SamuZai
chocokt
chocokt

fanbox


オナニー大好き会長に捕まって『おま〇こほじほじのお手伝いさん』として雇われちゃう話【約13000文字】


オナニー大好き会長に捕まって『おま〇こほじほじのお手伝いさん』として雇われちゃう話。



「なぜ呼び出されたのか、わかっているな?」

「……はい」

「お前がこんなドスケベなエロ漫画を無料配布し、校内の風紀を終わらせたからだ」

「……なんか、あれっすね。

 ……ワ〇ップジョ〇ノみたいな喋り方するんすね。会長って」

「は?」

「ごめんなさい」


 櫛中春太は、地面に頭がめり込むレベルで土下座をした。

 それを見た、生徒会長の浅川千里は、慌てながらあたふたしている。


「だっ、誰が土下座までしろなんて言った!

 昭和までにしとけ……そういうのは……」

「……だったら。学生がエロ漫画描くのだって、令和の新世代の躍進として、認めてもらいたいところっすね」

「それとこれとは話が別だろう……。 

 ……いいか? 一番の問題は、無料配布をしたことだ。お前がこっそりエロ漫画を描き、エロ漫画を広め、校内の男子はそれで幸せかもしれないが、エロ漫画市場はどうなる! 衰退しちゃうだろ!」

「い、いやぁ。俺なんかの描いたエロ漫画でそんな衰退なんて――」

「する」


 ぐいっ。っと、近づいてきた千里は、身長185センチの爆乳美人お姉さんである。

 長い黒髪。前髪パッツン。制服の幅は心許なくパンパンだ♡ おっぱいがギチギチに詰まっている♡

 近づかれるだけで、ふわっ……♡♡ っと甘ったるい匂いのする千里は、じっ……っと、春太を見下ろした。


「殴るならお腹にしてください……。傷が目立たないとこで……」

「殴るもんかっ! ……全く。お前はつかみどころのないヤツだな。

 ふざけるのか怯えるのか。どちらかにしろ。調子が狂う」

「怯えてますよ。完全に。

 ……だって、今日から学校でエロ漫画描けないんでしょ? 俺。

 そんなの絶望じゃないですか。はぁ……もう。退学さえ視野ですよ」


 千里が、やれやれと言った様子の春太の顎を、グイっ。っと無理やり上げさせた。

 いわゆる、顎クイと呼ばれる状態だ。視線が強制的に合わさって、瞳に吸い込まれそうになる……。


「なっ、なんですかっ……?」

「……見逃がしてやってもいい」

「えっ――。……ほっ、ほんとにっ?」

「あぁ。だが、一つだけ条件がある。


 ――私のオナニーのお手伝いさんになれ」

「は――」

「聞こえなかったか?

 私のオナニーの――」

「あぁいや聞こえました。はっきりと」

「そうか。

 だったら返事を聞かせてくれ」

「……お断りします」

「どうしてだ!」

「だって!

 絶対裏があるじゃないですか! エッチなことに厳しい生徒会長が、いきなりオナニーの手伝いしろなんて!」

「そんなぶっきらぼうな言い方はしてない! 頼み事だからちゃんと礼節をわきまえている!」

「言い方はどうでもいいんですよ……。……あの会長。何が目的なんです?」

「いやだから。お前にオナニーのお手伝いさんをしてほしいんだが」

「そのお手伝いさんって言い方やめてくださいよ。すっごいムズムズします」


 身長185㎝の威圧感から放たれる『お手伝いさん』は、可愛すぎてドキドキしてしまう。

 戸惑う春太の顎を離し、千里は行儀よく正座をした。


「……私はエッチなことが大好きだ」

「……」

「オナニーめっちゃする」

「助詞はどこに言ったんですか」

「でも!

 まんこは怖くてほじれない……そこで! 男子生徒の弱みを握り、オナニーに協力してもらおうと考えたわけだ! 自分の不運を恨むんだな!」

「いや不運どころか……。……まぁそれはいいや。

 会長。それなら女性に頼むのはどうです?

 童貞の俺に、おまんこがほじれるとでも?」

「……男にほじってもらった方が、おまんこも喜ぶだろうが。

 そんなこともわからないのか」

「わかりますけど。会長の口からそれが出るっていうのが――」

「あぁもうまどろっこしいな!

 キスする! んぶっ!♡♡♡」

「へっ゛!?♡♡♡ あっ゛♡♡♡ うっ゛♡♡」


 ――ぶちゅっ♡♡ ぶじゅるっ♡♡♡♡

 排水溝が水を飲み込んだみたいな、汚い音が鳴り響いた♡♡♡

 くちゃっ♡ くちゃっ♡ っと、ついばむように蝕んでくる弾力♡♡

 甘酸っぱい匂いが弾ける♡ 舌まで入れられそうになったところで、慌てて千里を突き離そうとした春太だが、二人の身長差は約30㎝♡ 本気で抵抗したって勝てっこないのだ♡♡♡♡


「ぬぶっ♡♡♡ ちゅるるるっ♡♡♡ れろれろべ!♡♡ れろべ!!♡♡

 えぷ~~っ♡♡ じゅぷるるっ♡♡ じゅぼぼぼぼぼっ♡♡♡」

「おぼっ♡♡ おぼぼぼっ゛♡♡ おぇっ゛♡♡ ぶぇっ゛♡♡

 がいぢょっ゛♡♡ おぼぼっ゛♡♡ おぼれぅっ゛♡♡ ぶぼぼぼぼっ♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡♡♡ 可愛い♡♡♡ 男の子好き♡♡♡ 大好きだ! ぞ!

