迫刺激しながら、汗だくのおっぱいをぱふぱふ♡ して、プロデューサーのほっぺたを潰して遊んだ♡♡♡

 逃げ出すことのできない肉の牢獄……♡♡ あっという間に一分が経過し、恋鐘の勝利が確定した♡♡♡


「ふぃ~っ♡ お疲れ様~……♡♡♡

 結局、も~っとちんぽが分厚くなっただけやったね……♡♡ おほっ♡♡♡

 なんね……♡♡ そのトロけた顔♡♡♡ 

 さっきまで、俺はプロデューサーだぞ~♡ って、イキっとった成人男性は、一体どこに行ってしまったと?♡」


 恋鐘は、乳脂まみれになったプロデューサーの顔を、ペロペロ♡ と長い舌で舐めしゃぶり始めた♡♡♡

 チロチロ♡ と這う柔らかい舌♡ 甘酸っぱい匂い……♡♡ 煩悩がさらに加速する♡♡♡


「んへぇ~……♡♡♡ くっさ♡♡♡ うちのデカパイ臭、臭すぎるばい……♡♡

 ばってん、プロデューサーは、これが嬉しかろ……?♡♡ ちゅっちゅ♡ 

 ほらぁ♡♡♡ うちの唾汁で、上塗りしたるけんね♡ れろぉ~♡♡

 あまずっぱぁ~い匂いが広がって、おっぱいの甘ったるい匂いが閉じ込められて、三日は落ちんくなるけんね……♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 化粧水と哺乳液みたいやろ?♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ れろれろ♡ どこにおっても、うちのプロデューサーやけん~♡ って、示すための、フェロモン擦り付けマーキングばい……ちゅっちゅぅ……ちゅぅ……♡♡」

「う゛……♡♡ へ……♡♡ ぇ゛……♡♡♡」


 トロトロの唾の匂いと、恋鐘の柔らかい舌ブラシで気持ち良くなって、表情が緩みきってしまうプロデューサー♡♡♡ 

 酒の匂いが、むわぁっ……♡ っと香るが、恋鐘の唾の本来の匂いが甘酸っぱいせいで、質の良い果実酒を煽っているみたいに、頭がフラフラして気持ち良くなってきてしまう♡♡♡♡

 太ももでグニグニ……♡♡♡ と圧迫されているペニスは、もうはちきれそうなほど勃起している♡♡♡♡


「れろぉ……♡♡ れろぉっ♡♡♡ もっと……♡♡ もっと汚くするばい……♡♡

 ちゅっちゅ♡♡♡♡♡ 何度洗っても取れんくらい臭くしたるけん……♡♡」

「あ……♡ あっ……♡♡ 恋鐘待って……あぁ……♡♡」


 ――へこ……♡♡♡ へこ……♡♡♡

 気持ち良さのせいで、本能が疼き、プロデューサーの腰は止まらなくなっていた♡♡♡

 しかし、夢中でプロデューサーの顔面を舐めしゃぶる恋鐘は、それに気がついていない♡♡

 むしろ、太ももでギュッ♡ っとペニスを潰しているせいで、ヘコヘコの動きと合わさり、床オナみたいになってしまう♡♡♡

 むちむちもも肉を使ったオナニー♡♡♡ ちんちんが擦れる♡♡♡


「ちゅ~っ♡ れろれろっ♡♡ ぺろぉっ♡♡ ハァん♡♡♡

 プロデューサー♡ うちの唾で溶かしたるけんね……れろれろっ♡♡♡

 んへ~~……♡♡ 何層にも塗り重ねて、フェロモンファンデーションでメロメロにしたるばい……ちゅっちゅ……♡♡ れろぉっ……♡♡♡ べぇ♡」

「あ゛――♡♡♡ もうダメッ゛――出ッ゛――♡♡♡♡ あ゛♡」


 ――びくっ゛♡♡ どぴゅっ゛♡♡ びゅるる……♡♡♡


「ん~……?♡♡ プロデューサー♡ そがん震えて、どがんし……。

 あれっ……?♡ あっ、これっ……んふふ……♡♡♡」

「あぁっ……♡♡ ごめん恋鐘……♡♡♡ 精子出ちゃった……♡♡♡」

「ん……♡♡♡ 気にせんでもよかよ……?♡♡♡ ほぉら♡ ぴゅっぴゅ♡♡♡

 ちんこが上手♡♡♡ ちんこが上手ぅ……ほらもっと♡ 遠慮せんと、体ばカクカク♡ ってして、種付けのおしっこするばい……♡♡

 ぴゅ~……♡♡ ぴゅ~……♡♡♡ プロデューサーは、なんも悪くなか♡♡♡

 一生懸命ちんこ震わせて、びゅ~♡♡♡ ってするんは、雄の立派な仕事やけん♡ 全部出し切って~……?♡♡♡」

「うぐっ゛……うぁあぁ゛……♡♡ 恋鐘ごめん……♡♡ う゛っ……♡♡ 

 出るっ゛……♡♡♡ ふ~……♡♡♡」


 射精中も、太ももでグッグッ♡ っと、ちんこを圧迫して精子を追い出してくれる恋鐘……♡♡♡

 甘酸っぱいキスと、射精を褒め称えるような、ほっぺたよしよしペロペロ♡

 頭なでなでで、脳が溶けるくらい気持ち良い射精になってしまった♡♡


 プロデューサーは、腰をカクカク♡ と小刻みに震わせて、ひたすらに種を蒔いていく♡♡♡

 ぶぴっ……♡♡ びゅぷっ……♡♡♡ 濁った汁が尿道を通り抜ける度、気持ちい良いのが引っかかって、背筋がビリビリと痺れた……♡♡♡


「んふっ……ちゅっ……♡♡ れろぉっ……♡♡

 ぷはぁっ……♡♡ ……んふふ♡ や~っと治まったばいね……♡♡♡

 気持ち良かったと……?♡」

「はぁっ……♡♡ はぁっ……♡♡♡ うん……♡♡♡♡

 ごめん恋鐘……♡♡ 俺……プロデューサーなのに……♡♡

 ちんこ押されただけで、射精しちゃった……♡♡♡」

「あははっ♡ なんね?♡ その子供っぽい話し方♡

 おっぱいば吸って、赤ちゃん返りしてしまったと……?♡♡♡

 ぴゅ~♡ って汁を漏らすんは、赤ちゃんの特権やけんね♡

 何にも気にせんでよかよ? むしろみんなから褒められるべきことたい♡

 ばってん……♡ このままやと、おちんぽがカブれて、かゆかゆになってしまうとね……♡♡♡

 ちょっと待っとって……?♡ うちが、プロデューサーの精子まみれのおちんちん、綺麗にしたるばい……♡♡♡♡」


 恋鐘は、ゆっくりとおっぱいを引きずりながら、下半身へ移動すると……プロデューサーのズボンとパンツを、簡単に脱がせてしまった♡♡♡

 精液まみれでベトベトになって、もわぁっ……♡♡ っと雄の臭気を放つペニスを見た途端、恋鐘の目が狩りをする鷹のように鋭くなった♡♡♡

 自分が産むべき赤ちゃんの子種を見つけて、野生の心が覚醒してしまったのだろう♡♡♡ それを上書きするみたいに、人間らしい理性による母性本能が働き、恋鐘はピクピク♡と震える勃起したままのペニスを、優しく手のひらで撫で回した♡♡♡♡