 好きっ♡ はぁ~~おちんちん生えてる性別が好き♡ おまんこ男尊女卑待ったなし♡♡♡ ちゅっちゅっちゅ♡♡♡ はわ~雄しか勝たない♡♡♡♡

 雄だけでいい♡♡ まんこなぞ無駄♡♡♡ ちゅるるるっ♡♡ ちんぽ♡♡♡   

 まんこおちんちん♡♡ まんこっこ♡♡ ちゅるるる~っ♡♡♡」


 頭のおかしくなった千里に、蹂躙されるようにディープキスをされること、およそ十分間……♡♡♡

 ようやく正気を取り戻した千里の、見苦しい謝罪が始まった。

 それでも、春太を離すことはしない♡ 自分の肉に埋めて閉じ込めるみたいにしながら、愛おしそうに頭をナデナデする♡ おっぱいがクッションになって、甘ったるい匂いに包まれた♡ まさに、ヒトをダメにするおっぱいソファーだ♡ 思考回路がトロけて焼き切れる……♡♡♡


「見ての通り私は変態おまんこさんだ♡

 いきなり初対面の雄の唇を貪る、雌のお猿さんみたいな生き物だぞ♡

 けれど、お前は私の提案を拒絶することはできない♡ なぜならエロ漫画を描き続けたいからだ♡」

「ぐぬぬっ……♡ 否定はできないけどっ……。

 こんな頭おかしい痴女に、協力してもいいのだろうか……!」

「おい♡ 全部口に出して思考するな♡ 犯すぞ♡

 んちゅっちゅ♡ はい唇犯した♡ 有言実行♡ 私はヤると決めたことはなんだってヤる女だからな♡ 絶対にお前にまんこほじってもらうぞ♪♡

 しかしその前に、いきなりおまんこするのは、童貞のお前にとってハードルが高いだろう♡ だから――」


 ぱつっ、ぱつっ♡ っと、千里は、制服のボタンを外し始めた!


「きゃあぁあぁっ!♡ なにしてるんですか会長ぉっ♡♡♡

 いきなり脱がないでくださいよっ……あぁそんなっ……♡♡

 インナー着てないなんて……うわぁっ♡♡ おしゃれなブラジャーが出てきちゃったぁ!♡♡♡」

「ふん♡ 甘ったるい匂いがするだろう?♡ 今日は結構暑かったからな♡ 

 おっぱいフェロモンで蒸れまくりだ♡♡♡

 特別に、お前に嗅がせてやろう♡ 私のおっぱいを嗅いで揉んで、吸う許可を与えてやる♡ おまんこは厳しいが、おっぱいなら赤ちゃんの時吸ったことあるだろう?♡ ちょっと赤ちゃん返りして吸ってみせろ♡♡♡」

「そんなこと言ったって……うっ゛……♡♡♡」


 ブラが取れて、ふぁさっ……♡♡ っとスケベな音がすると、代わりに――ぷるるんっ♡♡ っと、艶のある汗でベタベタな甘い匂いのデカいおっぱいが、ぽろんっ♡ 騒ぎながら跳び出してきた♡♡♡

 ぶるんぶるんぶるん……♡ まだ揺れている♡ ブラを取っただけで♡

 この熱量♡ 一気にむわぁん♡ と濃くなるおっぱいのフェロモンの霧♡

 

「どうだこの♡ 広々とした乳輪は♡ お前みたいなチビオスなら、だいたい五人くらいは飼えるくらいのデカ乳輪だぞ♡

 さぁ吸え♡ あるいは嗅げ♡ 唇で触れていない方のおっぱいは、雄の腕力でガシ揉みしてもらう♡ これは義務だ♡ 雄に産まれたからには雌犯せ♡♡♡

 おいこら聞いているのか……?♡ あぁもうじれったいな♡ 後頭部を抱き寄せて強制おっぱい埋め埋めだ!♡♡ くらえ!♡♡♡」

「ん゛~~~~っ゛!!!?♡♡♡♡」


 ――むちっ♡♡♡ むにゅにゅっ♡♡♡ もわああぁあぁっ゛……!♡♡♡

 鼻先を、むにゅぅっ♡ っと包み込んだ、デカパイのてっぺんは、そのままぶよぶよッ♡っと乳首で出迎えてくれた♡♡♡

 

「どうだ?♡♡♡ 臭いだろう♡♡♡ おっぱいの甘くてくっさい汁まみれになるんだ!♡♡ うりうり♡♡ お~~くっさいくっさい♡♡♡ 何だお前ビクビク震えているなぁ?♡♡ おっほ♡♡ やっべ♡ そうそう♡ ちゃんと吸え♡ 必死こいて舐めしゃぶらないヤツには、酸素を与えてやらないからな♡ おっぱいの肉で溺れたくないのならたくさん奉仕しろ♡ んふ~~そうそう♡ やればできるじゃないかぁ雄ぅ♡♡ おらもっと吸え!♡ 嗅げっ!♡♡♡ おっぱいのボツボツが平らになるくらい吸い散らかせ!♡♡♡ んっほぉっ♡♡♡」


 もわもわ♡ と甘ったるい臭気を放つおっぱい♡ デカパイ♡♡♡

 ギュッ♡ っと抱き寄せられて逃げられない♡ 顔面乳肉埋め埋め♡♡♡

 じたばたと暴れるが、勝てない♡ 雌の方が強い♡ 雄に産まれた時点で敗北確定♡♡♡ この肉の拘束から逃れるため、必死におっぱいをちゅっちゅしてしまうと、おっぱいの肉が快感で震えて、ますます奥まで埋まってしまう♡♡♡


 デカパイ♡ デカパイ♡ 段々と、おっぱいのことしか考えられなくなる♡

 おっぱいに純情な、乳たぶ吸い吸いダメちんぽこ生え性別に、段々と成り下がっていってしまう――♡♡♡♡


「はぷっ♡ んちゅぅっ♡♡ もぉいいでしょぉっ?♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡

 もう味しないですよぉっ♡♡ れろれろっ♡♡ はぷっ♡♡♡ おっぱい全部吸いましたっ♡♡♡ もう許してぇっ♡♡♡」

「んほ~~ちゅちゅ上手♡♡♡ あんっ?♡ おい今味がしないとかふざけたこと抜かしやがったか?♡

 黙れ!♡ じゃあこっちのおっぱい吸え!♡♡♡ その間にもう片方のおっぱいもフェロモンチャージして無限に嗅がせてやるからな!♡♡♡」

「ん゛~~~!!!♡♡♡」


 おっぱい肉々埋め埋めで、段々と股間が分厚くなっていく♡♡♡

 一方で千里も、乳首をちゅうちゅうされることで、おっぱいの快感の芯がトロけてきた♡♡♡ もうイきそうだ!♡♡♡


「イ!゛!♡♡ イぐイぐっ゛!♡♡ あっはっ゛♡ ヤバイっ゛♡♡

 雄におっぱいちゅぱちゅぱされながらイくッ!゛♡ これ初めてかも!♡

 初めての経験かも櫛中ぁ゛!♡♡♡ おっぱい吸え!♡♡ もっともっと!♡

 ン゛~~そうそうっ゛!♡ あっこれダメだぁイくッ♡♡♡

 イくイくイく!♡♡ おっぱいでイく!!!♡♡ イっ゛――ぐぅ~!!♡♡」


 ――びくっ゛♡♡ がくがくがくっ゛♡♡♡ びくんっ゛♡♡ びっくんっ゛♡♡


「おぉ゛~~ぅ゛イぐイぐっ゛♡♡ ンぎッ゛♡♡ イってるぅ゛!♡♡

 お~~~~やっべぇこれっ♡♡♡ んんん?♡♡♡ これすごっ♡ おひゅっ♡

 おひゅっ♡ ふ~っ♡♡♡ ふ~~~っ♡♡♡♡」


 おっぱい肉埋まり状態の春太を、たっぷりと甘やかすようになでなでする千里……♡♡♡

 たっぷりとイって痙攣するおっぱいは心地良く、震えるたびに甘ったるい匂いが、ぷしゅ♡ぷしゅ~♡っと乳輪の汗腺から染み出した♡

 すっかりおっぱいの虜になった春太は、気が付くと――目の前にパンティがあった!♡♡♡♡


「へぁっ!?♡♡ ぱっ、パンツぅ!?♡♡♡」

「そうだぞ~♡ パンツパンツ♡♡♡ せっかくだからお前のペニスをしゃぶってやろう♡ おまんこにちんちん入れるのは怖いが、こっちから責める分には何も恐れることなどない!♡♡♡

 お前は、指を馴染ませるように私のまんこをほじってくれ♡♡♡ 痛いことはないのだが、いきなりズボッ♡ っとされると怖いからな……♡♡ なるべく女の子想いのゆっくりまんこで頼む♡♡♡ それじゃあ私は先にいただくぞ♡

 は~~~……んっ♡♡♡ ちゅるるるるっ♡♡♡」


 すごい勢いでペニスを舌が這い回って、春太の腰はガクガクッ♡ っと大袈裟に震えた♡♡♡

 居ても立っても居られないくらいに気持ち良い♡ 女の子の舌♡ 口の中♡

 あったかくてぬるぬるしていて、すぐに何も考えられなくなる♡♡

 おちんちんが溶けていくみたいだった♡♡♡♡ その快楽に夢中になって、甘んじて受け入れていると、目の前の尻が迫ってくる♡♡♡


「へぶっ゛!?♡♡♡」

「おらっ♡♡ じゅぼぼっ♡ お前がいつまで経ってもぐうたらしているから、こっちからパンティ越し濡れまんこおしつけだ♡♡♡

 どうだぁ~?♡♡ さすがに臭いだろう♡ 女の子のまんこってめちゃくちゃくっさい匂いするんだぞぅ?♡ でもこの酸っぱい感じの甘い匂いが、雄にとってはたまらなくなっちゃうんだよなぁ?♡♡♡ 全部ネットで予習済みだよバカちんぽ!♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡ じゅるる~っ♡♡♡」


 止まらずちんちんを嬲り続けるフェラで、腰がガクガク震えて、まともに呼吸ができない♡♡♡

 「フッフッ♡♡♡」と浅く繰り返すような呼吸のリズムが、かえってパンティ越しまんこの気持ち良いところを掠めて、千里は「うぉうっ゛♡♡」っと獣じみた喜びまんこ声を上げる♡♡♡ 腰がヘコついて、濡れ濡れびしゃびしゃパンティの割れ目越しに、まんこがぽよんっ♡ぽよんっ♡っとバウンドした♡

 そうして擦り付けている間に、パンティがズレ、春太の唇に当たってしまう♡ さっきまでとは違う弾力に「おぉん゛ぉおんっ゛??♡♡」っとまんこは戸惑い、グリグリ♡と快楽を求めるように押し付けてしまう♡ 