「うっ゛……ぐっ゛……♡♡♡」

「あぁっと♡ ごめんごめん♡ くすぐったかったと……?♡♡♡

 もうちょっと、ヌルヌルがあった方がよかとね……?♡♡ んべぇ……♡」


 涎をたっぷりと垂らし、くちゅくちゅ♡ とペニスを数回シコれば、あっという間に、刺激が緩和された保湿おちんぽの完成だ♡♡♡

 こうすることで、パイズリの滑りも良くすることができる♡ おっぱいがおちんちんと擦れれば擦れるほど、気持ち良く溶けることができるのだ♡♡♡


 恋鐘は、おっぱいをむにゅっ♡ っと重たそうにかき集めると、そこにも数回唾をペッペッ♡ っと吐いて、外から揉みくちゃにした♡♡♡

 くちゅ……♡ くちゅ……♡♡ っと、おっぱいの中で唾が広がる音が聞こえてきて、ちんぽがピクリっ♡ っと起き上がってしまう♡♡♡

 金玉は震え、きゅぃっ♡ きゅぃっ♡ っと上下を繰り返した♡ 精液を必死で煮詰めて、濃くしているのがバレバレだ♡♡♡


「お待たせ~……♡

 おっぱいタオルの準備ができたけん、プロデューサーのちんぽ、今から綺麗にしていくばい……♡♡♡」

「う……♡ あっ……♡♡ 恋鐘っ……優しく……おっっ゛……♡♡♡」

「んふふ~♡ 当たり前やろ?♡♡♡

 おっぱいは、男の人を甘やかすために、柔らかくできとるけんね……♡

 ほら……♡♡ もうこんなに埋まってしまったばい♡ プロデューサーの巨根、見えなくなってしまったとよ……♡♡」


 ――ずぶずぶにちちち……♡♡♡

 一瞬で、おちんぽの竿全体に纏わりつき、乳肉をへばりつかせてきた、恋鐘のマシュマロデカ乳たぷたぷおっぱいまんこUFO♡

 これまでの人生で感じた、どんな快楽とも違う、弾力と刺激が合わさった、唾でベトベトほかほかのおっぱいだ……♡♡♡♡


「おっ゛……ほっ゛……♡♡♡♡」

「んふふっ♡ プロデューサー、温泉に浸かった猿みたいな顔になっちょるばいね……♡♡♡

 そがん気持ちよかと?♡ うちのデカパイお布団♡♡♡ まだズっとらんし、ただ乳圧で締め付けとるだけとよ……?♡♡♡」

「あぁっ゛♡ 恋鐘待って♡♡♡ プルプルやめて……♡♡♡」

「プルプル……?♡♡ ……も~プロデューサー♡ それは勘違いとね♡

 プロデューサーのおちんぽが、うちのおっぱいば気持ち良すぎて、ぷるる♡

 って痙攣ばしとるけん、うちがおっぱいプルプルさせとるように感じるんやろ?♡♡♡

 そがんパイ圧がキツいとやったら、プルプルするのをやめたらよか……♡」

「うぐふっ゛……♡♡ ぐぎぎ……♡♡♡」


 歯を食いしばり、乳圧に耐えようとするが……♡♡♡


「……えいっ♡」

「おごっ゛――☆♡♡♡♡」


 少しおっぱいを潰されれば、無意味になる♡♡♡

 かくんっ♡ っと腰が浮き上がった♡ 自分から負けにいくようなものだ♡♡♡


「プロデューサー、おっぱいと交尾したいと?♡

 そいやったら、うちがパンパンしたるけん、じっとしとって?♡

 動いたら危ないけんね、うちのおっぱいの安全バーに、ちんぽしっかりしがみついとってよ?♡♡♡ いくたい……♡♡♡」

「あ♡ あっ♡ 待ってこがっ゛――ンほぉおぉおぉぉお゛ッ゛……!♡♡♡」