「おぉんっ゛??♡♡ おっほっ゛♡♡ なんだこれきもち~~♡♡

 んふんふっ♡♡ あ~~すっごっ゛♡♡ 普段はクリ豆ちゃん指ゴシゴシとか、割れ目浅いとこコスコス♡とかで素人アクメキメ込んでたから、ガチの雄の唇柔らかすぎてイく♡ もうイくっ!♡♡♡ あっ!♡♡ イっぱい出る!♡

 んんん゛!!!♡♡♡ んんん゛~~!!!♡♡♡」


 ちんこをしゃぶることも忘れて、ぶしゃっ♡ ぷしゃぁっ♡♡♡

 生々しい匂いのするまんこの愛液シャワーを浴びせる♡ ぷしゅぅっ♡♡♡


「ほへっ♡♡ ほぇ~~~~っ……?♡♡♡ ……おんっ♡

 おっと私としたことが失念していた♡ ちんぽっぽ♡ ペニスをしゃぶらなくてはなっ♪♡ はんむっ゛……じゅるぼぼぼぼっ♡♡ じゅるんじゅるんじゅるるるんっ♡♡♡ ねろねろねろねろ……♡♡♡ ちゅ~~っ♡♡♡ ぷへっ♡

 どうだぁっ?♡♡♡ 初めてのおちんちんしゃぶりとは思えないほど気持ちが良いだろう!♡♡♡ エロ動画を見てディルドペロペロして練習したからな!

 初めておまんこをほじほじしてもらう雄には、良い雌だと思ってほしいから、おちんぽ快楽ポイント必死に覚えて特訓したんだぞ♡♡ ほらこの裏筋の溝っことか気持ち良いだろこぇ♡♡♡ ぺぉぺぉ♡♡ 舌しゃきで♡♡ れろぉ♡♡」

「おぅっ゛♡♡ おっほッ゛♡♡♡ 会長ォッ゛……♡♡ イっちゃいますぅ♡♡」

「はんっ?♡♡ じゅぶるるるっ♡♡♡ ぷへっ♡ なんだ♡♡♡

 どうしようもない雄だな♡ ちゅっちゅ♡ さっきだってまともにおっぱい吸えないで、揉むことさえできず♡ 女の子のでっかいお尻に潰されて♡ 赤ちゃんたくさん産めそうな骨盤にプレスされて♡♡♡ クンニが精いっぱいの雄なのか!?♡ おん!?♡♡ いやもうこれクンニですらないぞ!♡♡ おまんこ雄顔面ぺったんこフェロモンスタンプだ!♡♡♡ 天然のおまんこウォシュレットにされて嬉しいだろう!♡♡ もういいイってしまえ!♡ 一度イってちんぽこ冷静になれ!♡♡♡ じゅぶるるるるるる~~!!♡♡♡」


 激しく舌が絡みついてくる♡♡♡ 見えないからと油断して、とびっきりのフェラブス顔で必死のきつつきピストン♡♡♡

 出す♡ 出すっ♡♡♡ もう出てしまうっ♡♡ 腰がクイクイ♡ っと上がってまんこ奥と勘違い♡♡♡ イくっ♡ イくっ♡ 精子が出る♡♡♡ いっぱい出る♡♡

 イくっ♡イくっ♡♡♡ イくっ――どぴゅっ!!!♡♡♡♡


「ん゛~~~~!?♡♡♡♡ ……おぇッッ゛♡♡♡ げぷっ♡♡♡

 ぶふ~~っ゛……じゅぷるるるっ゛……けほっ♡ けほっ♡♡♡

 出しすぎだぁ……じゅぷるるっ♡♡♡ 重たっ♡ 濃厚ぉ……♡♡ じゅるる♡

 おら最後の一滴まで……じゅぷるるっ♡♡♡ 出せっ♡ 出せっ♡

 射精しろっ……どぴゅ~~っ……♡♡ じゅるる~……♡♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ イくっ♡ イくぅっ゛……♡♡」


 ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ っと鳴る喉が振動して、おちんちんの剥けた部分が気持ち良い♡♡♡♡

 射精中のペニスも、舌でたっぷりと擦られて出る♡ ちっとも治まらない厳しい射精感♡♡♡ 

 浮き上がろうとする腰を、グッ♡っと抑え付けられた♡ 目の前のまんこお尻は、雄の子種を受け取ったことが嬉しかったのか、犬が尻尾を振るみたいに左右運動を繰り返している♡♡♡

 くちゅっ♡ べとぉっ♡♡ 鼻と唇を割れ目がプニプニ♡っと甘やかしながら、愛液ジャムのおすそわけ♡♡♡ 口の中が酸っぱい汁でベタベタになる♡

 甘くてくっさいまんこの匂いが、顔面の皮膚にこべりつく……♡♡

 どぴゅどぴゅっ……♡♡ ぶっぴゅっ……♡♡♡ ぷひゅ~……♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ……♡♡ ちんこすごかった……♡♡♡

 ……なぁおい♡ いつまでまんこお預けするつもりだ?♡♡♡ 

 もうとっくに食べごろだぞ♡ 濡れ濡れびちゃびちゃ男の子おちんちんふわふわ収納ハンドバック♡♡♡ さっさと指を入れてくれ♡ 入れてくれないんじゃ、どうしてお前を雇ったのかわからん♡ おまんこ指ほじお手伝いさんのプライドを見せろ♡ いつまでも重たいケツの下敷きになるだけの雄は卒業するんだっ♡♡♡

 ほら早く♡♡ 早くぅっ♡♡♡♡」


 チロチロ♡ っと、イったばかりのくすぐったい亀頭をしゃぶることで、春太を無理やり急かす♡♡♡♡ 

 震える指で、でっかいおまんこの柔らかすぎるプニプニの分け目を、くぱぁ……♡♡ すると……♡♡ 奥から、もんわぁ♡ っと、快楽を期待するウェルカムおまんこフェロモンが噴き出てきた♡♡♡♡ それに顔面を温かくされつつ、指をさらに奥へ……♡♡ 肉に触れる……♡♡ ――ずっぶっ♡♡♡


「おぉぅ゛!!!!♡♡♡」


 ――がっくんっ゛!!!!♡♡♡♡


 千里の腰が浮き上がる♡♡♡♡♡

 想像を絶する快楽の強さに、愛液がトロォンッ……♡♡ っと垂れた♡♡


「ふーッ゛♡ ふーッ゛♡♡ すまない……♡♡ 思っていたよりヤバいぞ……?

 これはぁっ゛……はぁっ♡ はぁんっ♡♡♡ まずは浅いとこ……♡♡

 たまにエロ漫画で挿入焦らしでおちんちんの先っちょを当ててコスコスすることで有名な、おまんこの最初の部分を、指でツンツンしてくれ♡

 櫛中ぁ……あぁんそうだぁっ……おっほ♡♡ 溶ける♡♡♡♡

 あ~~~~頭まんこになる♡♡♡♡ う゛~~~……!♡♡♡♡」


 初めて触れるおまんこの肉は柔らかく、指を入れた分だけ沈んで、とても興奮した♡♡♡

 少し指を動かせば、きゅんきゅん♡ と締め付けてきて、指の形を確かめようとしているみたいに動く♡♡♡

 これが、挿入の際には、おちんぽにピッタリと寄り添う形になるのだと――そう考えるだけでも、おちんぽが分厚くなる♡♡♡


「うぉんっ?♡♡♡ なんだぁ……? 貴様♡♡♡ 

 おまんこ指でほじくれるのが嬉しくって、もうおちんぽ固くなってるじゃないか♡ おん?♡ さっきあんなに私の自慢のフェラチオでイかせてやったのに♡ ディルド練習フェラじゃ物足りなかったっていうのか?♡♡♡」

「ちっ、違いますよぉっ……♡♡ こんなにおまんこの匂いを嗅がされたら、勝手に勃っちゃいますぅ……おひょぉっ!?♡♡ ちょっ……♡♡ なんでまたちんちん舐めるんですか……あひっ゛♡♡ ううぅうっ゛♡♡ イったばっかでくすぐったいから、やめぇえぇっ゛……♡♡」

「おんおん♡ じゅるるっ♡ ぇろぇろぇろぇろっ♡ 安心しろ♡♡♡

 先ほどと違って、すぐにイかせるようなフェラはしない♡ こうして会話できる程度の安いフェラだ♡ ちゅっちゅ♡♡ アイス食べながら交尾してるヤツだと思ってくれ♡ れろれろ♡♡ さぁおまんこが段々慣れてきたぞ?♡♡

 ちょっぴりと奥まで……んふふっ♡♡♡ 入れてくれっ……んぉっ゛……♡」


 ヘコヘコ♡ と、おまんこを上下させて快楽を急かす千里♡♡♡

 つぶつぶまみれの高刺激確定まんこの、絡みついてくる細い肉ヒダを掻き分けて、少し奥に進むと……ポコッ♡ っと膨らんでいる部分に指が触れた♡


「あ゛~~ン゛……?♡♡♡ そこすっごいジンジンしゅる゛♡♡♡

 あ゛♡ 多分それGスポってやつだぉおんっ゛♡♡ 女の子のおまんこの中で丸出しになってる弱点だぞ♡ うっふ♡♡♡ アクメのスイッチだ♡♡ まるでそこを押してくださいと言わんばかりに出っ張っている、まんこのよわよわいぼいぼ♡♡♡ お前の雄指で、押したりトントンしたりしてくれぇ……ひいぃんっ♡」


 じゅるじゅるとペニスを吸われながら、汗だくになって、千里の肉の出っ張りを押す♡♡♡ 喜びの声に合わせてトントンする♡♡♡

 なぜ汗だくになるのかと言えば、絶えずおまんこの熱気がすごいからだ♡

 さらに、お尻がデカいので、周りの空気も湿りがち♡ まるでサウナにいるみたいな汗だく状態で、必死にまんこをほじくり返すのは、もはや炭鉱の作業員と言えた♡♡♡

  