 ――ずっちっ♡ むっち♡ たっぱんっ♡♡♡ たぱんっ♡ むにぃっ♡♡♡♡

 ぎゅぎゅ~っ♡ っとかき集められた乳肉に、敏感ズル剥けおちんぽが、ズリズリ♡ と磨かれるパイズリピストン♡♡♡

 たっぷりと、もちもちでスベスベの乳肌が纏わりついてきて、トンカチのように何度も何度もパチュパチュ♡ と上下する♡♡♡♡


「おっほっ♡ んぉっ♡ ちんぽこエッぐい痙攣しとるばいこれ♡♡ 

 うほぅっ♡♡♡ こ~ら♡ 暴れたらダメって言ったやろっ?♡♡ んふぅっ♡

 おっぱいべとべとで、気持ち良いのはわかるたいけど……♡♡♡ ダメ♡♡♡

 乳肉がひしゃげるくらいの乳圧で、逃げられんようにしたる……♡♡♡

 んふぅ~ッ♡ ふっ♡ ふっ♡ ふ~~っ♡♡♡♡」


 ――ずちゅっ♡ むにぃっ♡♡♡ 柔らかいおっぱいに、ちんこが何度も何度も擦られて、金玉が疼く♡♡♡♡

 恋鐘は、「はっはっ♡♡♡」と浅い呼吸を繰り返すPを見て、ビクビク震えて先っちょが突っ張ったペニスを肌で感じて、射精が近いことに気が付き、ますますおっぱいをぶつける速度を早くした♡♡♡♡


「あ゛♡あぁ゛!?♡♡♡♡ なんで早くすっ゛――んぉおぉォッ゛♡♡

 イぐッ゛!♡♡♡ イぐっ゛!!!♡♡ 恋鐘ぇっ゛!!♡♡♡」

「あぁんっ♡ いっぱい出してよかよっ?♡♡♡ おっぱいの中にっ♡ んっ♡

 乳内(なか)に出してっ?♡♡ 乳内射精(なかだし)してっ?♡♡♡

 うちのパイコキまんこっ♡ プロデューサーのねばねば精子で、ベットベトになるくらい、きっついムラムラ臭の極太精子♡♡ いっぱい出して~!?」


 ――たぱんっ♡ たぱんっ♡♡♡ ぎゅ~~~っ!!!!♡♡♡


 仕上げの乳圧で――♡♡♡♡


「イグッ゛!!!♡♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡♡ ぶぴぶぴぶぴぃっ゛……びゅぱぁっ゛……♡♡♡


 ありったけの量を放り出す……♡♡ ぶぴぴ……♡♡ びゅぅっ……♡♡♡

 恋鐘のおっぱいが、ぶにゅっ♡ っと潰れた♡♡♡ 乳圧の激しさを物語る乳肉ひしゃげ乳内搾精……♡♡ どぴどぴっ……♡♡ っと、金玉が枯れるほど、強烈に粘っこいちんぽ汁が、一気に放り出て、恋鐘のおっぱいの中身を汚していく……♡♡♡


「どくんどくんって……おっほ……♡♡ ばりばりに射精しとる……♡♡

 うちのおっぱい、プロデューサーの金玉しょんべんまみれになってしまうとよ……んっ♡ 全部出たとね?♡♡♡ まだ……?♡ まだイく……?♡♡

 そいやったら、ズリズリして……尿道でくすぶってる悪ガキ遺伝子も、ぜぇ~んぶ搾り取ったるばい……♡♡ んっ♡ ふっ♡ ふっ♡」

「あっあっ♡♡♡ 恋鐘それっ♡♡ くすぐったひっ゛……いひっ゛♡♡♡」

 

 ――ずりりっ♡ ムギュッ!♡ むぎゅっ!♡♡ ずりりり……♡♡♡

 たっぷりと乳圧をかけて搾り出し、ズリズリ♡ とおっぱいをこねることで刺激する♡♡♡ 尿道の中の精子を追い出したら、またグググッ……♡ っと搾り取った♡ この繰り返しで、金玉の中身が全部トロけ出たような、満足感のヤバい射精になる……♡♡♡♡