 そしてとうとう……♡♡ 温まったおまんこは、最深部へと到達する♡♡♡


「ふぅっ♡ ふぅっ♡♡♡ ここまでよく頑張ったぞ♡ 私♡ そしておまんこお手伝いさんの櫛中春太よ♡

 ラストは子宮口だ……おっほ♡♡♡ これだけ快楽を浴びれば、我も我もと、我慢できずに人里まで下りてきてしまったようだな……?♡♡

 んんん♡♡♡ さぁ突け♡♡♡ 自分の指をおちんぽだと思って♡♡♡

 指が届くほど低いとこまで来てしまった、赤ちゃん放り出し穴を♡

 お前の雄指で犯せぇ……んほっ゛――♡♡♡♡」


 ――びくっ゛♡♡♡ がくがくがくんっ゛♡♡♡ ガッ゛くんっ゛!!♡♡


「おぉ゛~~~ぅぅうぅ゛ゥう゛!!!!♡♡♡ オゥッ゛!!!♡♡

 オゥッ゛!!!♡♡♡ お゛~~~~~ッ゛!!!♡♡♡」


 ――ぶしぃ~~~~~っ゛!!!♡♡ ぶしゅっ♡ べちゃっ♡♡♡

 子宮口に指がピトッ♡ っと振れた途端、腰がガクガクガクンッ♡ っと上がり、大量のおまんこ汁を噴出♡♡♡ それが全部春太の顔に♡♡♡♡


「えぶっ♡ えぶぶっ♡♡♡ 溺れぅっ゛♡♡♡ へびぃっ゛♡♡♡♡」

「ふーー゛♡♡♡ ふぅ゛ーーッ゛!♡♡♡♡

 ア゛~~まんこくっそあったまる゛!♡♡♡ ふぅんっ゛♡♡♡

 すまないな……おぉンッ゛ふぅっ゛♡♡ まだ出るッ゛♡♡

 出る出るァッ゛!♡♡ あ゛~~……!♡♡♡♡」


 ――ぶしゅぅっ♡♡♡ ぶしゃッ゛♡♡ ぶしぃっ゛♡♡♡♡

 顔面が酸っぱい汁まみれになった春太の指は……まだ膣に捕まっている♡

 ぐわんっっ♡ っと上がった腰に連れて行かれるように、腕が伸びて攣りそうになる♡ 慌てて下りて来た千里の柔らかいお尻が、ぷにぃっ……♡♡♡

 っと潰れた♡♡♡♡ 着地地点は、少しずれて胸元♡♡♡ そこでしばらく固まったかと思えば、「ふーッ゛♡♡ふーッ゛♡♡」っと雌の深呼吸♡♡ たかだか膣奥一つ突かれただけでこのザマ♡ 千里の雌のプライドはズタボロだ♡♡♡