 はぁっ♡ はぁっ♡ っと、肩で呼吸をするプロデューサーに、恋鐘は、おっぱいまんこを広げて、搾精パイズリ狩猟の戦果を見せびらかした♡♡♡


 ――べちゃぁっ♡♡♡♡

 両乳に、たっぷりとへばりついた精子が、チーズみたいに伸びている♡♡♡

 それを恋鐘は、くちゃくちゃっ♡ っと、縮めたり伸ばしたりして遊んだ♡♡


「あはっ……♡♡ うちのおっぱい、プロデューサーのちんぽ汁、ぜぇ~んぶ食ってしまったと……?♡♡♡

 あぁん……。ちんぽもしょぼくれて、金玉もしょげとる……♡♡♡

 でも大丈夫やよ?♡ こんなこともあろうかと、うち……二十歳になったお祝いに、お母ちゃんに教えてもらったばい♡」


 恋鐘は、プロデューサーの金玉を、手のひらで丁寧に揉み揉み♡♡♡

 し始めた……♡♡♡

 さらに、おっぱいを引きずるように密着し、彼の身にまとっている服に、ベトベトの精子と乳汗をへばりつかせながら移動すると、添い寝して……耳元で、甘ったるい吐息を流し込む♡♡♡♡


「ことこと……♡♡ グツグツ……♡♡♡

 ほぉら……♡♡ 金玉の♡ 張りが戻ってくるばい……♡♡♡」

「あぁんぁっ゛……♡♡♡ おっほっ゛……♡♡ 恋鐘それヤバイ……♡♡

 溶ける゛……うっ゛……♡♡♡」

「ちゅっちゅ……♡♡ んへぇ~~……♡♡

 耳穴たべたべ……♡♡ れろれろぉ……♡♡ 頭がぼーっとしてくるやろ?♡

 こがん近づいて、おっぱいむにゅむにゅされて、玉を丁寧に甘やかされたら、おちんちん、射精ばせんと! って、大慌てで新しい子種を作ってくれるけんね♡

 ……お母ちゃんがうちを作った時も、お父ちゃんにこうしてやってあげて、三日三晩孕ませ交尾♡ し続けたみたいばい……♡♡」

「うぐっ゛……♡♡ ふっ゛……ふぅっ゛……!♡♡♡」


 ――むくむくむくっ……♡♡♡


 パイズリでコッテリと搾り取られ、もうしばらく射精は無理かと思われたちんこに、芯が戻り始める♡♡♡


「おっほ♡ 金玉もパンパンたい……♡♡♡

 こがん早く復活するってことはぁ……♡♡ やっぱりプロデューサーも、うちに種を仕込みたいってことやろ……?♡♡」

「だっ……♡♡♡ ダメらこぁえ……♡♡ う……?♡♡♡」

「もう呂律が回っとらんとよ?♡ プロデューサー♡

 本能が理性を拒んどるばい♡ こいはもうセックスしてスッキリするしかなか♡♡♡

 大丈夫……♡ うち、今日は赤ちゃんの日やないけん♡♡♡

 いつか本当に孕む日のために、今日は練習中出し♡ してほしか♡♡♡」


 最後に、玉をたっぷりと褒めるように撫で回して、恋鐘はプロデューサーの上に跨った♡♡♡

 ぴったりと体を密着させ、自慢の爆乳の弾力をアピール♡ あれだけ精子を出したのに、もう甘ったるい匂いしか香ってこないデカパイだ♡♡♡

 柔らかい……♡♡ 汗だくのエッチな恋鐘に、キスをされる♡♡♡ まだ香ってくる酒の匂いと、甘酸っぱい唾の匂いで、脳がもう溶けてしまう……♡♡♡


 恋鐘はひっそりと、股の間で潰していたちんこに手を伸ばし、入口に先っちょを寄せていく♡♡♡

 そして――つぷっ♡♡♡ っと、肉が分かれたところで、そのままデカい尻をゆっくりと下ろした……♡♡♡


 ――ずぶっ゛……♡♡ ずぶぶぶぶッ゛……♡♡ ずっぶぅ゛……♡♡♡