 ぐるんっ♡ っと前後を入れ替える♡ 春太を見下ろすと、明らかに何かを企んでいる様子で、ニヤニヤし始めた♡♡♡♡


「なっ、なんですかぁっ……?♡♡♡♡」

「ふんっ……♡ 臭いな♡ 貴様の顔面♡♡♡

 とてもじゃないが、人に嗅がせて良い匂いをしていないぞ?♡」

「誰のせいですかぁっ……♡ けほっけほっ♡ こんなの洗っても取れないですよぉっ……♡♡♡」

「ふふんっ♡ そんな貴様に朗報だ♡

 私のムラムラとイライラが――ピークに到達したぞ♪♡」

「なんですかそれ……うっ゛♡♡」


 ――むわわわわぁ~~んっ゛……♡♡♡

 急に、これまで鼻をつんざいていた甘酸っぱい匂いが、ものすごく甘ったるい匂いへと変わった♡

 その原因は――千里のおっぱいが近づいてきたからだ♡♡♡

 間近で見ると、凄まじいボリュームである♡ 先ほどは、無理やり乳房に埋められたので、ちゃんと観察できなかったのだ♡♡♡♡

 乳輪がだだっぴろくて、田舎のショッピングモールの駐車場くらいデカい♡

 そんなデカ乳輪全体から、もわもわ♡ と漂う雌の臭気♡ おちんぽがピクピク♡ と震えて、腰がカクつきだす♡


「貴様に贅沢な快楽を与えよう♡ なぁに……おまんこほじほじお手伝いさんへのご褒美だ♡ バイトだから、まかないとも言えるだろうな♡」

「なにを言って――うわっ゛??♡♡♡ ん゛゛?♡♡♡」


 突然、千里が、おっぱいをベロンッ♡っとひっくり返す♡

 その裏っ側――♡♡♡ 汗のこもりやすい乳裏に隠されていたのは、フェロモンの湿り気だけで作られた、パイカスチーズ……♡♡ おっぱいの垢だ!♡♡

 見てわかるほどに、クリーム色に変色したデカパイのゴミカスが、もわんもわんっ♡ っと、鼻がひん曲がるほど甘ったるい匂いを放っている♡


「おっ♡ へっ……?♡♡♡」

「ふははっ♡ ここまでのようだな繁殖性別♡

 貴様にとっておきの――背筋が凍るほどの快楽を与えようか♡

 金玉がおおはしゃぎし、イき狂うだろう♡♡♡ さきほども言ったがこれは賄いだから、無料でいいぞ♪♡」

「い、いやだっ♡ 待って待ってっ゛――あぁっ゛!!♡♡♡」

「イヤじゃないだろボケ♡♡♡♡ 絶対パイカスフェロモンくさくさチーズでお前を犯してやる!♡♡♡

 雄を仕留めるならまずは胃袋から♪♡ 雌界隈の常識だ!♡ くらえ――パイパイくさくさ匂い袋閉じ込め女体プレスぅ……!♡ お゛!♡♡♡

 ――ふぅ~~~っ゛……!♡♡♡」


 ――べちゃっ♡♡♡

 ――もわんもわんもわんっ……ぷぅ~~んっ゛……♡♡♡


「おッ゛――がっ゛――ひっ゛♡♡♡♡」


 一瞬呼吸が止まるくらい、甘ったるくてうんざりする匂いだった♡

 足がピンッ♡っと伸びる♡ 明らかに、人間が嗅げる量を遙かに超えた甘さが、肺を襲った♡♡♡ コッテリしたフェロモン臭♡ 鼻がもげる♡♡♡

 頭が腐って何も考えられなくなる!!!♡♡♡


「おほほほほほっ♡♡♡ どうだぁくっさいだろぉ!♡♡♡

 さっきまでまんこの汁で面食らってたのがバカみたいだなぁ!?♡

 おいぃ……♡♡ どうなんだよおっぱいのくせぇ老廃物の匂い嗅がされて♡

 なぁなぁ♡♡♡ 潰れたいのかぁ!?♡♡♡ おぉ~~ン?♡♡♡」


 ――むちむちむわぁっ♡♡ ぷぅ~~~んっっ♡♡♡

 ただでさえ臭いのに、もちろん新鮮な汗の匂いも混ざってくるので、もはやここは地獄だ♡♡♡  

 おっぱいの悪いところが全部詰まった甘ったるすぎる匂いに、とうとう金玉が音を上げてしまう♡ 漏らすように、ブビュルぅ……♡♡ っと、トロトロの残念な射精をしてしまうのだった♡♡♡


「うりうり♡ おらおら♡ おんっ……?♡ なんだビクビクっとして♡

 おん?♡ 貴様イったな?♡♡ おっほっ♡ 顔面中をおっぱいのくさくさチーズで汚されて、こべりつかされて♡ それでもどぴゅ~♡ っと射精してしまう♡ これが雄だな♡ とっとと全ての男性の権利を取り上げて女尊男卑社会を作り上げるべきだろこれ♡♡♡♡ もう犯す♡♡♡ おっぱいの下敷きになってる雄を犯す!♡♡ 犯ぁあああぁすふぅううんっ゛!!!♡♡」


 ――へこっ♡へこっ!♡♡♡ 春太の腰の上で怪しくヘコヘコ上下していた、千里のでっかいお尻――その中央にある、蒸れっ蒸れの湿った臭い穴が、とちゅんっ♡♡♡ ずちゅちゅちゅっ゛――!♡♡♡♡

 ――おちんぽを捉えてしまった♡♡♡ 捉えて……ずぶぶぅっ♡ っと、おまんこを掘り上げてしまう!♡♡ ぬぷぷぷぷっ!!!♡♡♡

 あっという間に、みちみちの膣肉が締め付けてきて大パニックおちんぽ♡

 指を入れるのが怖いだとか言っていたくせに、一度子宮口を突かれてまんこが潤ったらイキリ挿入だ♡♡♡ ずぶぶっ♡ っと子宮口を押し上げるようにして入り込んできたペニスを、容赦なくヒダヒダでラッピングする♡♡♡


「おぇっ♡ へ~~~♡♡♡ ……あ~♡♡♡ うひひ♡ 最高♡♡♡♡

 捉えた雄をパイパイフェロモンカスまみれにして、ムードもへったくれもない、雌の身勝手な挿入でいきなり童貞終わらせんの♡ マジで子宮にキくんだわこれ♡♡♡ おっほ♡♡♡ おいなんだちんぽビクビクさせて♡ そんなに暴れても出してやらないからな?♡

 むしろ、動けば動くほど、膣肉にペニスが埋まり、型取りされて、逃げられなくなってしまう――それが女性器の恐ろしさだ♡ どうだ?♡ 生の膣内の感触は♡ たまらないだろう♡♡ びっくりして声も出ていないな♡

 おっぱいの下敷きになっていてもわかるんだよ♡ 喋っていたら下乳がブルブルするはずだからな♡ お前はただ――餌を待つ小鳥のように、口をあんぐりと開けて、おっぱいのベタベタパイカス熟成フェロモンチーズをもぐもぐするだけ♡♡♡♡ そして膣内のちんぽは――これよりおまんこゴシゴシでシコられる!♡♡♡ おら少しはおまんこお手伝いさんの本領発揮しろやガキ!♡♡

 犯ぁああす!!!♡♡♡ フンフンフンッ゛!♡♡ フゥンッ゛!!!♡♡」


 ――ぱこっ♡ ぱこっ♡♡♡ とちゅっ♡♡♡ とちゅんっ!♡♡♡

 一切容赦のない、早すぎるピストンが、春太を襲う♡♡♡♡

 おっぱいを思いっきり顔面に押し付けるため前傾姿勢になっており、膣のコリコリの部分にペニスの弱っちぃ部分が当たるのだ♡♡ そこにごりゅごりゅと高刺激の削り交尾を促される♡♡♡ 金玉が疼く♡♡♡♡ 臭い♡♡♡

 おっぱいが臭い!!♡♡♡♡


「えぶっ♡ えぶっ゛♡♡ ゆぅしへっ゛♡♡♡ へぇっ゛!!!♡♡」

「お~~んフンフンッ゛♡♡♡ ふふーんっ゛♡♡♡ ヒヒーンッ゛!♡♡♡

 ア゛~~もうさいっこうっ゛!♡♡♡ これがほんのちょっぴりと前まで、指ちんぽの『ゆ』の字も知らなかったよわよわまんこだったと、貴様のちんぽに想像ができるかぁ!?♡♡ う゛~~んお前が押したんだぞ私の繁殖の穴♡

 ふぅんっ゛♡♡ あぁこれやっべ♡♡♡ ペニスすっごいつっついてきてイライラする♡♡ あふんあふんっ゛♡♡♡♡ やっべぇ゛~~~ッ゛!!!♡♡♡

 ぶぉんぶぉんぶぉんっ゛!♡♡♡ ぼーーん゛!!!♡♡ どひゅ~ッ゛♡♡♡」


 春太の頭を抱きかかえるようにしてパイ埋め♡♡ ベットベトの乳脂と、それが固まってできたバターみたいな甘くてくっさい塊♡♡♡♡

 たっぷりと嗅がされて♡ 口の中に無理やり刷り込まれて♡ 汗だくのおっぱいに潰されながらドチュドチュッ゛♡♡♡ 指ちんですら簡単に届いていた、下りすぎている子宮口に、ペニスのカリ首くらいまでが、かぽんっ♡ っとありえない深さで埋まっている♡♡♡ そのせいで、尻を豪快に叩きつけたピストンが行われるたび、カリ首を思いっきりぞリュリュリュリュ♡ っと赤ちゃんのお部屋の入口のヒダに引っかかれるのだ♡♡♡♡


「おぅっ゛!♡ おぅっ゛!♡♡♡ やっべぇ゛♡♡♡ ふんふんっ゛♡♡

 あ~イきそう♡♡♡ もんもんっ゛!♡♡ ぶぅんっ゛!!!♡♡♡

 あん♡ もうわかっているぞ?♡♡ イきそうなんだな貴様も?♡♡

 ほぉんっ?♡♡ これだけみっちみちにペニスをしつこく包み上げていれば猿でもわかる!♡♡♡♡ もぉんもぉんっ゛♡♡ おら金玉唸らせて豪快な種汁ぴゅぅをしろ!♡ お前は私のおまんこのお手伝いさんなんだからな!?♡ 

 妥協は許さない!♡♡ 最高品質の特濃ぶりぶりおしっこザーメンを、膣奥の赤ちゃんのお部屋に直接注ぎ込め!♡♡ ぶぅんっ゛!♡♡ これだけ深く捻じ込んでしまえば、一滴も漏れてこないだろう……!♡♡ ふふんっ!♡♡

 ふぅんっ゛!!!♡♡♡ オラ出せっ゛♡♡ オラッ゛!♡ おらァッ゛!♡♡

 搾るぞッ゛!!♡♡♡ ぶんぶんっ゛!!!!♡♡♡♡


 おら出せッ゛!!!♡♡ おちんこ汁出せッ゛!!!♡♡♡ ぷりぷりっとしていて赤ちゃんにスムーズに移行できそうな、べったりこべりつくタイプのくさくさマジカルおちんぽ汁っ!♡♡♡ 私のおまんこお母さんデビュー待機部屋に! 全部出せ!♡ 全部射精しろ!♡♡♡ うおぉおお射精射精!!!♡♡

 射精! クる!!♡ 射精射精!♡♡ オ゛オ゛オ゛お゛らァッ゛!!!♡♡」


 ――どぴゅんっ゛!!!♡♡♡ ぶぴぴゅるるるるっ゛!!!!♡♡♡

 びゅぐ~~~ッ゛!!♡♡♡ びゅっびゅっ゛!!♡♡ びゅぅんっ゛!♡♡


 ボトボトッ♡ っと、尿道から放り出される重たい精子♡ グビグビ♡ と子宮口の喉輪っかを鳴らしながら飲み干されていく♡♡♡♡♡


「お゛~~あ゛~~~゛……!♡♡♡ ……ん゛~~~~??♡♡♡

 これすっごい気持ち良いぞ?♡☆♡ おほぉんっ♡♡ あっあっ♡♡♡

 私のパイカスチーズのまかないが効いたのか?♡ なぁおちんちんのおまんこ掘り進め探検隊さんよぉ♡ うっふ♡♡♡ うわすごまだ出るのか♡♡

 まだまだ出る♡ イくっ♡♡ どぴゅ~♡♡♡ 頑張れ頑張れ♡ 応援してるぞ♡

 どぴゅどぴゅっ♡ お手伝いさん頑張って♡ どぴゅ~♡♡♡ びゅぐ~っ♡

 はぁっ♡ はぁっ♡ すごい♡ これ絶対赤ちゃんになるヤツ♡♡ 幸せあったかまんこ~……♡♡ おほ~~……♡♡♡」


 ――ずぶぶぶっ゛……♡♡♡

 ゆっくりとお尻を挙げて、抜くと……♡♡♡

 

 ――し~ん……♡♡♡


 垂れてこなかった♡♡♡

 やはり、子宮口が全部飲み干してしまったのだ♡♡♡

 お疲れさんペニスをまんこの割れ目で挟んでゴシゴシ♡ しながら、仕事を終えたお手伝いさんを、千里はたっぷりと褒めている……♡♡


「よぉく頑張ったな♡ うんうん♡ 偉いぞ♪♡♡♡

 これなら本採用確定だな♡ よし♡ 今日から正式に、貴様は私のおまんこお手伝いさんとして、雇うことになった♡

 まずは学校を辞めてくれ♡ 私の執事みたいな感じで常に一緒にいろ♡

 私のおまんこがかゆかゆしてきたら、貴様の指ちんぽや下半身ちんぽで癒せ♡ かきかきしろ♡♡♡ わかったか?♡ おい契約のキスしろ♡

 ぶちゅ~っ♡♡♡♡ れろれろれろろぉ~~……♡♡♡」

「お゛♡ へひ……゛!♡♡♡♡」

「ぶじゅ~~っ゛♡♡ ぢゅっぢゅっぢゅ♡♡♡ ちゅぱ~~っ!♡♡♡」


 こうして春太は、知らない間に専属おまんこお手伝いさんの採用が決まってしまい、人生終了♡ 幸せ交尾生活がスタートしてしまうのだった……♡♡♡


More Creators