「お゛っ♡ ホッ゛……♡♡♡♡ ……ほぁ゛~~ん……゛♡♡♡」


 ――むちっ♡むちっ♡♡ ぞりゅっ♡♡ ずむぅっっ゛……♡♡♡

 恋鐘の生膣は、ヒダがボテッ♡ っとしており、抱擁感の強いおまんこ構造だった♡♡♡

 ペニスの形を確かめるみたいに、きゅむっ♡ きゅむっ♡ っと、何度もイジらしく収縮を繰り返す♡ その最中、奥からトロトロぉっ……♡♡ っと熱いくらいのエッチな汁が溢れ出してきて、ペニスと膣壁が馴染むのを手助けした♡♡♡


「うぐォッ゛……♡♡♡ ふぅ~~っ゛……♡♡♡♡

 うちのまんこ……♡♡ プロデューサーのおちんちんと、相性良すぎんと……?♡ あふっ♡ ふ~~っ……♡♡♡ ばりばりに勃起しとるのが、ぜ~んぶ肉のきもちぃとこに当たって……おっほ♡♡♡

 こいは、セックスが楽しみばい……♡♡♡ 動くとよ……?♡♡♡」

「あっ……♡♡ あぁっ……♡♡ ――うギッ゛♡」


 ――ずっちゅっ♡ むちっ♡♡♡ ぞりゅっ♡♡

 ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡


 恋鐘のまんこは――想像を遙かに上回っていた♡♡♡

 どこもかしこも絶品の膣肉が、ちんこのくすぐったいところを強烈に引っ掻いてきて、腰が跳ねる♡♡♡

 その跳ねた腰ごと、恋鐘の密着小ストロークで叩き潰され、おっぱいで上半身もガッチリと動けなくされて、キス……♡♡♡♡ 少しも快感の逃げ場が無い♡ 気持ち良いと感じたことが、全部体の内側で濃縮される♡♡♡ ちんこがビクビクッ♡ っと震える♡♡♡♡


「ん~~ちゅっ♡♡ ぷぇえぇ♡ 

 プロデューサー♡ ちゃぁんと舌絡ませてくれんと……れろれろっ♡♡

 んはぅっ♡♡♡ おまんこが不機嫌になってしまうとよ?♡♡♡」


 ――ぎゅっ゛!!♡♡♡


「ア゜!!!♡♡♡ ……くぅ~~っ゛……♡♡♡」


 イジワルをするみたいに、きゅ~♡ っと締まった膣の心地良さと気持ち良さで、涙目になってしまうプロデューサー♡

 恋鐘は、その表情を見て、ますます子宮を疼かせながら、ぱちゅ♡ ぱちゅんっ♡ っと全身の肉を纏わりつかせるセックスを継続する♡♡♡

 どんな風に体を動かしても、恋鐘の柔らかい部分が触れた♡ そしてこの甘ったるい汗の匂い♡ 酒のぼーっとするような香り♡ さらには、恋鐘の甘酸っぱい唾……♡ 全部が高品質のフェロモンセックスで、金玉がすぐにソワソワし始める♡♡♡


「んっ?♡ もう出ると?♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ ちん先ば膨らんだから、すぐにわかったばい♡♡♡

 いいよ~♡ 射精して♡ ちゅっちゅ♡♡ うちのまんこの奥に、精子べちゃがけしてほしいばい♡♡♡

 うちのまんこ耕して、赤ちゃんのお部屋の入口に、ちんこ思いっきり捻じ込んで、どぴゅ~♡♡♡ ってザーメン植え付けて?♡♡♡

 難しいことなんか、な~んも考えんでよかよ?♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 ただおちんちんが気持ち良いから、おしっこみたいにしょわしょわ~♡ って出す……くらいのことで良いけん♡ 交尾なんてそんなもんたい♡♡♡

 ほらプロデューサー♡ しっこ出して?♡♡ 金玉の白いしっこ♡♡♡ 

 ちょっとだけ膀胱のおしっこよりネバネバの、赤ちゃんになるかもしれんばっちぃしっこ♡♡♡ うちのまんこ穴埋めるみたいに、生で射精して?♡♡」


 エッチなことを言いながら、ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ とんっ♡ とんっ♡

 腰を打ち付ける恋鐘♡♡♡ プロデューサーの腰も浮き上がるが、恋鐘のピストン圧力にはかなわない♡

 とうとう叩き潰されて、ペニスが膣奥深くまで刺さり、子宮口に――ずじゅじゅじゅじゅじゅ~~っ♡♡♡ っと鈴口が吸われる♡♡♡♡


「あ゛――♡♡♡♡ ――イぐ♡♡♡♡ 恋鐘――♡♡ ア゛♡ あ゛!!♡♡♡」

「出して~~~!?♡♡♡ ん゛♡♡♡ 全部まんこでグビグビイったるけん♡

 赤ちゃんの卵にぶっかける勢いで!♡♡ びゅ~~♡♡ ってねばっ濃ゆいの中出しして!!?♡♡ んっ♡♡ ほっ♡ ほっ♡ 中出し♡ 種付け♡♡♡

 う゛う゛う゛まんこで飲むっ゛!♡♡ 出してぇ゛!?♡♡ んぇっ゛♡♡」


 ――びゅ~~~っ……!♡♡♡ どぴゅどぴゅどっぴゅっ゛♡♡♡

 びゅるっ゛♡♡ びゅぐっ゛♡♡♡♡ ぶぴ~~っ……♡♡♡♡

 

 じゅるるっ……♡♡ っと、子宮口が唸って、ちんぽから直接ザーメンを吸い上げてくる♡♡♡

 金玉が、どくんっ゛♡ ドクンッ゛♡ っと激しく脈打ち、尿道を通過して恋鐘の赤ちゃんのお部屋まで、精液を送り届けていく……♡♡♡


「おっほっ……♡♡♡ ……イくっ♡ んんん゛♡♡♡ あ゛ー……♡♡

 これやっば……んほぉおっ゛……♡♡ 頭しゅわしゅわ~……♡♡ ってなるけん……なんもできんと……♡♡♡

 きゅっ……♡♡ きゅっ……♡♡ って、うちのまんこが、勝手にプロデューサーのおちんちんを吸っとる……おほっ……♡♡

 うちにできること、なんもなか……♡♡ びゅ~♡♡♡ って、おちんちんの汁ば全部出し切るの、プロデューサーとハグして、見守るだけたいね……♡」


 恋鐘の本能が、お尻をフリフリ……♡♡ させる♡

 グリグリ♡ と腰を深くまで押し付ける搾精行動に、膣のヒダヒダがペニスに擦れてきてくすぐったい♡♡

 泣き言を言いたくなるほど気持ち良くて、余韻の長い中出しの間、恋鐘はず~っと密着しながらキスをして、頭を撫でてくれる……♡♡♡


 やがて、ようやく射精の気持ち良さが引いたところで、恋鐘はおまんこからおちんちんを解放してくれた♡♡♡

 くったくたになったペニスを見ると、すぐに下半身へ移動し、「おちんぽ大丈夫だったと……?♡♡」と優しく撫でて慰めながら、金玉をもぎゅっ♡もぎゅっ♡っとはむはむするのだった♡♡♡


「ここは……♡♡ うちとプロデューサーの赤ちゃんを作るための種を、い~っぱい煮詰める大事な貯蔵庫やけん……♡♡ 射精でくたびれた後も、ちゃんとケアしてやらんと……ちゅっちゅ……はむぅ……♡♡」

「あ゛~~……゛……♡♡♡ ふ~~……゛♡♡♡♡」


 恋鐘の柔らかい舌ブラシが、金玉を優しく愛撫してくれる♡♡♡

 その贅沢な心地良さに溺れながら、プロデューサーは、甘い余韻に浸るのだった――……♡


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